体験談(約 8 分で読了)
【高評価】簡単にヤラセてくれたキャバクラ嬢の話⑥(1/2ページ目)
投稿:2025-06-16 00:18:41
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俺の名前は杉本秀斗。25歳のしがないサラリーマンである。19歳の時に初めての彼女が出来た。大切にしたいと誓っていたけど、周りに童貞の数は少なく、20歳を迎える前にヤリたいと思っていた。付き合って1ヶ月目。少し強引に雰囲気を作り、童貞を捨てた。だが、心の準備が整ってなかった彼女…
温泉旅行に行く当日。温泉旅行を発案したのは俺だが、旅行プランやホテルは全て楓ちゃんが考えてくれた...というより、余程嬉しかったのか、キャバクラの同僚やお客さんからも情報を集めて終始ご機嫌の様子でプランを立てていた。宿泊施設に関してはプール付きの温泉宿でその前に道の駅に行ったり海鮮丼を食…
ご要望にお答えし続きを書きます。
楓と付き合うことになってからしばらくの間は友達の紗理奈ちゃんも呆れるほど楓は...いや、俺たちは浮かれていた。
もちろん、キャバ嬢である楓はお店で彼氏の存在は隠しているのだが、紗理奈ちゃんいわく、かなり危なかしいらしい。
直接彼氏の存在を匂わす訳では無いが、下ネタに関する許容範囲は広がってるようだ。
その深い内容は知らないが、4年間セックスをやってなくて、最近は俺とする事が多くなったから、自然なことかもしれない。
特に酔った時はニコニコと下ネタを話してるらしいが、それを咎めることは無かった。
なぜなら……
「来ちゃったぁ♡」
土曜日は仕事終わりに俺の家に来るようになっていた。
「おつかれ!」
「ん〜!秀斗に会いたかったぁ♡チュッ♡」
来るなり俺の上に座りキスをして甘えてくる。
「手を洗ってくるから、このまま待っててね♡」
「一緒に行くか?」
「ううん♡1人で行けるよ!」
しばらくすると、戻ってきて俺の上に座ってくる。
酒の匂いから歯磨き粉の匂いに変わったキス。
「秀人大きくなってる♡♡」
ハーフパンツの上からパンツ越しに腰を振ってチンポに刺激を与えてくる
「脱ぐ?」
「俺より楓が脱がないとびしょ濡れだよ?」
「だってぇ……お客さんが下ネタ言ってきてて、秀人との事を思い出したら濡れちゃった♡」
「そんなに前から?」
「でも、会ったらめっちゃ濡れちゃった♡」
客と下ネタを話してて、俺の事を考えて濡れちゃう可愛い危うさもあるし、酔って甘えてくる所も可愛い。
それゆえ、客との下ネタを咎める道理が無いわけだ。
問題といえば……
「よしよし」
「ひでとぉ」
酔い、疲れ、安心感……
抱き合ったまま楓が寝てしまう事だ。
着替えて帰ってくるけど、下着はヌーブラやTバックのままが多く、それを脱がせる事も嫌ではない。
まぁ、パンツは脱がせる必要はないけど。
楓のマンコを眺めながら飲む酒が美味いと思い始めていた。
その350mlのビールが1週間の疲れを癒してくれるアイテムとなりつつある。
そうゆう日は無理にセックスはせずに眠るのだが。
「チュパッチュパッチュパ♡♡」
朝になり目を覚ますと、チンポを咥えた楓と目が合った。
「おはよ♡チュパッ♡♡」
「どうした?」
「ん?昨日のお客さんが寝起きフェラが好きって言ってたからやってみた♡」
「悪くないと思う!」
「じゃあ、イクまで頑張るね♡♡」
「でも、楓も気持ちよくさせたいから触らせて欲しいな」
「うん♡私の事も気持ちよくしてね♡♡」
リア充カップルなら当たり前なのかもしれないけど。
「なんか、俺たちバカップルだね」
「ねー!でも良いんじゃない?」
「まぁな。こんなに濡れてるのにフェラでイかせてくれようとする彼女がいるしな」
「だってぇ…秀斗とキスしたら濡れちゃうんだもん」
「他の人とキスしても濡れなかった?」
「うん、濡れないよ〜」
「ということは……元カレ以外でもキスした事あるってことだ?」
「あー!それズルいよぉ〜」
「客と?」
「えっ……うん」
「へぇ!キスすることあるんだ?」
「前だよっ??ボトル取れてくれて、アフターに行った時にね...」
「それは楓から?」
