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妹と友達の盗撮が辞めれない

投稿:2026-07-25 12:45:09

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妹が最高のオカズ◆NyKJd0U(神奈川県/20代)
最初の話

アダルトサイトに出回る動画にギャルに超ミニスカ履かせパンツを盗撮する動画が有るのはご存知な方は多数存在していると思いますが、あんなシチュエーションなんて有り得ないが、再現したいと思いませんか?自分には高校生の妹が居るのだがバカで勉強せずに遊びまくっているらしく彼氏を連れ込み部屋でパコパコしては声…

前回の話

先日、妹からの要求で生マンコを見て大興奮で15、000円も払ってしまったバカな兄貴ですが、妹から驚きの相談をされたのです。「お兄ちゃんさぁ、ゆかり居るじゃん可愛いくて好みなんだよね」妹の同級生の中ではピカイチに可愛いくオッパイ大きそうで色白でスカートから飛び出た脚も気持ち良さそうな女子なのですが、も…

毎日暑くて堪りませんね。そんなある日に妹ミキから提案というよりも誘われました。妹と友達2人の女子高生を連れて海水浴と聞けば良いかと思うでしょうが所詮は運転手と保護者的な存在です。「お兄ちゃんゆかりも誘ってあるから、お.ね.が.い。行くしか無いよね」エアコン全開で家のが楽ですが「ゆかり来る」って単語に「俺に任せろ愛車で行くぞ」と返事してしまった単細胞です。

バイトで稼ぎ買ったのは10万キロオーバーのアルファード前の持主が魔改造した形跡残るちょっぴりイケイケ仕様なポンコツが妹ミキお気に入りみたいなんですよ。本当は彼女作ってドライブ行くのが目的でしたが、妹達の運転手とはいえ、お気に入りゆかりを乗せれるだけでウキウキでした。

「そういえば一緒に行くアユミちゃんって知らないなぁ!ちゃんと紹介してくれよ」「アユミね〜最近彼氏に捨てられて元気無いみたいだから誘ったんだけど、ちょっと変わった娘だけど気にしないで、あっ、、、何でも無いコッチの話」何か秘密でもあるような感じでしたがスルーしときました。

そして当日「お兄ちゃんは先に車で待ってて」都合良い言葉ですが冷房で冷やしとけって事ですよね。「おまた〜」と乗り込む妹ミキのワンピースが捲れカラフルな物が見えてしまうと気付いたミキに「なに水着だし、ほら可愛いでしょう」とか言いながら自ら見せ付けてくる始末に「なんだぁ~水着かよ」と言いつつもワレメがうっすら透けてる姿にムラムラです。

ゆかりとアユミをコンビニへ迎えに行くと既に買物済ませ待ってました「ミキお兄さん今日ヨロシクお願いします」とコーヒー渡してくれたのがアユミでしたが、今時見ないような焦げたような肌で頭は金髪にピンク色のショーパンに目を奪われました。しかも見るからに良く育った大きな胸の谷間アピールしてるTシャツに又もやムラムラです。

「お兄さんアユミのオッパイ見すぎ〜」と朝イチの挨拶代わりに声掛けて来たのは大好きゆかり。透き通るような白い肌に黒いワンピースに厚底っぽいサンダルが大人っぽくて惚れ直しましたよ。するとミキに「お兄ちゃん運転手お願いね私たち後ろで話あるからラジオでも聞いて頑張ってね」と3人は後部座席へ乗り込んでしまったんです。

「はぁ〜なにやってんだか」と思いつつも目的地の海へと向かいポンコツアルファードを走らせる自分とは対照的に恋バナなどで盛り上がる車内。少しラジオのボリューム絞り後ろの会話を盗み聞きしている時でした。

飛んでもない話が聞こえて来ましたよ「アユミのショーパン可愛いじゃん」「でしょう、ほら」と何かを見せてる様子ですが後方は見えません「絶対ウチのお兄ちゃんに見せたらダメだからね」の会話にムラムラです。この後に発せられたアユミちゃんの言葉に「だってパンツ食い込ませると擦れて気持ちいいんだもん」「ホント、もう辞めて〜」

