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妻の浮気がきっかけでNTR性癖に目覚めて…3(1/2ページ目)

投稿:2026-01-30 03:43:04

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NTR夫◆liQndYA(北海道/30代)
最初の話

初めまして。私は同い年の妻を持つ35歳です。若い頃は異性の連絡先を全て断ってもらうほど束縛をするような人間でしたが、一つの浮気から一変してタイトルにもあるよう他人と妻がセックスをする事に興奮してしまうようになってしまいました…。簡単ではありますが、妻のスペックを記載させていただきます。…

前回の話

こんにちは。1をお読みになってくださりありがとうございます。私の性癖は賛否両論あるとは思いますが、もし同じような性癖をお持ちの方がいらっしゃるようであれば嬉しいです。前作性癖の目覚めに続き、香澄が退職した後の私との攻防戦を書かせて頂こうと思います。あれ以来、私は香澄とセックスをする時に普通の…

※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

こんにちはNTR夫です。

今回第3話は寝取られ掲示板を見始めた頃〜を書いていこうと思います。

お互い30歳を過ぎた頃のお話。

相変わらず私はNTRにハマっていた。ハマっていたと言ってもまだしっかりとできた訳でもないし、妻の香澄にも認知された訳でもない。

いつものように1人時間に動画を検索していると、一般の方が撮影したであろう動画にヒットした。

掲示板の1ジャンルとして投稿されていて、私と同じような性癖で実際にプレイまで至っている人が数多く存在した。

それからその掲示板の動画を見漁って、他のジャンルに実際に募集を書き込む場所があることが分かった。

住まい別で投稿されていて、もちろん私の近郊で募集している人もちらほら…

ただ私とその人達との違いは認知されてるか、許可を得ているか。

今の状態で書き込んでもどうしようもないなぁと…。

知らない、許可を得ていない状況で妻が乗るとは思わなかったのでしばらくは掲示板を見るだけの日々が流れた。

ある日、家で1人暇な時間があった時に掲示板を見ながらゆっくりしていた。

動画や書き込みを見ているうちにだんだんその気分になってしまい、書くだけならタダか。そんな気持ちで掲示板に書き込んだ。

30代の夫婦、妻の簡単な容姿、妻は知らない事などを書いて案を送ってもらうような内容にした。

書き込んでから割とコンスタントにメールが届き始めて、丁寧に長文を送ってくれる人や短文でレイプさせてください。とか。

あまり期待せずに見るだけのつもりだったが、本気の人は本気で考えた内容が送られてきて、良さそうな案もいくつかあった。

中でも香澄から怪しまれにくいと思った内容が、実際に雇って一緒に働きながら仲良くなるところから始める。という人や、ファッションサイトのモデル撮影として近づき徐々に内容を過激にする。という人でした。

