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AV好きの僕は、深田恭子似の妻をキモ男に抱かせたい7(1/2ページ目)
投稿:2026-02-22 18:24:31
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登場人物南出昌大・・僕です。身長180。血液型A型。25歳。東出昌大似。南出恭子・・妻です。身長158。上から98、60、100。血液型O型。22歳。深田恭子似。天野・・マンションの管理人。身長170。血液型A型。53歳。AV男優のジャック天野似。吉村傑・・妻がパート勤務してる喫茶店…
管理人の天野に好き放題、体を弄ばれた妻が部屋に戻ってきたのは午前0時でした。妻「た、ただいま」僕「お!おかえり、遅かったね」妻「あ、うん。管理人さんと浴室の工事の事で話をしてたんだ」僕「そうなんだ。あ、ごめんね、先に帰っちゃって。一部、書類を作成するの忘れてたんだ」妻「もう、済ん…
※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
管理人の天野に屈服した妻は性欲に歯止めが効かなくなりました。
そばで撮影しながら見ていた業者二人にも自分から股を開き、中出しを懇願したのです。
まず40代の業者Aに跨って騎乗位で激しく腰を振ります。
その様子を撮影している天野と業者Bに結合部が見えやすいように体を仰け反らせ、背後の床に手を付いた姿勢で大きく両足を開き、腰を前後に揺らしました。
妻「あっ、はあぁ、と、撮って撮ってぇ!私のマンコにチンポ入ってるところを〜撮ってぇぇぇ!あ、ああああああああああああ!」
妻の爆乳が激しく揺れています。
業者B「凄ぇ、爆乳が揺れまくってるよ!」
妻「はぁん、そ、それも上手に撮ってね!か、顔も綺麗に撮って欲しいのぉ〜!ハァァン」
業者A「す、凄い腰使いだ、そんなに揺らされたら、うっ、ううう!」
妻「い、逝くの?逝くのね?いいよ、来て!中にそのまま出してぇ〜!ハアアアア!」
妻は業者Aの精子を膣内に飲み込みました。
業者Bは待ちかねたかのように妻に襲い掛かります。正常位で妻の爆乳に貪り付きながら、最初からハイペースで腰を動かし続けました。
業者B「ああ、何て胸なんだよ!こ、こんなの見た事ないよ!」
妻「うふ、オッパイ好きぃ?」
業者B「うん、大好き!で、でも大きな胸の子と付き合ったこと無いんだ!」
妻「ふふ、じゃ、今日はタップリ味わってね。後でパイズリもしてあげる!」
業者B「やった〜!」
妻「うふふ。そ、そのかわり絶対に中に出してね。外に出しちゃダメよ!はん、はぁん」
業者B「あ、ああ、もう出るよ!中出しがいいんだね。妊娠してもいいの?」
妻「はぁん、だ、旦那の子として育てるからぁ、絶対に迷惑掛けないから出してぇん!」
業者B「う、産んでくれるの?ハァハァ」
妻「う、産む、ハン、絶対に産むからぁ、む、無責任中出ししてぇぇ、私の卵子ぃ、犯してぇぇぇ、はあおおおおお!」
業者B「あっ、逝くっ、くっ」
妻「あはぁ、し、幸せぇ〜、ハァァァァ」
業者二人の精子も貪欲に子宮に取り込みました。
天野はその様子を興奮しながらも、少し複雑な表情で見てました。
妻「はぁん、か、管理人さ〜ん、どうしたの〜?」
天野「まったく、淫乱な雌犬め!誰でもいいのか?」
妻「あ、怒ってる〜!ふふ、嫉妬してるのぉ?」
言いながら、妻は天野のイキリ勃ったペニスを右手で扱きます。
天野「ええ、嫉妬してますよぉ、いったい誰のチンポが一番好きなんですか?」
妻「そ、そんなの管理人さんに決まってる!このチンポが一番好きなの!」
妻は天野の機嫌を取るかのようにペニスを扱きながら咥え、舌を目一杯使って舐め倒します。
「チュパチュパチュパチュパチュパ」
「チャポン」と一旦、口を離し、
「やっぱり美味しい!管理人さんのチンポォ〜、ふぅん!」
と、媚びを売るかのように目をトロンとして天野を見つめました。
天野「欲しいんですか?」
妻「うん、欲しい!」
天野「じゃあ、四つん這いになってください」
妻は天野にお尻を向け、四つん這いになって腰を高く突き上げました。
妻「は、早く!」
前から股間に手を伸ばし、自分でワレメを左右に押し広げます。
天野「ふふふ、急かさなくても挿れてあげますよぉ〜、ホレ!」
「ズブリ」と妻の膣内に天野が侵入しました。
妻「あっ、はあっ、はああ!」
体をビクリと震わせ、半開きの口からヨダレを垂らしてます。
四つん這いの妻の左右の胸が乳牛のように垂れてました。
業者A「まるで、ホルスタインだな・・・」
業者B「凄え!」
天野「お二人とも奥さんの下に潜り込んで乳を吸ってあげなさい。悦びますよぉ〜」
業者二人は妻の下に潜り込んで左右の乳を吸います。
妻「あ、これ、いい!凄くいい!はぁん、も、もっと吸って!吸ってぇん!」
天野「それ!」
天野が腰を動かし始めました。
妻「あっ、ハガァ、つ、突いてぇ、突いてぇ、もっと突いてぇぇぇ、ハアアアア!」
垂らした左右の乳首を業者二人に吸われ、尻を高く突き上げた背後から天野に貫かれると、妻はいとも簡単に快楽の渦に呑み込まれました。
「あっ、あっ、あっ、はっ、はっ、はああ!」
(も、もう、どうなってもいい!)
