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AV好きの僕は、妻をキモ男に抱かせたい14

投稿:2026-03-07 01:03:45

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アダルトマニア◆djkpAg(奈良県/20代)
最初の話

登場人物南出昌大・・僕です。身長180。血液型A型。25歳。東出昌大似。南出恭子・・妻です。身長158。上から98、60、100。血液型O型。22歳。深田恭子似。天野・・マンションの管理人。身長170。血液型A型。53歳。AV男優のジャック天野似。吉村傑・・妻がパート勤務してる喫茶店…

前回の話

さあ、そろそろ、この投稿も終わりに近づいてきました。頑張ってラストスパートを掛けます。妻と吉村の関係は完全な愛人関係へと発展しました。しかも、夫公認の愛人ですから、堂々としたもんです。妻は火曜日は出勤すると、その夜は僕の待つ部屋には戻らず、そのまま喫茶店の2階の吉村の部屋で泊まるようになりました…

前回で終わりにしようと思ってましたが、少しオマケを投稿します。

すみません、妻のお腹が目立ってきたので、妊婦画像をリクエストしたんですが、断られてしまいました。

「こんな無様な体を読者の方々にお見せ出来ない」との事です。力及ばす、申し訳ありません(笑)!

今回は妊娠が判明したところからです。

「ねぇ、昌くん・・・これ見て」

妻が妊娠検査薬を僕に見せてきました。

「これって・・・」

「うん。陽性が出ちゃった」

僕は頭を金槌で殴られたような気分になりました。

(に、妊娠だって!マスターの子を・・・)

妻は吉村としかセックスをしてませんから、当然、お腹の子は吉村になります。

まぁ、排卵日に種付けセックスしたんですから、当然の結果ですが、実際に妊娠したと聞くと、やはり、ショックでした。

(バカな。俺が望んだ事じゃないか。今さらジタバタするなよっ、現実を受け入れろ!)

「と、とにかく病院に行こう。話はそれからだ」

「うん、そうだね・・・」

僕と妻は産婦人科に行き、診察を受けました。

妊娠5週目という事でした。

医師「間違いありませんね。オメデタですよ!」

僕・妻「・・・」

医師「アレ、あまり喜ばれないんですね。もしかして堕胎するおつもりですか?」

「い、いえ、そういう訳では・・・」

医師「当院なら、出産予定日まで適切なサポートが出来ますよ。予定日の一週間前にはベッドも確保できます。入院して出産を待つんです。安心ですよ」

「あの、帰って夫婦で相談しても良いですか?」

医師「もちろん!」

「それでは、今日のところは帰ります。ありがとうございました」

医師「はい、またの来院をお待ちしております」

僕たちは一旦、自宅に帰りました。

二人で話をします。

「どうする?」

「どうするって言われても、恭子はどうしたいの?」

「・・・分からないから聞いてるのよ!」

「お、俺は・・・」

「どっち?産んで欲しい、堕ろして欲しい?」

「俺は・・・」

(うう、どうしよう!)

パニックになりました。あんな行為を妻にさせておきながら、いざ妊娠したと聞くと迷ってしまいます。自分の胤でない子を愛せるか自信がありませんし、何より生まれてくる子が不憫です。

「私は昌くんに従う!だから、言って!」

「・・・」

(どうしたいんだよ、ハッキリしろ!)

(やはり、寝取らせの子はダメだ!)

(だったら、初めから、あんな事をするなよ!)

(お前はマスターの子を身籠った恭子が見たかったんだろ?だったら迷うなよ!)

(でも、生まれてくる子が可哀想だ!)

(そんな事も承知の上で寝取らせたんだろ?排卵日に種付けセックスしたんだぞ。お前は止めなかったじゃないか!)

(うう、マスターの子を・・・興奮する!)

(も、もう恭子の体は俺の物じゃないんだ!マスターの物なんだ!そうなるのを俺は望んでいた!)

