官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)
義父とできてしまったふしだらな嫁12
投稿:2025-09-05 21:49:50
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私は加奈と申します。年齢は50歳になります。家族は夫と既に結婚して独立した28の息子がおります。私は仕事がある夫を自宅に残して義父の介護の為に夫の実家で暮らしています。そんな私には思いもよらないことが起きてしまったのです。「お義父さん、お背中拭きますね」「ああ、加奈さん悪いね…
「加奈さん夏休みはどうだった、ケンイチも趣味の釣りを楽しんでいたか?…おぉ、たまらん…加奈さんのおしゃぶりも久しぶりだ」「はぁ…んっ…あん…はぁ…んん」「ケンイチとはセックスしたのかね、あいつと俺のちんぽではどっちがいいね?」「あぁ…お義父さん…いじわるなこと、おっしゃらないで…んっ、ん…
私は神社の社務所兼管理棟に引っ越しも終わり、管理者として仕事を少しずつ覚えているところでした。
朝も暗いうちから清掃、神前のご奉仕などをしていると1日があっという間に終わってしまいました。
まだまだ暑いので秋祭り本番迄おこなう水垢離などは気持ちよくおこなえていました。
その日も滝に打たれた後に岩場の陰で休んでいると人の気配がしたので、隠れると見知ったシャツと短パン姿の男の子がその場で水着になり、水面に踊るように入っていきました。
私はそっと後ろから近づきました。
「こらっ!なにしてるの?」
「げっ!おばさん!」
私はタケオくんを後ろから羽交い絞めにしながら言うと彼はかなり焦っていました。
理由を聞くとどうやらお祭りの役割を受けた人はお祭り以外に会ってはならない決まりだそうです。
「でも会っちゃたんだからしかたないでしょ…そうだ、まだ夏休みでしょ?最後の週末前まででいいから、秋祭りの準備を手伝ってよ」
「え!あぁ…いいけどさ」
「どうせ宿題も残っているんでしょ?」
「う…」
タケオくんは渋々頷きました。
それから午前中は境内の清掃、宿題、午後は秋祭りの小道具作りや補修をおこなって、週末前にはお泊りをして作業はなんとか終えることができました。
甥っ子のケンちゃんが私を訪ねたのはタケオくんと別れた、その日でした。
夕飯一緒にを食べて、お酒があったので呑んでいるとケンちゃんは私に尋ねました。
「このところ一緒にいたよね?」
「あぁ?タケオくん?秋祭りの準備と勉強をみてたからね」
「…そうなんだ」
「なんで?」
「…見ちゃったんだ」
「そう…」
ケンちゃんの言葉に私は心当たりがありました。
お互いの視点を補完するように私たちは語りあうことになったのです。
その日は秋祭りの小道具作りはほぼ目途がつきましたが、タケオくんの宿題が終わりませんでした。
彼はここに泊まりで宿題をみて欲しいと言いました。
彼のお父さんは仕事の無いときはずっと呑んでいるだけのようでしたが、仕事があると数日は家を空けることが多いようで、その時は親戚中や隣近所の家に居候していたそうです。
だからここに泊まるならきっと許可されると言っていたので、私は受入れました。
午前中と午後は社務で忙しくてタケオくんの宿題が終わったのはもう18時頃でした。
すぐに夕飯を済ませるとお風呂の準備をしました。
「タケオくんお風呂入っちゃいなさい」
「えぇ?めんど~」
「駄目よ!汗臭い」
「じゃぁ…母ちゃんも一緒に入ろうよ」
タケオくんはいつしか二人だけの時に私のことを「母ちゃん」と呼ぶようになりました。
私は迷いましたが、手伝ってくれたお礼と彼の境遇を考えて特別にと思い一緒にお風呂に入ることにしました。
はしゃいでいたタケオくんでしたが、脱衣所までくると急に緊張しているのがわかるくらいにもじもじとしていました。
