官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
【評価が高め】義父とできてしまった嫁
投稿:2025-06-15 23:37:54
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
私は加奈と申します。
年齢は50歳になります。
家族は夫と既に結婚して独立した28の息子がおります。
私は仕事がある夫を自宅に残して義父の介護の為に夫の実家で暮らしています。
そんな私には思いもよらないことが起きてしまったのです。
「お義父さん、お背中拭きますね」
「ああ、加奈さん悪いね」
義父と同居をはじめて1か月になるとお互いのぎこちなさも少しづつ和らいできました。
病気がちになった今でも建設業で働いていたお義父さんの背中は70に近い年齢になっても筋肉質で肌も色黒で汗で光っていました。
気恥しそうにしている義父の背中を拭いている私は背中越しにどうしても義父の一部をチラチラと見てしまいます。
それは義父下着の盛り上がりでした。
数日前、義父をお風呂に入れる手伝いをすることがありました。
「加奈さん悪いね・・・いつもの介護士さんが都合つかなくて・・・座椅子に座らせてくれるだけでいいから」
「お義父さん、いいんですよ」
タオルを巻いた義父を支えながら座椅子に座らせようとした時でした。
巻かれたタオルがはずれ床に落ちたのです。
私の目には黒々として太くたくましい、亀頭がズル剥けになっているお義父さんのおちんちんでした。
「あぁ、いけないいけない」
慌ててタオルを拾い上げるお義父さんはどこか恥ずかしそうでした。
「加奈さん・・・もういいよ」
「・・・はい」
私は静かにお風呂場を立ち去りました。
その時以来私はお義父さんの股間が気になってしまっていました。
夫とはもう忘れてしまうくらいに夫婦の営みもありませんでした。
そして夫のおちんちんは義父とは比べ物にならないくらいに・・・。
夜中に布団の中で私はシミーズをたくし上げおっぱいを揉みながら乳首を指でこすりました。
「あぁ・・・あん・・・はぁ・・・あぁ」
せつなげな吐息が漏れてしまいます。
私の頭の中には義父の太くてたくましいおちんちんがありました。
濡れはじめたショーツの上からおまんこのワレメをなぞります。
「んっ・・・あぁ・・・はぁ・・・ん」
指の動きが激しくなってきた時でした。
急に布団がはがされたのです。
「か、加奈さんっ!」
「きゃぁぁぁっ!」
そこには驚きが混ざった顔をした義父がいたのです。
「加奈さんっ!何を・・・しているんだ・・・何を!」
「お、お義父さんっ!これは・・・違うの・・・違うんですっ!」
「何が違うと言うんだねっ!」
義父は私に覆いかぶさってきました。
「やっ!やぁぁっ!お義父さんっやめてっ!いけませんっ!ああっ!」
「加奈さんっ、はぁはぁ・・・ああっ!加奈さんっ!」
お義父さんは私のシミーズを捲り上げおっぱいにむしゃぶりついてきました。
ちゅぱちゅっぱと音を立てて、口を大きく上げ吸い付くのです。
そして舌で乳首をレロレロと舐めるのです。
「あっ、ああっ・・・お義父さんっ!あんっ、やぁっ!ああんっ!」
お義父さんの激しい愛撫に私は悶えて淫らな声をあげていました。
「加奈さん・・・おまんこもすごく濡れているじゃないか」
お義父さんはショーツに手を滑り込ませると濡れそぼった私のおまんこに節だったゴツゴツとした指を入れてきました。
「やぁんっ、ああっ、お義父さんっ・・・だめっ!いけませんっ・・・ああっ、あぁんん」
お義父さんの指はおまんこをかき回して、激しく、でもとても気持ちいい場所を確実に刺激してきました。
「加奈さんのおまんこが俺の指を締め付けてくるよ・・・ああ、加奈さん・・・もう我慢できない」
そう言うとお義父さんは私の下腹部に顔を押し付けてきたのです。
「じゅるじゅる・・・はぁはぁ・・・ベロベロ・・・あぁ、加奈さんのおまんこおいしいよ・・・加奈さんじゅるじゅる、べろべろ」
「あっ、ああっ!お義父さん、あっ、いけまっせんっ!あんっ、あひぃ、いいっ・・・あん、いけないっ・・・です」
お義父さんの激しい愛撫に私は言葉では拒否をしているのにこみ上げてくる快感に身を震わせていました。
「あっ!ああっ!お義父さんだめっ!いけませんっ!わたしっ、イってしまいそうっ!」
