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体験談(約 6 分で読了)

AV好きの僕は、妻をキモ男に抱かせたい15

投稿:2026-07-18 12:41:44

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アダルトマニア◆djkpAg(奈良県/20代)
最初の話

登場人物南出昌大・・僕です。身長180。血液型A型。25歳。東出昌大似。南出恭子・・妻です。身長158。上から98、60、100。血液型O型。22歳。深田恭子似。天野・・マンションの管理人。身長170。血液型A型。53歳。AV男優のジャック天野似。吉村傑・・妻がパート勤務してる喫茶店…

前回の話

前回で終わりにしようと思ってましたが、少しオマケを投稿します。すみません、妻のお腹が目立ってきたので、妊婦画像をリクエストしたんですが、断られてしまいました。「こんな無様な体を読者の方々にお見せ出来ない」との事です。力及ばす、申し訳ありません(笑)!今回は妊娠が判明したところからです。…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

皆様、お久しぶりです。

いろいろ、ありました。

いやぁ、女って分かりません。妊娠中で精神状態が不安定なのか、妻が急に体験談を削除したいと言いだしたのです。それも、わんわん泣きながら言うのです。どうも出産が近づくにあたって、自分のした事に罪悪感を持つようになったみたいです。

「この子に申し訳ない!私は最低な母親だ!」

そう泣き喚くのです。

といっても、その状態がずっと続く訳ではなく、もの凄く明るい時もあるんです。

過去の寝取らせプレイを思い出してオナニーする事もあるくらいです。妻の心理が本当によく分かりません。

僕は体験談は消せない事を妻に伝え、そのかわりに画像を消す事にしました。

妻はもう体験談は書かないでと言ってきました。その場は了承した僕ですが、やはり書きたいのです。誰かに聞いてほしいのです。それを妻に伝えました。妻は反対しましたが、今後は画像を載せない事を条件に何とか説得する事に成功しました。

登場人物については第一話を参照してください。

出産を来月に控え、妻のお腹はパンパンに膨れ上がりました。僕は相変わらず対面座位で妻の子宮に受精出来ない精子を送り続けています。乳輪の拡がった乳首から母乳を啜り、ひたすらピストンを続けます。

「あっ、ああ、お、お腹がパンパンに膨れ上がってるじゃないか!マ、マスターの子だっ、堪らないよ!」

「あっはぁん、い、いけない事しちゃったぁ、私ぃ、いけない事しちゃったぁ〜!どうしよう、は、はあ!」

「恭子は悪くないよ!悪いのは俺だ、ごめんよ!」

「ううん、違う!昌くんのせいにして私が愉しんでたの!最低な母親なの〜!」

「じ、自分を責めるな恭子!悪いのは恭子じゃなく、恭子の体なんだ!」

「わ、私の体?」

「そうだ。こんな素晴らしい体をしてるからイケナイんだ!この体が俺を狂わせ、マスターや天野を狂わせたんだ!男を狂わせるこの体がイケナイんだ!」

「そ、そんなにイイの、私の体?」

「き、決まってるだろ。爆乳に爆尻、ムチッとした太腿、どれを取っても最高だ!男はみんな恭子を犯したいんだ。妊娠させたいんだ!」

「に、妊娠させたいの?ハ、ハァァ〜」

「そうだよ。妊娠させたくなるんだよ。丈夫な子孫を産ませたくなるんだ。だから、これは恭子の宿命なんだ。仕方ない事なんだ。あ、諦めて犯されるしかないんだ!」

「あ、はああ、し、仕方ないのね?逆らえないのね?み、醜い他人棒に孕まされるしかないのね〜っ、あ、はあおおお!お、おかしくなるぅ!うっ、く、くうぅ!」

「ああ、逝く!」

妻の膣内に射精しました。

(ああ、もう孕まされないんだ。俺はもう恭子を妊娠させる事が出来ないんだ!)

