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体験談(約 3 分で読了)

見られると興奮(癖あり)する妻

投稿:2025-11-30 00:41:54

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名無し◆ZWU5kxA

家の妻は私と付き合う前の彼氏と、人通りの多い駐車

場でSE◯をしていたとカミングアウトして来た。

確かに以前から気になる行動があったので、私はもし

かしてと思っては居たが、本人が癖をカミングアウト

して来るとは…

気になって居た点は2つある。

1つ目、自宅に私の友人達を呼んだ時に毎回、白Tで

スケブラを晒して居た事。

2つ目、毎回では無いが短いスカートで出掛ける時

に、わざとじゃ無いかと思ってしまうほど椅子に座

って居る時に足をこっそり開閉したりする。

私には気付かれて居ないと思って居たらしいが、妻

を長年みている私は妻の変な行動に、気付かない訳

が無い。

妻は、私にカミングアウトしたのは野外でのプレー

をしたいから!

あの彼氏とのSE◯で感じた興奮を味わいたいから…

そう思っての事らしい。

しかし、私としては生涯のパートナーの裸を見られる

のは、些か抵抗があり野外プレーを直ぐには出来なか

った。

カミングアウトしてからの妻は、オープンにした気持

ちが解き放たれたらしく、野外の男子トイレでしたい

とか、車の中でしたいと私に詰め寄る事が多くなる。

仕方ないと私は下調べを妻に内緒で行い、とある田舎

の田園エリアを見つけた。

その場所は、車がすれ違うのがギリギリの幅で真っ直

ぐに伸びており、大きめの県道にも繋がる農道で夜に

なると、辺りは真っ暗で周りからも見えない様だった。

ココなら大丈夫!?と妻をドライブへ誘う。サプライ

ズで決行すれば喜ぶかな?そう思い夜になるのを待ち

妻を乗せて目的地へと車を走らせる。

目的地に向かう途中にドラフェラを妻にお願いした。

「どうしたの?急にこんな事?」

「奈緒(妻)が野外プレーしたいって…」

「いいの?大輝(私)無理してない?」

「無理して無いよ!俺も興奮してる(笑)」

「(笑)なら遠慮なく」

奈緒は、いつもより舌の動かし方が小刻みで、私の竿

に舌を絡め上下に舌が当たる場所を変えて、頭を振り

私は運転に集中するのが難しくなる…

また、隣の車から見られているんじゃないか?とキョ

ロキョロしてしまい、一旦コンビニへの駐車場へ入る。

店舗から少し離れた場所へ車を止めた。

奈緒は10分以上、私の物を咥え続ける。

「ジュポ!ジュポ!」とイヤらしい音を立てしゃぶり

付く奈緒に私は興奮していた。

左手で奈緒の胸を触る。

徐々に乳首が硬くなるのが分かり、上着の前側を捲り

上げてブラをズラす。

直接、奈緒の乳首を優しく刺激する。

「ハァ〜うん…興奮しちゃう…」

「俺も興奮してる…気持ちいいよ!」

奈緒のフェラが気持ち良く車の周囲の警戒を怠り、目

を閉じて奈緒の乳首とフェラを堪能していた。

ふと目を開けると、一つ空けて車が止まっている。

左側に位置する車からは、奈緒は見えて居ないが右奥

に有る店舗に迎えば、私の前を通るのでバレるだろう。

ドキドキする私をよそに奈緒は夢中で舐め回す。

左側の車のドアが開いた…50代くらいの男性が降りて

此方へ歩き始める。私は目だけで男性を追い此方を見

るなと心の中で叫んだ!

男性は携帯を見ながら通り過ぎて行く…「助かった

〜」と思わず声に出た。

「うん?どうしたの?」

「50代くらいの男性が前を通って行ったから…」

「見られた?」

「携帯を見てたから気付いて無いと思う…」

「暗いし良く見えないでしょ(笑)」

奈緒は慣れた様な対応で堂々としていた。

一旦、フェラを辞めて休憩する奈緒…

私は、この隙にと車を目的地へと再度走らせる。

「ドラフェラは酔ってしまうね(笑)」

「大丈夫?少し窓を開けて!」

「そうだね!でも集中してたから、大丈夫(笑)」

「本当に見られる事に興奮するんだ?」

「そうだよ!(笑)ちょっと引いてない?…」

「俺も興奮してるから同じかも?」

奈緒が久々に満面の笑みで私と会話をしてる事に、物

凄く嬉しく、そして奈緒を改めて付き合った時と同じ

気持ちで見ていた。

そんな気持ちで運転していると、気付けば目的地の近

くに来ている。次のあぜ道を左に曲がれば目的の場所

に着くのだ!

つづく

この話の続き

私は、本当に大切な奈緒が他人に見られる可能性の有る場所で、SE◯をしていいのか?葛藤をしながら左折した。奈「えっ!こんな道に入って大丈夫?」私「大丈夫だよ!真っ直ぐ行けば県道に繋がってる」奈「へぇ〜大輝って、こんな道も知ってるんだね!」私「ま〜そうだね!」左折して300m…

-終わり-
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