官能小説・エロ小説(約 9 分で読了)
義父とできてしまった嫁5
投稿:2025-06-29 22:23:44
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私は加奈と申します。年齢は50歳になります。家族は夫と既に結婚して独立した28の息子がおります。私は仕事がある夫を自宅に残して義父の介護の為に夫の実家で暮らしています。そんな私には思いもよらないことが起きてしまったのです。「お義父さん、お背中拭きますね」「ああ、加奈さん悪いね…
「あぁ・・・加奈さん、きもちいいよぉ」「お義父さん・・・もう変な声ださないでください」お義父さんに連れられてきた山頂で雨に降られて、車内でセックスした後に濡れた服を乾かすためということで、お義父さんの車でラブホテルに入りました。とりあえず一緒にシャワーを浴びることになり、私がお義父さんの…
「あぁっ・・・お義父さん・・・はぁはぁ・・・いけません・・・お義父さん・・・あっん・・・あぁ」
お義父さんは私の浴衣の裾から頭を突っ込み、私のおまんこを愛撫しています。
蚊帳の中の私はお義父さんの頭を抑えておまんこにくっつけているようにしながら、浴衣の上をはだけさせた姿で体を仰け反らせながら喘いでいました。
「あんっ・・・ん・・・あぁ・・・お義父さんっ・・・これ以上は・・・お義父さん足がまた・・・ぁ・・・悪くなっちゃいますよ」
お義父さん、義甥との同居は1度は破綻しましたが、お義父さんが右足を骨折したとの連絡がありました。
お義父さんが寝たきりに近い状態とのことで、私は再び同居することを決めました。
「加奈さん・・・ちゅっちゅ、べろべろぉ・・・おぉ・・・加奈さんのぉ・・・おまんこぉ・・・はぁはぁ、おいしいぃ・・・あぁ、加奈さんっ、加奈さん・・・」
『お義父さんったらぁ・・・そっ、そんなに・・・はぁん・・・夢中になって・・・あっん・・・』
「加奈さん・・・すっ、すまんなぁ・・・はぁはぁ・・・ちゅっちゅ・・・迷惑をかけるぅ・・・おぉ」
「んっ・・・あぁ・・・い・・・いいんですよ・・・あぁ・・・お義父さん」
「加奈さんのようなぁ・・・嫁がいてぇ・・・ちゅっば、ちゅっばよかったぁ・・・ケンイチにはもったいない嫁じゃぁ・・・」
「お義父さぁん・・・しゅ、主人のことは・・・いっ、言わない約束ですっ・・・はぁっ・・・んんっ」
「あぁ・・・おまんこがぁ、締まったぁ・・・おぅおぅ、べろっ、べろぉ・・・あいつのことを好いとるかぁ・・・大丈夫じゃぁ・・・ちゃぁんとぉ・・・加奈さんには迷惑ならんように・・・するし、ちゃんと残して残してあげるよぉ」
「加奈さん・・・お願いだぁ・・・ちんぽをおしゃぶりしてくれぇ」
お義父さんを仰向けにすると私はお義父さんにシックスナインの体勢で跨りました。
「おぉ・・・加奈さん・・・おまんこが丸見えじゃあ・・・いいぞぉ、ちゅっばちゅっば、べろぉ、べろべろ、んふぅ・・・たまらぁん」
「お義父さぁん・・・あっ・・・ああ、ちゅぱちゅっぱ・・・はぁ、ああっ・・・れろれろ・・・ちゅぱちゅっぱ」
お義父さんの黒くてたくましいおちんちんの亀頭に口づけするようにちゅぱちゅっぱと吸い付き、裏筋を舌の平でレロレロと転がします。
片手でパンパンに張った玉袋を揉みながら、もう片方の手で太くて硬いおちんちんをシコシコと手で擦ります。
「おぉぅぅっ、加奈さんっ、これゃあたまらぁんっ!」
「お義父さん・・・もう・・・しまいにしてください・・・ちゅぱちゅっぱ、具合がまた悪くなってしまいますよぉ・・・ちゅぱちゅっぱ・・・じゅっぼじゅぼじゅぼ」
亀頭を咥えてちゅぱちゅっぱと吸いながら、お義父さんの亀頭に纏わりついていた、ぬるぬるとした我慢汁を舐め回すと口内にお義父さんの匂いが充満します。
「おっ・・・おぉっ・・・加奈さんっ・・・もうっ、うぅぅっ!いくっ!ううっ!!」
「んんっ!んふっ・・・あっふ・・・ふぅんっ!んぐっ・・・んんっ・・・んぐっ、んぐぅっ・・・ごくっ・・・はぁはぁ」
お義父さんの精液をすべて飲み干すと私は精液まみれのお義父さんのおちんちんを咥えて、先っぽから精液を吸い出しておちんちんをキレイになるように舐め回しました。
