官能小説・エロ小説(約 11 分で読了)
私の思春期後半のお話
投稿:2026-04-30 13:27:22
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61歳、還暦を過ぎた者です。こんな歳ですが、いつも楽しく拝見しています。東北の田舎の山村の体験談を拝見して、48年前に兄から聞いたことを思い出しました。当時、私は中学に入ったばかり、都会から当時の列車で3時間半くらいにある農業で生計を立てている村に住んでいました。7歳年上で20歳の兄は、高校…
私は、高校に入ると、背が高かったこともありバスケットボール部に入部し、高校の近くで下宿をすることにしました。この下宿は、奥さんが一人で切り盛りしていて、旦那は、普通に働きに出ていて、娘が二人いて、この姉妹も働きに出ていました。
夏休みも終わりに近づいた土曜日です。他の二人の下宿している高校3年生たちは、まだ実家にいて、高校1年生の私一人がバスケットボール部の練習があることから下宿で生活していました。
この日は、旦那と奥さんは、親戚の家に一泊で遊びに出かけ、妹の方も彼氏の家に泊まるということで、姉、24歳と私だけが下宿にいました。姉は、細身の身体で、多分、背は165センチくらいだと思います。
姉の作った夕食を食べてから風呂に入りました。風呂を出るとタオルを持ってくるのを忘れたことに気づきました。
「すみません。お姉さん。タオルをお願いします」居間にいた姉にお願いをすると、タオルを持ってきてくれました。私が脱衣所でタオルを受け取ると。
「あのね。3か月後に結婚する私に裸を見せてどうするのよ。少しは隠しなさい」姉に言われて、私は慌てて片手で私のモノを隠しました。パジャマを着て姉のいる今に行くと、ビールを飲んでいました。私が、風呂から上がったのを見て、姉が風呂へ行きました。
私が、部屋で布団に寝ころび本を読んでいると。
「チョット、イイかな?」姉が部屋に入ってきました。そして、正座をして座り、何かを話そうとしますが言葉が出てこないようでした。
「何か話があるの?」私が、先に話すと。
「ウン・・ネェ。さっき君のアレをチラッと見たの」うつむいて恥ずかしそうに言いました。私は、裸を見せたことで怒られると思い。
「ごめんなさい。これからは気を付けますから」謝ると。
「違うのよ。もう少しよく見たくて。お願い」姉の態度が急に変わり甘えた声で言われました。そんな姉に驚いてしまい戸惑っていると。
「少しだけでイイから」姉が私に近づいて、下のパジャマをつかみました。姉に頼まれて、少しくらいいいかと思い。
「わかった」そう言って、下のパジャマとパンツを膝まで下げました。
「ウワ~。やっぱりね。大きいよ、君のそれって。彼氏と比べ物にならないもの」そう言って、じっと見つめていました。
「ネェ。まだ、大きくなるでしょう。大きくして見せて」姉が、また、甘えた声で言ったので、私は首を横に振って。
「あの~。そんなに簡単に大きくならないよ。わかるでしょう。それくらい」私が、少し生意気に言うと、姉が少し考えてから。
「そうよね。オッパイ、見る?」姉に言われて頷くと、上のパジャマのボタンを外して、ブラジャーを胸の上の方まで上げると、細身の姉の胸は小ぶりですが、乳首が上を見ていて形の良いのがわかりました。私は、これまであの奥さんの大きな胸しか見たことがなく、唾を飲み込みました。そして、手を伸ばして触ろうとすると。
「エッ。触るの・・まっ、触るくらいイイか」姉が、そう言うと、胸を私に近づけてくれました。胸を揉むと張りがあって、乳首が大きくなってきました。
「なに。以外ね。上手いよ。経験ありか」自分で言って納得をしている姉でした。胸を両手で揉んで、乳首をつまむと。
「ウッ。バカッ。感じてくるじゃないの」そう怒りましたが、揉ませたままで、上のパジャマとブラジャーを脱いでしまいました。
「お姉さん。こいつを触ってもらえないかな?」私は、姉の手をとり、私のモノを触らせました。すると、ギュッと握ってきて。
「大きくなってきたよ。まだ大きくなりそうね」姉が手を動かし始めました。徐々に勃起して大きくなると。
「君。スゴイよ。こんなのを女の人に入れたことあるのね。邪魔だから全部、脱ぎなよ」そう言うと、下のパジャマとパンツを脱がして、手の動きを速めました。