私も緊張していたのですが、それを隠すために一気に服と下着を脱いで、洗濯籠にたたんで置きました。
「ほら、脱いで」
「う、うん」
私は彼をバンザイさせるとシャツを脱がせて、ズボンとブリーフを脱がせました。
その間はタケオくんは私のおっぱいをまじまじと見つめていて、少し皮を被っているおちんちんは勃起していました。
それに気づいたタケオくんは手で隠したのですが、その姿が少し可愛く思えてきました。
「うわぁ、おっぱいでっか!えっろ!」
「入るのやめるか?…ほら、行くよ」
風呂イスに座らせて頭からシャワーをかけて、シャンプーを泡立てるとタケオくんの頭を洗いました。
「母ちゃんに洗ってもらえるなんて嬉しい」
素直に気持ちを伝える彼にちょっと調子がくるいながら、私はスポンジにボディソープを泡立てて背中を洗い始めました。
ぽちゃっとした背中を洗い、腕と脇をスポンジで擦ると時々くすぐったそうにタケオくんは身をよじらせました。
「背中が終わったから、こっちを向いて」
恥ずかしそうにこちらを向いたタケオくんは股間を手で隠していました。
私はボディソープを手で泡立てると胸板から円を描くように撫でました。
指先が乳首に触れるとタケオくんはびくっと体を震わせました。
彼は相対する私のおっぱいをジッと見ていて、その視線に私のおまんこはしっとりと濡れ始めていました。
脇を指先でこしょこしょとするとくすぐったさで、彼は股間から手を離しました。
少し被っている皮を指先でゆっくりと剥き、赤い亀頭が少しずつ顔をだしました。
指先で輪を作って、カリの部分を擦るように洗います。
「あっ、母ちゃん変な感じがする」
「大丈夫?痛くない?」
片手で亀頭を軽く押さえて、もう片方の手で皮を伸ばしつつおちんちん全体を洗いながら聞きました。
「あっ、あっ、大丈夫…あぁ」
10センチほどに勃起したおちんちんを上下にさすっているとだんだんと硬くなり、亀頭もすっかりと露出しました。
「お尻も洗うから、すべらないように立てる?」
立ち上がったタケオくんの玉袋を手で揉むように洗いつつ、お尻全体を撫でて割れ目に指を這わせました。
お尻の皺を指先でほぐすようにこね、突きました。
「母ちゃん、そこっ、ああぁ」
タケオくんは猫なで声をだしながら、腰をかくかくと動かして無意識なのか胸におちんちんを突き、擦ってきます。
私は胸をボディソープで泡立てるとタケオくんのおちんちんを挟み、上下に擦りました。
「うわぁ、柔らかいよ、うぅ」」
「タケオくんのおちんちん熱くて硬いわ」
タケオくんは気持ちよさそうに顔を歪めています。
彼の反応を見ながら、乳首を亀頭に擦り付けたり胸で挟むなど刺激を変えました。
「かっ、母ちゃん…ちんちんから何か出ちゃいそう」
「タケオくんいいよ、出しちゃいなさい」
胸の圧を強くしながら、さらに激しく上下に擦るとおちんちんがさらに熱く、硬くなりました。
「あっ、出ちゃうっ!!」
胸の中のおちんちんの先からどくどくと熱い精液が吐き出されました。
タケオくんは私の両肩に両手を置きながら、腰をがくがくとさせながら胸の中に射精を繰り返すと胸からお腹にかけて生臭い白濁液が垂れ流れました。
「出ちゃったね…またおちんちん洗わないとね」
「う…ん」
タケオくんは呆けた声で風呂イスに座りました。
私は手でどろっと精液まみれのおちんちんを丁寧に洗い、先に浴槽につかるように促しました。
私も洗髪と洗体を済ませると二人には狭い浴槽に身を滑り込ませました。
私はケンちゃんに相対しながらタケオくんとのことを話しました。
彼は口をキュッと結んで私の話を聞いていました。
少しの沈黙の後にケンちゃんは口を開きました。
「…それだけではないよね」
ケンちゃんが言うにはその時、玄関の扉に鍵が施錠されていて内部の灯が見えなかったので建屋を一周廻って見たら、ちょうどお風呂場の位置から灯が漏れていたのでお風呂に入っていたと思ったそうです。