乱れた服と布団を直して、お義父さんに薬を飲ませて眠ったのを確認すると私はお義父さんの部屋を後にしました。
お風呂場で汚れた体を洗い、お湯につかりながらお風呂場電灯を消して、窓を開けると暗闇の先にぼんやりとした星の光を眺めていました。
『お義父さんも・・・すっかり老け込んじゃって・・・前までは何度も射精して・・・勃起したままだったのに・・・あぁ・・・私、イケなかったなぁ・・・んっ』
私は浴槽に腰かけて自分の胸を撫でていました。
『はぁ・・・あぁ・・・はぁ・・・んっ・・・わたし・・・欲求不満なのかしら・・・夫を裏切っているのに・・・はぁ・・・申し訳ないわ・・・でも・・・エッチしちゃうの』
乳首を指で擦りながら、自分の指をちゅっぱちゅっぱと唾液をつけるように舐め回します。
『お義父さんのおちんちん・・・はぁはぁ・・・おまんこ入ってくると・・・んっ、亀頭が押し広げて・・・あぁ、おまんこ広がってるんじゃないかと・・・心配、おまんこもいつもきつくて擦れるし・・・主人のおちんちんの時・・・緩くなってないか・・・んっ・・・心配』
唾液まみれの指でおまんこの割れ目をなぞると指先にぬるぬるとした愛液がまとわりついてきました。
指を入れておまんこの上のざらざらするところを指で押したり、擦ったりすると「あぁ」「んっ」「んんっ」「ふぁ」って声が漏れてしまいます。
『お義父さんのおちんちん・・・ここ、擦れるって・・・いうか・・・挿入するとあたるんだよね・・・ああ』
指をおまんこに出し入れを繰り返すとおまんこの愛液が溢れてきて、「くちゃくちゃ」「ぬちゃぬちゅあ」と音を立てます。
おまんこの中をかき回し続けていると、だんだんと気持ちが高まるとともに、あえぎ声も大きくなってきます。
「あんっ・・・はぁ・・・あぁ・・・いく・・・いっちゃう・・・いっくぅぅっ!!」
私は足を開きながら、激しく指でおまんこを刺激しながら体をびくっびくっと震わせてイってしまいました。
お風呂場から台所へ移動して、グラスに氷と麦茶を用意して私は自室へ移動してきました。
麦茶を飲みながら、庭を挟んだ向かいの離れを見ると部屋からうっすらと灯りが照らしていました。
離れは内部がリフォームされていて母屋よりは住みやすくなっています。
以前、私たち夫婦がこちらに住む話がありましたが、夫が反対したので立ち消えになりました。
離れの住人は今なにをしているのかなと思いながら同居をはじめることが決まった際に購入してくれたベッドに横たわると私はすぐに眠ってしまいました。
いつも朝食前にお義父さんに朝食をとらせてから、体を拭いたりすることが日課でした。
「もぉ・・・お義父さんったらぁ・・・あんっ、いけませんよぉ・・・ケンちゃんに・・・はぁはぁ・・・あっん・・・聞こえちゃいます」
「加奈さぁん・・・おぉ・・・おっぱい、柔らかいのぉ・・・おぅぅ・・・ちんぽもきもちいいよぉ」
お義父さんの頭を膝の上にのせているとお義父さんは私の胸にしゃぶりついています。
ぺちゃぺちゃと吸い付き、舌先で乳首を転がすように舐められると私も喘ぎ声が漏れてしまいます。
手と指でお義父さんの勃起したおちんちんを撫でたり、擦るとお義父さんは気持ちよさそうな声をだしてくれます。
亀頭の先っぽからぬるぬるとした我慢汁が滲み出ているのを指先でいじり、亀頭全体に指で塗りたくりました。
そして裏筋を指先でピンポイントで円を描くように刺激しました。
「おぅっ・・・おうっ・・・加奈さん・・・あぁ・・・きもちいいよ・・・もっともっと・・・ちんぽをいじめてくれぇ」
『お義父さんのおちんちん・・・とっても太い・・・擦ると熱くて・・・亀頭もパンパンに張って・・・カリも深いし・・・おちんちんなんて手で擦りたいなんて今まで思わなかったけど・・・ずっと触れていたい、気持ちよくしてくれるおちんちんだからかな』
「あっ・・・んっ・・・お義父さんっ・・・いけませんっ・・・やぁん」
お義父さんは私のミニスカートに頭を潜り込ませて、ショーツの上からおまんこを舐めたり、口を密着させて吸い付くようしてきます。