「お姉さんのも触らせてよ」私が姉の舌のパジャマに手をかけると。
「エェ~・・どうしようかな・・触るだけよ。絶対に触るだけよ」姉が、そう言うと、下のパジャマを脱いで、小さめのパンティだけになりました。そして、私の横に来て、脚を少し拡げてくれました。私が、パンティの中に手を入れると、目を瞑っていました。女性器の周りの毛がわかり、少しずつ下の方に手を動かしていくと。
「触るだけよ。約束して」急に大きな声で言われてしまいました。女性器の入口まで手が入り、閉じている入口の周りがじんわりと濡れているのがわかりました。指で入口の周りを撫でてから、閉じている入口の中に指を入れ撫でると。
「どこでそんなことを覚えたの?その歳で。私、感じちゃうじゃないの」姉が感じているようで、太腿が震えてきました。私の指が姉の中に入るくらいになったので、指先を姉の中に入れると。
「ダメよ。指を入れちゃあ。触るだけの約束なのに」口では、そう言いましたが、脚を拡げて指が入りやすいようにしてくれました。指が姉の中に入り動かすと。
「アァ~ン。気持ちイイ・・どうしよう?腰が勝手に動いてしまう」姉が言うように、私の指の動きに合わせて腰を動かしました。姉の中が濡れてきて、指を2本にすると。
「イヤ、イヤ・・イイ。イイの私・・アァ~!」姉がかなり感じているのがわかり、私はパンティを脱がそうとすると、お尻を浮かせて脱がせやすくしてくれました。そして、姉の中にまた指を入れて動かすと、座っていられなくなり、布団に寝て、先ほどよりも脚を拡げました。姉がお尻を受けせて私の指の動きに合わせると、姉から出たヌルヌルの液で指がベットリとなりました。
「フゥ~。私、指でこんなに感じたの初めてよ・・君のここ、カチンカチンよ。アハハ・・チョット、舐めてもイイかな?」姉が、そう言うと、私を布団に寝かせて、私のモノを握り、先をペロペロと舐めてから半分くらいを口の中に入れました。
「プファ~。苦しい・・全然、お口の中に入らないわよ。こいつ」姉が、少し怒って私のモノを叩きました。《痛いよ》思わず私が言うと。
「ウゥ~ン。どうしようかな?・・興味あるかも。大きいのに」何か独り言を言いながら布団に座って考え始めました。
「ネェ。二人だけの秘密を守れる?」こんなことを聞かれて、私は何の秘密かわからず。
「二人だけの秘密って、なに?」私が聞くと。
「バカッ。決まっているでしょう。これからすることよ。こいつを私の中に入れるの」私の頭を姉が叩いて言いました。すると、姉が布団に寝て脚を拡げて目を瞑りました。
「じれったいな。早く入れてよ・・アッ。チョット、待って。そんなに大きなのを入れたことがないから、私が《無理》って言った時は、ヤメてよ。さぁ。イイよ」私の首を抱いて自分の方へ引き寄せました。私は、姉の脚の間に身体を入れて、私のモノの先を姉の中に入れました。
「ウッ・・大きい・・苦しいかも」姉は、眉間にシワを寄せて苦しそうな表情になりました。私は、ゆっくりと腰を動かして、姉の狭い女性器の中に少しずつモノを入れていきました。すると、姉が急に眼を開けて。
「もう、ダメ!そこまでにして、私の中がイッパイだから」モノが三分の二くらい姉の中に入ると、姉が叫んで私の腰を押さえて、それ以上、中に入らないようにしました。ただ、私もここまでくると、気持ちを押さえられなくなり、姉の言葉を無視して腰を動かし続けました。
「エ~ン。ダメだって・・もう、ヤメて・・ウゥ~・・アッ・・アッ・・変、変よ・・アァ~!」私が腰の動きを激しくしていくと、姉の苦しそうな表情が変わっていき、私をきつく抱きしめて、大きく口を開け、感じている声を上げました。私の腰の動きをさらに激しくすると。
「ウッ・・ダメ。ダメよ・・中は・・出さないで」姉が私の肩を叩き、精子を中に出さないようにお願いしてきました。私も久しぶりの性行為で、下半身が痺れて我慢できなくなり、精子を姉の腹に出すと、小ぶりな胸のあたりまで飛んでいきました。
「キャ・・なに、なによ。オッパイまで飛んできたよ。君の精子が。アハハ」先ほどまでの苦しそうな表情が変わり、笑っていました。姉と布団に寝ていると。
「その大きいの。スゴイよ。あんなに苦しかったのに。最後は・・エヘヘ。気持ち良かったよ」そう言うと、起き上がり、下着とパジャマを持って裸のまま部屋を出て行きました。良く朝起きて、食事のテーブルに着くと。