「あっ、アユミ声大きいって聞こえちゃうってば〜」しっかり聞いちゃいましたよ。アユミちゃんショーパンの中見はパンツがマンコへ食い込んでるらしいです。想像しただけでチンコがムクムク大きく成ってしまいますよね。その後も「こんなパンツどこで売ってるの」

「普通にモールの下着屋さんだし」「えっアソコにこんなの無いって」「こんな紐みたいなの無いでしょ」そして予想のはるか上の回答するアユミちゃん「売ってるTバック前後逆で履いてるだけだよ〜」「なんだぁ~納得〜」と会話してましたが、想像したら自然と左手でチンコ掴んで堪らず擦っちゃいましたよ。既に妹ミキの透けたワレメでムラムラしてましたからね。

すると不意に自分の横へ顔を出したのは、ゆかりちゃん「お兄さん、もう着きますか〜後ろで着替えるから覗かないで下さいね〜」海が近付きテンション上がり一層騒がしくなる女子高生3人もはや盗み聞きしなくても全てが聞こえますよ。後部座席で何をしてるか分かりませんが「みんなツルツルじゃん!」「ダメ、指とか入れないでよ」「あっ、あん」

「ほらミキも手伝って」「ピチャッピチャッ」「あっ、ダメダメダメ〜出ちゃう出ちゃう」と連呼するゆかりちゃんの声が聞こえ堪らずチンコを直で掴み擦りだした瞬間です後ろから妹ミキが顔出すと「お兄ちゃんティッシュティッシュ」と後ろへ戻ると「ゆかり早過ぎでしょ次はミキの番ね」「ヤダ〜お兄ちゃんに聞かれちゃう」

「えっウソでしょ、海行くのに持って来るなし〜」と次に聞こえて来たのは「ヴゥイーン」完全なる機械音「あん、やだぁ聞こえちゃう、あっあん、あっあっあん」完全にマンコへ玩具突っ込まれ悶える妹ミキの生々しい声に我慢も限界で精子を放出しちゃいましたよ。タイミング的に自分とほぼ同時に妹ミキも昇天したみたいです。そして遂にアユミちゃんの番でしたが、とにかく激しいんです。

最初から「ねぇ何アユミもうマンコがヌルヌルしちゃってるんですけど〜」「だってパンツが擦れて気持ちいいんだもん」「そんなだから学校で汁女とか呼ばれるんだよ〜」どんな学生生活してるのか知りませんけど確か妹達が通ってるのは女子高だったと思うんです。とはいえ後部座席で繰り広げられてると思われるのは互いにマンコを弄り合いしてるんです。

まさか校内でプレーしないでしょうが、女の子同士で触り合ってる姿を想像するとチンコが限界越えてしまいそうです。直ぐにでも後部座席を覗くどころか混ざりたい気持ちを我慢する自分。しかし聞こえて来るのはアユミちゃんの悶える声がデカイんです。「あ〜〜~ん」昇天したアユミちゃん潮らしき物を吹き出したのが自分の後頭部へ直撃。

不意に頭に飛ばされた汁を何気なく手に取ったら白濁してヌメヌメ思わずチンコに塗っちゃいましたよ。すると不意に顔出したのは本人アユミちゃん「お兄さん気持ち良すぎてゴメンナサイ。ガマン汁頭に付けちゃいましたね」と謝罪されましたよ。とはいえ次の瞬間見つかってしまったんです。MAXで剥き出しアユミ汁の付着したチンコが丸出しの姿を

「お兄さん、あ〜そうですよね〜普通そうなりますよね」と言うと助手席へと移動して来たアユミちゃんの姿に仰天。な、なんと全裸のスッポンポンでチンコ咥えてしまったんです。運転中なので対向車からの視線が気になり過ぎて「ジュポッジュポッ」と一生懸命されてますが気持ち良くなれないんです。しばらく咥えてくれましたが逝けません。

