体験談(約 15 分で読了)
【評価が高め】1歳下の妹と本当の気持ちを打ち明け合った。(1/3ページ目)
投稿:2026-03-24 19:26:45
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僕の名前は翔太、両親と妹の4人家族だ。妹の名前は梨花、1学年歳下だ。妹との仲は良く何時も一緒に遊んでいた…小学生の頃は。しかし僕が中学生になり学校が異なる事等もあり、梨花と遊ぶ事は激減したがその分家で梨花とは以前にも増して仲良くなっている。梨花は学校でも1.2を争う程の美少女で僕の友…
8月に入り毎日猛暑が続いていた。外に出るのも嫌になり僕と妹はエアコンの効いたリビングで過ごしていた。「お兄ちゃん、プールに行ってくるね」妹が唐突に言った。「え…プールに行くの?友達と?」「うん、昨夜行こうって決まったんだよ」「そっか…兄ちゃんは家でゴロゴロしてるわ」「彼女…
お久しぶりです。
少し間が空きましたが続編を投稿します。
良かったら読んでやってください。
昨日の夜、栞が帰ってきた。
そして今日、僕は栞の家に遊びに行く事になっている。
家を出ようとする僕に妹が声をかけた。
「お兄ちゃん、ちゃんとゴム持った?」
「え?…お前な…何言ってんだ」
「だって久し振りに会うんだからいっぱいエッチするんでしょ?だから聞いたの」
「う…持った…けど…」
「なら良いよ…行ってらっしゃい」
そう言って妹は僕を送り出した。
「翔太!久しぶりだね!入って入って!」
玄関先で僕を出迎えた栞が嬉しそうに言う。
「お邪魔しま〜す…」
いつもの事ながら栞の家には誰も居ない。
栞の部屋に入り30分程会えないでいた時の話をしていた。
ルームウェアの水色のワンピースを着た栞はブラの線やパンツのラインがよく見えていて僕の息子はギンギンになっている。
「栞…」
「ん?なぁに?」
横に座る栞を呼ぶとポニーテールにした小さな栞の顔が直ぐ横に有る。
栞は僕を見つめてゆっくりと目を閉じる…
栞の唇に唇を重ね長く甘いキスをする…
久しぶりの栞の唇…
そして栞の香り…
思わず僕は強く抱きしめてしまった…
「ん…んんん…翔太…痛いょ…」
「ご…ごめん…栞と久し振りに会って、愛おしくて堪らなかった…」
「もぅ…翔太…私もよ…私も翔太に会いたかったよ」
再び唇を重ね栞のベッドに倒れ込む…
「栞…良いよね…」
「うん…」
ゆっくりと栞のワンピースを脱がせ下着姿にすると以前より少し日焼けした様な気がした。
ブラをずらしてみるとやはりクッキリと日焼け跡が付いている。
「栞…海にでも行ったの?」
「あ…うん、お祖父ちゃんの家海に近いから行ってきたよ」
「ビキニ着てたんだね、しっかり跡がついてる」
「日焼け止め塗ってたんだけど…結構ついちゃったの」
水着で隠されていた栞の乳房は日焼け後とのコントラストで以前にも増して白く見えた。
そのぷっくりと膨らむ丘の頂点に有る小さな乳首は相変わらずピンク色で少し立っている。
「栞の乳首…可愛いね…」
そう言いながら口に含む…
「やんっ…恥ずかしい…んんん…翔太…はぁぁ…ぁん…」
栞は身体をよじらせながら僕の背中に手を回し抱き寄せる。
栞の太腿に固くなった息子を押し当てた…
「ぁん…翔太…凄く固くなってるよ…」
「栞が可愛すぎて…凄く興奮してる…」
そう言いながらパンツの上から手を差し込み割れ目に指を這わせた。
「あ…はぁぁ…んんん…」
身体をピクッと震わせ栞は吐息を吐く。
乳首を舌で転がしながら指の腹で割れ目を優しくなで上げクリを捏ねるように刺激する…
「はぁん…あ…あ…あん…翔太…ぁん…ぁん…」
次第に膣口からトロトロとジュースを溢れ出させ腰をくねらせる栞…
トロンとした目で僕を見つめて言った。
「ぁん…ぁん…翔太…お願い…しよ…」
「そうだね…僕ももぅ我慢できないよ…ちょっと待って…」
そう言ってゴムを取り出そうとする。
「翔太…今日はそのままで…きて…」
「えっ…いいの?」
「うん…きて…」
栞の膣口に亀頭をあてがい先を入れる…