「恭子・・・」

「うん?」

「産んでくれ・・・一緒に育てよう!」

「・・・わかった。良いんだね?」

「恭子がイヤじゃないなら構わない。精一杯の愛情を注いで育てていくつもりだ!」

「うん・・・ごめんね、昌くん」

妻は涙ぐみました。

「どうして恭子が謝るんだよ。元はと言えば、俺の我儘から始まった寝取らせプレイだ。恭子は何も悪くない!」

「でも、私、マスターに夢中になってる。本気で妊娠したいと思ったもん。そんな女を愛せる?生まれくる子供を愛せる?」

「精一杯、愛する事を誓う!」

「昌くん!」

妻は僕に抱きついてきました。

「ごめんねぇ、昌くんの遺伝子を継ぐ事が出来なくて!昌くんの子供を産む事が出来なくてぇ、ホントにごめんなさい!ふわあぁぁぁん!」

妻は大声で泣き出しました。

僕は妻を抱きしめ、長い時間、その背中を摩ってあげました。

吉村に妊娠を告げると、さすがに動揺した様子でした。

吉村「そ、そうか・・・産むのかい?」

「うん。昌くんが一緒に育ててくれるって!」

吉村「昌大くん、大丈夫なの?」

「はい、決心しました!」

吉村「僕の子だよ、良いの?」

「はい、覚悟を決めました!」

吉村「・・・養育費は払うよ。出来るだけの事はする。いや、させて欲しい!」

「ありがとうございます!」

「マスター、ありがとう!」

吉村「今、どんな気分?」

「う、うん。良く分からないんだ・・・でも、イヤじゃないの」

吉村「産みたい?」

「うん、産みたい!」

吉村「僕の子だよ?」

「・・・」

妻は僕の事を気にしてるみたいでした。

「いいんだ、恭子。本心を言って」

「・・・私、凄く興奮してる!マスターを子宮に宿して興奮してる!」

「マスターの子で良かったかい?」

「え?」

「俺の子じゃなくて、マスターの子で良かったろ?」

「そ、そんなこと・・・」

僕はしだいに興奮してきました。妻が僕ではなく、吉村を妊娠相手に選んだ事にです。

「マスター!」

吉村「何だい?」

「に、妊娠期間中は恭子とセックスしてもいいですか?」

吉村「もちろん・・・ていうか、君たち本当にセックスしてなかったの?」

「はい、恭子の体はマスターだけの物ですから!」

吉村「・・・もしかして、興奮してる?」

「はい、もの凄く興奮してます!」

「ほ、本当に興奮してくれてるんだ?」

「あ、ああっ、た、堪らないんだ!恭子、俺、もう堪らないんだぁ!」

僕は吉村の前で恭子に襲い掛かりました。

荒々しく、妻の衣服を剥ぎ取り、慌ただしく、その膣内にペニスを捻じ込みます。

「あっ、昌くん!そ、そんな、いきなり!」

「ああ、そんなこと言って、もう濡れてるじゃないか!マスターの子を宿して興奮してるんだろ?」

最初からハイペースでピストンをしました。自分が抑えられないんです。禁断の果実を食べた、そんな気分でした。

「あっ、はぁ、は、激しいっ、ま、昌くん、も、もの凄く硬くなってる!」

「ハァハァ、恭子がいけないんだっ、こ、こんな素晴らしい体をしてぇ、ハァハァ、恭子が俺を狂わせたんだっ、恭子は男を狂わせるんだっ、あ、あああ〜〜〜〜〜!」

「ま、昌くん!」

「お、俺じゃ、ダメなんだろ?」

「ま、昌くん!」

「言ってくれ、恭子!俺じゃ、ダメだと言ってくれ!マスターじゃなきゃ、ダメだと言ってくれ〜〜〜!」

「マ、マスターじゃなきゃ、ダ、ダメなのぉ〜っ、昌くんじゃ、ダメなのお〜〜っ、はっ、ハアア!」

「マ、マスターを選んで良かったろ?俺じゃなく、マスターの子で良かったと思ってるんだろ?ハァハァ、そ、そうなんだろ?た、頼む、言ってくれ、恭子!」

「あ、あはぁ、ま、昌くんの子じゃなくてぇ、はぁ、よ、良かったぁ、マ、マスターの子で良かったぁ、あああ、おかしくなっちゃう!」

そばでマスターが見ているのも構わず、僕はひたすらに腰を振り続けました。

「も、もう、俺は恭子を妊娠させられないんだな?ハァハァ、恭子はもう、マスターの子しか産めない体にされたんだな?あっ、ああ、恭子っ、恭子っ、恭子ぉ〜〜〜〜!」

「アグゥ、そ、そうよぉ、はあ、わ、私はもう、マスターの子しか産めないのっ、んはっ、こ、これからもマスターの子を産み続けるのぉ、あっ、ハオオオオオ、ス、スッゴイ興奮する!」

