官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
義父とできてしまったふしだらな嫁の淫らな話
投稿:2025-11-11 16:00:12
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私は加奈と申します。年齢は50歳になります。家族は夫と既に結婚して独立した28の息子がおります。私は仕事がある夫を自宅に残して義父の介護の為に夫の実家で暮らしています。そんな私には思いもよらないことが起きてしまったのです。「お義父さん、お背中拭きますね」「ああ、加奈さん悪いね…
「あぁ…お義父さん…いけません…あっ…許して」「加奈さん…とってもいやらしい姿だ」私はお義父さんによって両手、体、片足を紐で縛られていました。お義父さんの握る紐が引っ張られるたびに、私の体に紐が食い込みます。「紐が食い込むと加奈さんのおっぱいがさらに大きくなっているようだ」浮き出…
「あぁ…あんっ…お義父様…もっ…もう終わってください」
お義父さんに跨りながら腰を押し付けるようにグラインドさせるたびに、硬く逞しいおちんちんがおまんこの奥を押し上げます。
「久しぶりだな、加奈さんの腰づかいとってもエッチだよ」
お義父さんは私を見上げ、胸を揉みながら、乳首を指で擦るように刺激します。
「この神社の管理人に推薦してよかったよ…はぁはぁ…加奈さんがこっちで働ければケンイチも安心だろう…こんな美人がこの神社にいてくれたら、ここを訪ねてくる人々が増えるだろうし…色々と相手をしてやってくれぇ…おぉ、いいぞぉ加奈さん」
「あん、はぁ…あ…っ…あん」
お義父さんが私を抱きかかえて対面座位のまま、唇を重ねて舌をねじ込んできました。
私は腰の動きをやめられません、お義父さんのおちんちんがおまんこを出し入れされるたびに気持ちよく、おかしくなってしまいそうでした。
「儂もそろそろ我慢できなくなってきたよ…ほれ、これがいいだろ?!」
お義父さんは私に覆いかぶさり、おまんこの上から垂直におちんちんを突き入れてきました。
「あっ、ひぃぃっ!おっ、お義父様ぁっ!あんっ、おっ、おまんこっ、壊れちゃいますっ!あんっ、んひぃ、あひぃっ!」
「いいかっ、いくぞっ!加奈さんっ!うっ!イクっ!!」
「あっ!ひぃぃっ!イクイクっ!いっくぅぅぅぅっ!!」
お義父さんの亀頭が子宮口を押しつぶし、密着したまま先から熱い精液を射精したのです。
どぴゅどくっと熱い精液が何度も子宮口に叩きつけられながら私は中だしセックスでイってしまったのでした。
「はぁはぁ…お義父様のおちんちん…すごいです…中で熱いの…おまんこいっぱい出されちゃいました」
「加奈さんも儂のチンポと精液がたまらなく好きになっただろう…可愛い嫁だ…もっともっと可愛がってやるからなぁ」
お義父さんは私の唇にむしゃぶりつきながら、胸を揉みながらそう言いました。
暑い夏も終わってお彼岸の時期になり、朝晩は涼しくなりましたが日中はまだまだ暑い日もあります。
そのなかで村内の稲刈りもはじまりみんな忙しく働いています。
私も神社の管理人として仕事も板につき、神社とお義父さんの屋敷と神社の仕事で村内を駆け回る日々を送っていました。
「巫女様、ありがとうございました」
「いえいえ、怪我に気をつけて作業なさってください」
農作業前の祈祷依頼を終えて帰る前に畑の様子を見に行きました。
「あれ?まただ…」
収穫前の野菜が幾つか取られている形跡を見つけました。
以前から害獣にでも取られたと思っていましたが、どうやら人の手で取られているようでした。
収穫できる野菜が見当たらなかったので、しかたなく家路につきました。