「あぁ・・・んっ・・・あっん、ああっ・・・やっ、はぁん・・・お義父さぁん」
舌で口でショーツをズラして舌先でおまんこをベロベロと舐めています。
「おまんこぉ・・・べろべろぉ・・・おいしぃよぉ・・・れろぉべろぉれろぉ・・・おぉう・・・たまらぁん・・・加奈さん、もっと、もっとちんぽをしごいてくれぇ!」
「あっ、ああっ、お義父さんっ!ちんぽ、硬いですっ、あっん、お義父さん、イってくださいっ!ちんぽから精液、どぴゅどぴゅってイってくださいっ!」
「おぉっ、加奈さんっ!加奈さんっ!おおっ!いくぅぅっ!!」
握っているおちんちんがさらに膨らんだと思ったらおちんちんの先っぽから白濁した精液がびゅっびゅっと飛び出てきました。
おちんちんがどくどくっと脈打つごとに精液が放たれてお義父さんの下腹部にどろどろの精液溜まりをつくりました。
『あぁ・・・お義父さん・・・ほんとうにすごい・・・こんなに大量に・・・今まで中だしされたときにこんなのがおまんこにだされちゃったのね・・・』
私はぼーっと射精を続けるお義父さんの黒くてたくましいおちんちんを見ていました。
「いただきます」
シャツに半ズボン姿のマッシュ髪で黒縁メガネをした色白の男の子はボソッと言いました。
「ケンちゃん、どうかな?美味しい?」
目の前の少年は離れの住人で義妹の息子で同居をしている義甥です。
義甥は義妹の長男で私立中学に通っていましたが公立に転校することになりお義父さんと同居することになったそうです。
名前は『ケンタ』で私はよく『ケンちゃん』と呼んでいましたが、あまり自分のほうから話す子ではなかったので、私が一番ケンちゃんと話すことが多かったようです。
義妹が仕事などで不在が多かったのか家事なども一人でこなせるようで、私が同居して家事を手伝う必要はないのではないかと思っていました。
義妹としてはお義父さんの面倒まで押し付けられることを危惧していたのかもしれないとのことでした。
私が同居する前までは離れに引き籠り、学校へ行くこともなかったようですが朝昼晩の食事を私が作れるときは食事を一緒にとっています。
「おばさんは今日は掃除、洗濯するけどケンちゃんはどうするの?」
「午前中は買物に行くから、お昼ごはんはいらないです。ごちそうさまでした。」
「おばさんが洗うから、流しに置いてくれればいいよ」
「いえ、自分で洗いますよ」
『ケンちゃんはいい子なんだよね・・・周囲は難しい子って言われてるみたいだけど・・・』
そう台所で洗い物をしているケンちゃんを見ながら私は思いました。
母屋の掃除、庭の草取りを終えると気づけばお昼ご飯に近い時間でした。
汗をかいていたので着ている服を選択してしまおうと思いました。
『そうだケンちゃんに汚れ物を洗濯機に入れておくように言うの忘れてた』
私は自室のまわり廊下から庭におりて、母屋と離れを隔てる柵の扉から離れの庭に入りました。
庭を挟んだ離れの部屋と母屋の私の部屋は真向いなので、移動は楽でした。
ケンちゃんは朝食時に言ってたとおりに不在でした。
念のために引き戸の前で声をかけましたが、返答は無かったのでそのままケンちゃんの部屋に入りました。
部屋の中は普段から整理整頓されているのかとても片付いていて汚れ物もありませんでした。
ゴミ箱の中だけでも捨てようかと思い、ゴミ箱の中を覗くと鼻先を独特の匂いがしました。
中には丸められたティッシュが入っていました。
悪いことだと思いながらも手に取ってみると、ティッシュは湿り気を帯びていました。
それを鼻先に近づけると、精液の匂いがしました。
『あ~、ケンちゃんもそういう年齢かぁ・・・そうだよねぇ』
中学2年生ともなれば普通にオナニーもする年齢だったので普通のことでしたが、あのケンちゃんがねぇとちょっと複雑に思ってしまいました。
ふとゴミ箱近くの勉強机の引き出しが少し開いているのに気がつきました。
中を確認すると私は驚きました。
そこには私が1週間前に失くした赤色のブラジャーとショーツのセットが入っていました。
『えっ?ええっ?!どういうこと?・・・嘘ぉ・・・汚されてる・・・』
下着には精液で汚された跡がありました。
そっと手に取って鼻先に近づけると、あの独特の香りが下着からしました。