「お、俺もだっ、もの凄く興奮するよっ、あ、ありがとう、恭子ぉ〜!」

「わ、私こそ、ありがとうっ、うくっ、マ、マスターと子作りさせてくれてぇぇ、はあっ、おほっ、マ、マスターの子孫を増やしたいっ、わ、私の卵子と子宮でぇ、ふ、増やし続けたいのぉぉぉっ、アッガァ、もう、ダメッ、狂っちゃう!はおっ、ひぃぃぃぃぃ!」

「あっ、ああ!」

逝ってしまいました。

その後もマスターの前で何度も妻とセックスをしましたが、僕のペニスは一向に治まりませんでした。

(ああ、やってしまった!非人道的な鬼畜行為だ!でも、快楽に抗えない!)

多分、妻もそうなんでしょう。僕たち夫婦は、己の快楽のために子を犠牲にしたのです。最低な夫婦でした。

僕は何度目かの射精を妻の胎内で行おうとしてました。

「あっ、はあっ、お、俺とのセックスじゃ、逝けないんだろ?は、早くマスターとしたいんだろ?」

「あ、そ、そうよっ、昌くんとのセックスは退屈なだけよっ、は、早く終わらせてぇ、マ、マスターとしたい!はあ、ハオオオオオ!」

「ああっ、うっ、うう!」

抜かずの5連発でした。

僕は妻の体を吉村に返しました。

妻は吉村の巨根にむしゃぶり付き、愛おしそうに全身を舌で舐め回します。吉村の体の隅々まで味わい尽くそうとする貪欲さが感じられました。

あるいはその行為を僕に見せ付けたかったのかもしれません。僕を嫉妬させ、さらなる快楽の渦に呑み込ませようとしたのかもしれません。

実際、僕は快楽の渦に呑み込まれました。

目の前で妻は僕の時よりも明らかに感じてる姿を見せ付けてきます。僕の心に敗北感が刻み込まれました。

(あ、ああ、やっぱり妻はマスターが良いんだ・・・俺じゃ、ダメなんだ!)

