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【高評価】簡単にヤラセてくれたキャバクラ嬢の話②(1/2ページ目)

投稿:2025-05-24 01:09:57

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本文(1/2ページ目)

名無し◆VhIzSRA
前回の話

俺の名前は杉本秀斗。25歳のしがないサラリーマンである。19歳の時に初めての彼女が出来た。大切にしたいと誓っていたけど、周りに童貞の数は少なく、20歳を迎える前にヤリたいと思っていた。付き合って1ヶ月目。少し強引に雰囲気を作り、童貞を捨てた。だが、心の準備が整ってなかった彼女…

キャバクラは疑似恋愛をする所……

ネットでも一緒にキャバクラに行った先輩も言っている言葉である。

キャストは客に恋愛感情を持たせるように接客をしている。

考えてみても、あんなに可愛い子がたった1回行っただけの俺に突然プライベートのLINEを教えたり、カッコイイなんていうだろうか?

あんなに人気もあって可愛い子が4年ぶりのセックス?

彼氏も1人しかいなかった?

現実的に考えて、無理があると思う。

疑似恋愛を通して夢を見させてもらってるような。

いま、毎日やり取りしてるLINEも疑似恋愛の一環。

それにこれから俺が楓ちゃんにのめり込んでお金を使う為の先行投資のセックスだったと思うと納得できるんだよな……

例えそれが、保育士になるまでの繋ぎと貯蓄の為と聞いていても……

術中なんだと思うんだけど……

その策略に嵌ってると分かりつつも……

「いらっしゃいませ。女の子ご指名はございますか?」

「楓ちゃんで...」

「かしこまりました。ですが、楓さんはご指名が多くて満足にお席にお着き出来ない可能性がありますが、宜しいですか?」

「はい。大丈夫です。」

お店以外で誘う勇気はなく、楓ちゃんの術中ににハマってるとわかりつつも、会いたいと思う気持ち?いや...またヤリたいという下心でお店に行ってしまった。

しかも、人気キャバ嬢のようで、中々空きがないらしい。

「秀斗くん!あの日以来、LINEでしか話せてなかったから会えて嬉しい♡」

ズキューン!!

楓ちゃんの笑顔の出迎えが俺の防御力を無効化させた。

白いドレスが色白の楓ちゃんの笑顔を引き立たせ、握手をするかのように両手を掴まれ夢中で喜んでくれているせいで足の上に置くはずのハンカチを忘れているのか……

それとも計画的になのか...

真っ赤なパンツを晒し出していた。

「ビールで良い?」

「うん。お願いします」

ずり上がったスカートを直して、ハンカチを膝の上に置いてから、ボーイを呼び出した。

「明日は仕事お休みだよね?」

「うん。土曜日も休みだからね」

「じゃあ、ゆっくり出来るね!」

もう...延長確定の囁きであった。

「やっぱり凄い人気があるんだね?」

「ん〜、お陰様で?かなぁ。せっかく来てくれたのにごめんね」

「可愛いし、一緒にいて楽しいから人気も出るよね!」

「えぇ!秀斗くんにそんな事を言われるとめっちゃ嬉しいんだけどぉ♡」

防御力を失ったせいで、その笑顔ひとつひとつにHPを削られて行った。

「ごめんなさい。呼ばれちゃったから、また後でね」

振り返った楓ちゃんのドレスの背中が楕円形にパックリと開いていて、目を奪われてしまった。

「楓さんの代わりにお邪魔します」

代わりの女の子がやって来て、何を話して良いのか分からなかったけど、その子は1人で色々語ってくれる子で助かった。それに無愛想な態度は取れないし、ちゃんとその子の方を見て話を聞いていたが、視界の端にトイレの前で客を待つ楓ちゃんの姿が見えていた。

客が出てくるとタオルを渡して歩き始め、俺の前の席に座った。

俺は女の子の話を聞きながら、楓ちゃんの背中を眺め、俺の警戒心のHPは無くなっていた。

「ウケないですかー?」

「だね!ウケるね」

イマイチ会話の内容が入ってこなかったが、多分この子も楓ちゃんの代わりに来て必死なんだと思うと、蔑ろにすることなんて出来なかったが、この子の会話より楓ちゃんの方から聞こえてくる声の方が耳に残った。

「腹はこんなんだけど、腕の筋肉はあるぞ!」

「ほんとだぁ!凄い硬い!」

「楓は細くて二の腕もぷにぷにだな。」

「きゃはっ、くすぐったいよ!」

腕はお触りとは言わないのか?