クチュ…
「あ…はぁぁ…」
栞は目を閉じ吐息を漏らした…
「栞…入った?」
「…うん…入って来てる…」
そしてゆっくりと奥まで息子を突き刺した…
「んんん…ふぅぅ…んぐぅぅぅ…」
相変わらず栞の腟内は狭くて僕の息子は苦しそうに入って行った。
「栞…奥まで入ったよ…」
「はぁぁ…翔太のおちんちん大っきい…お腹の中がいっぱいになってる…」
「栞のオマンコと僕のおちんちん、ぴったりだよ…気持ちいい?」
「気持ちいい…ょぉ…ぁん…はぁぁん…」
そして僕は何度も腰を振り栞のポルチオを突いた。
「ぁん…ぁん…ぁん…だめ…いゃぁ…奥まで…当たってるぅ…だめ…そこだめ…あんあんあん…待って…だめぇ…はぁぁぁ…ぁぁん…」
僕は執拗な程、栞のポルチオを突き続けると何度か栞はオーガズムを迎えていた。
身体を震え続けさせている栞…
「だめ…だめぇ…もぅダメェ…待って…待ってぇ…ぁぁぁんっ…翔太…もぅむり…だってばぁ…ぁぁぁんっ…ぁんっ…ぁんっ…はぁぁぁんっ…」
幾度となくいき続ける栞…
僕は腰の動きを止めた。
ビクッビクッビクッビクッ…
栞は身体を痙攣させている。
痙攣が収まってくるとグッタリと力なく横たわる栞…
「はぁはぁはぁはぁはぁ…」
「栞…いっぱいいってたね」
「もぅ…はぁ…はぁ…待ってって…言ってるのに…はぁ…はぁ…はぁ…」
「栞…今度は栞が上に乗って」
僕は一度栞から息子を抜き仰向けに横たわった。
栞は僕の上に跨り息子を膣口にあてがう…
「そう…それで腰を下ろして…」
グチュ…
「んはぁ…ぁぁぁ…はぁぁ…」
栞の膣に僕の息子が突き刺さっていく。
「はぁぁぁ…んぐぅぅぅ…」
栞は足で踏ん張ることができなくなり、思わず奥まで息子を咥え込んでしまう。
ポルチオを強く亀頭に圧迫され更に力が入らない栞は僕の上で身体を反らせ腰をヒクヒクと痙攣させていた。
「栞…気持ちいいだろ?」
「気持ちぃぃ…いぃょぉ…おかしくなっちゃぅぅ…」
そして激しく膣内を収縮させ僕に射精を促してくる。
「栞…そんなに締めたら出ちゃう…」
「はぁ…はぁ…ぁぁあん…良いよ…出して良いよぉぉ…」
僕の上で腰をクネクネと震わせ続ける栞は言った。
「うぉ…出る…出る…」
ビクンッビクンッビクンッ…
きゅぅぅぅと栞は膣内を締め、僕の射精と同時に子宮で精液を吸い取っていった。
息子を膣で咥えたまま僕の上に倒れ込む栞…
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
息を乱す栞を抱きしめ射精の余韻を楽しんだ。
「栞…いっぱい中に出しちゃったけど大丈夫なの?」
「はぁ…はぁ…うん…大丈夫…と思う…」
確かに栞のルナルナで見ると妊娠し難い時期ではあった。
暫くすると栞の息も整い栞は僕から離れ膣口から流れ出てくる精液を拭いていた。
「いっぱい出たね…」
幸せそうに栞はそう言いながらオマンコを拭いている。
「栞…今日はいっぱいしような」
栞は顔を真っ赤にして言った。
「うん…いっぱい可愛がってね」
この後、風呂で身体を流しながら浴槽で背面座位、そして洗い場で立ちバック…
部屋に戻り夕方まで裸で抱き合い、合計5回栞の中で射精した。
流石にもう僕の息子も立たなかった。
栞は僕が中で射精する度に幸せそうな顔をしていた。
日が暮れてきた頃帰り支度をして玄関まで送ってくれる栞は言った。
「今日はいっぱいしちゃったね…またしようね…」
「うん…またいっぱい感じさせてあげるよ」
「やだ…もぅ…恥ずかしいから…」
「でも僕もいっぱい栞の中に射精したから…有難うね…じゃあ
帰るね」
「うん…またラインするね」
栞は幸せそうな笑顔を僕に向けて送ってくれた。
そうして僕は帰宅した。
家に帰ると誰も居ない。
「梨花はどこかに出かけたのかな…」
僕が出かける前には妹は何も言っていなかった。
リビングでテレビでも見ていると妹が帰ってきた。
「お帰り」
リビングに入って来た妹に声をかける。
白いオフショルダーのトップスに水色のフレアのミニスカートとお洒落をして出かけていた様子だった。