「違うよー!ポッキーゲームみたいので、ポテトチップスを両端から食べて、当たっちゃうくらいの……」
「へぇ、一瞬のフレンチキスか。俺とも一瞬のキスなら濡れないんじゃない?」
「いや!ぜったいに濡れるから!」
それを確かめるべく。
1週間ちょっとした水曜日の日にサプライズで迎えに行くことにした。
その為に翌日有給を使うという暴挙に出たのだが。
平日で俺と会う予定が無い場合は送迎を利用してるらしく、家の近くで降ろしてもらって家に帰るらしい。
もちろん、その場所も分かっているため、俺はそこで隠れて待っていた。
そして、1台のワンボックスカーが停り、楓が降りてきた。
大きな道路ではあるが、夜中のため人通りはない。
「楓!」
「えっ、秀斗!?」
「迎えに来たよ!チュッ♡」
突然の迎え
突然のキス
そして突然スカートの中に手を入れた。
クチュ……♡
「あっ、まじで濡れた!」
「えっ、あっ!!あの時の話??」
「うん」
「本当はね...キスじゃなくても、会ったら濡れちゃうの」
「まじか。ん?Tバックじゃないってことは、ゆとりある服着てたの?」
「うん!制服コスの日だったからね!」
「まじか!行ったら良かった」
「そうだ!来週は水着コスだよ!」
「それ!行くわ」
「ふふっ♡うん!……でも...変な声出ちゃいそうだから道端で指入れないで?」
もちろん、公園脇の塀際で周りに人がいないことを確認して濡れたマンコに指を入れたわけだが。
そんな事を言われると……
「あんっ♡ダメだってぇ...あぅんッ♡んッ♡♡」
変な声を出させたくなってしまう……
「もぉ〜!私も触る!」
「ちょっと、ダメだって!そんなに出したら公然わいせつで捕まるわ!」
「周りに人がいないから大丈夫だよ!」
とはいえ、街灯から離れていても、周りにアパートもあるわけで。
そんな所でチンポを出されて触られるって……
意外と悪くないかも...?
完全にやばい方の性癖に目覚めそうだが、あくまでも楓がいるから成り立つ事だ。
「楓!こっち!」
「え?」
ハーフパンツを下げられ勃起したチンポを出したまま、公園のトイレに連れていった
「えっ、秀斗!?ここは……」
男子も女子も無く、入口のドアもない、小さなトイレの手洗い台に手を付かせ、短めのスカートを捲りあげた。
バックからでも分かるほど、シミの着いた赤いレースのパンツ。
「ここはダメだよ!見えちゃうよ!?」
それでも、ちゃんとお尻を突き出してくる所は可愛いというか、彼氏に従順なタイプだと言うことを物語っていた。
「秀斗...?」
立ちバックの体勢になって、改めて感じた事は。
「めっちゃ、足細くて綺麗だよな」
「え、そぉ??」
プチュッ……♡
「お尻の形も綺麗だし、痩せすぎでもない良い身体だよな」
「急に褒めてくれても……」
じわっ……ジュルル♡
褒めると愛液が音を立てて溢れてくる。
ちょっと面白い。
そのままパンツを脱がして、ポケットに入れた。
「本当にここはダメだって!」
「さすがにここではしないって。」
「えっ?」
「行くよ!こんな所でチンポをださせられた仕返しね」
「え、なに??」
ミニスカートのノーパンのまま歩き始め、途中のコンビニに寄った。
「え、何か買うの?」
「うん、ポッキーとカッパエビせんね」
「あー!わかった!でもちょっと待って!」
コンビニに入る前にハンカチで太ももを拭っていた。
「垂れてた?」
「うん、もぉ、誰のせい?」
「そうだな。濡れやすい楓のせいかな?」
「そんなこと言ったら、チンチン勃起させちゃうよ?」
「これは目立つからダメだって...濡れさせた俺が悪いから、買って帰るよ!」
垂れてくるタイムリミットを考えてなのか、楓は足早にレジへと向かった。
「俺払うから」
「このくらいいいよ!どうせ食べるの私だろうし」
他にも色々買っているけど、それよりも、この店員は楓がノーパンだとは思わずに接客しているのだろうという方に意識が向いた。
俺の視線は細い足に向けられ、会計が終わる頃に一筋の愛液が流れた所は見逃さなかった。
「楓!急げ!!」
「うん!」
何度か太ももを拭いながら家にたどり着いた。
俺とのポッキーゲームを想像して濡れるとか可愛すぎる!