前者はちょうど仕事を探しているので香澄もすぐにOKをもらえそう。後者は撮影未経験で、特別スタイルがいい訳でもない為なんて言うか…。

モデル撮影も日払いの謝礼があるという事なので、一応この2つを候補として香澄に相談する事にした。

もちろん両者とも顔も知らない人達なので、私と一対一で会う機会を設けさせてもらった。

外見や年齢、内容に偽りがないかなど気になったので。

前者の方…50代前半小太りでメガネをしていて、仕事内容は梱包と検品の作業との事。制服は貸し出しで従業員は雇っていない個人経営との事。

後者の方…30代後半全体的に毛深い感じであまり清潔感のない人。ファッションサイトを見せてもらったら、普通の私服ではなくコスプレや水着ばかりだった。

両方とも普通の企業に勤めてる身としては仕事として成り立たなそうな感じがしたが、目的はそこではないので2択として香澄に提案してみる事にした。

「ん〜。両方とも時間に融通効かせてくれるのはいいけど……」

ダメに近い反応だ…。

私はとにかく聞いていたメリットの面を並べて説明し、何とか後押しをし続けた…

何となくは分かってはいたけれど、最終的に香澄の決断は前者の仕事を選んだ。撮影は楽しそうだけど、そんな若い訳でもないし着こなす自信が無いそうだ。

掲示板きっかけで動き出すとは思ってもなかったから正直言ってびっくりしたのと同時にワクワクもした。

翌週、香澄は前者(山田さんとします)の職場へ履歴書を持っていき、制服を持ち帰って帰宅した。

制服なんてあるのかよって思ったが急遽用事しただけのものらしかったが…。

白のワイシャツに黒いスラックス。香澄とスーツじゃんっとツッコミながら試着した。

この時鏡を見ていない香澄は気づかなかっただろうけど、インナーの色やお尻から浮き出てるパンティのラインが私を興奮させた。

これから日常的にこの姿を見られてしまうのかと。

勤務が始まり毎日のように香澄からその日の出来事を聞かされる日々が始まった。

至って普通に仕事の事や山田さんがどんな人だとか、普通の職場と変わらない感じの話ばかりだった。

でも山田さんからくるメールは私が会った時に感じた優しい穏やかなおじさんでは無かった。

「奥さんのかがんだ時に突き出てたお尻いやらしくて勃起しちゃいましたよ」

「今日は薄ピンクの下着でしたね♪いつか脱がせる日がきますよ〜」

「いつもフルバックのパンティですけど、Tは履かないんですか?」

何でこんなにも分かるんだろうと不思議だった。下着の色を言われた日には洗濯物を見ると見事に合っていた。

単に覗きばっかりしてるのか?これ以上発展はなさそうだなぁ、そう思っていた。

それから2、3ヶ月そんな日々だけが流れていきそろそろ諦めどきかなと感じでいた時にメールが届いた。

15:36「いけるかもしれません。」

どうやって??

その一文から色々と考えたが分からない。

16:42「ごめん!今日少しだけ残って仕事終わらせてから帰る!」

え?まじで?

胸がソワソワして居ても立っても居られない…

山田さんに電話をしようかと思うくらい何がどうなったのか気になって仕方がない。

私は電話をかけた。母親に。

急用で仕事場へ行かないといけないから子供を少し預かってくれと。

山田さんの所へ車を飛ばして向かった。心臓の音が周りに漏れてるんじゃないかってくらい強く打っていて、両手両足が震えていた。

体調不良なんじゃないかってくらい身体のいうことが効かなかった。

1階建ての小さな事務所の様な建物。灯りが付いているから間違いなく人が居る。

車を止めて近くへ歩くがこれからどうするのか全く決めてなかった。まだ何があるのかも分からない。

足元の砂利が非常に鬱陶しい。防犯用なのか非常にジャリジャリと音が出る。

建物の窓という窓はブラインドが閉まっていて、光が漏れている。

覗こうと頑張っても全く見えなくて絶望した。

やはり1回電話しようかな。そう思ってスマホを取り出すとメールが1件…

「玄関空いてるんで下駄箱までなら大丈夫です」

山田さんは私が来るのが分かっていた…

スライドドアを音が出ないようにゆっくり…ゆっくり…開けた。

身体に変な力が入って腰が痛かった。

中に入ると玄関のすぐそこにまたスライドドアがあり、中からの光が少し漏れていた。

靴を脱ぎ床の軋む音に気をつけながらドアの前にしゃがみ込んだ。

………。

よく聞こえない。何か話してるようだが何を言っているのかが分からない。

爪をドアの淵に引っ掛けて、1、2cmほど開いてみた。

「…シコシコシコ」

「あぅ…はぁはぁ…」

「もっと…強く握ってぇ…」

!?

香澄がソファに腰をかけたまま、山田さんが目の前に立ちズボンとパンツが足首まで下がっていた。

何をどうしたら香澄がシコる事になったんだ!?