そう思うと、悔しさと共に快楽の波が押し寄せてきます。無論、僕にも罪悪感はあります。でも、快楽を求める心に負けてしまうのです。もう戻れません。

時々、吉村も交えてセックスをするのですが、そんな僕たちを見て吉村は呆れてました。

吉村「君たちは本当に似たもの夫婦なんだね。感心するよ」

「マスター、恭子を抱いてやってください。やはり僕では逝けないみたいなんです!」

吉村「いいよ」

吉村は全裸になり、巨根を妻に差し出します。その巨根を妻が貪り尽くすのです。

深く深く妻の胎内に侵入して、子宮に居る自分の子の頭をペニスで突きます。

「あ、はあ、い、いいっ、マスター、いい!」

僕の時とは明らかに違う様子で感じてる妻を見て、僕は自分のペニスを扱き続けました。これが病みつきになっているのです。

吉村「どうだい?そろそろ逝くよ」

「ああ、来てぇ〜、私も逝くぅぅぅ、あっ、はっ、ふっ、んく!」

体を突っ張らせながら妻が逝きました。

妻はもう僕とのセックスでは逝けなくなってました。吉村の巨根でないと逝けないのです。そして罪悪感を持ちながらも妻はそんな自分に陶酔してる様子でした。

(ああ、恭子の体はもう俺のモノじゃなくなった・・・これでいいんだ)

狂おしいほどの嫉妬の中で僕は絶頂を迎えてしまいます。ハッキリ言って妻とするより、他人棒にヨガる妻を見ながらオナニーをする方が良くなっていました。

(何より、恭子の中にマスターの子が宿ってる!二人の遺伝子がひとつになったんだ。ああ、クソォ!堪らないよぉ!)

もう夫婦共に狂ってました。

それでも妻は時々、我に帰ったように泣き出すのです。僕の遺伝子を残してあげられない事が申し訳ない。僕の両親に申し訳ないと言って泣き喚くのです。そのたびに僕は妻を慰めます。その繰り返しでした。

吉村はそんな僕たちを気の毒に思うのか、

「イヤになったら、いつでもやめれば良いんだよ」

「養育費は払うし、出来るだけの事はするからね」

などと、優しい言葉を掛けてくれます。

(マスターは良い人だ。この人に寝取らせて良かった)

そう思うのですが、同時にそれが物足りない時もありました。僕は妻がイヤがる男に犯される事に興奮します。不潔で醜い男に犯されて感じる妻に興奮するのです。

しかし、吉村には嫌悪感を感じないのです。さらに飲食店をやってるだけに身なりには気を使ってますし、不潔感もないのです。それが唯一物足りない部分です。

(やはり天野の時の方が興奮したな)

天野は僕たちの住んでるマンションの前の管理人です。今は他のマンションに移ってますが、本来なら天野に托卵させる予定だったのです。それが天野が次に問題を起こしたら会社をクビになるかもしれないと言って断ってきたために吉村を代役にしたのです。

実を言うと、妻は今も天野とのセックス動画を観てオナニーしてるのです。

大嫌いで忌まわしい天野に犯される事を想像すると堪らないと妻は言ってます。

そんな自分に嫌悪感を持ちながらも陶酔してしまうそうです。

動画を観ながら妻はクリトリスを弄り、ディルドを膣内に出し入れします。

「あっ、はあお、あ、天野さん!」

妻はお腹の子が天野だったらと考えるとゾッとすると共に得も言われぬ興奮に包まれると言ってました。

「がっ、がはぁ、天野さんっ、天野さぁ〜〜ん!い、逝くぅぅ、うくっ」

果てたようです。

僕は妻に声を掛けます。

「やっぱり天野が忘れられないの?」

「ハァハァ、忘れたいのに忘れられないの。ハァハァ、あ、あの男に弄ばれたいと願ってしまうの。最低でしょ?」

「イヤ、もの凄く興奮するよ」

「嫌いにならない?」

「嫌いになんかなるもんか!そんな恭子が堪らなく愛おしいんだよ!」

「ふふ、変態夫!」

「なんだよ、変態妻!」

そんな、やり取りをする時もあります。

とにかく僕は大好きなアダルトビデオの世界を実現させてる事に満足していました。

「なぁ、また天野に頼んでみようか?」

「ダメだよ。あの人を忘れるためにマスターと子作りしたのに!」

「でも忘れられないんだろ?」

「・・・大嫌いなの、あの男。でも、そんな男に犯される事に興奮を覚えるの。そんな自分に陶酔してしまうの!」

「もう一度、頼んでみる!」

「イヤよ、次は昌くんの子を産みたい!」

「本当に?」

「うん。でも、しばらく子供はいいかな?一人でも育てるの大変なのに二人もいっぺんには無理だよ」

「まあな。でも、托卵は別にして、また天野とセックスしたくない?」

「断られるよ、きっと」

(ハッキリと否定しないな)

