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体験談(約 19 分で読了)

【高評価】1歳下の妹と触るだけと言ってセックスし、彼氏と別れた妹と結ばれたら大変な事になった(1/3ページ目)

投稿:2026-01-07 19:45:38

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本文(1/3ページ目)

エロス◆KWmQBHY(大阪府/40代)
最初の話

僕の名前は翔太、両親と妹の4人家族だ。妹の名前は梨花、1学年歳下だ。妹との仲は良く何時も一緒に遊んでいた…小学生の頃は。しかし僕が中学生になり学校が異なる事等もあり、梨花と遊ぶ事は激減したがその分家で梨花とは以前にも増して仲良くなっている。梨花は学校でも1.2を争う程の美少女で僕の友…

前回の話

登場人物の紹介僕:陰キャで交友関係の少ない高校2年生妹(梨花):1歳歳下で僕と同じ高校に通う学校のマドンナ的存在の美少女。妹の梨花と練習セックスと称し、一線を越えてしまってからの僕は、妹とセックスする事ばかり考えてしまう。少しずつ倫理観が歪んできていた。そんなある日の事、学校の男…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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「」内は会話

『』内はリアルタイムな心の声又はLINE会話

これで読み分けて頂けると分かりやすいと思います。

妹が学校で僕の精子でパンツを汚した事件から1週間程経ち、彼女の居ない僕は妹とセックスしたくて堪らなくなってきた。

妹は彼氏としちゃってるんだろうな…想像すると息子が大きくなってくる。

下校中だったので股間の膨らみを周囲の人に悟られないように注意して歩き自宅についた。

「ただいまぁ~」

玄関には妹の靴が有ったのでもう帰っているのだろう。

リビングに入ると相変わらずの体勢で雑誌を見ながら言う。

「お帰り…」

『こいつ…わざと僕にパンツ見せてるのか?』

でも僕はパンツが見えているとかそんな野暮なことは言わない。

折角可愛い妹がサービスをしてパンツと可愛いお尻を見せてくれているのだ…ユックリと見せてもらおう。

小さなお尻を覆う真っ白な綿の布は、妹の小さいながらも弾力のあるぷりっとした2つの曲線に、はち切れんばかりに貼り付きお尻の形そのものを強調している。。

しかも少し食い込んでいるのか収まりきらないお尻の肉がプクッとはみだしている。

脚を後に立ててパタパタと動かすとお尻がプルプルと動き、益々お尻を覆う布がめくれ上がってくる。

『エロい…エロいぞ梨花!』

僕はしっかりとその光景もスマホで動画として記録している。

一度撮られているのに学習しない妹…気が緩むにも程がある。

今日はわざと妹の脚の方からじっくりと覗き撮影してやった。

僕は妹のお尻フェチにでもなってしまいそうだ。

ん?ちょっと待て、何かはみ出てる?

なんとパンツのクロッチ部分が少し横にズレて綺麗なオマンコが(こんにちは)しているではないか。

一体、どうしたらこんな事になるんだ?普通気付かないか?

