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体験談(約 7 分で読了)

AV好きの僕は、妻をキモ男に抱かせたい16

投稿:2026-07-25 14:01:12

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アダルトマニア◆djkpAg(奈良県/20代)
最初の話

登場人物南出昌大・・僕です。身長180。血液型A型。25歳。東出昌大似。南出恭子・・妻です。身長158。上から98、60、100。血液型O型。22歳。深田恭子似。天野・・マンションの管理人。身長170。血液型A型。53歳。AV男優のジャック天野似。吉村傑・・妻がパート勤務してる喫茶店…

前回の話

皆様、お久しぶりです。いろいろ、ありました。いやぁ、女って分かりません。妊娠中で精神状態が不安定なのか、妻が急に体験談を削除したいと言いだしたのです。それも、わんわん泣きながら言うのです。どうも出産が近づくにあたって、自分のした事に罪悪感を持つようになったみたいです。妻「この子に申し訳な…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

妻は出産を控え、実家に戻ってます。僕も週末は妻の実家に寝泊まりしてるのですが、今日は土曜日出勤と妻に嘘をついてマンションに帰ってます。投稿がしたくなったからです。

現在は寝取らせをしてませんが、妻が実家に戻る少し前の話をしたいと思います。

少し前から妻はパートを休んでいますが、店は水曜日が休みなので、吉村は火曜日の夜に僕たちのマンションにやってきて妻を抱きます。妻はボテ腹のせいで対面座位しか出来ませんが、吉村の巨根を愛おしそうに膣内に咥え込んでます。

「あはぁ、き、気持ちいいっ、すんごい!やめられない、ハァァ〜!」

吉村「ああ、僕たちの子が恭子ちゃんのお腹に宿ってるよ!僕の女になった証が!」

「う、うん。マスターの子、宿ってるぅ〜、ハァァ、堪らないっ、興奮するぅ〜〜、あおおおおお!」

洪水のように愛液を撒き散らせながら、時折、ヌチャとかマプっと結合部から卑猥な音を立ててました。僕はそれを見てペニスを扱くだけです。それでいいのです。

(恭子はもうマスターの女だ!俺じゃなくマスターの女なんだ!悔しいっ、堪らないよ!)

すぐに逝きそうになってしまいます。

妻も僕の目の前で吉村に抱かれる事が大好きになったようです。僕を嫉妬させたいのです。僕の視線を受けながら、吉村に喘ぎ、逝かされたいのです。

大きくなったお腹を揺らしながら、妻は至福の瞬間を迎えました。

「い、いぐ、いぐぅぅ!」

吉村「ああっ、出る!」

「出してぇぇぇ、お、奥に出してぇぇ、あ、赤ちゃんに精子ぃ、ぶっ掛けてぇぇぇぇ、アヒィぃぃぃ!」

吉村が大量の精子を妻の膣内に放ちます。

何度、この光景を見たでしょうか?

僕は何度目かの射精をしました。

吉村「ハァハァ、さ、さすがに疲れたよ」

「ハァハァ、マスター、母乳啜ってたね。どんな味?」

妻はもう母乳が出るようになってました。

吉村「飲んでみたら?」

妻は自分で乳首を吸えます。乳房を持ち上げ、自分で乳首を咥えました。

「チュ、ジュ、ジュル、ジュルル」

吉村「どうだい?」

「うん、昌くんの言う通り、思ったより甘くない。アッサリしてるね」

吉村「そうだろ。昌くん、どうだった?」

「え、あ、ああ、とても興奮しました!」

吉村「何度も逝ってたもんね」

「はい、ありがとうございます!」

吉村「いや、寝取って、ありがとうと言われるのも妙だな(笑)」

「いえ、本当に嬉しいです。ありがとうございます。恭子、どうだった?」

「うん。凄く良かったよ。昌くんの何倍も感じた!」

妻も最近は吉村との行為に慣れ、僕の目の前で抱かれる事に違和感が無くなったようです。むしろ余計に燃える様子でした。

僕の前で激しいキスをし、舌を絡め、根本から啜ったり、お互いの舌を這わせ合ったりしながら、唾液を交換し続けます。

吉村はさらに大きくなった妻の胸を揉みしだき、母乳を啜り続けるのです。

その様子を見ると僕の股間は破裂寸前になり、右手がペニスから離れなくなるのです。

何より、妻のお腹に吉村の子がいるという異常な状況が僕たち夫婦を狂わせるのです。吉村の遺伝子と妻の遺伝子が繋がって一つになって出来た子供を妻の子宮が育んでいるのです。それが堪らないのです。

(・・・やっぱりマスターは醜男だなぁ。産まれてくる子も醜男なんだろうか?)