『そんな・・・ケンちゃん・・・どういうこと?』
私は混乱していると離れの玄関に人の気配を感じました。
まわり廊下にあるサンダルを持って、下着を元の場所に隠して私は押し入れに身を潜めました。
すぐに部屋の中にケンちゃんが入ってきて、勉強机に座りました。
ふとゴミ箱と引き出しを見るとあたりを確かめました。
『バレたっ?!』
私はそう思いましたが、ケンちゃんは引き出しを開けて中に入っている下着を手に取りました。
ケンちゃんはズボンのベルトを外して、ズボンとトランクスを同時に脱ぎました。
そして、ブラジャーの胸を支える部分を顔と口に近づけて擦るようにしながら匂いを嗅ぎました。
「あ~、おばさん・・・加奈おばさん・・・すぅはぁ、すうはぁ・・・あぁ~」
独り言を言いながら、おそらく自分のおちんちんにショーツを絡めてながらおちんちんを擦りはじめました。
『ちょっ、ちょっとぉ・・・ケンちゃん・・・なにしてるのぉ~、信じられないぁい』
「おばさんのおっぱい・・・おまんこ・・・セックスしたいよぉ~、加奈さぁん~・・・はぁはぁ」
私はケンちゃんの言ってることを聞いて、さらに見ていて恥ずかしくなってきました。
『思春期ってこういうことなのはわかるけどぉ~、私は伯母さんよぉ~』
「あっ、ああっ~、おばさんっ、いきますっ!いくっ!!」
そう言いながら勢いよく、ティッシュボックスからティッシュを引き抜きおちんちんを包みました。
ティッシュでおちんちんを拭くと、丸めてからゴミ箱に投げ入れて、下着は大事そうに引き出しにしまいました。
ケンちゃんはズボンをなおして、部屋を出て行きました。
私は動揺している自分を落ち着かせながら、足音を立てずに玄関から外に出て母屋へ移動しました。
夕飯を終えて、片付けを終えると私は台所のイスに座りながら今日のことを考えていました。
ケンちゃんとは顔をあわせても目をあわせることができませんでした。
『う~ん、しかたないよね男の子だもんね息子もそうだったかもしれないし・・・私だってお義父さんと・・・しかたない・・・しかたないよ・・・いいことではないけど』
考え事をしているとお義父さんが私を呼ぶ声が聞こえたので、お義父さんの部屋を訪ねました。
「お義父さん、なんでしょうか?」
「あぁ・・・加奈さん、急なのだが明日から少し検査入院をすることになった・・・友人の病院だ」
「えぇ?ほんとうに急ですね・・・わかりました。着替えなどを準備します」
「それとね・・・加奈さん・・・ケンタはどうかね?」
「・・・ケンちゃんですか?」
「あぁ・・・いや、いいんだ・・・迷惑をかける。まあ必要以上にかかわることはないが儂の孫だ面倒を頼むよ、それとあれも加奈さんに興味があるようだ」
「・・・」
お義父さんは私の雰囲気からなにかを察したようです。
「それと留守中に色々とあるかもしれん・・・ほんとうに迷惑をかける・・・もし耐えられないようならこの地を離れてもかまわない・・・なにがあっても加奈さんにはいろいろなモノをを残す、これは顧問弁護士とも話てある」
「・・・どういうことでしょう?」
「この村は男性比率と女性の年齢人口がいびつだからな、加奈さんが一番若い女性だろう」
「私はもう年増ですよ」
「年齢に見合わん見た目だよ・・・だからまあ、気をつける必要はある」
「わかりました」
次の日にお義父さんはタクシーで出かけていきました。
私はタクシーをずっと見送っていました。
これから私はどのような経験をするのか・・・不安を感じていました。
お義父さんが入院して1週間程は忙しくお義父さんの部屋の片付けや夫と連絡を取り合うなど忙しく過ごしていました。このところ忙しさも一段落してきました。同居している義妹の息子のケンちゃんも家事を手伝ってくれたので、助かりました。でも・・・。『ケンちゃんたら・・・また覗いてる』自室でお風…
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(2020年05月28日)
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