成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)

東北の田舎の山村3

投稿:2026-02-07 15:22:30

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

レインマン◆lINRcVA
最初の話

東北の田舎の山村1東北地方の小さな山村の晩秋の日、香代子37歳は明日の朝、夫、和夫42歳が出稼ぎに行くのでその支度をしていた。ここの村では、冬は雪深く男達は、収穫の終わった11月から雪解けの始まる翌年の4月まで、およそ半年間、家を留守にする。この家では留守の間、妻の香代子37歳と息子の信…

前回の話

東北の田舎の山村2東北地方のこの村では、冬は雪深く、男達は収穫の終わった11月から雪解けの始まる翌年の4月まで、およそ半年間、家を留守にする。この家では留守の間、妻の香代子37歳と息子の信也13裁、夫の母親、文子64歳が家を守っている。冬の雪深い、寒い間、女と年老いた老人と子供達がこの村の住…

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

東北の山奥の山村3

東北地方のここの村では、男達は、およそ半年間家を留守にする。

冬の雪深い、寒い間、女と年老いた老人と子供達がこの村の住人になる。

その日以来、信也は母親の香代子と祖母の文子を毎日、抱いた。

香代子も文子も、この小さな山村では日常茶飯事となっていた近親相姦を何の違和感もなく受け入れていた。雪が屋根を覆い、外界から完全に隔絶された空間で、三人の肉体は日に日に深く結びついていく。

最初の変化は、香代子の身体に現れた。信也の若いチンポを毎晩迎え入れるようになった彼女の女陰は、以前にも増して赤みを帯び、愛液を絶えず潤ませるようになっていた。

「信ちゃん……今日は母さんの番だよ……」

夕餉の膳を下げながら、香代子は息子の袖を引いた。火の気のない廊下を通り、六畳間に入るやいなや、彼女は浴衣の裾を捲り上げ、既に準備の整った股間を晒した。股縄のように黒く茂った陰毛が愛液で濡れ、ヒダは期待に膨らんでいる。

「待てないね、母さん……」

信也は興奮を抑えきれず、半ズボンを膝まで下げると、すでに血管を浮かせたペニスを母親の唇に押し当てた。香代子は一瞬躊躇もなく頬張り、喉奥まで使って息子の肉棒を受け止めた。「ぐむっ……むむっ……」

唾液が糸を引きながら、香代子の頭が前後に動く。そのたびに彼女の乳房がたゆんたゆんと揺れ、信也の太腿を叩いた。母親の口内の熱さに耐えきれず、信也は腰を引くと、

「今日は母さんのお口に出したいな」

と言い放った。次の瞬間、彼は香代子の髪を掴み、乱暴にチンポを奥深く突き刺した。香代子の鼻梁に青筋が立ち、涙が溢れる。信也は母親の頭を押さえつけ、最後の一突きで口内に精液をぶち撒けた。「んぐっ!ごほっ……ごくん……」

咳き込みながらも、香代子はすべて飲み干すと、唇についた白濁を舐め取った。

「おいしい……信ちゃんの味だ……」

恍惚の表情を浮かべる母親の姿に、信也は更なる獣性を覚えた。彼は香代子を敷蒲団に押し倒し、まだ粘液を滴らせたチンポをそのまま母親の膣に押し込んだ。

「ひぃっ!……いい……おくまでぇ……」

挿入と同時に香代子は仰け反り、乳房を弾ませた。信也の律動に合わせて彼女の太腿が痙攣し、結合部からグチュグチュと卑猥な音が響く。畳に染みつく汗と愛液の匂いが部屋中に充満した。「母さんの子宮……吸い付いてくるよ……」

信也は両手で香代子の乳首をつまみ上げながら腰を打ち付けた。母親の膣内は熱く蠢き、息子のペニスを甘く締め上げる。香代子は涎を垂らし、ほとんど意識を失いかけていた。「ああっ……イクっ!信ちゃん!イカせてぇっ!」「ダメだよ母さん……まだお預け……」

信也は不意にチンポを抜くと、香代子の放心した表情を見下ろした。愛液まみれの性器がヒクヒクと蠢き、潮を吹く寸前だった。

---

翌朝、雪かきから戻った信也を待ち受けていたのは祖母の文子だった。

「信也……今日はずっと待ってたよ……」

厨の土間で薪を割っていた彼女は作業着の前を開き、皺のある乳房を露出させた

還暦を超えたとは思えない肉感が息子の嗜虐心を煽る。

「ばあちゃん……今日は何をしてほしいの?」

「ばあちゃんのオメコの穴に……信也のチンポを入れて……」

文子は股間に手を伸ばし、薄ピンク色の割れ目を開いて見せた。そこは既に愛液が滲み、鈍く光っている。信也はズボンを脱ぎ捨てると、固く反り返ったチンポを祖母の顔に押し付けた。「まずはこれを綺麗にしてよ」

