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体験談(約 17 分で読了)

妻の浮気がきっかけでNTR性癖に目覚めて…4(1/3ページ目)

投稿:2026-01-31 20:23:07

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NTR夫◆QkgAlmg(北海道/30代)
最初の話

初めまして。私は同い年の妻を持つ35歳です。若い頃は異性の連絡先を全て断ってもらうほど束縛をするような人間でしたが、一つの浮気から一変してタイトルにもあるよう他人と妻がセックスをする事に興奮してしまうようになってしまいました…。簡単ではありますが、妻のスペックを記載させていただきます。…

前回の話

こんにちはNTR夫です。今回第3話は寝取られ掲示板を見始めた頃〜を書いていこうと思います。お互い30歳を過ぎた頃のお話。相変わらず私はNTRにハマっていた。ハマっていたと言ってもまだしっかりとできた訳でもないし、妻の香澄にも認知された訳でもない。いつものように1人時間に動画を検索して…

NTR夫→青

妻の香澄→ピンク

カメラマン田中さん→紫

(30代後半、毛深く私の体重の倍ほどありそうなデブ、清潔感が無く乱れた髪は脂っぽいイメージでした。)

第4話は山田さんの職場を退職してからすぐ〜書いていこうと思います。

香澄は再就職をしようと求人を見る日々。

焦るにも一応理由がある。10年を超えた家電製品が次から次へと壊れていたからだ。中でも大変だったのは給湯器…ぼったくりかと思うくらいの見積もりだった。

9:00〜15:00くらいの勤務が良いみたいだが、なかなか良い求人が見つからない様子。

そんな香澄に私は以前提案した田中さんの事を切り出してみた。

「えぇ〜私背が高いわけじゃないしなぁ…」

乗り気ではなかったが、焦りもあってとりあえずはやってみて合う合わないを確認する事にした。

田中さんから聞いていた内容は以下の通り。

撮影リストから香澄が服装を選択し、予定を合わせて撮る。

髪型やメイクの方向性はある程度自由。

選べる代わりにキャンセルは不可。

稀に田中さん側から急ぎの撮影を頼む可能性はある。

ざっくりとだがこんな感じ。

融通が効いて、報酬も辛いパートをこなすよりはいいい感じ。

私は田中さんへアポを取り、有給を使って香澄と平日の昼間に向かった。手ぶらでいいよとの事…

何かの跡地を借りて改装したような建物に到着。

「やぁ〜こんにちは。あっ香澄さんでしたっけ?よろしくお願いしますねぇ〜」

見た目は引きこもりニートをしてそうだが、さすが本業でカメラマンしているだけあって愛想はいい。

Tシャツに地味なズボンで登場し、私から見ればファッションになんて微塵も興味ない感じが凄い伝わってきた。

香澄は緊張しているのか、田中さんを見ても小馬鹿にするような顔を私に向けてはこなかった。

事務所兼応接室のような部屋に案内されて一通りの説明を受けた。

どこかの画像を引っ張って貼り付けただけのようなサイトを見ながら説明されて、私が会った時に見せてもらったようなサイトではなかった。

表向きは普通の女性ファッション撮影って感じ。

香澄は思っていたより着れそうな服装だったみたいで、前向きな話し方で喋っている。

「どうしますぅ?今日ちょっと撮ってみますか?もちろんお給料払いますしぃ〜」

白い半袖に紺のロングスカートが用意された。

スタジオへ入り、ポージングの画像をパソコンで説明されながら撮影が始まった。

「あ〜い、いいですねぇ〜笑顔で〜」

普通のファッションを撮るカメラマンが口にしないようなキモい口調が時々混ざって気になった。

同じポーズや微妙に違うポーズで撮影が続き、私は少し飽きてきてフラフラ歩き回っていた。

機材がごちゃごちゃしていたり、撮影に使うような小物類が乱雑に置いてある。

不透明なボックスを覗き込むと、明らかにコスプレで使うような小物類が詰め込まれている。

色々な新品のストッキングがあったり、拘束道具も入っていた。

1時間ほどで撮影が終わって事務所へ戻る。

「今日撮影したのはねぇ〜こんな感じですねぇ〜」

「わぁすごい!」

背景はないが思っていたよりちゃんと撮れていた。

「撮った写真の中から選りすぐりを加工して、背景をつけて完成ですねぇ〜♪どうでしたぁ?」

香澄は頷きながら今後も撮影をする事を決めた。

帰りの道中、香澄は

「思ってたより余裕かも!時給にしたら結構稼げちゃうかも!」

楽しそうに助手席で感想を言っている。

私は山田さんと田中さんに会った時に、田中さんの方が良くなさそうだと外見だけで決めつけていた。

ツッコミどころはあるが期待できる。

帰ってしばらくすると田中さんからメールが届いていた。

「決まりましたねぇ!奥さん凄く可愛いですね!楽しみです♪」

「ありがとうございました。今後の撮影はあまり付き添えないんですけど大丈夫ですか?」