僕はペニスを扱きます。

吉村も妻の全身を舐め回しました。お互いに肛門や臍、耳の穴や鼻の穴、股の付け根を舐め回し、両手の指、両足の指を全て吸い尽くします。

吉村が上から妻に唾液を垂らし、それを妻が舌で受けて食道へ流し込みました。

巨根を頬張り、舌で包み込むように舐め、睾丸を愛おしそうに口に含む様子を見て、妻が如何に吉村の精子を大切にしてるかが分かりました。

「こ、ここにマスターの精子が詰まってるのね!」

吉村「ああ、そうだよ。精子の貯蔵タンクだ!」

「コ、コレが欲しいのっ、こ、これからもずっとぉ、この精子で私の卵子を犯してっ、おお、犯し尽くしてぇぇぇ、あ、ああん!」

吉村「よし、好きにして良いから、自分で動いて!」

吉村は仰向けに寝転び、妻を跨がせます。

妻はガニ股で腰を下ろして行きます。右手で吉村の巨根をしっかりと握りしめ、自らの膣口に当てがい、そのまま静かに腰を沈めていきました。

「ズズ、ズブズブズブ〜」

「あっ、がっ」

目を白黒させ、妻が天井に向かって顎を上げました。口からヨダレを垂らしています。

「メリメリメリ、ズポン!」

吉村の巨根を根本まで咥え込みました。

「ん、ふぅぅぅん」

妖艶な顔で妻が喘ぎます。

吉村に腰を押し付けながら、腰をゆっくりと回転させ、そこから前後左右に腰を動かしました。

その動きがダンダンと早くなり、やがて、上下へと動き、膣口から巨根を出し入れします。

結合部から愛液が滴り落ち、吉村の巨根を濡らしました。

「ヌプヌプッ、ジュリリ、ジュリィ!」

愛液が巨根に絡み付く様子は官能的でした。

何よりも爆乳を激しく揺らし、体を仰け反らせながら腰をピストンさせる様は圧巻です。

吉村は妻の揺れる爆乳を見て堪らなくなったのでしょう。上体を起こして対面座位に移行すると、荒々しく妻の爆乳を揉みしだき、乳首を摘んで強く捻り上げます。

「あっ、ハアアアア〜〜!」

妻は吉村の頭を抱き抱えました。

吉村は妻の乳房を舐め回し、乳首を吸ったり噛んだり、好きなように弄びます。

やがて、妻が吉村の腰に両足を絡めました。

「き、来てぇぇ〜〜!あっ、ハガァァァ!」

吉村「うっ、うう!」

大量の精子が妻の子宮へと流れ込みます。

全身を痙攣させながら、妻は至福の表情を浮かべました。

(何て、幸せそうな顔をするんだ!)

僕は妻の体が完全に吉村の所有物になった事を再認識しました。ちなみにこの時、僕も6度目の射精を行ってます。

二人はしばらく、そのまま繋がっていましたが、やがて、吉村が再び仰向けに寝て、妻がお尻を吉村の頭に向けて腰を下ろしていきました。

先刻と同じように腰を下ろし、吉村の巨根を握り、膣口に誘います。

「ズブリ」

また、妻は腰を沈めました。

(ああ、あのお尻が堪らない!)

先刻と同じ所作を繰り返します。

向こうを向いてるため、爆乳の揺れは見えませんが、巨尻を振り乱す様に興奮させられました。

(どこを取っても素晴らしい体だ!)

その体を惜しげもなく吉村に捧げ、美しい顔を歪める様子は見ていて飽きません。僕は時間を忘れました。やはり、僕は妻のファンなんです。そして、妻はそんな僕にファンサービスを怠りません。二人の関係はAV女優とそのファンのようになりつつありました。

(どんなAVより素晴らしいよ、恭子!)

僕は感動しました。

(俺にとって、恭子は最高の妻だ!)

そうでしょう。AV好きの僕の変態性癖を満たしてくれる女性は他にいません。しかも、僕を愛してくれているのです。AVの世界が現実になったのです。現実に見せてくれるのです。

(やっぱり俺には恭子しかいない!これからも俺に見せ付けてくれ!淫らな恭子を見せてくれ!俺を興奮させてくれ!)

二人が目の前で逝った瞬間、僕は7度目の射精をしました。

その日以来、僕は狂ったように妻を求めるようになりました。妊娠期間中しか妻を抱けないというのが、僕の性欲を掻き立てるのです。出産したら、妻の体は吉村の所有物に戻ります。その現実に興奮するのです。お腹が目立ってくると、僕の興奮はさらに昂まりました。ボテ腹を見るだけで勃起してしまうのです。

妻との関係は良好です。映画を観たり、ショッピングをしたり、外食などのデートも頻繁にするようになりました。僕は妻を愛しています。

妻は相変わらず吉村に夢中で、最近は精飲が多くなったそうです。これは妊娠期間中は精子が勿体ないという理由で、なるべく自分の体内に吉村の精子を取り込んで自身の血や肉や骨に変えたいんだそうです。そんな変態な妻ですが、僕の事を愛してくれてます。僕は本当に幸せ者です。

さて、皆さん、どうでしたか?

これで一旦、終了とさせて頂きます。

まぁ、八月に無事に出産して、気が向いたら、また投稿します。それでは皆さん、しばらく、お別れです。また会う日を楽しみにしております。

この話の続き

皆様、お久しぶりです。いろいろ、ありました。いやぁ、女って分かりません。妊娠中で精神状態が不安定なのか、妻が急に体験談を削除したいと言いだしたのです。それも、わんわん泣きながら言うのです。どうも出産が近づくにあたって、自分のした事に罪悪感を持つようになったみたいです。妻「この子に申し訳な…

-終わり-
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