真横から見るような角度でお互いの表情がよく分かる。香澄はノッてない時の顔で、山田さんはただのスケベおやじって顔。

一生懸命に手でしているが山田さんのは勃ってる感じがしない…

しばらくすると…

「う〜んっ…見ながらなら勃つかもなぁ…」

「…見るって?ボソッ」

「こうやってさぁ〜♪」

ワイシャツに手をかけてボタンをどんどん外す山田さん。

されるがままに下を向きながら無抵抗の香澄。

インナーを上へズラすと、薄紫のブラが丸出しになった…

ブラが現れた時山田さんにスイッチが入ったような気がした。

「勃たないといつまでも帰れないからねぇ?」

ブラをグイっと上にズラして小ぶりなおっぱいを出す。

「ちょっ…」

手で隠す香澄。

「はいはい、早く終わらせようね?」

手を振り退けて両手でおっぱいを鷲掴みにし、形が変形するほどに揉み始めた。

「………」

「へぇ…乳首小さいんだねぇ…クニックニッ…ほらぁ大きくなってきてるよぉ?」

「………」

弱いはずの乳首をいっぺんに弄られているが耐えてる感じの香澄。私との時は触れるだけで身体がピクンピクンするのに頑張っていた。

「ん〜まだこれじゃ元気にならないなぁ〜」

山田さんはスラックスのホックとチャックを開けて、抵抗する香澄の手を強引に押し退けて完全に取り去った。

同時に香澄の耳が真っ赤になっていた。恥ずかしいのか、脚をギュッと閉じているように見える。

「あぁ…いやらしいねぇ…可愛いパンティだよぉ〜」

引くくらいのキモおやじ口調でベタベタ触っている。痛そうなくらい脚の肉に指を食い込ませながら開かせた。

「あっ、ほらぁ〜濡らしちゃてるねぇ〜」

香澄は顔を逸らしながら首を横に振っている。

開かれた脚の真ん中に薄くて毛がクルクルした頭が入り込んでいった。

「んぐっ…ふぐっ…じゅぱっ…ちゅうちゅうっ…」

「やだっ…」

「おまんこ汁すごいよぉ…グイッ」

局部は見えないがパンティを横にズラしたと思った。

「じゅじゅじゅっ…ぴちゃぴちゃ…じゅるるるっ…」

音と連動するように香澄の身体がビクンッとなっている。

私はズボンの上から揉み込むように触った。

長い…とにかく長い…股の間で香澄のアソコにしゃぶりつく頭がいつまでもそこにあって、舐めたり吸ったりの音が永遠かのように鳴り響く。

香澄と脚辺りを交互に見ているが、確実に何回もイッている。

「んっんっ…」

痙攣と共にこの声を出す時は香澄のイッた時…

どれくらい経っただろう…ようやく頭が脚から出てきて、口をペロペロと舌で舐めている。

香澄は何回も何回もイカされたからか、ソファの背もたれに寄りかかってグッタリした。

「もう、挿れていいよねぇ?」

「それは…ダメ…」

弱々しい声で反応する香澄。

膝立ちになってちんぽを当てがおうとする山田さんに対して、脚を閉じて抵抗する。

「ほっんとに無理っ!」

強めの口調で山田さんを足で押した。

私はそのままハメられてしまう期待をしたが、生挿入は流石の抵抗をする香澄。

「分かったぁ、分かったぁ」

「挿れてるつもりで、自分でするからさぁ〜」

香澄の脚の間で山田さんの右腕が小刻みに動き始めた…

その動きに対して香澄の身体もビクンッ…と反応している…

挿れてはないけど…当ててるのか?