「もちろん大丈夫ですよ!じっくり楽しみましょ〜」

「ところでNGって何かありますか?」

「生はダメって事と辛い事ですかね?まだよく分かりませんが…」

「分かりました♪旦那さんが居ない時はメールで報告入れますね!」

こうして香澄の撮影モデルとしての仕事が始まった。エッチな想像はもちろんだが、単純に綺麗に撮ってもらった香澄が可愛くて好きだった。

夜になると香澄はスマホで教えてもらったモデル専用サイトで仕事内容を吟味し始めていた。

「ねぇこれどぉ?」

「おー似合いそうだね。」

「これも全然着れそうっ!」

田中さんは自腹で服を集めてくれているそうだ。

ありがたい話である。

香澄が好きそうなスカートではなくパンツスタイルや30代の女性に好まれそうな服装がたくさんあった。

2日後から香澄は撮影に出るようになった。

いつもストレートロングのヘアースタイルをそのままで生活していたが、結んだり巻いたり工夫するようになっていった。

「今日の香澄さんでーす♪」

撮影があった日は写真が送られてくる。相変わらず背景は黄緑色だが、ちゃんと綺麗に撮られている。

初日に見たぎこちない笑顔が自然な笑顔に変わっていた。

夜に香澄とファッションリストを見る生活になったのだが、3週間ほど経った時にリストが少し変化し始めた。

今までと違って少し胸元が広かったり、ノースリーブだったり、スカートが膝上だったり。

「ん〜。どうしよ〜。」

「もう7月に入るから夏物になってきたのかもね?」

「まぁ、まだこれがマシかなぁ!」

こうやって徐々にだがリストが露出服に変わっていった。

ある日、いつものように香澄がリストを開くと

「えぇ〜!やばっ!」

「ん?どうした?(とぼける)」

「見てよこれ笑」

相変わらず際どい服装かと思ったが、とうとう田中さんの趣味が露骨に現れていた。

「ナース服とかやばくない?笑」

「メイドとか着たらめっちゃ痛いじゃん笑」

「うわっ、水着もある〜!」

「本当だ〜。でも上の方の服より金額高いね。」

「本当だー!倍以上じゃん!」

「5日間この辺撮ったら◯万になるのか」

「ねぇ〜!でも無理笑」

コスプレや過激なランジェリー、香澄は着たこと無い訳ではない。私が買って着せてるからだ。

ただ夫婦のセックスで着るのと撮影は全くの別物。

当たり前の反応だったがいつかこれで撮影するようになんかなるのか?

その日以降も香澄好みのファッションはほとんど出てこず、ちょっと肌が出る安い服装か、より高額なコスプレ、数倍以上の過激ランジェリーや水着がリストに並んだ。

「香澄さんなかなかエッチいの選びませんねぇ」

「まぁ露骨なのは嫌がってますね。」

「あっ今日のです♪」

「ファイル、ファイル、ファイル…」

おぉ…昨日選んだ肩出しワンピ…。

アングルは普通だが、タイトだから胸やお尻のラインがくっきりしていた。

十分にセクシーだけど、私のムスコはもっと過激な写真を求めていた。

週末香澄が土曜日も撮影に行くというので子供を預ける段取りをした。

いつものようにリストを見ながら2人で選ぶ。

間近で撮影見るんだから、いつもより激しいのがいいな。そんな事を考えながら選ぶ。

「これは?」

「無理無理っ!」

「これはどう?」

「そんな谷間ないっ笑」

「これ似合いそう!」

「ねぇ〜真面目に考えて!」

「真面目だよ。一緒に行くんだからちょっと過激なやつ見たいなぁ…」

「えぇ…だって撮られるんだよ?見られちゃうんだよ?」

「逆にちょっと着て撮影するだけでいつもの倍以上だよ?」

「ん〜まぁ確かにそうだけど…」

結局決まった服装、当時は知らなかった某アニメのヨル風コスプレ。とりあえずギリ過激過ぎない感じだったので香澄は折れた。

当日になり2人でスタジオへ行った。

「あ〜いお疲れ様です〜」

「今日はコスだよねぇ〜コレに着替えてスタジオ来てねぇ〜」

ん?田中さんは知らない間に香澄にはタメ口になっていた。

スタジオで着替えを待ちながら田中さんと雑談。

「初コス撮影ですねぇ♪」

「や〜楽しみです。」

「あっ、そこに椅子用意したんで座って見ててくださいねぇ〜」

撮影なので好きにうろつかれるのが困るのだろう。

ガチャ……

「これ、合ってますかね…」

真っ黒な衣装に香澄の肌がたくさん露出している。

ウィッグは初めてらしくかなり苦労したみたい。

何かのキャラクターなんだろうけどセクシーだなぁ……。

座りながら歩く香澄に見惚れていた。

「うん、いいねいいね!似合ってるよぉ!」

田中さんが香澄に近づいてチェックを始める。

「ならよかったです…」

細かなところだろうが、田中さんが布地の調整をしている。

「ここもう少しこうで…ここはこうね!」

おうおうおうっ…ちょっと早速お触りかよ…

「すいませんっ…」

「ほんじゃ、撮り始めますかぁ〜♪」

「あっ…!あのこれ…」

何か手に持っていた。黒い布の切れ端…?