いつもの道を歩いていると横道から一人の男があらわれました。
「よお…元気かい?なあ、ちょっと来いよ…」
男はニヤニヤと笑いながら近づき、私の腕を掴みながら納屋へ誘いました。
この男はお祭りの時に一緒に努めたタケオくんの父親でした。
奥さんに逃げられて職を転々として故郷のここに流れ着き、仕事もせずに日々、飲んだくれているということでした。
秋祭りの後にタケオくんに野菜を届けましたが、この父親が一人在宅していました。
酒臭い息で家へ招かれましたが、この男は私を押し倒してブラウスを引き裂き、ブラジャーを剥ぎ、胸にむしゃぶりつき、太ももの間に足を入れて、スカートをたくし上げてショーツを無理やりおろし、ショーツを私の口に咥えさせました。
「いや…んぐぅ…!」
「暴れるなよ!…誰も来ねえから、楽しもうぜ!」
「久しぶりの女の体だ、おっぱいも大きくて、ムチムチした体がたまらねぇ」
胸を掴みながら乳首を舌先で舐めまわし、ちゅぱちゅぱと音を立てて吸い付きました。
歯で乳首を甘噛みするような刺激に、乳首がピンと立ってしまうのを感じていました。
「おいおい、おまんこがこんなに濡れて…ぐちょぐちょじゃないか」
「はぁ、あぁぁっ、あっ、んっ、ああっ」
おまんこに指を入れ、激しく出し入れされました。
膣壁を指で擦りつけられ、痛みを感じましたがだんだんと快感に変わっていくのを感じていました。
「あん…あっ…はぁっ、ああ…あんっ、あっ、あっ、あぁ」
「おいおい、いい声で鳴くじゃないか?ここがいいのか?おまんこのザラザラしている天井がいいのだろ?」
「あっ、だめっ、あっ…あっ!」
おまんこの天井を刺激され私は腰を浮かし、タケオくんの父親に陰部を開き見せながら、イってしまったのです。
「イったのか?いい反応だ…どれどれ、くぅぅ、おまんこがひくひくと蠢いていやらしいなぁ、はぁはぁ…愛液が…すげぇ」
タケオくんの父親はおまんこを凝視しながら、口を陰部に密着させるとじゅるじゅると音を立てながら吸い付きました。
舌がいやらしく動き、私のビラビラと膣内を舐め、クリトリスを舌先で圧迫してきました。
「はぁ、あんっ、ああっ、そっ、そこ…だめぇ、ああ」
タケオくんの父親の頭を手で静止しますが、うまく力が入らないせいなのか、彼の愛撫は止まりません。
「クリトリスがこんなに充血して…すげぇ、ここが弱いのだろ、声が変わったな、ほらほらイっちゃえよ!」
クリトリスを小刻みに舌先で刺激するたびに、喘ぎ声を発して、腰を浮かし、びくびくと震えてしまいます。
制止する手はすでにタケオくんの父親から離れて、私はバンザイをするような体勢でただ悶えるばかりでした。
クリトリスを執拗に刺激され快感が波のように繰り返され、もう何も考えられなくなってきました。
「も…もうだめ…いく…イっちゃう!」
タケオくんの父親の前で股を開きながら、びくびくと体を震わせて男の唾液と愛液が混じり、ぬらぬらと怪しく照らされたおまんこを目の前にさらしながら私は再びイってしまったのです。
「またイったのか、いいねとってもエロい女は好きだ」
タケオくんの父親は勃起したおちんちんを出して、濡れそぼったおまんこに密着させて前後に擦りつけてきました。
「おまんこが熱くなってるな、俺のチンポに愛液が絡まってきてるぜ…これがチンポが欲しいんだろ?」
「はぁ…あ…っ…あん…んっ…あぁ」
おまんこに硬く熱くなったおちんちんが擦りつけられるたびに淫らな吐息が漏れてしまいます。
「我慢できなくなってきた、いくぜ…入れるぞっ!うおぉ…おまんこが絡みついてくる…すげぇ、こんなおまんこ滅多に味わえねぇ!」
「あひっ!んあぁ、はぁん…あひぃぃっ!」
