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東北の田舎の山村13

投稿:2026-05-28 08:26:26

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レインマン◆lINRcVA
最初の話

東北の田舎の山村1東北地方の小さな山村の晩秋の日、香代子37歳は明日の朝、夫、和夫42歳が出稼ぎに行くのでその支度をしていた。ここの村では、冬は雪深く男達は、収穫の終わった11月から雪解けの始まる翌年の4月まで、およそ半年間、家を留守にする。この家では留守の間、妻の香代子37歳と息子の信…

前回の話

東北の田舎の山村12信也は母親香代子が出掛けて、祖母文子を抱き、朝から晩までやり祖母文子は一日中、裸のままで孫信也の言いなりで何でもした。小春日和の暖かい日に、祖母文子を山間の小川に散歩に誘い、昼間でもまず人は来ない小川に行って、木に着物を掛けて二人共裸になって抱き合った。祖母文子のオメ…

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

東北の田舎の山村13

雪解けが進み、季節は東北の山奥の山村にも遅い春がやってきました。

今日は夫和夫が出稼ぎから半年ぶりに我が家に帰ってくる日です。バス停まで迎えに行った信也が、父の荷物を抱え、その後から夫和夫が玄関に立ちました。

「ただいまー」と夫和夫が笑顔を見せます。

その夫の笑顔を見た瞬間、母の体中の血管が一度に噴き出した。深い雪に閉ざされた

長い期間、姑文子、息子信也と三人で家を守ってきた緊張の糸が切れ、深い安堵の気持ちが

湧いてきました。目の前には香代子が本当に愛した夫和夫が、今帰って来たのです。

母は思わず涙が出そうになりました。

この地方では、夫が出稼ぎで家を留守にしている間、母親の相手を息子がするのが習慣でしたが、夫が家に帰ってくると夫を尊重し、息子との母子相姦は禁止されるのが、お互いの

暗黙のルールでした。

夫和夫は自分が留守の間、妻香代子と息子信也が冬の寒い夜、お互いの体を求め合い、

激しい母子相姦を繰り返していたことは十分想像していました。それは、和夫自身が少年時代に母親文子と母子相姦を繰り返した経験から分かることです。

その文子とは今でも、妻香代子が留守の時、64歳の母親を抱いている和夫で。

「信也も急に大人になったようだな」と声をかけ「もう、心配するなワシが帰ってきたから」とこれから母子相姦は許さないぞとの意味を含めて香代子、信也に言うのでした。

姑文子も嬉しそうに「よく帰ってきたね」と労いの言葉をかけた。

その夜、夫和夫は半年ぶりに妻香代子を抱いた。

母香代子は自ら進んで夫和夫の口の中に舌を差し入れ、お互いに唾液を吸いながら激しい接吻を繰り返すのです。

和夫は香代子にキスをしたまま、香代子の帯を『シュルシュル』と音をさせながら取るのです。

体を起こした香代子の目の前で和夫が帯の紐を両手でしごいて見せます。

「ゆるして・・あなた・信也と文子おばあちゃんに聞こえるわ・・・」

そう言いながらも香代子は顔をピンクに染め、目を期待に潤ませて和夫を見つめるのでした。

和夫が母の左手を背中にねじ上げました。

「あん!いや、いやー」

香代子は体をよじりながらも、自分から右手を背中に回して和夫の戒めを受けるのでした。

「お前は信也と毎晩、抱き合ったんだろう。お前のそのいやらしいオメコに息子のチンポを毎晩入れて、陰汁を垂れ流し喜んだんだろう。」と言葉で責めます。

「あなたが居なかったのよ、、、ここでは仕方なかったのよ、、、、ゆるして」と香代子は許し乞うのです。

「今日は、信也に本当の大人の夫婦のセックスを見せてやる、お前がワシの本当のニョウボだと言うことをわからせてやるからな。」

後ろ手に縛った香代子を胡坐の上に乗せるように抱いた和夫は、両手で香代子の着物の胸の合わせ目を掴むと、左右におもいっきり開き香代子の豊満な乳房を丸出しにするのでした。

「いやー・・」香代子が弱い悲鳴を上げます。

着物の襟を肩までもろ肌脱ぎにされた香代子の後ろから、和夫が香代子の体を抱くようにします。

そしてあらわにされ、そのうえ期待のため、すでに痛いほど勃起した香代子の乳首を和夫の指が摘み、ねじり上げるのです。「あん、あっあっああーん」香代子の口から吐息が漏れます。

「信也・・見てるか?・・ほれっこうしてやると香代子は喜ぶんだぞ。・・・お前の母親はワシの女じゃ・・・いつもワシのチンポを嵌められて善がり狂っていたんだぞ・・・ほれ!見ろ!・・・母親の淫乱オメコを・・・」