「あぁ〜それ、履けなかった??」

「はい…ちょっとこれは…」

何かと思ったら、黒いTバックだった。

「それさぁ、両側で縛るタイプだからフリーサイズなんだけどなぁ〜」

「これ履く必要…あるんですか?」

「ん〜まぁいっか!撮るよぉ〜!」

香澄のアソコは未処理なのでそんなモノ履いたら毛がはみ出るのであろう。私は驚きもしなかった。

撮影が始まり私は真ん中より少し右側から見ていた。

胸元もガッツリ開いているし、なんせスカートがリストで見た時よりかなり短い。

多分香澄の少し大きいお尻とスカートのサイズが合ってなくて迫り上がってるんだろう。

「あいっ、おぉっ、いいねぇ、いやらしいねぇ!」

1人がけのソファを持ってきてまた撮影再開。

「手ついて、そう!こっち向いて、もう少しお尻突き出して!」

コスともなると撮影するポーズやアングルがいちいちいやらしく感じた。

恥ずかしそうにする香澄は言われたポーズをひたすらとって。

3mも離れていない距離から見ているが、何回もパンチラしていた。真っ赤なフルバックがチラチラ見えたと思ったら、ガッツリおまんこの部分が出てしまっていたり。

距離を詰め始めて撮影している田中さんの後ろ姿はただの変態カメコにしか見えなかった。

半ケツ状態の田中さんが視界に入りながらも、横から香澄を見て楽しんだ。

「はぁいっ、そうそう、い〜ねぇ!」

「ここもっとこうやって…!」

ポージングにこだわる田中さんは香澄に触れて修正をする。

「一旦確認ねぇ〜〜」

田中さんが振り返り戻ってきた。

「あっ笑」

思わず声が出た。なんでかって?隠す素振りなくガッツリ勃起して短パンがテントを張ってたからだ。

ソファに脚を閉じて座る香澄を見ると恥ずかしかったのかモジモジ、キョロキョロしていた。

「ふぅ〜よしっ、香澄ちゃ〜ん次いくよぉ〜」

「ぁっ…はいっ!」

それからしばらく撮影は続いた。

「2人とも、今日時間ありますかぁ?」

「…あぁっ。時間はありますよ?」

「ちょっとですねぇ…急いでる案件もあるんですけど…」

「……」

「香澄まだできそう?」

「…ん〜ちょっと休んでからなら…」

田中さんはその案件の衣装が自宅に置いてあるとの事だったので、スタジオで待つことになった。

「疲れた?」

「うーん、疲れたけど、それより恥ずかしかったよ、、」

「俺が持ってるやつよりは過激じゃないけどね笑」

「そりゃそうでしょ!はぁ…足攣るかと思った笑」

「お疲れさーん」

座っている香澄に労いの気持ちを込めてマッサージをしてあげた。

あれ?

チラっと見えたパンティの真ん中が、1cmくらいのシミができていた。

スイッチが入るどんどんマン汁が出てくるのは知っているので、少なからずそういう気分になったのかも?

無性に香澄とセックスがしたくなり、ソファの後ろ側へ回り込んで首筋を舐め始めた。

「んんっ、ちょっと、ダメだよ!」

「可愛くて、ちょっとだけ。」

「ねぇっダメだって…あっんっ…」

露出したコスプレなのでノーブラのおっぱいをすぐに触り始められ、弱い乳首を揉みながらディープキスをした。

「っもう終わり!ねっ、帰ったらにしよ?」

「こんなになってるのに我慢できるの?」

脚の間に手を入れて、パンティの上からコリコリとクリを痛ぶる。

「んっ…あんっいやぁ…ねぇ濡れちゃう」

「もうグチャグチャだよ?ほらっ…」

パンティの中に手を突っ込んで、指で音を鳴らす。

ピチャッ…ピチャッ…ピチャッ…

「んぅ…だめぇ…おちんちん欲しくなる…」

入った。香澄のちんちん欲しい発言は完全にエッチなスイッチが入った証拠だ…。

このままセックスがしたい…!が欲求を堪えて耐えた。

「はーい終わりっ」

「えーっなんでー!酷っ!笑」

「どうする?もしここでエッチしてて田中さんが戻ってきたら…混ざり始めちゃうかもよ?笑」

「うん辞めておこう!笑」

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きは??

    0

    2026-07-28 23:24:32

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