「ただいま…お兄ちゃん、帰ってたんだ…」
妹はそう言ったが元気が無いように思えた。
「うん、1時間程前に帰ってきたよ…梨花も出かけてたんだな」
「…うん、お友達と買い物に行こうってなって…」
「なるほどね、お洒落してるから…」
元気が無い妹を気にかけつつそう返して続けた。
「梨花…なんか元気ないみたいだけど、何かあったのか?」
「え…ううん…別に、何も無いよ…なんで?」
妹はそう言ったが、明らかに様子がおかしい…
「そっか…何も無いなら良いけど…でも、梨花が元気無いように感じるから…兄ちゃん少し気になって…」
妹は少し俯いて黙っていたがゆっくりと話し出した。
「お兄ちゃんにはわかっちゃうんだね…」
「え?」
「あのね…お兄ちゃん…私、痴漢されちゃったの…」
「は?痴漢?…」
予想もしていなかった妹の言葉に僕は一瞬思考が止まってしまった。
俯いて今にも泣き出しそうな妹に僕は言った。
「梨花、こっちおいで…」
ソファーの僕の横にちょこんと座る妹…
「梨花、痴漢…て帰りの電車でか?」
僕は妹の肩に手を回し抱き寄せて頭を撫でながら聞いた。
妹は僕に身体を任せ胸に頭をつけて涙声で話し出した。
「うん…電車の中で…お尻とか…触られちゃった…」
『お尻とか?』
僕は心の中で妹の言い回しを繰り返した。
「この時間、帰宅時間だから電車も混雑するんだよな…それで、駅員さんに言ったのか?」
「言って無い…」
「梨花…」
「怖かったし…それに皆に注目されるの嫌だったから…」
「…そうか…でもきちんと言わないと調子に乗ってされちゃうぞ」
何故か僕の心の中は怒りで支配されていく…
「だって…凄く怖かった…」
それ以上、妹は涙ぐんで話せなかった。
「そっか…怖かったな…梨花…」
暫く妹の背中を擦り頭を撫でて落ち着かせた。
毎日通学で電車に乗っていて、妹程の女の子が今まで一度も痴漢に遭わなかったことは奇跡なのかもしれない。
少し落ち着いた妹に聞く。
「それで、どんなふうにされたんだ?」
妹は暫く押し黙っていたが重い口を開く。
「あのね…初めはお尻に何か当たってるな…って感じだったの…満員電車だったらか鞄とかかな?…って」
「後ろを確認しなかったのか?」
「ぎゅうぎゅうで身動きできなくて…振り返ったりできなかったの…」
「それで…」
「暫くは当たってるだけだったから気にしなかったの…でも…だんだんと動いてきて…お尻の割れ目を細い物で擦られてきて…」
痴漢の指が妹のお尻の割れ目を弄っていたのは明らかだった。
「少しづつスカートが捲れているみたいになって…」
「それで痴漢だって気づいたのか?」
「もしかして…って思って身体の位置をずらそうとしたけど動けなかった…」
「………」
「そうしたら急にお尻を掴まれて…その時にはスカートの中に手が入ってて…パンツに直接…」
そこまで言うと妹はまた涙ぐみ話せなくなった。
僕は心の中でそれ以上の事はされていない事を祈っていた。
しかしその儚い願いもこの後の妹の話でへし折られた。
「私…怖くて動けなくなって…そうしたらパンツの中にまで手が入って来て…」
僕は頭をハンマーで殴られたような衝撃を受けた…
『僕の可愛い妹の梨花のお尻を…見ず知らずの男に触れられてしまった…』
更に妹の話で僕は衝撃を受ける。
「怖くて怖くて…動けないでいたら…指が…大切な所まできて…入れられた…」
そこまで言って妹は僕の胸に顔を埋めて泣きじゃくった…
妹は指を膣の中にまで入れられてしまっていた…
その後はただ降りる駅に着くまで好き放題クリや膣の中を弄られてしまったと言うことだった。
一通り話を聞いた時、ラインの着信音がする…
スマホを確認すると母さんからで、今日はかなり遅くなるから店屋物でも取って夕食を済ますように…との事だった。
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(2020年05月28日)
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