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体験談(約 12 分で読了)

AV好きの僕は、妻をキモ男に抱かせたい12(1/2ページ目)

投稿:2026-02-28 13:30:38

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本文(1/2ページ目)

アダルトマニア◆djkpAg(奈良県/20代)
最初の話

登場人物南出昌大・・僕です。身長180。血液型A型。25歳。東出昌大似。南出恭子・・妻です。身長158。上から98、60、100。血液型O型。22歳。深田恭子似。天野・・マンションの管理人。身長170。血液型A型。53歳。AV男優のジャック天野似。吉村傑・・妻がパート勤務してる喫茶店…

前回の話

結局、僕は妻を吉村に寝取らせる事にしました。ただ、前回の反省を踏まえ、今回は正々堂々(?)と寝取らせする事にしたのです。前回は妻に内緒で僕と寝取らせ相手の天野が結託し、脅迫レイプの形を取りました。その結果、妻を深く傷付けてしまいました。そこで、今回は僕と妻が結託し、寝取らせ相手には内緒で…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

帰ってきた妻から吉村とのセックスについて報告を受けました。

「もう、スッゴイのとにかく。あんなの反則だよー!」

「そんなに大きいの?」

「うん。長さもだけど、太くて亀頭部分が超デカかった!」

「カリ首が大きいんだな!」

「そう!そこが膣壁に擦れて、超キモチ良いんだぁ!」

「ううっ、興奮する!」

「変態!」

「あのあと、二人でお風呂入ってたろ?どうだった?」

「シャワー浴びながら、バックで一回、湯船の中で向かい合って一回!」

風呂にはスマホを持ち込めないので、その間の事は想像するしかありませんでした。

「正常位のあとはバックと対面座位かぁ、クッソォ!」

「なに怒ってんのよ〜、自分がやらせといて!」

「そ、そうなんだけど、凄く嫉妬してしまうんだ!」

「じゃ、もう、やめる?」

「是非、続けてくれ!」

「意味わかんない(笑)!」

「来週もするんだろ?」

「うん。そうして欲しいんでしょ?」

「恭子はどうなんだ?」

「わ、私は昌くんのためにやってるだけだから!」

「嘘つけぇ、マスターの巨根にメロメロになったんだろ?」

「し、仕方ないじゃない!あ、あんなの覚えちゃったら病みつきになるわよ!」

「これで天野を忘れられる?」

「う、うーん、どうかな?」

「えっ、天野より良かったんだろ?」

「うん。肉体的には・・・」

「どういう事?」

「やっぱり、天野さんの場合は心理的な要素が大きいと思う。大嫌いで不潔な人に犯されてるって感じが興奮するの」

「なるほど」

「マスターの場合はあの巨根で有無を言わさず、気持ち良くさせられるって感じかな?」

「天野は心理的、マスターは物理的ってところか?」

「そうだね」

「じゃ、やっぱり天野の事は忘れられないの?」

「さあ、どうだろね?」

「・・・」

結局、妻と吉村は毎週火曜日にセックスをする事になりました。

回数を重ねる毎に妻の吉村への感情は変化して行ったそうです。愛情に近いモノを感じるようになったと妻は言ってます。

僕もそんな妻の変化に不安を感じながらも愉しんでいました。

が、この関係も長くは続きませんでした。

吉村が妻に異常なほど、入れ上げてしまったのです。

「昌くん、ちょっと話があるの、いい?」

「うん」

「マスターがね。昌くんと別れて僕と結婚して欲しいって言うの。どうしよう?」

(な、何だってぇ、マスターめ!)

