体験談(約 19 分で読了)
【高評価】1歳下の妹と触るだけと言ってセックスし、彼氏と別れた妹と結ばれたら大変な事になった(3/3ページ目)
投稿:2026-01-07 19:45:38
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本文(3/3ページ目)
「梨花がセックスさせてくれたら勉強する」
「なんなのそれ、嫌だってば」
僕は乳首を摘んだ。
「ゃんっ…やだって…やだってば…」
一瞬鼻から息が抜けたような声を妹が出した。
「梨花…お願い…ちょっとだけ」
「やだょぉ…お兄ちゃん…ん…辞めてよぉ…ふぅぅ…ん…や!」
妹の顎を引き上げてキスをした。
「ぅー、ぅー」
妹は顔を逸らそうとはせずにキスを受けて僕の舌を口の中に受け入れていた。
少し長いキスをすると妹の舌が僕の舌に絡んでくる。
クチュクチュクチュクチュ…
お互いに唾液を絡めあうキス…
キスを終えてもう一度耳元で言った。
「お願い」
妹は少し考えてから
「ちょっとだけだからね…約束だよ」
「うん、ちょっとだけな」
妹の手を取りベッドに並んで寝転ぶ。
「梨花、最近彼氏とのエッチはどうなんだ?」
「ん?別れたよ」
「へ?」
「別れたって…」
「なんで?」
「お兄ちゃんには関係ない…」
妹はそれ以上話す気はない様子だった。
「そりゃそうだけど…あんなに彼氏、彼氏って言ってたのに…」
「良いの!だから目下彼氏募集中です!」
「じゃあ遠慮なく梨花とセックスできるな…」
「なにそれ…今日だけだよ、もうしないからね」
「そんな事言うなよぉ…」
そう言いながら妹のシャツとブラをめくりあげて乳首に吸い付いた。
「はん…あああん…あんっ…あんっ…」
妹は今までとは異なり、我慢せずに声が出てしまうのを解放していた。
妹の喘ぎ声はアニメに出て来る幼い女の子の子猫の様な声で可愛くて…
くねくねと身体を捩り、自ら胸を僕の口に押し当てたり離したり…
その動作が可愛くてたまらなかった。
そっとスカートの裾を取って捲くり上げ、指を優しく割れ目に沿わせ触るか触らないか程度の力でなであげる。
フェザータッチと言うらしい…
「ふぇ…ふぅぅ…うううん…はぁぁぁ…ああん…」
鼻から息が抜けたような甘い喘ぎ声を出しながら両腿をくねらせている。
「お兄ちゃん…凄く上手だね…いつも凄く気持ちいい…」
うっとりとした目になった妹は僕を見つめて言った。
そして僕の大好きないちごパンツに顔を埋めた。
「ひゃっ…いやん…ふううう…」
鼻をクリ辺りに押し付けて舌先で割れ目をなぞる…
顔を小刻みに左右に動かしてクリを刺激しながら舌先を使った…
「はあぁぁ…お兄ちゃん…だめぇ…こんなの…初めてぇ…ああん…あんっ…あんっ…」
いちごパンツのクロッチ部分にシミが滲んできていた。
ゆっくりとパンツを下にずらし妹のオマンコに「こんにちは」した。
相変わらず妹の割れ目は縦筋一本で無毛パイパンだ。
彼氏とセックスしてたって言うけれどピッタリ閉じた割れ目と小さな小隠唇は全く伸びたりしておらず初めての時と変わっていない。
「梨花さぁ…彼氏君とほんとにエッチしてたの?」
僕は舌でオマンコを舐めながら聞いた。
「あんっ…あんっ…して…た…よ…あんっ…はぁぁん」
「それにしては相変わらず綺麗なオマンコだね」
ピチャ、ピチャ…ピチャ…
「ああん…恥ずかしいから…言わないの…あんっ…あんっ…」
「あまりしなかったんだ…」
ピチャ…ピチャ…ピチャ…
「に…2回だけ…んんん…やんっ…あんっ…」
「えっ…2回だけ?…兄ちゃんの方が多いじゃん…」
思わず顔を上げて妹の顔をのぞき込んだ。
妹は薄っすらと開けた瞳で僕を見て恥ずかしそうに言った。
「そうだよ…お兄ちゃんにされる方が多かったの!…恥ずかしいから、言わせないでよ!」
