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体験談(約 15 分で読了)

【評価が高め】1歳下の妹と本当の気持ちを打ち明け合った。(3/3ページ目)

投稿:2026-03-24 19:26:45

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本文(3/3ページ目)

事情を知っている栞が優しい目で梨花を見て言った。

「そうだね…じゃあまた明日」

「うん、また明日ね」

そして妹と並んで歩き下校する。

男共の視線は相変わらず突き刺さってくるが、今の僕はもうその視線よりも強い思いが宿っていた。

可愛い妹を守る…

それだけだった。

家に着き昼食を済ませ部屋には戻らずにリビングで妹と共にくつろぐ。

ソファーに座りテレビをつけると妹は僕の横に座り身体を預けてくる。

背中から腕を回して妹の肩を抱き寄せていると、妹の髪から女の子の香りが漂ってくる。

フェロモンなのかは分からないがこの時には既に妹は妹ではなく女子になっていた。

髪の毛を撫でながら妹の顎に指を運びこちらを向かせる。

何の抵抗もなく僕の方を向く妹はゆっくりと目を閉じキスを求めてきた。

「梨花…可愛いね…」

そう言って妹の唇に唇を重ね舌を絡ませあった。

クチュ…クチュ…クチュ…

唾液を交換するように濃厚な熱いキスを交わし続け小さな胸を優しく揉む…

「ん…んんん…」

妹は身体をキュッと縮めるものの胸を這う僕の手を払うことはしない。

唇を離し妹を見つめると、うるうるとした目で僕を見つめ返す。

「お兄ちゃん…」

再び唇を重ねソファーに押し倒す。

この時、妹は僕を素直に求めているようだった。

「梨花…梨花…」

妹の名前を呼びながらうなじや耳をに唇を這わせ制服のブラウスのボタンを外していく。

「ふぅぅ…んん…お兄ちゃん…お兄ちゃん…」

目を閉じて僕を呼び続ける妹は何の抵抗もせず僕に肌を露出されていった。

ブラウスとキャミソールを脱がせると水色のブラが顕になる。

そして制服のスカートも脱がせ、ブラとお揃いのパンツが顕になる。

パンツの中に手を入れオマンコを愛撫しながら乳首を口に含むと妹が言った。

「はぁ…あん…お兄ちゃん…汗かいてるから…お風呂…お風呂入ろ…」

「梨花…兄ちゃん、梨花の汗なんて気にならないよ」

クリを撫でながら僕が言う。

「んんん…やんっ…お兄ちゃん…お風呂…ねっ…はい…ろ…はぁぁん…」

「わかった、じゃあお風呂場に行こうか」

僕と妹は下着姿のまま脱衣室にいき全裸になって浴室に入った。

シャワーで汗を流し浴槽にお湯を溜めて入った。

僕の上に背中を向けた妹を座らせる…

いきり立った息子は妹の膣の中に突き刺さっている。

妹を後ろから抱くように手を回し片方の掌で乳首を撫で、もう片方の手の指で優しくクリをこすり続けている。

「ふぅ…はぁ…はぁ…あ…んんん…ふううう…」

小さく吐息を吐くように喘ぎ続ける妹は膣内を常に強く締付け、時折身体をピクッと震わせ何度かオーガズムを迎えていた。

「梨花…気持ちいい?」

乳首とクリを撫でながら耳元に息を吹きかけるように聞く…

「やんっ…お兄ちゃん…気持ちいい…気持ちいいよ…」

腰を動かさずとも妹の膣内の収縮する動きで、僕の息子は常に刺激されいつしか射精しそうになってくる。

「梨花…兄ちゃんも気持ちいい…梨花のオマンコの中、動いていて気持ち良いよ…」

「恥ずかしいから…言わないで…」

そう言いながら膣内をキュッ、キュッっと締めてくる。

「梨花…兄ちゃんいきそう…」

「お兄ちゃん…出して良いよ…」

「梨花…梨花…いく…出る」

「あ…中はダメだよ…お兄ちゃん」

「えっ…うわっ…」

ビュルビュルビュルビュル…

僕はまたしても妹の中に盛大に射精してしまった。

「やだ…お兄ちゃん…お腹の中が暖かくなってきてる…おちんちん、ピクピクしてる…」

「ごめん…また中に出しちゃった…」

「もう…仕方ないなぁ…」

妹はそう言って立ち上がりシャワーで洗い流している。

それでも全く怒った様な表情は見せず寧ろ薄っすらと笑みを浮かべているのだった。

そして風呂からあがりリビングで妹の肩を抱き寄せて時間を過ごすのだった。

これからは2人の時は何時でも妹とセックスをする事が出来る。

そう思うと1日に何度もする事も無くなり、僕は妹をこれまで以上に大切にするようになった。

妹との関係は良好で穏やかな物になっていたが、栞との関係が拗れることになろうとはこの時の僕は考えてもいなかった。

この話の続き

今日も朝食を妹と並んで食べている。母さんはそんな僕達にいつもの通り言った。「じゃあお母さんは仕事に行くから、遅刻しないように出るのよ!…それと鍵も忘れずに掛けてね」毎朝同じ事を言い残しててかけるのだった。僕と妹は薄ら笑いしながら見つめ合う。「ママ…いつも通りだったね…」「そう…

-終わり-
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