そして...
テーブルの上で袋の中身を開けた。
ポッキー、ポテトチップス……
ちくわ?カッパエビせん??
「ルールはキスしちゃったら男の人の負けね。罰ゲームはテキーライッキ飲みとか、手のひらの親指と人差し指の間の痛い所を摘むとか色々あったよ!」
「結構やってそうだな?」
「あっ。」
「もしかしてコンパとかでも?」
「え、まぁ……秀斗はコンパでそうゆうのしなかった?」
「1回だけ王様ゲームでキスしたことあるけど。」
「えー!王様ゲームはやばい!ガチ過ぎるから私たちは絶対にやらなかった!」
「ポッキーゲームも変わらなくね?」
「変わるよ!嫌なら離せるし!!」
「離したり、嫌がったらノリ悪いって言われない?」
「そうなんだよね〜」
「じゃ、正直に。お持ち帰りされた経験は?」
「ん〜……ない!!好きな人とじゃないと嫌だもん!ポッキーからやろ!」
顔がどんどんと近付き、罰ゲームがあろうと、キスをしたくなる心理に陥る。
3センチくらいになって、行こう!と思ったところで...
ポキッ……
楓からポッキーを割って終わらせた。
「秀斗の勝ちね」
「負けた楓の罰ゲームは?」
「え、ないよ?だって女の子だもん!」
それは女の子はされちゃう側という前提の元なんだろう。
「なら、普通にキスなんてしなくね?」
「うーん、まぁノリっていうか。ギリギリを攻めなきゃ雰囲気悪くなる事もあるし……」
「ようは流されてるってことか...何となく楓っぽいな」
「んっ!ポテチ...」
ポテトチップスを咥えて差し出してきたから、反対を咥えた。
ポッキーよりも顔も唇も近くて...
パキッ...
楓が噛んで割った時に軽く唇が触れた。
「当たった?」
「当たっちゃったね♡」
キスかと言われたら、違うような気がするが。
彼女である楓とやっても、ドキドキするのに、コンパの飲み会の時にやったら楽しそうだ。
こんなに楽しそうなら、大学時代に戻ってやり直してぇ!!
なんて思ったのだが。目に映ったのは短いカルパス
「これもやったことあるの?」
「うん、1回だけ……」
これ、上手く噛めるのか?
カルパスは俺が咥えて、反対を楓が咥えた。
楓は噛み切ろうとしても噛みきれず、すでに唇は当たっている。
楓は舌でカルパスを押し込もうとしているから、これが第2ラウンドなのだろう。
カルパスを通してお互いの唾液が混ざり合い、俺が押し込むと柔らかい舌が絡み合った。
「んっ♡負けちゃった」
「これもやったんでしょ?フレンチじゃなくね?」
「うん、これは紗理奈とね!男子とはやらなかったよー」
過去の事は気にしないはずなのに、何故かその言葉には安堵した記憶がある。
紗理奈ちゃんとのディープキスもエロいと思うが...舌を絡めたら止まらないのは俺たちであり。
首筋からおっぱい...
汗で湿ってはいるが、無味無臭の脇。
お腹にヘソ、愛液の垂れた甘いマンコ。
細い足に足の指...
「んふっ♡」
うつ伏せに変えて、足の裏筋から、甘いまんこに柔らかいお尻。
割れ目を引き裂きピンクのアナルも舐めた
「あんっ♡」
時間をかけて、俺は楓の全身にキスをしていった。
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1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]続編ありがとうございます!
相変わらずラブラブでいいですねえ。
色々なことを知って楓ちゃんとの仲を深めていってますね!
楽しみです。続きお待ちしております!0
返信
2025-06-16 05:51:04
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(2020年05月28日)
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