文子は孫の肉棒を喉奥まで迎え入れ、貪るように奉仕した。唾液と愛液が混じり合う匂いが土間を満たす。

「ぷはっ……もう、信也……ばあちゃんのオメコに入れて……」

文子は薪割り台に手をつくと、白い尻を高く掲げた。信也は彼女の尻肉を掴み、一気に怒張を突き入れる。「ふっぐぅぅぅ!いいっ!」

祖母の膣内は熱く、歓喜に波打っていた。信也は激しいピストンを始め、文子の尻たぶを叩くたびに乾いた音が響く。「ほれっ!もっと!もっとだ!」

「ばあちゃんのオメコ、ぎゅうぎゅう締め付けてくるよ……!」

信也は祖母の耳元で囁きながら、チンポを最奥まで穿った。文子は畳に爪を立て、絶頂の波に身を捩った。「イクっ!オメコイクっ!」

絶叫とともに文子の膣が激しく痙攣し、信也はそのまま奥深くに精を放った。息子の温かな精液が祖母の子宮を満たしていく。

「暖かい……信也のものが……わたしの中に……」

放心状態の祖母をそのままに、信也は振り返って厨の勝手口を見た。そこには香代子が立っており、息を荒げて二人の行為を眺めていた。

「母さん……次は三人でしようか?」

香代子は黙って頷き、自分の浴衣を脱ぎ捨てた。雪の舞う朝、三人の裸身が陽光に煌めく中、彼らの秘事は今日も幕を開けた。

小春日和の温かいある日、信也は香代子を裸にし、庭先に連れ出し、木の枝に縛り付けて恥ずかしい格好をさせました。

あえて日当たりの良い場所に紐を括り、全裸で太陽を浴びるように吊るされた香代子の乳房は揺れ、割れ目から覗くピンク色の女性器が、濡れているのが露になった。

「ああ……恥ずかしい……」

「恥ずかしいだけじゃないでしょう、母さん?オメコこんなに濡らしておいて」

信也が指を割れ目に滑らせると、香代子はくぐもった声をあげた。

「オメコ、見てもらいたかったんだね?」「違う……っ」

そう言いつつ、香代子は自分から腰を揺らしている。乳首は完全に勃起し、太陽の下でいやらしく輝いていた。「じゃあこれはなに?」

信也が指を割れ目から抜き取ると、そこには愛液が糸を引いている。

「こんなに垂らして……変態だね、母さん」「信也……お願い……見ないで……」

香代子が涙を流し懇願したが、信也のチンポはさらに硬くなり、破裂寸前だった。

「見せなよ、全部」

信也は香代子の尻を平手で叩き、乳房を揉みながら木から解放すると、今度は背後から腰を抱えて持ち上げ、自分の肉棒を突き刺した。

「あぁん……!こんな……ところで……!」

「見てもらおうよ、俺たちのセックス、隣の恵子おばさんにも聞こえるくらい大声で叫んで!」

香代子は羞恥に顔を歪ませたが、膣は悦びを隠せず収縮し、信也の肉棒を締め付けていく。「恥ずかしいけど……オメコ気持ちいい……の…」「変態だな、母さん」

信也は言葉責めを続けながら、腰の動きを早めていく。香代子の絶頂が近いことは、彼女の膣の痙攣で分かる。「いくっ!いくっ!オメコいくっ!」

香代子が痙攣し、膣が収縮して、信也は最高の快感を得た。

「見て……母さん……僕のも見て……」

息子は、全裸で立つ母親の香代子の前で、自分のチンポを見せつけました。

信也は自分の青筋を立て勃起したチンポを母親、香代子にしゃぶらせます。

香代子は喜んで息子の男根をしゃぶりながら上目で息子を見上げるのでした。

木に縛られて素っ裸を晒して、息子のチンポを口で味わっているのです。

その淫靡で卑猥な母子相姦を隣の恵子は偶然に目にし、あまりの卑猥な光景に恵子自身興奮して体が火照って来るのでした。

恵子は「今夜、私も信ちゃんに抱いてもらいたいわ」と思うのでした。

続く

この話の続き

東北の田舎の山村4東北地方の山奥の山村では、冬の時期、男達は都会に出稼ぎに行き、雪深い山村には残された女と子供達が、雪が解ける春まで夫が帰ってくるのを待っているのが通常でした。そんな村では近親相姦は日常的に何処の家でも行われていたのです。また、隣どうし何事も助け合う「相互扶助」が当たり前で、…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:11人
いいね
投票:20人
文章が上手
投票:9人
続編希望
投票:21人
お気に入り
投票:9人
名作
投票:3人
合計 73ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]