そう言うと和夫は、母の喪服の裾をはだけさせて、襦袢と腰巻もはだけさせると母の左右の膝頭を掴み一気に持ち上げるように開かせるのでした。

「あああーーだめーー!あっあっいやーーはずかしいいいーー!」

そうは言うものの、香代子のオメコはすでにぱっくりと口を開けて、充血し赤く染まった穴の奥を淫汁で溢れさせて息づいておりました。

そればかりか香代子のオメコの周りには陰毛が一本も無いのです。

昨日和夫から電話があった後で、もう今日起こるであろう事に期待した香代子は、パンティーを脱ぐと股を開き、自らの手で和夫がいない半年間に手入れを怠って、ぼうぼうに生え揃った陰毛を脱毛していたのでした。

和夫の節くれだった指が二本、香代子のオメコの中に入れられ、かき出すように動きます。

「あっあっいやっだめーだめーー信也がみているの恥ずかしいやめてくださいーー」

口ではそう言ったものの、香代子は自ら股を一杯に広げて、和夫の指の動きに合わせて腰を丸く振るのでした。

夫の居ない間、忘れていた和夫のチンポの味を思い出し、疼きがいっぺんに溢れ出す香代子です。そしてあっという間にアクメを迎えるのでした。

15

和夫は息も絶え絶えの香代子を見下ろしながら、ズボンとブリーフを一緒に脱ぎ、すでに凶器のように勃起したチンポを香代子に見せ付けました。

香代子は起き上がると、一目散に和夫のチンポを口に咥え武者振り付くのでした。

和夫は満足そうに自分のチンポをしゃぶっている香代子を見下ろしていましたが、次に香代子の後ろ手に縛ってあった、帯を解くと「脱げ!」と香代子に尺八をしながら寝巻を脱ぐ事を命じて、自分も服を脱ぎ素っ裸になるのでした。

香代子が和夫のチンポを尺八しながら帯を取ると、和夫は一旦母から離れて畳に胡坐を掻きました。

香代子は入れ違いに和夫と寝室の間で立ち上がり、信也の部屋にお尻を向けて和夫の顔を恥ずかしげに見つめながら寝巻をはらりと脱ぐのでした。

香代子は寝巻の襟をかき合わせると濡れた瞳で和夫を見つめます。

これ以上自分の意思で裸を、自室で見ているであろう信也に晒すことは、恥ずかしい香代子なのです。

和夫は「そのまま寝巻を広げてワシにお前のいやらしいオメコのを見せるんじゃ」と恥ずかしい命令をするのです。

香代子は白い寝巻の紐を解き、合せ目を両手で持つと、左右に開きピンクに染まった素っ裸を和夫の目の前に晒すのでした。

香代子は気持ちよさに興奮しているためか、余り恥ずかしさは感じないのですが、こうして息子信也が見つめているであろう目の前で、自ら着物を脱いで素っ裸を晒し視姦されていると、自分の淫乱さが恥ずかしく溢れてくるのでした。

「ああん、はやくーもう、どうにかしてーー!」

香代子が叫ぶと、その気持ちはたちどころに和夫に通じるのでした。

和夫は膝立ちになると右手を香代子の股間に伸ばし、クリトリスを摩り、勃起した乳首を口に含み、舌で転がしてくれます。

「ああーーんいいーーあん、あん、ああーん」

香代子は仰け反りながら和夫の愛撫に全身を震わせるのでした。

「ふふふふ・・香代子の体はほんとに色っぽいなぁー・・この体はもう今日からワシだけのもんじゃ、どうじゃ?うん?」

そう厭らしい笑いを浮かべた和夫が、再び母の乳首を音を出して吸い、クリトリスを摩っていた指を、濡れ濡れのオメコのなかに入れて掻き回すのでした。

「あっあん、あ、あ、あ、いいっん、あたしの体は・・あっあん・・だ、あっ!だっ・・お父さんのものでーすっ・・あん、あん・・すてき、あっ!き、今日から香代子はお父さん、あ、あん、いいっお父さんの奴隷、妻、あんですぅー・・・」