どうやら妹の身体を開発しているのは僕の様だった。
「梨花結構感じてるからいっぱいしてるんだと思ってた」
「私、そんなに軽い女の子じゃないよ…感じちゃうようにしたのお兄ちゃんなんだからね」
「そっか…じゃあ今日もいっぱい気持ち良くなっちゃえ」
そう言って僕は妹の両脚を大きく開かせて息子を膣に入れていった。
「くっ……ふうううん……はあぁぁ…あああ…ああん」
「梨花、入ったよ…梨花の小さなオマンコがきつそうに僕の息子を咥えてる」
「いやん…いちいちそんな事言わなくて良いの!」
僕は妹と繋がっている局部を動画に納めていた。
「やだぁ…お兄ちゃん!…撮らないで…こんなの撮らないで!…恥ずかしい!」
「撮っておかないとね…梨花がさせてくれない時、これ見てオナニーするんだよ」
クチャクチャクチャクチャ…
腰を振りながら僕は言う。
「やあああ…撮らないで!…いつでもするから…お願いぃぃぃ…」
『いま妹はいつでもさせてくれると言った?』
「梨花…今言ったこと本当か?」
「あんっ…あんっ…あんっ
はんっ…はぁん…え…えっ…あんっ…止めて…一回止めて…ああん…」
僕は腰の動きを一度止め妹の返事を待った。
「はぁはぁはぁ…はぁ…はぁ…」
少し息を整えてから妹は言った。
「え…なに?…私、なんて言ったの?」
「いつでもさせてくれるって…」
「え?…言うわけないでしょ」
「いや、確かに言ってたぞ…丁度録画してたし見てみるか…」
「やだ…見ないで!そんなの早く消して!」
ほんの少し巻き戻して音声を聞いた。
「やだってば!…」
妹は僕のスマホを奪おうとする。
そこに
〚やあああ…撮らないで!…いつでもするから…お願いぃぃぃ…〛
妹は顔を引き攣らせていた。
「なっ…言ってるだろ」
「違う!、これは…違うってば」
「何が違うんだ?」
「いつでも勉強するって…ううう…」
だんだん声が小さくなっていく妹。
「梨花、わかってるって!頭が真っ白になって言っちゃったんだろ」
「お兄ちゃん…」
「でも今日は気持ち良くなろうって言っただろ、次は兄ちゃんが寝転ぶから梨花は上に乗ってみて」
僕は仰向けに寝転んだ。
「どうすれば良い?」
「兄ちゃんに跨って梨花のオマンコに入れるんだよ」
妹は素直に僕に跨り僕の息子を摘みながら自分の膣口にあてがっている。
「お兄ちゃん、なんだか恥ずかしい…」
「大丈夫!ほらそこで腰を沈めるんだ」
妹は腰をゆっくりと落としていく。
目を閉じて少し上向きに加減に顔を向けて…
すかさずその様子をスマホで撮影する。
妹の膣口がはち切れそうになりながら目一杯開かれ、少しずつ僕の息子を苦しそうに飲み込んでいくその様は懸命に僕の為に頑張る妹の姿を映し出している様だった。
「ううう…くうううう…」
顔をしかめて少しずつ少しずつ腰を下げる妹…
息子が根元まで飲み込まれる前に妹の奥に当たってしまう。
「やっ…」
ビクンッ…
少し悲鳴を上げ腰を上げてしまう妹…
「お兄ちゃん、奥に…当たっちゃう…奥はだめ…私壊れちゃうよ」
「梨花、大丈夫だよ…今日はいっぱい気持ち良くなるんだろ?」
「でも…私、お兄ちゃんに奥に当てられるといつも真っ白になっちゃっておかしくなるから…」
「それで良いんだ、ほらも一回!」
ゆっくりと腰を降ろす妹を下から突き上げた…
グチャ…
「あんっ!…いや!…だめだってば!…」
妹の腰を掴んで下に引っ張る…
同時に下から突き上げた…
「キャン!…やあああ…だめ!…だめ!…奥だめ!…はんっ…はんっ……っくうううう…お兄ちゃん…お兄ちゃん…私…壊れちゃうからぁ…もう許してぇぇぇ…」
身体全体を痙攣させて妹は力を失った。
妹は自重で僕の息子を完全に飲み込んでしまった。
「うぐぅうううううう…」