「昨日のことは、二人の秘密よ。誰にも言わないでね」朝食を食べながら姉に言われて、黙って頷くと。
「あのね。まだ、アソコに何かが挟まっている感じよ。スゴイよね。大きいのは・・それと、結婚をするまで3か月あるわ。また、お願いね。ウフフ」姉から、性行為のお願いをされました。私は、心の中で大喜びしていました。それから、姉は、家に両親、妹、下宿人の2人がいない2、3時間くらいあると、私を姉の部屋に呼んで性行為をしました。
「アァ~・・スゴイ。スゴイよ・・私、頭が変になりそう・・アァァ~!」大きな声を上げて感じてくれ、姉が好きな体位の姉を後ろ向きにして、私のモノを入れて腰を動かすと、お尻を私の方に押しつけて。
「そこ、そこっ・・奥をイッパイ、突いて・・イイ・・イイ~!」私が堪らず精子を姉の背中に出すと、うつ伏せになって動けなくなるほどでした。その姉も結婚をして家を出て行き、また、いつもの生活がしばらく続きました。
高校2年生の春休み、去年、新しく下宿に入ってきた2人の男の子が、実家に帰り、私は、バスケットボール部の練習で下宿にいました。下宿の両親が、私が一人と言うこともあって、妹に任せて週末に一泊二日の旅行に出かけました。
「アァ~ア。留守番か。つまんない」妹の作ってくれた夕食を食べていると、妹がふてくされた顔をして言いました。私は、それを無視していると。
「ネェ。オニイチャン。彼女はいるの?」妹は、私のことを《オニイチャン》と呼び、私は妹のことを《姉ちゃん》と呼んでいました。
「えっ。いませんよ」私は、少しムッとして答えると。
「私も彼氏に3週間前にフラれて・・お父さんとお母さん、私が暇だと思って、二人で旅行に行ったのよ」そう言って、夕食が終わると冷蔵庫からビールを出して飲んでいました。私は、風呂を沸かして、準備ができると妹に入るように言いました。
「オニイチャン、先に入ってイイよ」ビールを飲みながら言われて、風呂へ行きました。
風呂に入り湯船に浸かっていると、戸が開いて。
「入るよ」妹が裸で風呂に入ってきました。私は驚いて。
「姉ちゃん。どうしたの。俺、まだ、風呂に入ったばかりだよ」妹は、気にもしないで。
「今日は、二人だけよ。居間に一人でいても寂しいから、一緒に入ることにしたの」平然と言ってのけました。21歳の妹は、160センチくらいで、ふくよか。大きな胸とお尻が、いつも気になっていました。妹が大きな胸を揺らして湯船に向かい合わせで入ると、私は、恥ずかしくて私のモノを手で隠しました。
「なに恥ずかしがっているのよ」そう言って、モノを隠していた手を払い除けられました。そして、妹がじっと私のモノを見つめていました。
「チョット、チョット。オニイチャン。これ大きいよね」そう言うと、いきなり私のモノを握りました。
「女の子とは経験があるの?」妹に聞かれて、黙って頷くと。
「ヘェ~。そうなの。この大きいのが入った?」また聞かれて、私がまた頷くと。
「そっか。入ったのか・・」そう言って、黙ってしまいモノを握っていた手を放しました。私が湯船から先に上がり身体を洗っていると。
「タオル。貸しなよ」妹が私からタオルを取ると背中を洗ってくれました。
「前を向いて」言われた通り前を向くと、タオルを私に返して、石鹸がついた手で私のモノを洗ってくれました。私は、必死に勃起をしないようにしていると。
「エェ~。大きくならないの?どのくらい大きくなるか興味があるのに」妹は、そう言いながらも手を動かし続けました。
「姉ちゃん。オッパイを触らせてよ。俺、興奮しそうだから」お願いをすると。
「そうよね。男って興奮しないと大きくならによね。イイよ。触って」大きな胸を私に近づけてくれました。両手で大きな胸を揉むと、思っていたよりも柔らかくて、その先の乳首も触りました。
「アァ~ン。気持ち良くなるじゃないの」そんなことをしていると、妹が両手でモノを洗い始めて私のモノが勃起しました。
「おぉ~。大きいな。私、3人の男の人のを見たことがあるけど、一番、大きいよ」勃起したモノを見て感心していました。私が先に風呂から上がり、居間でテレビを観ていると、妹も風呂から出てきて、私の横に座りました。
「ネェ、ネェ。オニイチャン。私としてみたい?ウフフ」私にすり寄ってきて、大きな胸を押しつけて言いました。私は、しばらく女の人と性行為をしていなくて、大きく頷くと、いきなりキスをされました。