「私、これ以上、嘘つくの辛くなってきちゃった!」

「・・・」

妻の性格からすれば、そうなるでしょう。

僕は寝取らせる相手にも感情がある事を忘れてました。

「恭子は若くて美人だし、おまけにその体だ。そりゃ、マスターも本気になるよな」

「どうすれば良い?」

「わかった。ちゃんとマスターと話をするよ。恭子からは言いにくいだろ?」

「うん。ごめんね、昌くん」

「謝るのは俺の方だよ。ごめんな、辛い思いさせて」

結局、僕は水曜日の夜に妻と二人で吉村の店を訪ねました。この日は店の定休日です。

時刻は午後7時頃だったと思います。

吉村「えっ、寝取らせ!」

「すみません。僕が妻をケシかけて、マスターと関係を持たせたんです。全て僕が悪いんです。恭子に罪はありません」

吉村「・・・」

吉村は呆けた顔をしたまま、視線を宙に漂わせていました。

「嘘ついて、ゴメンね、マスター」

吉村「・・・そっか、そうだよなぁ」

「マスター・・・」

吉村「おかしいと思ったんだ。今まで、そんな素ぶり見せなかったもんな。話が上手すぎるよなぁ」

「マスター・・・」

吉村「でも、酷いよ、二人とも!本気にしちゃったじゃない!どうしてくれるの、ホントに(笑)!」

マスターは笑いながら怒ってました。

「本当にすみません。これからも恭子と関係を続けてくれますか?」

吉村「・・・寝取らせねぇ、そういう性癖があるのは知ってたけど、本当に実行に移す人っているんだね。驚いたよ」

「本当にすみません!」

吉村「うーん。それって僕が昌大くん公認で恭子ちゃんの愛人になるってこと?」

「はい。ダメですか?」

吉村「・・・ひとつだけ条件がある」

「何ですか?」

吉村「僕のプライドはズタズタだ。お詫びとして、今後、二人は一切セックスをしないってのは、どう?」

僕・妻「えっ」

吉村「別にイヤならいいけど。でも、それくらいしてもらわないと、僕も恭子ちゃんと関係を続けられないよ。体だけでも僕に所有権を与えてよ」

「そ、それは・・・」

吉村「じゃあ、もう終わりにしよう!」

「マスター!」

吉村「どうするの、恭子ちゃん?」

「わ、私・・・」

チラッと妻が僕の顔を見ました。

「これは恭子が決める事だよ。イヤならやめればいい!」

(どうするんだ、恭子?)

僕は複雑でした。断って欲しいと思う反面、吉村に溺れていく妻が見たいという思いもあったんです。

「そ、そんなの決められないよ!」

吉村「恭子ちゃんは僕と昌大くんのどっちとセックスがしたいの?」

「そ、それは・・・」

吉村「セックスだけなら、どっちを選ぶ?」

「・・・」

吉村「言えないよな、そりゃ。それが普通だよな」

「恭子・・・」

「何?」

「セックスはマスターの方が良いんだろ?」

「・・・ごめん」

ついに妻の目に涙が浮かびました。

吉村「何か、虐めてるみたいになっちゃったな。やっぱり忘れて、今の話!」

「恭子、いいんだよ」

「グス、ほ、本当にごめんね、昌くん!」

「続けたいんだね?」

「・・・うん」

吉村「えっ、本当にいいの、恭子ちゃん?」

「・・・私、これからもマスターとセックスしたい!」

「恭子・・・」

吉村「お、驚いたな、半分、冗談で言ったのに・・・」

「恭子、ちゃんとマスターにお願いして」

「マスター、愛人になって、私の体を昌くんから奪ってください!」

吉村「・・・いや、その、何て言うか・・・」

「マスター、恭子がこう言ってます。恭子はもうマスター無しじゃ、いられない体になってるんです。僕からもお願いします。関係を続けてあげてください!」

吉村「も、もちろん、僕に異存は無いけど・・・昌大くんは本当にそれでいいの?」

「はい!」

吉村「もう、恭子ちゃんとセックス出来ないんだよ?完全に寝取られるんだよ?本当にいいの、それで?」

「もう寝取られてます。妻がこう言ってるんですから・・・」

そうです。もう勝負はあったのです。僕は妻を寝取られたんです。もの凄い後悔と嫉妬の念が湧き上がってきます。それでも、この関係を続けたい、そう思いました。

「グス、ほ、本当にごめんなさい!」

妻が僕に対して申し訳ないと謝ります。

「わ、私、昌くんの事が好きなのに・・・本当に愛してるのに・・・どうしようもないの!こんな淫乱な女で本当にごめんなさい!」

ついに妻は声を上げて泣き出しました。

しばらく、妻は泣き続け、沈黙の時間が続きます。

吉村「・・・何か、もの凄く悪者になった気分だよ。ごめんね、セックスは続けてもいいからさ」

「いいんですか?」

吉村「いや、恭子ちゃんの苦しんでる姿を見たら、これ以上、意地悪できないよ。ま、僕も騙された腹いせに言っただけだから、気にしないで!関係はこれからも続けるし、愛人として分を弁える事にするよ!」