しゃがみ込んで至近距離でじっくり覗き込んでいると、無意識に手が伸びていく。

やけに静かなのに気付いたのか妹が振り向いた。

「あ…また…お兄ちゃん!…私のパンツ見てたでしょ!…変態!」

「それを言うなら、あ…また…梨花ちゃん、パンツ見せてる!…だろ」

「違う!」

妹は勢いよくクッションを投げつけてくる。

しかし僕は投げつけられたクッションをしっかりとキャッチした。

ジトーっとした目で僕を見つめ

「お兄ちゃん今、触ろうとしてなかった?」

僕はソファーに座り直した妹の横にクッションを持ったまま座った。

「いや…スカートが捲れてるから直してやろうと…それより梨花、家の中でも少しは気をつけろよ…いつも見せてたら兄ちゃん、見て欲しいのかと勘違いするぞ」

「触ろうとしてたくせに!でもね…学校で凄く気を遣ってて疲れちゃうんだもん」

妹は学校ではアイドルなのだ。

確かに常に誰かにパンチラの瞬間を伺われている。

でも、今まで妹のパンチラを見ることに成功した奴はいなかった。

学校内で妹は鉄壁の防御をしていた。

「それは、そうかもな…僕のクラスの男もいつも悔しがってるから…」

「気持ち悪い…どうして男子ってそうなの?」

「それは…ロマンがあるからだ」

「何それ?…ただの変態でしょ」

「そうでもないぞ、彼女の居ない男にとって女の子のパンツを見るのはロマンそのものなんだ…それこそ健全な高校生男子なんだ」

「訳わかんない!…」

「だから兄ちゃんも梨花のパンツにロマンを感じてるんだ…たとえお子ちゃまパンツであっても」

地雷を踏んだ…

「違う!お子ちゃまパンツじゃないから!さっき見たんでしょ!ちゃんと見たの!」

『ちゃんと見たの!って…』

見たら怒るくせにしっかり見てないと怒る…しっかり見たけどね…笑笑笑

「確認するから、もっかい見せて」

『はみ出てた梨花のオマンコもっかい見たい』

僕の心がそう叫ぶ。

「嫌!…変態!」

「だってさぁ…兄ちゃんまた溜まってきてるんだよね」

「そんなの知らない、お兄ちゃんの勝手でしょ…早く彼女でも作ればいいじゃん」

「そんな簡単に…兄ちゃんが陰キャなの知ってるだろ」

「そうだよね…妹で童貞卒業してるくらいだからね…でも変態だから誰も相手してくれないのは理解出来るよ」

「酷い事言うなぁ…そりゃあ梨花は彼氏が居て満足してんだろうけどね、こないだの休みもデート行ってたし…セックスしてきたんだろ?」

「お兄ちゃんには関係ないし!」

「してきたんだよな?」

「そうだよ、エッチしたよ!悪い?」

「良いなぁ…彼氏は…兄ちゃんにもさせて」

「嫌!…」

「お願い…」

「だめ」

「パンツは見せてくれるのに?」

「そんな事関係ないし…それに見せてないし」

「じゃあさ…擦るだけ」

「そんな事言ってまたするんでしょ」

「今日はしないから、な!」

「だめ…」

「じゃあさ…触るだけは?」

「もう…しつこい!…だめ!」

「そっか…だったら前撮った動画見てオナニーしないと仕方ないな…」

妹はドン引きで哀れむような目つきをして言った。

「お兄ちゃん…妹のパンツの動画見てオナニーって頭おかしいよ…かなりヤバいよ…」

「梨花がさせてくれないから仕方ない…」

「変態…妹とエッチっておかしいと思わない?」

「思ってたけど思わない…梨花、可愛いから…可愛い女の子とセックスしたいって思わない方が高校生男子としては異常だと思うぞ」

「意味わかんない…もう…ほんっとに…触るだけだからね!…絶対だからね!」

「良いのか?判った!約束する!触るだけな!」

妹が呆れ返って僕の交渉を受け入れてくれた。

時計を見るとまだ四時を少し回ったところだ。

母さんが帰ってくるまで2時間半程ある。

「じゃあ早速兄ちゃんの部屋に行こうか!」

「もう…なにがっついてるの…変態なんだから…」

そう言いながらも妹は僕について部屋まで来る。

ドアを閉めて制服を脱ぐ。

ズボンも脱いでパンツ一丁になった。

「お兄ちゃん…なんで服きないの?」

「ほら、初夏だから暑いかなって…」

そう言いながら妹もブラウスのボタンを外し始めた。

『触るとは言ったけど直接とは言ってないんだけどな…』

僕はそう思っていたが、この可愛い妹の嬉しい勘違いに便乗した。

そして妹はスカートまで脱いでしまった。

スルッ…

スカートを床に落とし下着姿でベッドに横たわった。

僕は妹の下着姿を見て言った。

「お子ちゃまパンツじゃなかったね」

「当たり前でしょ」

妹の今日のパンツの前は薄いピンクの花柄模様で後ろが真白の綿で出来たローライズパンツだ。

ちょこっとリボンもあしらってある可愛いパンツ…

「可愛いよ」

「もう…お兄ちゃん、私…妹だよ…」

「妹でも可愛いもんは可愛いんだよ」

そう言って妹の横に半分体を起こして寝転ぶ。

ブラの上からまだ小さな膨らみを掌で覆うように触り円を描くように優しく揉んだ…

「あ…お兄ちゃん…触り方が凄くやらしいよ…」

「可愛いおっぱいだから…それに柔らかくて弾力も有って…強く揉むと壊れてしまいそうで勿体ないからね…ゆっくりでもいっぱい感触を味わいたいんだ…」

「その言い方…エロいよ…それにお兄ちゃんて、私のパンツ好きだよね」

「そりゃ可愛い妹のパンツだからね」

「前は私のパンツでオナニーまでしてたんだよね」

「今もしたいけど我慢してる…」

「え…我慢してたの?」

「そうだよ…」

「ほんっと、変態だよね…妹のパンツでオナニーするって」