チンコから口を外したアユミちゃん「ゆかりには敵いませんね」と言い残し後部座席へ戻って行きましたよ。「やっぱりね〜アユミ早過ぎて止められなかった私も悪いけど、お兄ちゃんとか辞めて」と言われてますよ。しかしアユミちゃん良い身体してます。触りそこないましたがオッパイがマシュマロみたいに柔らかそうで、大きめの乳首がピンクに輝いて見えました。

その後も後ろの会話を聞いてたら、ミキ以外の2人は凄い水着らしいんです。高校生のくせにと言いたくなるようなTバックだと言うじゃないですか。「アユミさすがに前後逆はダメだからね」と注意されてましたよ。「そうなの〜諦めるか」どこまでも想像以上の返答するアユミに手を焼きそうで仕方ありません。目的地へ到着すると3人は飛び出して行ってしまいましたよ。

仕方なく1人で行動と淋しげに思っていると悪魔が囁いたんです。「後部座席の確認」運転中の自分からは確認出来なかった後部座席で繰り広げられたと思われる女子3人のハレンチ行為の残骸を求めて入っちゃいましたよ。自分の車なのに後ろめたい気持ちを感じながらもフィルム貼られたドアを開けた瞬間に飛んでもない物が有るんです。

アユミちゃんのアソコへ突っ込み「ジュボッジュボッ」したであろうバイブが無造作に放置されてるんです。しかも後頭部へ放出された物と同じような白濁した汁が付着したままで手に触れると「ヌルっ」ドア閉め車内でバイブを頬張りアユミちゃん汁を堪能したのは言うまでもありません。しかし次の瞬間に気付いたんですが、車内あちこちへ飛び出た思われる汁が付着してるんです。

しかも、窓や壁それどころか誰の分泌物か不明ですがシートが2箇所「グッショリ」と湿ってしまってるじゃないですか。と言うことはですよ女子高生3人は互いに攻め合ったまでは理解出来ますけど、3人共に逝く事が出来る身体て気付いた自分は興奮MAXです。チンコ出して寝そべりシートへ擦り付けた瞬間「ガラッ」と開かれ「お兄ちゃん遅いんだけど」と言うミキが固まってましたよ。

チンコ出して寝そべる自分「あ〜着替えたら行くから」と返すも「そこ、あっなんでも無い」と誤魔化すと言う事は今擦り付けてるシートはミキが湿らせた場所で間違いなさそうですね。「こんなの車内に置いてくなよ。美味しく掃除しといたから」と言ってしまうと「キッ」と睨まれドアも閉めずに海へと行ってしまったのですが、偶然横を通った二人組の女子に見られてしまったんです。

「きゃあ〜」と悲鳴されても仕方ありません。下半身丸出しでバイブを握り締めてるんですからね。とりあえず海パン履いてビーチで3人を探し隣を確認すると日焼けを楽しんでますが先程走り去った二人組と同じ水着と言うことは、2人で間違いなさそうで「最悪」の状態です。アルコールの缶を持ち会話を盗み聞きすると女子大生らしくコチラの3人よりは大人っぽいですね。

ところが女子大生の会話を聞いてたのは3人も一緒だったらしく「いいなぁ、お兄ちゃん私達もお酒飲みたいんだけど買って〜」と言うんですが未成年ですから当然ながら断わりましたよ。するとミキに「お兄ちゃんばっかり美味しかったはズルイじゃん」「えっ、なになに、お兄さん美味しかったんですか」と騒ぎ出すゆかりアユミを静止させる為に妥協してしまったんです。

思わず口にしてしまった言葉を後悔しても仕方ありません。とりあえず酎ハイを買い与えましたよ。自分の自腹と買い出し行かされる情けない状況しかも運転手の自分はラムネ。結局はビーチで留守番もしくは買い出し係として1日過ごしました。疲労困憊での帰路が苦痛で仕方ありません。ビーチは帰宅ラッシュらしく海の家でのシャワー諦め車内で着替えました。