「もぉ!くすぐったかったからコカボム飲んでも良い?」

「良いぞ!飲め飲め!!」

「お願いします!コカボム下さい」

メニュー立てをチラ見すると、コカボム1杯2000円...

しかもめっちゃ小さいコップのようだ。

「3杯ずつで6杯持ってきてくれ」

「かしこまりました」

「えー!良いの〜!!」

6杯って……それだけで12000かよ!

「メニュー見てどうしたんですか?」

「いや、このコカボムって何かなって思ってさ。」

説明はされたけど、お酒は詳しくないからよく分からなかったが、とりあえず高くて強いお酒らしい

「飲む?」

コカボムの話を出してしまったし、この子も頑張って話をしてくれてるから聞いてみたのだが。

「いえ、私は楓さんのヘルプなので、楓さんが戻ってきたら頼んであげてください!」

これがルールなのかもしれないけど、すごく良い子に見える...

やっぱり俺って単純なのかな……

「追加でもう6杯!」

「やったぁ♡」

えっ、また??

楓ちゃんは酔っているのか、嬉しいのか。

時折、客の方に頭を乗せているのが見える。

「あっち、コカボム沢山飲んでますよ!コカボム強いからキツそう……」

小声で話題を振ってくれた

「売上にはなるんだよね?」

「はい。それに結構美味しいんですよ」

向かいの客は延長までして、更に高いウイスキーのボトルを入れた。

そこまでお金を使っている客に指名の子を長く付けるのはお店としては当然なんだと思う。

多分……この客は今日楓ちゃんを持ち帰るつもりなんだろう。

「ごめんなさい。お時間になっちゃいました」

「じゃあ、お会計をお願いします」

「すみません」

「楽しかったから気にしないで」

女の子が入口までお見送りしてくれて、俺はお店から出ると、警戒心のHPが回復したような気がしてエレベーターに向かった。

「秀斗くん!」

振り返ると楓ちゃんがお店から出てきて、そのまま抱きつかれた

「せっかくなのにごめんなさい……」

謝られ、キスをされると口の中に甘い香りが入り込んできた。

罪滅ぼしのキス...か。

がっつりとHPが削られたが……

あの客のことを思い出すと疑似恋愛という言葉が頭をよぎった。

「家に帰るの?」

「うーん、少しバーで飲んでから帰るかな」

「そっか...ごめんね。後でLINEしてもいい?」

「もちろん。」

なんだか、エレベーターの中で現実に戻った気がした。

不完全燃焼のまま……

俺はバーには行かず、他のキャバクラへと行ってしまった。

コカボムを注文すると、女の子との距離が近くなった気がする。俺は合計4杯だけど、あの客は12杯にウイスキーのボトルだもんな。そりゃ肩に頭を乗せるわけだ。

酔って楽しかったことあり、閉店まで残り30分間の延長をかけて、そのキャバクラを出た。

閉店時間は楓ちゃんのお店と同じ。

そのタイミングで楓ちゃんからLINEが鳴った。

近くのコンビニで飲み物を買ってから帰ろうと思い、歩きながらLINEを返した。

「今日は嬉しかった♡でも付けなくてごめんなさい...もう家かな?」

「全然気にしないで!これから帰るところだよ」

だが、偶然というのは時に残酷な事がある。

コンビニの前にはタクシーが並んでいた。

そして、コンビニからフラフラと駆け足でタクシーに向かう白いドレスの楓ちゃん……

もちろん、タクシーの横にはあの客。

「飲んでたんだね!わかつたよ!」

つの誤字...