もう男というのは分かってました。

(女の子でなくて良かった)

その点は少しホッとしてます。さすがに吉村に似た女の子は可哀想すぎます。

とにかく、吉村は毎週火曜日の深夜から水曜日の早朝にかけて妻と愛し合います。僕はそれを見て寝不足のまま仕事に行くのです。僕が出勤したあとも、特に用事がなければ妻と愛し合います。それを考えると僕は仕事中でも勃起してしまうのです。

(完全にマスターに寝取られたな。これでいいんだ!)

愛する妻が他の男の子を宿し、完全にその男のモノになる。それが僕を一番興奮させるのです。

それでも妻を失うのは怖いのです。幸い、妻は僕の性癖に理解を示してくれて、僕のために吉村と子作りまでしてくれました。

いや、本当は妻にも元々、異常な性癖があったのでしょう。でなければ、いくら愛する夫の頼みとはいえ、他人棒で妊娠など出来る訳がありません。

そう、妻は他人棒で孕まされた事に興奮を覚えているのです。妻はど変態のマゾ女だったのです。

(俺にとっては最高の妻だ!)

大好きなアダルトビデオの世界を体現してるのです。こんな幸せな事はありません。普通ではあり得ない事でしょう。

(恭子に出会えてよかった!)

たまたま昼食を摂りに寄った喫茶店で妻と知り合ったのです。その喫茶店のマスターだった吉村はその頃から親しく話をしてくれました。僕と妻の馴れ初めも知ってます。

ただ、本音を言うと吉村は妻がバイトしてた学生の頃から妻の爆乳や爆尻を狙っていたそうです。何度も想像してオナニーをしてたそうです。服の上からでも分かる妻の爆乳や爆尻、ムチムチした太腿は多くの男たちの標的にされていたのです。

妻は学生の頃、電車などでよく痴漢に遭ってたようですし、やはり、その体は常に男たちに視姦され続けていたようです。

学校ではクラスや学年を問わず、男子生徒がイヤらしい目で妻の胸や尻、太腿を見てきたし、男の教員や用務員までイヤらしい目で妻を見ていたそうです。

そういう視線に晒され続けた妻にいつしかレイプ願望が芽生え、望まぬ相手に犯される事を想像しながらオナニーに耽るようになったのです。そうです。僕にアダルトビデオを見せられたからではなく、元々そういう願望があったのです。

それを聞いて僕は少し罪悪感から解放されました。

(恭子も愉しんでるんだ)

僕は気持ちが楽になりました。

(さあ、次は天野だ!)

そうです。前の管理人の天野です。

男優のジャック天野に似た不潔で醜い男です。吉村も男優の吉村卓に似た醜男ですが、天野はさらに不潔感のあるキモ男でした。

(深田恭子が吉村卓と子作りをした!そして今度はジャック天野に犯されて孕まされるんだ!堪らないよ!)

妻は深田恭子に似てます。しかも胸と尻は深田恭子より圧倒的に大きいのです。そんな最高の女が二人のキモ男に体を弄ばれ、托卵されるのです。究極の寝取らせプレイでしょう。