「それで?」
「…覗こうと思ったら話し声が聞こえたから、誰といるのか気になったから、どこからか入れないかなと思った」
加奈おばさんが移動するごとに内部の灯が点灯と消灯を繰り返すので、後をつけるように敷地内を移動するとおばさんが寝室として使用している部屋の灯がうっすらと点灯したのが見えた。
室内を覗くと橙色の薄暗い常夜灯が内部をうっすらと照らしていて、目が慣れていくと驚く光景が目に飛び込んできた。
「そう……あ…っ…ん…上手よ」
少年がおばさんの浴衣の裾を開き、太ももの間に顔をうずめておばさんは少年の後頭部を優しく撫でながら、体をしならせ愛撫に身を委ねていた。
「はぁ…ん…あ…ん…っ…あぁ」
おばさんの淫らな吐息混じりの声がかすかに聞こえてくる。
だんだんとおばさんの体が激しく揺さぶられると浴衣の上部が乱れて、豊かなおっぱいが襟から少しずつこぼれだした。
「そう…そこ…もっと…激しく…あぁ…いいわ…うまいわ」
おばさんの肌が常夜灯の灯をかすかに反射させて妖しく光り輝いていた。
僕はズボンと下着をおろすと硬くそそりたったちんぽを握りしめて擦るはじめた。
「あ…んっ…タケオくん…おばさんばかり恥ずかしいから…あなたのおちんちんも見せて」
おばさんの問いかけに少年はすぐに寝間着を脱いだ。
こちらからは背中しか見えないが、おばさんは陰部に手を差し出すようにすると少年はびくっと体を震わせた。
おそらくおばさんのしなやかな指が少年のちんぽに触れたに違いない、彼の頬に軽くキスをし、おばさんは陰部に顔を近づけた。
「か、母ちゃん…あぁ…きもちいい…あ…っ」
少年のちんぽをおばさんは口に含み愛撫をしているのだろう、若い子には経験したことの無いだろう口淫を味わっているに違いない。
「かっ、母ちゃん!でっ、でちゃうっ!あっああ!」
腰がびくびくと震えながら、おばさんの後頭部に手をかけているのが見えた。
大人の愛撫に少年は10分もせずにおばさんの口内に射精してしまったようだ。
「ん…んく…いっぱいでたね…まだ…できる?」
無意識なのか指先で唇に触れながら、少年の耳元に話しかけると彼は頭を上下に激しく振った。
おばさんは少年を仰向けに寝かせると陰部に顔を寄せて、彼のちんぽを舐め上げる。
すぐに硬くなったに違いない、おばさんは嬉しそうに微笑みながらちんぽを握って片膝立ちになり、ちんぽが挿入されるところを少年に見せるように腰を沈めていった。
おばさんのおまんこにちんぽが飲み込まれていくほどに、少年は体を伸ばすが頭は起こしてお互いの陰部が合わさっていく一点を凝視している。
少年のちんぽをすべて飲み込むとおばさんは腰を前後にゆっくりとグラインドしはじめる、くいっくいっと動くたびに腰まわりの肉ひだが波打つのがとてもいやらしく見えた。
体を密着させるとお互いを見つめたまま、口づけをなんども交わしていた。
少年はまた射精感がましているようだ、おばさんになにか伝えるとおばさんはなんども頷き、そして彼の体がびくっと震えるとおばさんは陰部を密着させて腰の動きを止めた。
きっと少年はおばさんの膣内に射精をしているのだろう、おばさんは吐き出される若い子の精液をおまんこで受け止めているようだ。
少年の射精が終わったのか、彼の頬にキスをしておばさんは彼に添い寝をするように眠ってしまったようだ。
僕は外壁に吐き出した精液をそのままに、ここを後にした。
「見られちゃったかぁ…ごめんね」
私はケンちゃんに謝りましたが、それ以上にかける声が見つかりませんでした。
「…おばさんっ!」
ケンちゃんは私を押し倒して、覆いかぶさってきました。
そして唇を重ねて、なんども舌を口内に挿入して荒々しく歯頚などを刺激してきました。
「んっ…あっ…やっ…やぁっ」
シャツをたくし上げて、ブラジャーをはぎ取って胸を揉みしだきながら乳首を指先で擦られると先端が立ち上がり硬くぴんと立ちはじめました。