これは急いでいる事を物語っている。

飲みすぎで酔って誤字になった可能性もあるが、両方のような気がした。

俺もお茶を買ってタクシーに乗って家に向かった。

途中にあるラブホテルにタクシーが入り込んでいくのを目撃してしまったという偶然も残酷すぎる。

帰ってシコッて寝よう……

マンションに到着し、エレベーターに乗って家に向かった。

「あれ?」

俺の家の前に白いドレスの女の子が横になってた。

完全に寝ているようだが、赤いパンツが丸見えになっている。Tバックではないらしい。

「って!!楓ちゃん!?」

「ん〜...秀斗くん」

「ど...どうしたの?」

「待ってたら寝ちゃってた...」

「こんな所で寝てたらドレス汚れるよ!」

「起こして...」

起こすと、そのまま抱きついてきて、キスをされた。

「まず、家に入るよ」

「うん」

完全に捲れ上がったパンツを直すこともなく、家に入った。

てか、客は??

「んっ!」

まるでキス魔のように楓ちゃんはキスをしてくる。

「まって、どうしたの?」

「会いたいから来ちゃった」

「てか、あの客は?」

「え?ん〜、先に降りてたけどタクシー代貰っちゃったから...」

「一緒に乗って帰っただけ?」

「当たり前でしょ〜!」

「そっか。立ってないで座ろうか」

「うん♡」

ソファに座ると、楓ちゃんは横には座らず、何故か俺の足の上に座った。

からのキス……

「コカボム頼もうとしたんでしょー?」

「うん、まぁ」

「ダメだよ〜1杯2000円もするんだからぁ!!それにお店に来たらお金掛かるんだから!お店じゃなくても会いたかったら、家に来るんだから呼んでよ〜」

間違いなく、楓ちゃんは酔ってる。

首のボタンを外し、上からドレスを脱ぐと白いヌーブラ姿になった。

「ふぅ〜。これちょっと小さいんだよね〜」

ヌーブラも外すと、薄紅色の乳首は勃起していて、パンツにはさっきまで無かったシミが作られていた。

「秀斗くんも脱いで!」

「え、うん」

俺も脱ぐと、パンツまで脱いで盛り上がった恥丘を隠すように薄めで直毛気味の陰毛がぺたりと張り付いていた。

促されるようにパンツを脱ぐと

「だいすき〜♡♡」

跨って抱きついてきた。

「んっ!んんん!!」

腰をゴソゴソさせて入れようとしてきた

「まった!ゴムは?」

「あんっ♡♡」

俺もだが、もっと酔ってる楓ちゃんは生で挿入してきて、腰をクネクネさせた。

「うっ...楓ちゃん...」

その腰を止めることなく、キスをしながら喘いでいる

「どお?」

「どお?って気持ちいいよ」

「やったぁ♡ネットでディルド買って練習したんだよー」

恥ずかしがる素振りもなく。

そんな事を言うのは完全に酔ってるんだと思う。

今更、あの客に感謝だな

もちろん、俺も酔ってるし。

止まれる訳もなく、イキにくくなってるし、おっぱいを揉んだり、乳首を舐めたりしていた。

「あっああんっ♡イクッ……」

前戯なしのちんぽだけで楓ちゃんはイッた。

相当乳首も弱いようだ。

体制を変えて、抱き合った正常位のまま腰を激しく振った

「またイクッ...気持ちいい♡」

「やばっ、俺もいく!」

「わたしもイクッ...」

「抜くよ!」

「だめっやだぁ!!」

「ちょっ……うっ♡」

ほぼ同時イキ...

ホッとしたこともあるけど、安心感と気持ち良さそうな楓ちゃんを見てるとチンポが萎えることはなく……

ブチュッ..ブチュッ

音をたてながら精子とマン汁がマンコの中で俺のチンポでかき混ぜていた。

2回戦目の方が本来なら遅漏だが、イッたマンコがキツくて抜かずの中出し2連チャンをした。

「はぁはぁ♡」

「2回も中出ししちゃった」

「抜かないで!このまま寝よ?」

「え、うん」

酔って、更に2回戦までやって疲れてたのか。

入れながらすぐに俺たちは眠った。

酔いが覚めたときの楓ちゃんの反応に懸念を持ちながら……

「おはよ♡」

「あ、おはよう」

「シーツに垂れちゃってるから、洗濯してもいい?」

楓ちゃんはしっかりと覚えていた。

裸のまま洗濯をして。

2人でシャワーで身体を綺麗にした。

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