妹の奥の奥にある小さな口を押し広げ先が更に進んでしまった…
妹はそのまま僕の上に倒れ込んでしまう。
妹の胸の膨らみが僕の胸に挟まり押しつぶす…
柔らかなその感触を精一杯感じ取った。
「梨花!梨花!大丈夫か!」
妹は気を失っている。
そしてお腹の中を痙攣させ始め、僕の息子を食い千切ろうとしてきた。
「痛ぃ!痛ぃ!痛ぃぃぃ!…」
膣痙攣を起こしてしまったのだ。
その耐え難い痛みに僕の息子は一気に縮まる…
縮まった息子さえまだ千切るように締めてくる妹の膣の中…
「梨花!梨花!頼む!深呼吸して力抜いて!千切れる…千切れてしまう!」
この膣痙攣てやつは下手をすると医者に処置をしてもらわないと息子を抜く事も出来なくなる事が有る、と何処かで聞いた様な気がする。
必死に痛みに耐えながら妹の身体を揺すり大声で妹を呼ぶ…
「梨花!梨花!起きてくれ!頼む…起きてくれ!」
漸く意識を取り戻し妹は僕の上で目を開いた。
「お兄ちゃん…」
まだぎゅうううっと中を締め付けている。
「梨花、深呼吸…深呼吸してお腹の力抜いて…ゆっくりでいいから」
「どうしたの?」
妹は今、何が起こっているのか理解していない…
「梨花のオマンコの中が痙攣を起こして僕のおちんちんが千切れるくらい締まってるんだ…痙攣を止めて緩めてくれないと…痛くて痛くて…頼む…」
「えっ…」
妹は自身のお腹が小刻みに震え続けていることに気付いた。
「えっ…えっ…何これ…えっ…えっ…」
「良いから!…深呼吸して!」
「すうううう…はあああぁぁ…すううぅぅう…はあああぁぁ…」
何とか少しずつ痙攣もおさまり緩んでくる…
危ない所だった…
もし治らなかったら大変な事態になっていただろう…
僕と妹がセックスしていたなんて…
倫理的にも年齢的にも大きな問題だ。
下手をするとこの街には住んでいられなくなってしまう位の事だ。
やっと普通位まで戻った妹の中から息子を抜いて2人並んで横になる。
「お兄ちゃん、何が起こってたの?」
「ごめん、兄ちゃんが悪いんだ…梨花が力を入れられなくなって体重を支えられなくなっちゃったから、兄ちゃんのおちんちんが梨花の奥の奥の先にまで入っちゃったんだよ」
「覚えてない…」
「そうだろうな…その時に梨花は意識飛んじゃってたから…」
「気持ち良すぎて頭が真っ白になって…その後覚えてないもん…」
僕は膣痙攣の怖さを妹に話した。
「嘘…そんな事になってたの?やだ…」
「もう梨花が上に乗るのは辞めような」
「うん…そうしよ…」
もう2度と妹とは騎乗位は辞めようと2人で約束した。
『こんな約束出来る時点で次あるって事だよね』
2時間近く妹と繋がっていたのだろう。
母さんが帰宅する時間が近づいていた。
僕は服を着て自分の部屋に戻った。
そして部屋から妹にLINEをする。
『梨花、今日は最高に気持ちよかったな!またしような!』
『何言ってるの?もうしないよ、絶対!早く彼女作れ!』
『そんなに簡単に出来ないだろ、丁度梨花もフリーだしさ』
『私は絶賛彼氏募集中なだけ!』
『じゃあ、彼氏できるまでで良いから!な!』
『ぜーったいに嫌!!!』
いつもの妹に戻ってしまっていた。
妹が膣痙攣を起こし大変な事になりかけた日から、ちょくちょく妹が僕の教室に顔を出すようになった。理由はシャープの芯がなくなったからと替芯を取りに来たり、水筒のお茶がなくなったと僕のお茶を飲みに来たり…正直言って友達に頼めばいいのにと思うことばかりだった。しかも、決まって時間が長い昼休みに来…
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(2020年05月28日)
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