「梨花ちゃん…あまり変態変態と言わないでください」

「あ…ごめん…言い過ぎたかな」

会話を中断しブラを捲くり上げて妹の乳首に吸い付いた…

「や…お兄ちゃん…触るだけだって…ダメだってばぁ…あ…あん…はぁ…はぁん…んんん…」

言葉では拒否している妹だが僕の頭を抱え胸に押しつけていた。

チュパ…チュパ…チュパ…ジュル…ジュル…ジュル…

わざと音を立てて卑猥な雰囲気にする。

「あん…あん…お兄ちゃん…気持ち良い…お兄ちゃん…お兄ちゃん…」

妹は返事を求めるのではなく僕を呼び続けた…

妹の乳首に吸い付きながらパンツの中に手を入れオマンコを触るともうすっかりトロトロになっている。

「梨花…もうこんなに濡れちゃってるよ」

「やん…バカ…濡れてないよ…」

クチャクチャクチャクチャ…

オマンコを指で搔き回す…

「ほら、こんなにエッチな音がする…」

「濡れて…ないし…んん…はぁん…ああ…だめ…ダメだって…激しい…激しいってば…あん…あん…そこダメ!…んんんん!…ダメだって!…そこはだめぇ!」

妹は腟内のある部分に触れると一際大きな声を出し身体を大きく震わせた。

それは妹のGスポット?と呼ばれる部分だったのだろう。

「こんなになっちゃって…」

僕の手は洗った後の様に濡れ妹のパンツも濡れた雑巾の様にびしょびしょになっていた。

「梨花、そんなに気持ちいいのか?」

「お兄ちゃん、上手すぎ…それに優しいし…身体が勝手に動いちゃう…」

僕はパンツを脱いでカチカチに大っきくなった息子を妹に見せた。

「お兄ちゃん、なんでパンツ脱いでるの?」

「梨花に咥えて欲しい」

「え…私、そんなのしたことないよ」

「じゃあ、練習って事で…」

普通のフェラチオではなく、AVでよく見るシックスナインの体勢になり妹の口に上から息子を突っ込んだ。

「ふぐぅぅぅ…ぅぅぅ…」

同時に妹のオマンコにしゃぶりつく。

ジュバ…ジュバ…ジュバ…ジュル…ジュル…ジュル…

始めのうちは少し酸味としょっぱさが有ったが直ぐに無くなり、オマンコから分泌される女の子の匂いが心地良かった。

「んんん…ふんんんん…うううう…」

口に息子を入れられた妹は苦しそうに声を出している。

あまりに苦しそうなので口から息子を抜いた。

「はぁはぁはぁ…」

かなり息を乱して深呼吸をするようにお腹をペコペコと動かしていた。

すっかりトロトロになってしまった妹のオマンコ…

グッタリと横たわる妹…

まだ16歳にもなっていない可愛い高校1年生の妹…

胸は発育途中で小ぶりなりに形が整いプクッとふくれている、そして腰にクビレは有るけれどお尻も小さくともプリンとして張りがある。

スラッと伸びた脚もスベスベで染み1つない。

細い身体なのにガリガリではなく余分な脂肪がついていないだけでスタイル抜群だ。

それに加え、学校1の美少女なのだ。

いくら妹であっても可愛い物は可愛いしセックスだってしたくなる。

素早く妹の脚の間に体を入れて両脚を抱え込んだ。

「お兄ちゃん…だめだよ…触るだけって…」

まさに今僕は妹の中に入ろうとしていた。

「こんなにびしょびしょになってるのに駄目なのか?」

「だめ…」

「いいじゃん…少しだけ…」

「だめだって…ゴムもつけてないじゃん」

「外に出すから」

「そんな事言っていつも中に出しちゃうでしょ!…だから…あっ!」

僕は妹の中に入っていた。

「あん!…だめだってば…あ…あ…はん…はん…あ…ああ……はぁ…はぁ…生は…だめ…ゴム…ん…ん…ゴムつけて…お兄ちゃん…あ…大っきい…あ…抜いて…お願い…あん…あん…お兄ちゃんのおちんちん…あ…あ…大っきいよぉ…あああ…だめぇ…気持ちいい…気持ちいいよぉ…あああんっ…」

「梨花…梨花…兄ちゃんのおちんちん好きなんだろ?…兄ちゃんも梨花のオマンコ大好きだ…」

クチャクチャクチャクチャ…

「お兄ちゃん…でもだめ…ゴム着けて…ねぇってば…あああ…んんん…気持ちいい…気持ちいいょぉ…」

叫びながら妹は膣の中を収縮させて僕の息子に絡みつきウゴウゴと動くのだ。

「梨花もう出そうだ…出る…出るぅ…」

「だめ…だめだよ…中に出しちゃ…だめ…いや…だめぇぇぇ…」

ビュルビュルビュルビュル…

ビク…ビク…ビク…ビク…

僕はしっかりと妹の奥に先をくっつけ1週間溜まった精液を解き放つ。

妹のお腹の中は僕の精液で満たされ温かくなっていく。

妹に覆い被さり息が整うのを待った。

「だめって言ったのに!…もう…」

「でも梨花…気持ちよかっただろ?」

「そうだけど…お兄ちゃんのおちんちん…お腹の中が苦しくなる…凄いよ」

「兄ちゃんのおちんちん好きか?」

「私、変になっちゃいそう…お兄ちゃんのおちんちん大っきいんだもん…それにいつも丁寧にしてくれるから…気持ちいい…」

「彼氏とはまだ気持ちよくなれないのか?」

「うん…いつも私が濡れる前に入れちゃうから…この前だって準備出来てないのに入れようとして…痛いって言ってるのに無理矢理入れて…直ぐに終わっちゃった」

「まさか中に出したの?」

「コンドームつけてるよ…」

「そっか…」

「生で入れて中に出しちゃうのお兄ちゃんだけだよ…」

「そっか、それは嬉しいね…生でさせるのは兄ちゃんだけなんだ」

「お兄ちゃん…させてるんじゃなくて、されちゃってるの!」

「うわ…なんか犯してるみたいじゃん」

「そうだよ、いつも私…お兄ちゃんに犯されてるんだよ」

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