「加奈さんっ、ここが弱いのかっ、ちゅぱちゅっぱクリトリスがびんびんじゃないかちゅぱちゅっぱ、ほれほれ加奈さんイっていいぞ!」
お義父さんのクリトリスに吸い付く刺激に私の頭は真っ白になって、湧き出る快感に身を委ねてしまいました。
そしてその時を私は迎えてしまったのです。
「おっ!お義父さんっ!イクっ!イキますっ!イクぅぅっ!」
体中に電流が走ったみたいな感覚があり、ふわっと体が浮くような何とも言えない快感が体を支配したのです。
「加奈さん・・・イッたのか?」
お義父さんはニヤニヤと笑いながら肩で息をする私に語り掛けてきました。
「悪いが加奈さん・・・これを鎮めてくれんか?」
息も絶え絶えな私の手がナニか熱くてカタいモノに触れました。
「どうだい?少しは自信があるんだがな」
私の手はお義父さんの黒くてたくましいおちんちんを握らされていました。
「おぉ・・・加奈さん、いいぞ・・・気に入ってくれるか?ほら、横になるからな・・・じっくりと見ながら握ってくれ」
お義父さんは仰向けになると私におちんちんに顔を近づけるように促しました。
私はイッてしまった快感に頭がボーっとしていましたがお義父さんのおちんちんを手で優しくさすることはやめていませんでした。
「あぁ、加奈さん、いいよ、スベスベでやわらかな手だね」
お義父さんのおちんちんを手で擦りながら、目の前のそそり立つおちんちんを見ていました。
『夫とは比べ物にならないくらい・・・大きい』
『だめよ、夫と比べちゃ、いけないわ』
そう考えているのを見透かされたのかお義父さんは「息子より大きいだろう、どうだね?」と問われると私は小さく頷きました。
「加奈さんや・・・俺のちんぽを咥えてくれんか?なあ、お願いだよ」
「お義父さん・・・困ります・・・あぁ・・・」
『こんなこと・・・だめよ・・・夫にもしないのに・・・あぁ・・・おっきい・・・お義父さんのおちんちん・・・すごい』
「あぁ、加奈さんや・・・いいよぉ」
「・・・お義父さん・・・ちゅぱちゅっぱ・・・あぁ・・・ちゅぱちゅっぱ」
私は快楽の欲求に負けてしまいました。
お義父さんの黒くてたくましいおちんちんを舌で・・・裏筋をレロレロと舐めていました。
「加奈さんもっと舌を使って舐め上げてくれぇ・・・そう、そうだそうそう、気持ちいいよ」
「レロレロお義父さんはぁん・・・おっきいちゅぱちゅっぱカタくてとってもちゅぱちゅっぱ」
「加奈さん亀頭を吸ってくれ・・・あぁ。加奈さん気持ちいいよ・・・もっと加奈さんにお口の使い方を教えてあげないとなぁ・・・あぁ」
お義父さんの亀頭はパンパンに膨れてカリの溝がとても深くて・・・お口に亀頭を含むだけでお口が大変でした。
「お義父さん・・・ちゅぱちゅっぱ・・・はぁん・・・ちゅぱちゅっぱ、気持ちいいですか?お義父さん」
「いいよぉ、加奈さんお口全体で咥えてくれ・・・舌を絡ませて・・・あぁ、そうだそうだよ」
「じゅっぼじゅぼじゅぼ、お義父さん・・・じゅっぼじゅぼじゅぼ、んふぅんんっ・・・じゅっぼじゅぼじゅぼ」
お義父さんのおちんちんをお口でおしゃぶりするほどに舌がお義父さんのゴツゴツとしたおちんちんに触れてとっても刺激されるのです。
唾液が溢れてきてじゅぼじゅぼじゅるじゅるとやらしい音をたててしまいます。
「加奈さんっ・・・イキそうだぁ・・・あぁ・・・飲んでくれるか?」
『夫の・・・精液も飲んだことないのに・・・いけないわ・・・だめよ・・・だめなのよ・・・あぁ・・・おちんちん・・・さらにおっきくなってる』
「加奈さんっ、激しいよっ・・・だめだ、我慢できっ・・・うっ!!」
お口の中のお義父さんのモノがさらに大きくなったかた思うとどろっとして生臭い液体がお口の中に吐出されました。
どくどくとおちんちんが震えるごとに粘液が吐出されお口の中がいっぱいになります。
吐出してしまえばいいのに・・・私はなぜか吐出さないようにごくごくと飲み続けていました。
生臭くて吐出しそうになるのに・・・私の喉はお義父さんの精液を飲み続けました。
「ちゅぱちゅっぱお義父さん・・・はぁはぁ・・・ちゅぱちゅっぱ・・・とっても・・・精液濃くて・・・ちゅぱちゅっぱ」
「あぁ・・・加奈さん・・・いい・・・ありがとう・・・こんなに気持ちよく射精したのは久しぶりだ」
お義父さんは私を抱き寄せると激しく口づけをしてきました。
舌を交わらせお互いの唾液を交換してじゅるじゅると音をさせる激しい口づけでした。
「じゅるじゅるお義父さん・・・あぁ・・・ちゅぱちゅっぱ、じゅるっ・・・んふぅんんっ・・・あぁ」