ところが後部座席で着替え始めたミキが「水着で来ちゃったから下着忘れた」と言うじゃないですか「どうせ帰るだけなんだから、ワンピースだけ着とけ」と返しときましたよ。ゆかりアユミも着替え済ませ相変わらずのバカ話で盛り上がる車内そして睡魔と戦いながらも運転中の自分しばらくすると車内から声が消え代わりに3人の寝息で睡魔に追い打ち掛けられます。

とりあえずコンビニへ寄り道「おいコンビニだけど何か有るか」と声掛けるも返答はナシ。1人コンビニで缶コーヒーとグミを購入して眠気が少し改善したので帰路へ15分ほど走ると車1台が止めれそうな場所を見付け停車スマホで30分の目覚ましセットしてシート倒した瞬間です。またもや悪魔が囁いたんです「後部座席へ行け」寝てる3人にカメラを向け胸チラやパンチラを撮るチャンスです

すっかり忘れてましたが妹ミキのワンピースを持ち上げ叫びそうでしたよ。見えると思ったパンツじゃなくマンコ見えてしまったんですから堪らずスジに指を擦っていると不意に寝返りされた瞬間に「スポッ」と入ってしまったんです。人肌以上の温かい感じですが、あまりにもイレギュラーだったので慌て指抜いちゃいましたよ。指に付着した分泌物もちろん美味しく頂きました。

そこで更なる事に気付いたんですが自分含めて3人も海へ入水してませんうえにシャワーも浴びてませんから、ゆかりちゃんアユミちゃんもマンコへ分泌液が滞在してるはずです。早速にミキ横のアユミちゃんのショーパンへ手を掛け足元まで頑張って脱がしたら又もや大声出ちゃいそうです。行きの車内での会話思い出しましたけどホントにスジマンへパンツがめり込んでますよ。

日焼けした肌にショッキングピンクの紐がスジへ何とも言えないシチュエーションに何度シャッター押したか不明ですが生々しい汁の臭いが「プンプン」と堪らずチンコ出してアユミちゃんのワレメへ擦り付けたら先走り汁が「ピュッ」と飛び出て少し慌てたのは秘密です。ミキの時みたいなハプニングじゃなくアユミちゃんは遠慮なくマンコへ指突っ込み分泌物を捕獲して味わいましたよ。

さてさて残す獲物は大好きゆかりちゃん。黒いワンピースを捲り上げたらパンツ履いて無いじゃないですか先程の妹ミキの下着忘れた会話の時に「あっ私も」と聞こえたんです。アユミちゃんと対照的な程に白い肌そして無毛のマンコのスジが3人の中では肥大もなく、まるで中学生みたいなマンコが丸見えです。夢中でゆかりちゃんマンコも連射でスマホへ収めました。

そして遂にゆかりちゃんマンコへ指を突っ込み「バサッ」とワンピースが自分を覆ったんです。驚き急ぎ顔を上げたら「ニコッ」とゆかりちゃんに微笑み掛けられてしまったんです。マジで心臓止まるかと思いましたよ。そして優しく小声で「ずっと見てましたよ3人のオマンコは美味しかったですか、あっ私のはまだでしたね。」言い訳も出来ずフリーズしちゃいましたよ。

すると「はい、どうぞ」自らの脚を広げ舐めろと言うんです。しかも先日と同じでと言うことは69状態で互いに舐め合いたいと言うんです。可愛い顔してエロい発言するゆかりちゃんにメロメロメロ〜です。自分にイタズラされたミキとアユミちゃんは自分とゆかりの状況とは関係なく「スヤスヤ」眠り続けてましたから、ゆかりちゃんを受け入れ性器を貪りましたよ。

ゆかりちゃんのフェラチオテクニックに敗北して口内へ大量の精子を放出してしまうと「お兄さん2人も寝てますから、しちゃいますか」と飛んでもない発言するんです。まさかまさかの童貞をゆかりちゃんに奪われるとは思ってませんから何気なく勢いで「しちゃうよ〜」と言った瞬間ですチンコが口とは違う穴に入ったんです。