「ここじゃあ、ダメだから。私の部屋へ行こう」妹に手を引かれて、部屋に向かっていると、パジャマの下の大きな胸が揺れていて、ブラジャーを着けていないことがわかりました。妹の部屋に入ると、姉の時には感じなかったのですが、女の人の甘い香りがしました。明かりが点いたままの部屋で妹と一緒にベッドに横になると。
「私ね。ワクワクしているのよ。オニイチャンの大きいのが」そう言って、パジャマの上からモノを握りました。私が妹の上のパジャマのボタンを外して、脱がせてから、大きな柔らかな胸を揉み、乳首を舐めて吸うと。
「アァ~ン。上手いよ。年上の女を感じさせているもの」私の頭を撫でながら感じていて、片方の手で大きな胸を揉みながら、下のパジャマに手を入れ、パンティの上から女性器を触ると、ジワッと湿っていて、パンティの中に手を入れると、女性器から出たヌルヌルの液で、入口のあたりがベットリと濡れていました。
「イヤ~ン。恥ずかしい・・私、お風呂の時から、そこが濡れっぱなしよ」妹が言ったように指が2本、簡単に入りました。その指を妹の中で動かしていると。
「アァ~。気持ちイイ・・ネェ。着ているものを脱ごうよ。邪魔だもの」妹がそう言うと、パジャマ、パンティを脱いで、私のパジャマとパンツを脱ぐのを手伝ってくれました。妹をベッドに寝かせて、両手で大きな胸を揉んで、乳首を吸うと。
「アァ~。本当に上手いね。誰に教えてもらったの?」感じている妹の女性器のところに顔を移動させると、気づかなかったのですが、女性器の周りの毛が少なくて、ワレメがわかるほどでした。これまでのあの奥さんと姉は毛でワレメはわかりませんでした。そのワレメに指を這わすと、大きなお尻がブルブルと震えて。
「ネェ。そこを舐めて、もっと感じさせて」ワレメに舌を這わせると、太腿まで震えて。
「イイ。イイ~!・・もっと下もお願い」妹の脚を拡げて、女性器を露わにして、入口を開いて舌で舐めると、入口からヌルヌルの液が溢れ出てきて、私の口の周りがベットリとなるほどでした。明かりが点いていたので、女性器の入口の上の方にあの奥さんよりも、大きくプックリとしたところが目に入りました。あの奥さんに教えてもらった通りに舌で優しく舐めて、つついてみると。
「アッ。イヤッ・・そこ、私・・弱いの・・アァ~!」妹が、急に大きな声を上げ、身体を震わせました。妹の中に指を入れて激しく動かすと、お尻を高く浮かせて。
「アァ~。ダメ~!・・ダメ。頭がおかしくなるよ。アァァ~!」浮かせた大きなお尻が布団の上に落ちて、妹は動かなくなりました。
「オニイチャン。スゴイよ。本当だと、これを舐めるけど、私、嫌いなの。それにガマンできないから。早く入れてよ」妹が私のモノを握り、女性器の入口の中に入れました。妹の中は、ヌルヌルした液でいっぱいで、私が、数度、腰を動かすとズブズブと飲み込まれていき、腰を深く入れると、すべてが中に入りました。
「イヤ~!・・そんなに奥まで入れちゃあ・・苦しい」妹が苦しそうな表情をしたので、私は腰の動きを止めました。
「あのね。全部を入れてもイイけど。いきなりはダメよ。ビックリするじゃないの・・もう少し待って。フゥ~。フゥ~」妹が大きな息を何度も吐きました。
「イイよ。最初は優しくね。そのあとは任せるわ。ウフフ」そう言った、私のモノが入っている妹の中が、時折、キュッ、キュッと締まるのがわかりました。妹に言われた通り、始めのうちは腰をゆっくり動かしていました。少しずつ激しくしていくと、妹の中からグチュグチュと音が出てきて。
「アァァ~!・・そう、そうよ・・気持ちイイ・・もっと激しくして!」妹が感じる時、女性器の中で私のモノが締めつけられて、限界が近づきました。私は、慌てて妹の中からモノを抜いてお腹に精子を出すと、溜まっていたのか大量の精子がお腹から大きな胸まで、飛び散りました。
「オニイチャン。大分、溜っていたのね。スゴイ量よ。中に出しても良かったのに。でも、妊娠した時には、私をお嫁さんにもらってね。アハハ」妹に笑われてしまいました。妹とベッドで寝ていると。
「今日は、一緒に寝ようね・・まだ、できるでしょう。次は後ろからお願いね」こう言われて、妹も姉と同じで後ろからが好きなことがわかりました。それから二度、朝までに精子を出すことになりました。