『この人の…あぁ…反ってるおちんちんの形が…亀頭が…やっ…おまんこの天井に密着して…擦れてる…はあ…ああ…っ…すごいの…おちんちん…すごい!』
「くぅっ!俺のチンポいいだろ?反りあがって亀頭が上向いているから、女どもはひぃひぃ言うぜ、おまんこの気持ちいいところにあたるのだとよ。」
「…それにしても…なんておまんこの締め付けだ…チンポを包んできて、たまらねえ、体もムチムチで掴んでいると肌が吸い付いてくる!稼げる体だな、俺一人じゃもったいねぇ…俺に任せな、神社が儲かるようにしてやるからよ…おぉ、だめだ我慢できねぇ!」
「あっ、だめっ、あん、あっ、ああっ、やめっ、外にっ、外にお願いっ!」
咥えていたショーツを外され、口の端から涎を垂らしながら私は懇願しました。
その姿を覆い被さり見下ろしながらピストンを繰り返す男はニヤニヤと笑いながらさらに激しく腰を打ち付けてきました。
おまんこの天井を何度も亀頭が擦り、おまんこの奥を突き上げるように抉り、私はもう、おかしくなりそうです。
『ああ、だめ、だめっ…ああ…すごい…もう…すごいの…おちんちん、すごくて何も考えられないの…』
「あっあっあっ!だめっ、イクイクっ!あっ、ひぃぃぃぃっ!!」
「うおっ、締まるっ!だめだっ!出るっ!!」
私はイってるおまんこに中だしをされてしまいました。
熱い精液が何度もおまんこの奥であたるのを感じていました。
その射精が終わると一気におちんちんが引き抜かれ、どろっとした粘液が空気の漏れる音とともに流れ出てきました。
そんなことがあってからというもの…この男は何度も私を欲望のはけ口にするようになりました。
「あぁいいぜぇ…もっと裏筋を舌先で…おう、そうそう」
連れ込まれた納屋の中で男の前に膝立ちになり、男の勃起したペニスを舌で舐め上げ、玉袋を揉みながら、男の気持ちよさそうな顔を見上げていました。
硬く反りあがったペニスはゴツゴツとしていて、青筋が浮かびあがるほどです。
「ん…ふっ…ちゅ…ぱぁ…んん」
裏筋に唇を密着させ、吸い付きながら、舌先で小刻みに舐め上げると男のペニスの先っぽからヌルヌルとした粘液が滲み出てきました。
パンパンに張った亀頭を口に含み、ちゅっぱちゅっぱと音をたてながら亀頭を愛撫すると我慢汁と唾液が混ざり合いぬるぬるとした感触と男性特有の匂いが口内に充満します。
「うっ、うぉっ、すげぇ巫女様だぜ…こんなフェラなかなかないぜぇ、サオ全体をっ…くぅ…っ」
男の太ももを掴み、頭を前後に激しく振り、口内の空気を抜くようにしてペニスを口と舌で絡ませながら愛撫するとゴツゴツのペニスがあたって私も気持ちよくなっちゃう。
「んっ、ふっ、んっ、あっ、はっ…っ…んっ、あっ、はぁっ…っ…ぁ」
「うっ…くぅ…っ…のって、きたじゃないか…っ…くっ…我慢できないっ…っう、出るっ!…うっ!!」
男が私の頭を掴むと口内のペニスがビクッと震えて一層硬くなったかと思うと口内に熱く、生臭い粘液がどくどくっと吐き出されました。
「んっ、んんっ!んぐっ、あふっ、んくっ、んぐぅっ!」
私は男の精液を飲み干しました。
喉の奥に絡みつく粘液は口内を男の匂いに染めていきました。
「ふぅ…ふーっ、気持ちよかったぜ…ちょっと休憩だ…巫女様のおまんこも味わいたいからなぁ…休んでいる合間に先日のお客様のこと聞かせろよ…巫女様の体で満足させたんだろぉ…ひひっ」
男はニヤニヤと先日私にあてがった男性とのことを聞いてきたのでした。
皆様にもお聞かせしますので…お時間をいただければと思います。
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(2020年05月28日)
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