ゆかりちゃんのフェラチオで酔いしれ目を閉じてましたが、足元を見たらビックリですチンコ咥えてるゆかりちゃんの頭だと思ったら自分の上に座り込んでるじゃないですか。「ニコッ」と微笑み「えっ、あっ」と挙動不審な自分に「お兄さん動いてくれないんですか」と問われ初めて自分のチンコがゆかりちゃんのマンコへ入ってしまった事に気付いたんです。

思わずキョドリながらもゆかりちゃんへ「良いの良いの」と確認する自分より落ち着き「早く〜」と甘い声に吹っ切れ夢中でゆかりちゃんを喜ばせたくピストンしまくりです。車内にミキとアユミちゃん居るのも忘れて大好きゆかりちゃんと2人だけと勘違いしちゃいましたよ。しかしゆかりちゃん感度が上昇して声も少し漏れ出始めてしまったんです。

「あ、あ、あ〜、あん、あん、も、もっと、あ〜ん」ピストンする度にチンコを締め付けながらも悶絶するゆかりちゃんに夢中だったんですけど、次の瞬間動き止まりましたよ。「ズルイ〜ゆかりばっかり」と言うアユミちゃん、「お兄ちゃん童貞卒業おめでとう」と言う妹ミキの言葉に自分だけじゃなく完全に止まったゆかりちゃん。ここからが大惨事でしたよ。

不意にミキとアユミちゃんに声を発せられた瞬間に動きが止まっただけなら良かったんですが、2人に見られたと慌てチンコを抜こうと試みたんですが、ゆかりちゃん膣痙攣が発動してしまい抜けないんです。童貞野郎で初体験で膣痙攣されても対処なんて知りませんからパニックです。

しかし女子高生ってホントにバカなんでしょうね。アユミちゃんは抜けないチンコの接合部をアップで写真撮り「抜けないの〜笑える」と喜んでますし妹ミキに至っては「お兄ちゃん良かったね〜一生ゆかりと繋がったまんまじゃん。しかもマッパで」確かにゆかりちゃんと一緒なのは嬉しいですけど、「抜けない」のは焦りますよ。体位を変えたりしましたが抜けません。

「お兄ちゃんチンコちっちゃく成れば抜けるよ」と言われましたが大好きゆかりちゃんに挿入中にチンコちっちゃく成るのも失礼ですよね。とはいえ最高なのに最悪な状況このままでは運転も出来ず移動すら叶いません。とりあえず思考をゆかりちゃんから変えようと努力したんですけど、思いつくのはアユミちゃんのマンコや愛液の味、パンツ履いて無いミキの姿。

全然エロい出来事以外が考えられずチンコは益々膨らむばかり。そして最悪な状況は続き睡魔に負け眠りに落ちてしまったんです。何時間の眠りだったんでしょうね。目覚めた瞬間「お兄ちゃん死んだかと思った」と言うミキ「抜けましたよ」と喜ぶゆかりちゃん。そしてアユミちゃんの一言に放心状態です「3人共しちゃいましたよ〜」自分が睡魔に負けただけです。

大好きゆかりちゃんに童貞奪われ終わったと思ってましたがアユミちゃんどころか妹ミキとまでセックスしてしまったらしく寝ている自分のチンコを3人で舐める姿〜ジャンケンで順番決めて挿入している姿まで、しっかり自分のスマホへ保存されてましたよ。悪魔が囁きイタズラしたつもりが自分が女子高生3人にもてあそばれてしまった体験です。

この話の続き

海へ連れて行ってから、ゆかりちゃん含めて妹ミキとアケミちゃんまでも妙に馴れ馴れしく違和感なく接して来るんです。そんな時に妹ミキから新たな提案されたんですけど、3人共にバイトしてませんから金銭は取られませんが貧乏らしくジュースや菓子を毎日たかられるのも苦痛ですから、ちょっぴり小遣い稼ぎするか聞いてみた…

-終わり-
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