朦朧とする意識の中、妻は快楽だけを求める一匹の雌犬に成り下がりました。
天野が激しく抜き差しするペニスに擦られた膣壁は勿論のこと、歯を立てられ、糸のように乳首を引っ張ったり、転がされる乳首にも電流のようなモノが流れたと言います。
(な、何これ!)
3箇所から流れた電流によって、妻はこれまで味わった事のない快感に酔いしれます。
「ブッ」
妻の膨らんだ鼻腔から鼻水が飛び散りました。
幸い、天野は背後、業者は下に潜り込んでたので、その瞬間を見られる事だけは免れました。
ただ、ダラーッと鼻水が垂れてくるのです。
それがヨダレを垂らした半開きの口に流れ込みます。
(あ、塩っぱい、鼻水の味だ・・・)
この時、妻は鼻を啜る事もなく、拭う事もせずに流れるに任せていたそうです。
そんな事に構っていられないほど、快楽の虜になっていたのです。
やがて、その時が来ました。
妻「あっ、あっ、あ〜、あ〜あ〜あ〜、あっは、はあ、ハアアアア〜〜〜!」
天野「んん、ふん!」
またしても天野が無責任中出しをしました。
妻「あっ、はっ、はぁぁ」
ガクガクガクと体を小刻みに震わせます。
業者B「おい、鼻水垂れてんぞ、コイツ!」
業者A「汚い顔だなぁ・・・笑」
天野「アハハ、ヨダレと鼻水混じりのみっともないアヘ顔ですなぁ、これもシッカリと撮ってあげますからね〜」
三人がスマホのカメラに妻のアヘ顔を収めます。
妻「あっは、あっ、はっ、はっ、はん」
ビクビク、と妻はいつまでも体を痙攣させてました。
業者B「コイツ、ずっと痙攣してんぞ(笑)!」
業者A「アッハッハッハッハ」
天野「いやいや、私は好きですよ、こういう奥さん」
業者A「しかし、感じやすいんですねー」
天野「・・・貴方たち、明日までに仕事を終わらせられるんですか?」
業者A「あ、は、はい。頑張って終わらせます!」
天野「工事が延長しても料金は支払いませんよ!」
業者A「必ず終わらせますんで!」
天野「それから、もう貴方たちも共犯ですからね。この事は他言無用ですよ!」
業者A「は、はい。そ、それじゃ、仕事に戻ります!それじゃ、奥さん、失礼します!おい、行くぞ!」
業者B「はい!」
天野「貴方、この方は大事な住民ですからね。コイツ呼ばわりはヤメテ頂きたいですな。失礼ですよ!」
業者B「あ、はい!すみませんでした!」
業者二人は這々の体で寝室を出ていきました。
天野「奥さん、大丈夫ですか?」
妻「あ、はい」
(何なのよ?急に優しくなって・・・)
天野「それじゃ、私も行きます。今夜またセックスしましょう」
妻「あ、は、はい。愉しむにしてます!」
思わず出た言葉です。
(ヤ、ヤダ、愉しみにしてるなんて言っちゃった!)
妻は気の毒なくらい顔を真っ赤にしたと言います。
天野「うふふ、だいぶ素直になりましたね〜。それでいいんですよぉ〜、それじゃ、失礼します」
天野は出て行きました。
(悔しいっ、で、でも、でも・・・)
無意識に妻はディルドを手に取り、精子塗れの濡れそぼった膣内に差し込んで抜き差しを始めました。
「あっ、ああっ、はあっ、か、管理人さーん、管理人さーん!」
(もっとして!もっと、して欲しいのぉ〜♡)
妻は繰り返し管理人の名を叫びました。
マンションに帰ると管理人室から天野が顔を出し、僕を手招きしました。
僕「今日はどうでした?」
天野「それが、不測の事態がありましてね」
僕「不測の事態?」
天野は妻を業者に寝取らせた事を僕に伝えました。
天野「奥さんの声が大き過ぎて業者に気づかれたんです。咄嗟に業者に奥さんを抱かせて共犯にしようと考えたんです。口止めですね」
僕「なるほど・・・」
僕はショックを受けました。寝取らせは夫である僕だけの特権だと思っていたのです。それを天野が平然と行った事に憤りを覚えました。
(他に方法もあったろうに、よくも抜け抜けと!)