「そんな事を言っていいのかぁーほれ!隣で信也が見てるぞぉー」

オメコに入れられた和夫の指の動きが激しさを増します。

香代子はハッと気が付いたように慌てて顔を捻り、濡れた瞳で信也の部屋の障子を見るのでした。

「あっ!あなたーゆるしてっ!・・あん・・ああん・・あなたを、あっ愛してるの!っよー」

「香代子。!ワシのチンポが欲しいんじゃろ?ほら、ほら、こうすると、どうじゃ?・・・

信也には、この卑猥なオメコは使わせてやらんのじゃ」

和夫は香代子のオメコを掻き出す手をさらに激しくして、もう一方の手で乳房を愛撫し、舌で香代子の脇の下を舐め上げるのでした。

「ああーんいやーーあっあっいいっあああーー・・お父さん入れて・・あたしのいやらしオメコに入れて~」

16

香代子は寝巻を両手で一杯に開いて和夫に向き合っているのです。

和夫には母の素っ裸の体を隅々まで晒して、好きなように弄ばれているのに、背中を向けた信也の部屋から覗いている息子には広げられた寝巻しか見えないのです。

「だめだ!だめだ!ほほほ、信也には見せんのじゃ・・・ほらほらどうだ?夫婦の大人のセックスを見せてやる。いいじゃろ?・・・」

和夫は片手で香代子の腰を抱え込み、もう一方の手でオメコを摩り上げ、もだえる香代子の顔を楽しげに見つめ、香代子の唇を奪うのでした。

「そうだ!信也には幸子の尻を見せてやろうな」

和夫は香代子を半年間、自由に抱いた息子信也へ、見せしめの為、母親香代子をいたぶるのが楽しいのでしょう、香代子の手から寝巻を引き剥がすと香代子の尻を出させました。

「ほぅら、信也!見てるか?香代子の尻だ!・・いい尻だなぁーこの尻も、もうワシのもんじゃ!ワシが好きなだけ使うんじゃ!」

そう言って和夫は母香代子の尻を『ピタピタ』叩くのです。

和夫のいたぶりで頭が真っ白になった香代子は寝巻を脱ぎ捨てると、両手を和夫の首に回すと、息も絶え絶えの唇で激しく和夫の唇を吸うのでした。

「ううんあんああっ・・きもちいいーーあう、あう、ああーごめんなさいっき、きもちいいのーー」

香代子はうわ言の様に呟きながらアクメに爆発しそうな体を痙攣させているのです。

そんな香代子を和夫は信也の部屋に横向きに跪かせ、自分の青筋を立てて勃起したチンポをしゃぶらせます。

香代子は喜んで和夫のチンポをしゃぶりながら、横目で信也の部屋を見つめるのでした。

案の定、信也の部屋の障子が少しだけ開き、母親香代子と父和夫の痴態を見つめています。

香代子は脱ぎ散らかした寝巻の上で素っ裸を晒して、和夫のチンポを口で味わっているのです。

「ああっ信也ゆるしてーあたし欲しいの・・お父さんのチンボが欲しいのよー・・・『ズコズコ』オメコに嵌めて欲しいのよー・・いいでしょーねえいいでしょうー・・信也に見られながら嵌められたい、犯されたいのよーー!」