吉村の居ない日は僕が妻を言葉責めにします。

「ハァハァ、も、もうすぐ天野とセックス出来るね、興奮してるだろ?」

「あ、はあっ、イ、イヤなのよ!ホ、ホントにイヤなんだからね!」

「イヤだからこそ興奮するんだろ?そんな男に犯されたいんだろ?」

妻の大きくなったボテ腹に頬擦りしながら問いかけます。

「こ、これが天野の子だったら?」

「イヤ、言わないでっ、ゾッとする!」

「でも、興奮するんだろ?な、正直に言ってくれ!」

「ハァハァ、ああ、イヤなのに興奮しちゃう!」

「ああ、なんて淫乱で変態な女なんだ!堪らないよ、恭子!」

「ま、昌くんがいけないんだからね!わ、私をこんなにして!」

「いや、恭子は元々そういう女だったんだ。心の底で望んでたんだよ!」

「ち、違う!」

「ハァハァ、天野が恭子に種付けしたがってるよ!」

僕は右手の指を何本も使って妻のクリトリスや膣を弄びます。愛液が迸ってきました。

「イヤ、言わないでぇぇ、あくぅ、お、おかしくなる!」

僕は得意のモノマネをします。

「奥さん、私の事が忘れられないんでしょ?私に孕まされたいんでしょ?」

「や、やめて!モノマネしないで!想像しちゃう、ハァァァ!」

「想像しろ、恭子!想像するんだ!」

僕はディルドを持ってきました。

さらに妻と天野のセックス動画を大音量で流します。

妻の目がセックス動画に釘付けになりました。その妻の膣に僕はディルドを差し込み、容赦なく責め立てます。

「あ、ああ、ダメッ、動画を消して!お願いだからぁ、ハオオオオン!」

妻の爆乳を貪り、母乳を吸い上げました。

「ジュジュジュ」

「はおっ、お、おかしくなるっ、おかしくなるぅぅぅ!」

動画の中では妻が天野に跨り、激しく腰を振ってます。こんなに感じるのは、やはり天野の時だけです。吉村の巨根でさえ、及ばないのです。やはり、心理的な効果が強いのでしょう。絶対に関係を持ちたくない生理的に無理な男に犯される。それが妻を一番興奮させるのです。

そして僕もそんな妻を見て興奮するのです。二人ともやめられませんでした。

「早く天野に逢いたいだろう?」

「ああ、イヤ!」

「イヤなのは分かってるよ。でも、その大嫌いな男に犯されたいんだろ?」

「ゆ、許して!」

「ゆ、許さないっ、許すもんか!言ってくれ、恭子っ、本心が聞きたいんだ!」

「ああ、お、犯されたいっ、あ、天野さんにまた犯されたいのぉ〜!」

「ああ、素晴らしいよ、恭子!」

「あはぁ、もうダメッ、想像しちゃう!天野さんが欲しいっ、あああ、もの凄くイヤなのに欲しいの!どうにもならないのぉ〜、はあおおおおお!」

ボテ腹の妻が腰を動かします。

「あっ、逝く!あはぁ、あ、天野さんを観るとダメなのぉ〜、ほ、欲しくなっちゃうのぉ〜、ふぐぉぉぉ!」

「天野が一番なんだな?天野を忘れるためにマスターの巨根で紛らわせてるんだな?」

「イヤ、認めたくない!く、悔しい!」

「仕方ないんだよ。恭子は醜くて下品な男の方が燃えるんだっ、そういう性癖なんだよ。これは仕方の無い事なんだ!」

我慢出来ず、イキリ立ったペニスを扱きました。

「ああ、チンポが破裂しそうだ!お願いだ恭子、言ってくれ!」

「ううっ、欲しいぃ、天野さんが欲しいぃ、あ、天野さんの体液を体の中に流し込まれたいっ、ほ、本当に体液を流し込まれたいのっ、ふおおおお!」

「天野の体液を体内に取り込みたいんだな?天野の体液を恭子の血や肉や骨に変えたいんだな?あっ、ダメだ、逝く!」

「ああああああっ、狂っちゃう!ん、んんん!」

「ああっ、うっ」

二人して果ててしまいました。

「ハァハァ、良かったね。恭子」

妻は目に涙を浮かべます。

「私、怖い!」

「どうしたの?」

「天野さんとセックスしたら、また夢中になってしまいそう!戻れなくなる!私が私でなくなる!」

「そ、それが見たいんだ!」

「妊娠したくなったら、どうする?」

「天野の遺伝子と繋がりたいの?」

「イ、イヤよ!でも考えると興奮しておかしくなってしまうの!」

「ああ、恭子っ、堪らないよ!」

「で、でも、やっぱりしたい!天野さんに思い切り犯されたい!無茶苦茶にされたいぃぃ、わあああん!」

ついに声を上げて泣き出しました。

「ハァハァ、恭子、ごめんな。こんな性癖で」

「グス、ううん、私こそ、ごめんなさい。こんな女で、ヒック」

「いいんだ。そんな恭子が堪らなく愛おしいんだよ。もう狂ってしまってるんだ、俺は!」

「私も狂ってしまう。ううん、もう狂ってる!」

僕は左手で妻の肩を抱きしめ、そのあと、優しく右手で妻のボテ腹を摩ってあげました。

「来週から実家に戻るんだろ?」

「うん」

「入院の手続きは?」

「もう済んでるよ」

「出産したら?」

「退院しても、しばらくは実家に居ると思う。体力が回復するまでは」

「週末は実家に行くよ」

「うん。でも、愛せる?」

「恭子の遺伝子を持ってるんだよ。愛せるさ」

「・・・なら、いいけど」

「心配ない。安心して産んで」

「うん」

「恭子、愛してる」

「私も」

どちらからともなく、キスを交わします。長い長いキスでした。

終わり

-終わり-
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