「はぁ…はぁ…はぁ…」

ビクンッ………ビクンッ………

私もたまにやるから分かる。ちんぽをクリに高速で擦り付けると連続でイクのを。

「もう無理ぃ…」

「ねぇ…」

「待ってっ…」

虚しい香澄の抵抗している小声だけが聞こえる。

クチャっ…

「ねぇっ…!!」

「ちょっとお汁もらっただけだよぉっ♪」

多分どさくさに紛れて少し挿れたんだと思う。

「あぁ、でるっ…だすぞっ…」

この瞬間、私は驚きました。

射精しそうなこのタイミングに合わせて、香澄は脚を閉じて距離をとろうとした。

山田さんは閉じ切った脚を左手でグイッと上へ持ち上げたのだ。

真横から見ている私でもよく分かった…

持ち上がった事でお尻が浮くようになったが、同時にどうぞと言わんばかりにワレメの部分が突き出てしまった…

ビュッ…ビュッ……ビュッ…

乱れるように射精されていく精液…香澄のワレメを狙って出しやがった…

パチンっ…

「あぁ〜気持ちよかったぁ〜…」

「…ねぇさいあ…く…」

出されたワレメに蓋をするようにズラされたパンティを元に戻したようだ。

香澄はすぐにパンツを半分下げて、テーブルのティッシュで拭き取り始めた。

山田さんは満足気な顔で、ドンっとソファに座る。

「帰ります」

素っ気ない口調で身支度を始める香澄を見て私は慌てて立ち上がり、逃げようとした。

足が痺れてて靴を履くのが大変だったが何とか外に出て来れた。

外に出た瞬間、あったかくなっていた頭が冷めて、色んな思考が入り混じった。

初めて目の前で目の当たりにした事もそうだが、香澄よりも先に子供を連れて帰らないと…

何とか家に着いた時にはまだ帰ってきてなかったので一安心…

お風呂とご飯を済ませてもらっていた子供は着替えさせて寝室連れていき添い寝を始めた。

思ったよりすぐに帰っては来ず、30分ほどで香澄が帰宅。

21時近くになっていたので明らかに残って仕事をしていたような時間ではない。なんて言い訳をするんだろうか。

子供が寝静まったのを確認して下へ降りてみる。

そりゃそうだよな。荷物を片付けてお風呂に入っていた。

バレないように覗き込む洗濯機の中、放り込まれた薄紫のパンティ。

「…うわぁっ」

手に取ると半乾きの精液っぽい匂いと、キツい山田さんのであろう口臭が混じった匂いがした…

リビングで待っていると驚かれた。

「起きてたんだっ!!」

「いや、2階で一緒になって寝落ちしてて今降りてきたとこ」

「遅かったみたいだけどそんな仕事あったの?」

「…うん。今日してた仕事、やり直さなきゃいけなくなっちゃって大変だったよー!」

「そうなんだー!なんか顔疲れてるもんね?洗濯とか俺やるからいーよ」

「い、いいよ私できるから!」

まぁ正直に話さないのは当たり前か、と思いながらリビングでテレビを見ていた。

洗濯機を回すだけなのにやたらと時間かかっていたけど、パンティ手洗いしてるのかなぁ…とか。

テレビをつけているのに、今日の光景を頭に思い浮かべると勃起が止まらない。

いつか動画で見たようなノリノリで他人棒を受け入れるなんて事があるのだろうか…

後日、山田さんと電話で話して事の経緯を聞くと、香澄のミスを誘発させて、金銭面的な損害を突きつけたとの事。

最低だなと思いつつも、そのくらいの事しないとこの短いスパンであぁはならないかと納得。

なんか動画でも見てるかのような気分。

「ありがとうございました。多分近々転職の話を出そうかと思います。」

次の候補の方へ変えようと思いそう切り出すと。

「えっもう終わりですか?まだエッチはしていないですよ。もう少し待ってください。」

ん〜。なんか一歩間違えたら危なそうなんだよなこの人…。

「いえ。一方的ですが満足できたので。」

「分かりました。」

この一文を最後に連絡を終えた。

しばらく時間を置いてカメラマンさんに連絡しようかな…。

私の気軽な気持ちで投稿し、連絡をとった事で初めて目の前で妻が性的な事をされる光景を目の当たりにしました。

本当は妻にも認知してもらって合意の上が理想でしたが。

しかし本来ならこの出来事は酷い。で終わるのですが、変化を見つけることができた出来事になったんです。

付き合って結婚して、毎日同じ布団で寝ているのですが、たまたまエナジードリンクのせいで夜寝付けない日があったんです。

目を瞑ってじっとしていた時に、初めて隣で妻がオナニーをしていたんです。

レスな訳でもなく、割と頻繁にセックスはしてたんですけど、何を考えてオナニーをしていたのかは分かりませんがびっくりしました。

ただ魔がさしてしてたんじゃ?とも思ったんですけど、聞こえたんです。

「ダメ…嫌…」

吐息の中に混じる言葉が否定するような感じの言葉ばかりが入ってました。

もっと追求したい、本当の妻、奥底に隠している何かを知りたい。強く思いました。

次回はカメラマンさんの方に連絡をとり始めた頃〜を書かせて頂こうと思っております。

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