片手で胸を揉まれ、片手でスカートをたくし上げられショーツに滑り込まされた手がおまんこを撫でるとくちゅくちゅとあふれる愛液が音をたててしまいます。
ケンちゃんは口でおっぱいに吸い付き、軽く歯で甘噛みをするように乳首を刺激すると私は淫らな声をだしてしまいます。
「おばさん…濡れてきてるよ…おまんこがちんぽ欲しがってるよ…指を入れると締め付けてくる」
「やぁ…あっ…ん…はぁ…あ…っ…やぁん」
「欲しいんだろ?ちんぽが?おばさんおねだりしてよ…子どもちんぽより、大人ちんぽが欲しいって言ってよ」
「あっ…やぁ…やぁぁ」
指でおまんこをかき回されると私は足を開き、ケンちゃんの指を受入れてしまいます。
だんだんとおまんこへの刺激が物足らないと感じてきていました。
もっと、もっと欲しいと…指ではだめ…おちんちんが欲しい…そう思ったのです。
「欲しい!ケンちゃんのおちんちんを…おまんこに入れてください!」
「ははっ!おばさん、僕のちんぽ欲しいんだ…じゃあ、いくよっ!」
「んっ!あぁぁっ!」
横臥し、足をケンちゃんの肩にかけられた状態でケンちゃんのおちんちんがおまんこを押し開くように入ってきました。
「おばさんっ、どう?ガキちんぽより大人ちんぽのほうがいいでしょ?」
「あっん、はぁっ、ああっ、あっ、あっあっ」
横向きの体勢で挿入されると亀頭がおまんこの天井部分を擦りつけるように入ってくると、とても気持ちがよくて体がぞくぞく、びくびくとしてしまいます。
ケンちゃんのゆっくりと深く突くピストンに私のおまんこはきゅんきゅんと動いているのを感じました。
「はぁっ、はっ、はっ、きもちいいっ!おばさんのおまんこ最高っ!」
「あっ、ひぃっ、あっん、ひぃっ、あんっ、ああっ!」
太ももを掴み、腰がぶつかるように深いピストンはおまんこの奥を亀頭が押し付けられ、おかしくなってしまいそうです。
「あっ、ああっ、ああっ、だめっ、いくいくっ!あっ、いくうぅぅぅっ!」
私はケンちゃんの深いピストンでイってしまいました。
体全体に電流が走ったように痙攣していました。
「おばさん、イった?おまんこすごいよ、ひくひくしてる」
「あぁ…待ってケンちゃん…あん、ああっ、だめよぉっ!」
ケンちゃんは私を四つん這いにして、後ろからさらに激しくピストンを繰り返してきました。
腰が引かれるとカリが膣壁を引っ掻き、押し込まれると亀頭が内部を押し開き、子宮口をえぐられるのです。
「きもちいいっ、いいっ、ケンちゃん、いいわっ」
腕を掴まれ、小刻みにピストンされるたびに私は喘ぎ声をあげてしまいます。
「おばさんっ、おばさんっ、いいっ、いいっ、おまんこっ締まってるっ、ああっ、我慢できないっ!いきそうっ!おばさん、中にだすよっ!」
「あっ、あっ、きっ、きてっ!いいっ、いいよっ!中にっ、だしてっ!」
「おっ、ううっ、うっ!でるっ!!」
「あっ、ああっ、いくぅぅぅっ!!」
おまんこの奥に密着されたおちんちんの先から熱い精液が子宮口をノックするように何度も射精され、私は中だしセックスでイってしまいました。
「はぁはぁ…おばさん、気持ちよかったよ…いつもより燃えちゃった…これだったらおばさんが他の男とセックスしてもいいかもしれないや」
ケンちゃんは私に抱き着き、体中を撫でまわしながら耳元でそう呟いたのでした。
「あぁ…お義父さん…いけません…あっ…許して」「加奈さん…とってもいやらしい姿だ」私はお義父さんによって両手、体、片足を紐で縛られていました。お義父さんの握る紐が引っ張られるたびに、私の体に紐が食い込みます。「紐が食い込むと加奈さんのおっぱいがさらに大きくなっているようだ」浮き出…
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(2020年05月28日)
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