おっぱいを揉みしだかれながら口づけをされて・・・私はもう何も考えられませんでした。
お義父さんは私を押し倒して、足を持ち上げました。
丸見えになったおまんこに射精したばかりなのにもう勃起しているおちんちんを擦り付けてきました。
「加奈さん、いいだろう、大丈夫だ・・・責任はとるからなっ!加奈さんに残せるモノは何でも残してやるからなっ!」
『だめっ!それだけはだめっ!お義父さんっ!』
お義父さんの意図はわかっていました。
私は拒まないといけないと頭で考えていましたなのに・・・体が・・・。
「あぁぁっ!んあぁぁっ!あんっ!」
お義父さんのおちんちんが私のおまんこに挿入されたのです。
こんな大きいの入らないと思っていたのに私のおまんこはお義父さんのおちんちんをヌルヌルと飲み込んでいくのです。
おまんこの膣壁がおちんちんと擦れるたびに私は仰け反り「あんっ、ああっ、あひんっ、ひぃぃんっ」とヨガリ声をあげてしまいます。
「あっ、やぁっ、んんっ、お義父さんっ・・・おっきぃ・・・ああっ、はぁん・・・おっきいですぅ・・・あひっ、いっ・・・いいっ!」
お義父さんの腰が引かれるとカリがおまんこを引っ掻き・・・腰を突かれると亀頭がおまんこを押し開くのです。
「おっ、おとうさんっ、あっ、すごっ、いいっ、いいです、ああっ、お義父さん!」
お義父さんの腰が引かれズンと突かれるたびに体が弓なりになり声をあげてしまいます。
夫の届かない部分にまでお義父さんのおちんちんはおまんこを刺激するのです。
「お義父さんっ!あひっ、ああっ、んひぃぃっ!いっ、やんっ、ああっ・・・あひぃ、あひぃぃ、んひぃぃっ!」
お義父さんの緩急をつけたピストンに私はもうおかしくなりそうでした。
何度もおまんこに挿入されおまんこを刺激するおちんちんに快感に負けてしまいました。
「お義父さんっ!もっ、もうっイってしまいますぅ!イクぅぅぅっ!!」
「加奈さん、俺もイクぞ!加奈さんっ!出るっ!!」
お義父さんのおちんちんはびくびくと震えながら熱いモノを私のおまんこの中に射精し続けたのです。
「はぁ・・・ああ、お義父さぁん・・・気持ちいいですかぁ」
「あぁ、加奈さんいいよぉ・・・とってもとっても気持ちいい」
私はお義父さんの上に跨りながら腰を振り淫らに悶えています。
あれから私とお義父さんは何度もセックスをしています。
「お義父さんっ!イキますっ!イッちゃいますぅ!イクぅぅぅっ!」
私はどうしたらいいのでしょうか・・・。
「んふっ・・・はぁ・・・んっ・・・はぁはぁ・・・んんっ」「加奈さん、うまくなったなぁ・・・油断すると・・・すぐにイってしまいそうになるよ」「お義父さん・・・あぁ・・・ちゅぱちゅっぱ、おぉきい・・・はぁん・・・なんで・・・ちゅぱちゅっぱ・・・すごいです」『いけないのに・・・こんなことしちゃ…
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 不細工なのにスタイルがいいパート事務員の調教12
- カナとサキの再会、そしてスカウト。
- 元カノに復讐の大量中出し(2)
- 妻 樹里の性体験告白 5人目の話
- 僕の性癖の原因〜妹真凜〜高校1年生
- 与田ちゃん似の山登りサークルの大学生と山小屋で寒さを凌ぐために抱擁からの強引なセックス
- 貧困大学生の俺が美人弁護士と一緒に暮らすことになった3
- 私のバイト先に来た同級生の童貞を貰った
- [第2話・後半]取引先銀行の巨乳営業担当をホテルで一晩中イかせ続けた
- 爆乳レナの初体験(2) 性交への階段を登る
- 好きな子が痴漢されたかもしれない話
- 義理の姉、その妹、その従姉妹2人と実の姉の計5人を孕ましました!
- ついに妄想でやりたかったこと学校で・・・
- 今までやったエッチなこと
- 私(39歳主婦)が、今までお相手したおちんちんの記録www②
話の感想(2件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2025-06-17 23:41:57
-
1: 名無しさん#MpaUJSk [通報] [コメント禁止] [削除]禁断の恋の始まりか?
続編希望します0
返信
2025-06-16 05:06:49
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
