体験談(約 16 分で読了)
【高評価】マユから〇〇との生活へ、姉妹喧嘩、そして…(3/3ページ目)
投稿:2026-03-12 21:33:01
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ミキの視線を感じていた。
「ミキ…もう1発だ」
同じ体勢で突き始めた、
男2人は、パートナーの体を相手に見せながら、激しく突いて、やらしい声だけが響いた。
ユウジさんはお姉さんの身体に釘付けで、俺はミキと見つめ合っていた。
同じぐらいで中に放出すると
「はぁはぁはぁ…ホント最高…」
「はぁはぁはぁ…」
「ミキ最高だったよ」
「はぁはぁはぁ…興奮し過ぎだよ…はぁはぁはぁ」
「お姉さん?そろそろミキと仲直りしてくれないと一生会わないよ?」
「そんな意地悪なこと言わないで?…分かったから…」
「ミキも仲良くしてよ、お願い」
「ユウジさんからも言って?じゃないとこれから先2人の仲が悪いと困るよ?」
再婚したらヤバいよ?って意味を込めて言うと
ユウジさんは悟った。だが、俺が再婚することをok出したとも取れるのでうれしそうだった。
「うん…やっぱり姉妹仲良くしないと…ね?ミキ」
ミキは俺が言ったことが気に入らないような感じがしていたが
「わかったよ…お姉ちゃんごめん」
「私は悪くないんだけどね?もう邪魔しないでよ?」
「お姉さん?余計なこと言わない」
乳首を摘んだ。
「あんんっ、わかったから…ミキちょっと言い過ぎたわ、ごめん」
「じゃあそろそろ今日のところは…明日お姉さんは実家行くから、今日はもう遅いから、ミキいいよね?」
「…うん…」
「とりあえず2人シャワー浴びて帰りなよ」
2人をシャワーに行かせた。
「あんな言い方したらミキはショック受けてるよ」
「ミキは今結婚前提に付き合ってます。自分がそうしたんだから、それに嫌われた方がいいのかも…そうでもしないとミキが幸せになれないから」
「ミキには幸せになって欲しい」
「本当にいいの?」
「ミキがあの人選んだんです。俺がどうこう言うことじゃない」
「あなたは…アスカ、ミナ、アヤカちゃんにリサちゃんに私で5人から選ぶなんて贅沢ね?」
「5人?なんでお姉さん入ってるの?」
「お姉さんは性奴隷だよ?いいよね?」
お姉さん中に指を2本差し込んで手マンした。
「はい…あなたの性奴隷です…」
「ならいい」
指を抜くと俺の精子まみれだったので、口に入れて舐めさせた。
さっと2人は上がってきた。
「まだやってるの?」
「性奴隷だから」
「何でもしてあげるのよ」
「…それじゃあ帰るから…」
「ミキ送るよ」
「大丈夫、私も車だよ」
2人は帰って行った。玄関まで見送り
「ん?あの子ワザとね」
「何が?」
「これ」
ミキは玄関に鞄を置いたままだった。
少しするとインターホンが鳴り
「ね?」
「鞄忘れちゃった」
「ユウジさんは?」
「もう帰ったよ」
「わざと忘れたんでしょ…ったく、バカな妹を持つと世話が焼けるんだから…タクヤ君?少し話ししてあげて?」
「お姉ちゃん…」
「ちょっとシャワー浴びてくる」
さっとシャワー浴びて服を着た。
「外で話そっか」
ミキの車に乗り、近くの山に向かった。
誰もいない駐車場で
「なんでさっき…ユウジさんにあんな言い方したの?」
「ミキ?ミキは今ユウジさんと付き合ってるんだよ?」
「本気で向き合うって温泉の後も話した」
「ミキももう少し自覚しないと…」
「わかってるけど…」
涙が溢れた。
「薬飲んでないって嘘でしょ?」
「うん…」
「だと思った」
「たくちゃん…たくちゃんの奥さんになれなくていい…性奴隷でもいいから…側にいたい…お願いします」
「ミキ…もう当面会うのはやめよう」
「やだよ…」
「ユウジさんと付き合ってるんだよ?何言ってんの?」
「付き合ったら…前向けるって思ってた」
「ユウジさんも大事にしてくれる」
「でも…どんどんたくちゃんのことが恋しくなるの…会わないなんて言わないで」
「ごめん、もうユウジさんに悪いから…それに今のミキは好きじゃない」
大粒の涙が出ていた。
でもこれでいい。ミキのためだ。
「帰ろう」
運転を代わり、ミキの家に着きタクシーを呼んだ。
ミキは抜け殻のような顔をしていた。
家に帰り、
「お姉さんごめん、ちょっとフォローを…ミキのことよろしくお願いします」
「…ったく、こっちも世話が焼ける」
「身体で払うから」
「言ったからね?高いわよ?」
次の日お姉さんが実家に戻り、夜電話が鳴った。
「あの…誰がここまで止め刺すかな?」
「高校生の時、別れた時よりひどいんだけど…親達も心配してる」
「ごめんなさい…」
「あなたも…ミキの性格考えたらわかるでしょ」
「でも会うつもりはありません」
「あの子が選んだんだからね…付き合うって…わかった…また連絡するね」
「子供のことは何かあれば連絡してください」
ミキのお姉さんからはちょくちょく連絡をもらいながら過ごしていた。ユウジさんにも会わず、朝起きて仕事して帰ってくる、ただそれだけの生活。職場でもみんなが気を使ってるそうだ。ミナの新店舗オープンを迎え、いつものように迷惑極まりない花の飾りを2つ送りつけてると、相変わらず呆れながら感謝の電話が来た…
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話の感想(5件)
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5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]そろそろ次の更新お待ちして
おります。0
返信
2026-06-27 21:30:37
-
4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]そろそろ次の話が待ち遠しいです。
希望としては、ミサキ、ミキさんとの姉妹丼や
ミキさんとのアナルセックスとか面白いのですが。0
返信
2026-05-23 21:29:27
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]次の展開が気になります
2
返信
2026-03-13 12:42:24
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]ミキさんをハーレム要員として、タクヤさん管理してあげて下さいね?
0
返信
2026-03-13 06:21:37
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]ミキさんは他の人の子供を作って離婚したのに、まだたくちゃんが好きだなんて、
よく言えるよって思っちゃう。1
返信
2026-03-12 22:00:54
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(2020年05月28日)
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