朝起きて、二人で朝食を食べていると。
「今回限りよ。その大きなのがクセになると困るから。私。わかった」妹にくぎを刺されました。
私が高校を卒業する時です。自分の部屋で、残りの荷物を整理していると。
「オニイチャン。いなくなるのね。寂しいかも」そんなことを言って部屋に入ってきました。荷物は、ほとんど大学がある都会のアパートに送っていて、残りの荷物は、兄が後日、取りに来てくれるものでした。
「お風呂を沸かしておいたから。汗をかいたでしょう」3月とはいえ荷物の整理で汗をかいていました。妹に甘えて、風呂へ行き湯船に浸かりました。すると、風呂の戸が開いて裸の妹が中に入ってきました。私が驚いていると。
「最後だから、背中くらい洗ってあげるわ」私を湯船から出して妹が言って、背中を洗ってくれました。ただ、時々、大きな胸が私の背中にあたるのがわかりました。
「前を向いてよ」前を向くと、胸、腹、脚を洗ってくれ、タオルを置くと。
「特別サービスよ」私のモノを手で洗い始めました。久しぶりに女の人に触られて、勃起していくと。
「アラ、アラ。なによ。大きくなってきたわよ。アハハ」妹は笑いながら、私のモノを洗う手の力を入れました。勃起してしまうと。
「ネェ。今度は、オニイチャンが私を洗ってよ」置いてあったタオルを渡されて、妹の背中を洗い、終わると前を向いて。
「さっき、私も洗ってあげたでしょう」こう言うと、持っていたタオルを取られて、手で洗うように言われました。大きな胸を揉むようにして洗い、乳首はつまんで洗いました。
「オッパイは、もういいから、こっちを洗って。アッ。優しくよ」妹が身体についた石鹸で女性器を軽く洗い、石鹸を洗い流すと、立ち上がり脚を拡げました。目の前にある毛が薄くて見えるワレメに指を這わせてから、女性器を触るとじっとりと濡れていて。
「さっき、オニイチャンのを触って興奮したからよ」妹も濡れているのに気づいていました。女性器の入口のあたりを念入りに触っていると。
「アァ~。気持ち良くなってきたわ。指を中に入れて、お願い」妹が、そう言うと、脚をさらに拡げました。妹の中に指を入れて動かしていると。
「イヤ~ン。立っていられない」そう言って、ヘナヘナと座り込んでしまいました。
「お風呂で、したことがある?」妹の息が整うと聞いてきました。私が首を横に振ると。
「私もよ。お互いに初体験をしようか。ウフフ」妹が風呂の壁に手をついてお尻を私に向け脚を拡げました。私は、こんな格好で性行為をしたことがなく、妹の中に入れるのをてこずっていると、女性器の入口を手で開いてくれて、私のモノを導いてくれました。私が腰を動かすたびに、パチンパチンと妹のお尻が鳴る音が風呂に響き。
「アァァ~!・・イイ~!」妹が、そう叫ぶと、膝が崩れそうになり、私は妹の腰をつかみ、そのままの体勢にして腰を激しく動かしました。下半身が痺れてくるのがわかり、妹の中からモノを抜いて、妹の大きなお尻に精子を出しました。お尻から、大量に出た精子がポタポタと床に落ちて。
「スゴク出たわね。いつからしていなかったの」妹が床に落ちた精子を見て聞きました。
「姉ちゃんと去年したのが最後だよ」私が恥ずかしそうに答えると。
「フ~ン。1年ぶりか。これまで私以外の女の子とはしていなかったの。何か嬉しいな。ウフフ」妹も恥ずかしそうにしていました。
私が、下宿を出る日に妹が見送ってくれて。
「寂しくなるね。オニイチャンがいなくなると。実はね。私、半年後にお嫁さんになるの。この前のことは、誰にも言わないでね。それと、大学に行って、女子大生を泣かしちゃダメよ。無理か。アハハ」笑いながらズボンの上から私のモノを握っていました。
そして、都会の大学に行くことになりました。
少し戻って私が大学に入る前の夏休みのことです。私は、高校を卒業して、できるのであれば大学に進学をしたいと考えていました。父からは、大学に行く必要がないと言って、高校を出て働くように言われていました。そのことを知った兄が、結婚2年の義姉と一緒に父の前で土下座をして。「こいつを大学に進ませて…
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(2020年05月28日)
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