香代子は和夫のチンポを尺八しながら信也の部屋に濡れた視線を送るのでした。

しばらく香代子の口淫を楽しんだ和夫は、一旦、香代子の口からチンポを抜くと、母のタンスの中から腰紐を数本取り出すのでした。

香代子は信也の部屋の前に正座すると、自ら両手を背中に回し重ねるのです。

そんな香代子の両手はたちまち腰紐で括られるのです。

縛られた両手は目一杯上に引き上げられ、そのまま乳房の上の胸をグルリと括られるのでした。

次に和夫は別の腰紐を二つ折りにして母の背中の縛めに結びます。

そのまま香代子の首の両側を通すと首の前で一旦結び目を作ります。

そうして乳房の上を横に縛った腰紐に括りつけるとまるで『大の字』の様に左右の乳房の下を通して背中に回すのでした。

和夫が得意の『亀甲縛り』です。

香代子は自分の乳房を見つめました。

縄を掛けられた事によって、両の乳房は搾り出されてまるで砲弾のように突き出ております。

和夫は前に回ると、香代子の緊縛姿を満足げに見つめるのでした。

「ああん、みちゃあいやーー!」

香代子は身を捩り悶えながら、和夫に淫乱な視線を送り更なる辱めを求めるのです。

次に和夫は、黒い帯び止めの片方の端を手にすると香代子を立たせ、そのくびれたウェストを縛りました。

そうしてから臍の辺りから、前に垂れた帯び止め紐を掴むと「何処を縛って欲しい?うん?」といやらしい笑い顔で香代子を見つめるのです。

「・・・・・・」

香代子は無言で顔を横に振ります。

「うん?このままでいいのかあ?」と和夫は楽しそうに母の突き出た乳首を摘みます。

「ああん・・いやっ・・恥ずかしい・・はずかしいですーー」

「ほら、ちゃんと言わないと縛ってやらないぞ」

「ああーあ、あそこです・・」と和夫は疼く股をすり合わせるのでした。

「うん?あそこじゃあわからないぞ。ほら、言うんだよ」と和夫は摘んだ乳首を捻ります。

「ああん・・オ、オメコですーー・・あたしの淫乱なオメコを縛ってくださーいーー」

「ようーし、じゃあ縛ってやろうな」

和夫は紐を母の股間に通し、ウエストを縛った後ろに通して引き絞り、括るのでした。

香代子は黒い綱ふんどしを締めたようになるのでした。

組み紐で出来た帯び止め紐は表面が凸凹しておりました。

そのごつごつした紐で香代子は女唇を割るように縛られたのです。

「ああーーーいやああーー」

香代子の股間を割って縛られた紐によって女唇は言うに及ばず、クリトリスもアヌスにさえも震えるような快感を母に与えるのでした。

香代子は股間から沸きあがる快感を貪る様に腰をいやらしく振るのでした。

和夫は香代子の黒いふんどしの後ろを掴むと、ブルブルと小刻みに震わせながらオメコに快感を与えるのでした。

そうしてもう一方の手で香代子の豊満な尻たぶを叩き、恥ずかしい緊縛姿で部屋の中を歩く事を命令するのでした。

「ああーっあんあんはあーー」

香代子は股間に広がる快感に吐息を漏らしながら部屋の中を引き回されるのです。

バシッと言う鋭い音がして香代子の尻に痛みが走ります。

「あん!」

香代子が悲鳴を上げて和夫を見ると、いつの間にか和夫は部屋の柱にかけてあったプラスティック製のハエ叩きを持ち、それで香代子の尻を叩いているのでした。

「あん、いや、いやーゆるしてーー」

逃げ惑う香代子の尻とは言わず、腹や乳房や太ももなど、ありとあらゆる処を和夫は打ち据えるのでした。

立っていられなくなった香代子が畳に横になっても和夫の責めは続きました。

畳の上を転がりながら逃げ惑う香代子の体のいたる所を、狂ったように和夫が打ち続けるのです。

打たれ続ける香代子の体は次第に熱を持ちエクスタシーに震えます。

「ああん、あなたーーもう、もうゆるしてーーもう、もうたまらないのーたまらないのよーーおねがい、犯してーねえーおかしてーー」

香代子は乞うように濡れた瞳を和夫に向けました。

和夫も堪らなくなったのでしょう。

香代子を裏返しにすると、股間縛りの縄を解き、そのままうつ伏せの香代子の尻を膝立ちに上げさせると股を開かせ、その中心でその濡れそぼったオメコに、いきり立つチンポを激しく打ち込んだのでした。「あっうん!うん!ああん!・・」

久しぶりにオメコを押し広げて、潜り込んでくる夫和夫の熱いチンポの刺激に、香代子の膣内の粘膜が一斉に喜びの叫び声を上げるのでした。

和夫は香代子の子宮を押し上げ、膣の奥の壁一杯までチンポを挿入してもまだ足りないかの様に尚もチンポを入れようと腰を押し付けてきました。

「おりゃ!どうじゃ!・・ワシのチンボは・・・久しぶりじゃからいいじゃろ?」

和夫は香代子の腰をしっかりと抑えて、もう目一杯に挿入されたため、膣の奥の壁がチンポを押し出そうとする感触を楽しむかのように動かずに息むのでした。

「おう!おっうん・・いい、あっあっ・・い、いいわー・・・」

香代子は肩と頬を畳に付けた格好で悶え喘ぐのでした。

久しぶりに夫の太いチンポでオメコを貫かれた瞬間に、久しく忘れていた夫和夫とのセックスの快楽が津波のように全身を包み込むのでした。

それは昨日まで息子信也との母子性交でオメコに感じていた快感とは違い、大人の雄から与えられる性の快楽は数十倍もの強い快感でした。香代子の頭の中はあっという間に真っ白になるのでした。

和夫がチンポを挿入したまま、動かずに久しぶりの香代子の膣内の感触を楽しんでいるように、香代子もまた膣内を無理やり押し広げて、はめ込まれた太く脈打つ夫のチンポの感触を、膣の内壁の粘膜全体で貪っているのでした。

続く

この話の続き

東北の田舎の山村14しばらく香代子の粘膜の感触を楽しんだ和夫は、ゆっくりとしたストロークで挿入を繰り返し、香代子の股間に滑り蠢くヒダを押し広げて出入りするチンポと絡みつく陰ヒダの感触を己の目とチンポで心行くまで味合うのでした。「あっあー、あー、ああーー」香代子はオメコの入り口を否応…

-終わり-
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