やはり、妻は心のどこかで天野に犯されたいと望んでいるようでした。

結局、僕は天野に電話しました。

天野「イヤ、その話はお断りしたハズですが?」

「恭子が妊娠したんです!」

天野「・・・あ、そりゃ、おめでとうございます」

「僕の子じゃないんです!」

天野「は、はいぃ?」

僕は妻を他人棒で妊娠させた事実について、天野に詳細に伝えました。

天野「そ、そんなバカな!」

天野の様子が変わりました。怒気を発してます。

天野「旦那さんなら許しますが、他の男の胤で身籠ったというのは許せませんな!それなら私でしょう!」

「恭子は天野さんが忘れられないんです。貴方を忘れるためにマスターの子を宿したんです」

天野「・・・」

電話の向こうで沈黙が続きました。

「天野さん?」

天野「・・・わかりました。でも、このマンションに来てもらっては困ります。それにそちらのマンションにも私は行けません」

「でしょうね」

天野「外で会いましょう。ホテルで奥さんを犯して差し上げます。ただし、私は常駐ですので、そんなに休みは取れない。月に一回程度なら奥さんとしてあげてもいいですよ」

天野の上から目線の言葉に腹立ちを覚えましたが、同時にその言葉に興奮を覚えます。

(ふ、夫婦揃って、こんな醜く下品な男にセックスを懇願してる!何て屈辱なんだっ、た、堪らない!)

「あ、ありがとうございます!よろしくお願いします!」

こうして、天野は妻とのセックスを承諾してくれました。

妻にこの話をします。

「何で私の方から下手に出て、あんな汚らしい男にお願いしなくちゃならないのよ!」

「でも興奮するだろ?」

「・・・」

「したいんだろ、天野と?」

「・・・悔しいけど、したい!堪らなく興奮してしまう!」

妻は両目に涙を浮かべました。

「しよう、恭子!」

「でも、二人目は当分要らないよ」

「避妊すれば良いよ。そして、また子供が欲しくなったら天野に種付けしてもらえば良いだろ?」

「本気で言ってるの?」

「うん」

「イヤだよ。次は昌くんの子を産むって決めてるんだから!」

「分かった。まあ、子作りはともかく、天野とセックスはすれば良いじゃないか」

「マスター、何て言うかな?」

「マスターには黙ってようよ」

「・・・わかった」

「やっぱり天野としたいんだね?」

「ま、昌くんが凄く興奮してるし、そ、そんなに私と天野さんのセックスが見たいなら、してあげるわよ!」

「うんうん。それでいいよ。俺のためだね!」

「あ、また、何か腹の立つ言い方して!」

「いいから、いいから!」

「もう、どうなっても知らないからね!」

「うんうん、大丈夫大丈夫!」

「ねえ、このやり取りも体験談に書くの?」

「そのつもりだけど?」

「何かイヤだなぁ」

「気にしない気にしない!」

「もう知らない!好きにしなさいよ!」

そういう訳で天野とのセックスが再開される事になりました。

もちろん、出産が終わって少し休憩してからになりますが、一応ご報告差し上げておきます。

それでは皆さん、その時にまたお会いしましょう。失礼します。

この話の続き

妻は出産を控え、実家に戻ってます。僕も週末は妻の実家に寝泊まりしてるのですが、今日は土曜日出勤と妻に嘘をついてマンションに帰ってます。投稿がしたくなったからです。現在は寝取らせをしてませんが、妻が実家に戻る少し前の話をしたいと思います。少し前から妻はパートを休んでいますが、店は水曜日が休みな…

-終わり-
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