僕「そ、その動画はありますか?」
天野「はい、後で送ります。それより、勝手な事をして申し訳ありませんでした」
僕「いえ、ま、仕方ないですね。そういう状況なら」
天野「そう言って頂けると幸いです」
僕「あ、明日もその業者は妻を?」
天野「いえ、明日は復旧作業があるのでガス会社や電気会社も来ますので、そんな事をしてる暇はありません。私も立ち会いますが、セックスは出来ないと思います」
僕「そ、そうですか」
少し、ホッとしました。
やはり、勝手に寝取らせられるのはイヤなんです。僕としては天野に妻を独占させ、妻の心と体を引き離すのが狙いでした。心は僕を愛しているのに体が天野を求めてしまう。それが最高に興奮するシチュエーションなのです。他の男に寝取らせる計画はありませんでした。
天野「ご主人」
僕「はい?」
天野「奥さんはピルを服用してるんですか?」
僕「え、ああ、アフターピルを使ってます。子供を作るのはもう少し先にしようと言ってあるので」
天野「そのピルをやめさせてもいいですか?」
僕「は?」
天野「奥さんに私の子供を産んで欲しくなったんです。ダメでしょうか?」
(コイツ、何を言ってやがる!)
確かに妄想では、天野の子を身籠る妻を想像してセックスしたり、時にはオナニーもしました。
ですが、実際に妊娠するとなると話は別です。他の胤で宿った子に愛情を注ぐ自信がありませんし、だいいち産まれてくる子供が不憫です。
僕「何を仰ってるんでしょう?」
声が怒りで僅かに震えました。
天野「あ、いえいえ、無理にとは言いません。ただ、奥さんがそれを望んだら許して頂けないかと思っただけです。奥さんをご主人から奪うつもりもありません。奥さんはご主人を愛してらっしゃいますし。ただ、体だけは私だけの物にしたいと思ったんです。卵子も子宮も全てです!」
(こ、この野郎、調子に乗りやがって!)
思わず、殴り倒したくなる衝動を堪え、震える声で言いました。
「申し訳ないが、そればっかりは無理です!」
天野「そ、そうですか。すみません。変な事を言って」
僕「いえ、それじゃ、また今夜、妻をお願いします!」
天野「あ、はい。奥さんはもう私無しではいられない体になってると思いますよ!興奮してくださいね!」
(何だとぉ〜!)
それを望んでいた筈の僕は激しく湧き上がってくる怒りと天野に対する憎悪の感情をどうする事も出来ませんでした。
僕「失礼します!」
やっと、そう言うと、足早にその場を立ち去りました。
エレベーターに乗り込み、3階のボタンを押します。
(何をやってるんだ、俺は?)
愛する妻をあんな不潔で醜い男に差し出し、快楽を貪る。本当に最低な夫です。
(これが全て俺の仕業だと知ったら、妻は何て言うだろう?)
離婚されるかもしれません。突然、僕は妻を失うかもしれない恐怖に襲われました。
(もう、やめよう!)
そう決意し、僕は部屋の玄関のドアを開けました。
僕「ただいま!」
妻「おかえりー!」
満面の笑みで妻が出迎えてくれます。
(何て素敵な笑顔なんだ。こんな素晴らしい妻を他人に抱かせるなんて、何て事をしたんだ、俺は!)
僕は妻を抱きしめました。
僕「恭子!」
妻「ど、どうしたの、急に?」
僕「ううん、何でもない。ただ、愛してる!」
妻「ふふ、知ってるよ。私も愛してる!」
(ああ、恭子!)
妻「ちょっと、痛いよ、昌くん!」
僕「あ、ごめんごめん!」
妻「ふふ、今日はカレーだけど良い?」
僕「うん。カレー食べたかったんだ!」
妻「ふふ、またぁ、無理してない?」
僕「ううん。本当にカレーが食べたかったんだよ!」
妻「本当に〜?」
僕「ホントだって!」
妻「ふふ、じゃ、良かった!」
(これに勝る幸せがあるもんか!)
二人でカレーを食べ、楽しく会話を交わしました。
(見ろ、こんなにも幸せじゃないか!それなのに俺は・・・自分を殴ってやりたい!)
(そうだ、やめるんだ。今日は管理人の部屋に行くのはヤメテ、銭湯にでも行こう!)
僕「なぁ、恭子・・・」
そう言った時、僕のスマホに天野からの動画が送られてきました。
妻「何?」
僕「ご、ごめん、ちょっとトイレに行くよ。あとで話す」
妻「あ、うん、わかった」
僕はトイレにスマホを持っていき、そこで動画を再生させました。
(これは・・・)
飛び込んできた妻の痴態の数々、そして淫語を連発する妻。昨日までの妻とは明らかに違っていました。
『このチンポで妊娠したいのぉ〜!』
(きょ、恭子!)
僕の心臓の鼓動が高鳴ります。
(く、苦しい!)
思わず、左胸を押さえました。
僕「ハァハァハァ」
息が荒くなります。それでいて、下半身が熱を帯びたように熱くなり、ペニスが怒張しました。
僕はペニスを扱きました。
(ああ、み、見たい!天野に孕まされる恭子が見たい!)
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(2020年05月28日)
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