「マスター・・・」

吉村「じゃ、改めて、よろしく!」

「こちらこそ、恭子の事をよろしくお願いします!」

吉村「恭子ちゃんももう泣かないで、二人の間を割く事はしないよ。約束する!」

「あ、ありがとう、マスター!グス」

こうして、正式に吉村が妻の愛人になりました。

僕と妻、そして吉村の三角関係が出来あがったのです。それが今日まで続いています。

この日、僕は吉村に目の前で妻を抱いて欲しいとお願いしました。

吉村「えっ、これから、するの?」

「ちょっと、昌くん!」

「お願いだよ、二人とも!今日を僕たち三人の記念日にしたいんだ!」

吉村「どうする、恭子ちゃん?」

「どうしても見たいの?」

「うん、見たい!」

「スッゴく乱れてもいいの?」

「うん。それが見たいんだ!」

「私のこと嫌いにならない?」

「絶対にならない!」

「・・・わかった。やってみる。マスターはいい?」

吉村「う、うーん。まあ、構わないけど・・・」

「お願いします!」

吉村「わかったよ。するよ」

「ありがとうございます!」

吉村「しかし、変わった性癖だね、ホント!」

「私、シャワー浴びてくるね」

妻は浴室へと向かいました。

吉村「自分の愛する奥さんを他人に差し出すなんて・・・僕には信じられないなぁ」

「でしょうね。でも、やめられないんです!」

吉村「病気だね。一種の」

「はい、だと思います」

吉村「でも、そういう意味では恭子ちゃんも病気になるのかな?愛する亭主ではなく、他人棒に溺れるんだから・・・」

「恭子にはレイプ願望があるんです」

吉村「なるほど。今回が初めてじゃないんだろ?」

「はい、前に管理人に寝取らせました」

吉村「ほう、どんな人だったの?」

僕は簡単に管理人・天野と妻の寝取らせプレイについて説明しました。

吉村「恭子ちゃんを騙したんだね。良くやるよ!」

吉村は少し怒った様子でした。

吉村「でも、恭子ちゃんはそんな昌大くんを愛してるんだね。本当に変わった夫婦だな」

「まだ、恭子を愛してくれますか?」

吉村「さすがにその話を聞くと、以前のようには愛せないよ。体の関係と割り切るしかないね」

「そうですか・・・」

吉村「それが普通の男ってもんだよ。君が変わってるんだ」

「ですよね・・・そう思います」

妻が浴室から出てきました。

吉村が交代で風呂に入ります。

「ごめんな、恭子・・・」

「私こそ、ごめん、断れなくて・・・昌くんのこと裏切っちゃった・・・」

「凄く興奮したよ」

「私のこと嫌いにならない?」

「約束する!」

吉村が風呂から上がってきました。

風呂は階段から上がってすぐの所にあります。

その部屋は板敷で簡単な流し台もあり、その部分だけ、板が剥き出しになってました。そこからカーペットが敷いてあり、妻はいつもこの部屋で着替えをするのです。

奥に行くと、襖を隔てて和室があり、吉村はそこを寝室にしていました。ベッドは用いず、布団が敷いてあります。

妻は全裸で布団の上に居ました。吉村が歩み寄り、腰に巻いていたタオルを外します。まだ、勃起はしてませんが、それでも、かなり大きいように思えました。

妻が吉村に跪き、右手でペニスを扱き始めます。

口に含み、左手で睾丸を転がしたり、舌を出して裏筋を舐めたり、睾丸を口に含んだりもしました。吉村の股の付け根を愛おしそうに舐め回したあと、自慢の爆乳でパイズリを披露し、勃起した吉村の巨根を挟み込みながら、亀頭を口に咥えます。

(それにしても何てデカさだ!)

普通、妻の迫力のある爆乳に挟まれたペニスは少し小さく見えるんです。しかし、吉村の巨根は妻の爆乳に負けない迫力がありました。

(こりゃ、ハマるわな・・・)

妻が僕ではなく、吉村とのセックスを選んだ理由に納得しました。

吉村「さ、昌大くんをもっと嫉妬させてあげよう。上を向いて!」

妻が吉村の顔を見上げて口を開けました。

吉村「行くよ」

ドロッとした唾液を吉村が吐き出しました。

妻はそれを舌で受け止めますが、唾液はまだ切れません。それぐらい粘り気のある唾液なのです。

妻は糸を引いたままの唾液を「ゴクリ」と喉を鳴らして飲み込みました。吉村の唇と妻の唇の間に唾液の糸が残ったままです。

妻は「チュルチュル」と音を立てて、その唾液を啜りました。最後に舌舐めずりをします。

吉村「うん、相変わらず美味しそうに飲むねぇ。今まで僕の唾液や精子を沢山飲んでるから、恭子ちゃんの体液の半分くらいは僕の体液になってるんじゃないかな?」

(う、ううっ、何だと!)

僕は興奮して勃起しました。

吉村「昌大くん、君も脱いでオナニーでもしたら?」

「あ、はい!」

服を脱ぎ、全裸でペニスを扱きます。

吉村「ハハハ、本当にしてるよ。凄いね!」

呆れたように吉村が笑いました。

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