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義父とできてしまった嫁6

投稿:2025-07-09 08:45:14

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加奈◆FRJIBJA
最初の話

私は加奈と申します。年齢は50歳になります。家族は夫と既に結婚して独立した28の息子がおります。私は仕事がある夫を自宅に残して義父の介護の為に夫の実家で暮らしています。そんな私には思いもよらないことが起きてしまったのです。「お義父さん、お背中拭きますね」「ああ、加奈さん悪いね…

前回の話

「あぁっ・・・お義父さん・・・はぁはぁ・・・いけません・・・お義父さん・・・あっん・・・あぁ」お義父さんは私の浴衣の裾から頭を突っ込み、私のおまんこを愛撫しています。蚊帳の中の私はお義父さんの頭を抑えておまんこにくっつけているようにしながら、浴衣の上をはだけさせた姿で体を仰け反らせながら喘い…

お義父さんが入院して1週間程は忙しくお義父さんの部屋の片付けや夫と連絡を取り合うなど忙しく過ごしていました。

このところ忙しさも一段落してきました。

同居している義妹の息子のケンちゃんも家事を手伝ってくれたので、助かりました。

でも・・・。

『ケンちゃんたら・・・また覗いてる』

自室でお風呂上りに着替えようとしている私をまわり廊下から覗いています。

お義父さんが入院して以来お風呂場を覗いたり、洗濯物から私の下着を取り出してオナニーに使うなどの行為が激しくなってきていました。

私としても下着を汚されるのは困るので、秘策として補正下着を身に着けようと考えました。

色気を抑えればケンちゃんを惑わすこともないだろうと私は考えました。

『あら・・・古いから・・・きつくなってる・・・お肉が付いちゃってる・・・ショックぅ』

脇の部分にお肉がのってしまっていて、身に着けてからついつい鏡の前でぐるぐるとまわって体をチェックしていました。

あまりに夢中で体のチェックをしていて私は気配に気づきませんでした。

「はぁはぁっ!おばさんっ!もう我慢できないっ!」

「きゃあっ!ケ、ケンちゃんっ!何してるのっ!ちょっ、ちょっとだめよぉっ!」

ケンちゃんは私に抱きつき、補正下着の上から体をまさぐるように撫で、首筋を舐めます。

「あっ・・・あぁ、ケンちゃん・・・だめっ、だめよぉ・・・怒るわよぉ」

「おばさんの体、むちっとして・・・たまらないです、はぁはぁ・・・最高です。おっぱいも柔らかくて・・・あぁ、いい匂いです」

「あっ、ああっ、だめっ・・・あんっ・・・あっ・・・んっ・・・はぁん」

おっぱいの谷間に顔をうずめながら、おっぱいを揉まれてると自然と声がでてしまいます。

気がつくと私はベッドに押し倒されていて、肩紐をズラされていておっぱいを剝き出しにされていました。

「ちゅぱちゅっぱ・・・はぁ・・・ちゅぱちゅっぱ、おばさんのおっぱい・・・れろれろぉ・・・乳首もさいこぉ」

「あっ、はぁん・・・はぁはぁ・・・ケンちゃん・・・いけないわぁ・・・あぁん!」

おっぱいにむしゃぶりつきながら、ケンちゃんの手は私のおまんこを補正下着の上からまさぐるように撫でました。

「おばさんここ、濡れてます・・・うわぁ・・・すごい・・・くんくん・・・匂いを嗅ぐと、とってもエッチな匂いがします」

「そっ、そんなとこぉ・・・嗅がないの・・・もう・・・ケンちゃんたらぁ」

足の間に顔をうずめて、わざと匂いを嗅ぐように息をする音を聞かせながら、手で円を撫でるようにおまんこを刺激されると補正下着とおまんこが擦れて感じてしまいます。

「おばさんのおまんこ、直接見たいよ・・・もう我慢できないんだ・・・うわぁ、すっごく濡れてる、あれぇひくひく動いてる・・・エロイなぁ・・・あぁ、匂いがすっごいよ」

クラッチのボタンを外す、パチンパチンという音が聞こえたらおまんこに密着していた布地の感触が無くなりました。

「は、恥ずかしいぃ・・・あぁん、あっ、ああっ、あっん、やぁんっ!」

おまんこをケンちゃんが舐めているようで、舌先がおまんこの割れ目を上下に何度も舐めて・・・クリトリスも舌先で刺激して、吸い付いてきました。

「おばさんの・・・はぁはぁ・・・ちゅぱちゅっぱ、おまんこ、ちゅぱちゅっぱ、おいしいよ、れろれろぉれろぉ・・・あぁ、おばさんのおまんこぉ、ずっとずっと舐めたかったぁ」

「やっ、だめっ、ケンちゃん・・・あぁっ、やぁん、あっ、あっん、あぁ・・・いっく!いっくぅぅぅっ!!」

ケンちゃんにおまんこを執拗に舐められ私は股を淫らにひろげながらイってしまいました。

「おばさんっ、イッてるの?やった、おばさんをイカせたっ!おまんこひくひくってしてる、すげぇっ!」

「あぁ・・・やぁん・・・はぁはぁ・・・あっん」

私はなんども寄せてくる快感の波に肩で息をしていましたが、そんな私の横に立ったケンちゃんはいつの間にか全裸になっていました。

「おばさん、はぁはぁ・・・ねえ、フェラしてよ」

ケンちゃんのおちんちんは勃起していて15センチくらいで太さが4センチくらいはあろうかというほどで、皮が被っていて亀頭は覆われていました。

おちんちんは生臭いというか何とも言えない匂いが漂っていましたが、その匂いを嗅ぐとなぜが興奮してしまいます。

「ケンちゃん・・・ほんとうに、だめよ・・・こんなのお義父さんにバレたら叱られる」

「だっ、大丈夫だよ・・・爺にはバレないようにするからさっ」

「でも・・・もし、あなたのお母さんにバレてしまったら・・・私は・・・」

ケンちゃんに義妹の存在を匂わせると彼の表情が固まりました。

「夫もそうだけど・・・みんなにバレたら・・・困る」

「大丈夫・・・絶対に気をつけるし、おばさんを守るよ!」

「約束よ・・・ちゅぱちゅっぱ・・・ちゅぱちゅっぱ・・・あん・・・硬い、ちゅぱちゅっぱ」

ケンちゃんの真剣な表情を見ながらおちんちんを握り、亀頭の皮を剝いてカリ部分を舐めます。

亀頭が剥ききったら、裏筋を舐め上げながらおちんちんをしごき、もう片方の手で玉袋を揉みます。

おちんちん全体を舌の先で舐め回すとケンちゃんは気持ちよさそうな顔をして、可愛らしい声をだします。

「あっ、あっ、おっ、おばさん・・・きもちいぃ・・・もっと咥えてほしい・・・あっ、あぁ」

『硬いし、熱い、独特の匂いと味がする・・・オナニーしてたのかしら、若い男の子のおちんちんってこんな味なのかな』

「じゅるじゅる」と唾液の音をさせながら、お口全体でおちんちんを愛撫すると「じゅぼじゅぼ」と音をさせてしまいます。

激しくさせすぎたのか、5分ももたないほどでした。

「あっ、でちゃうっ!!」

声とともにお口の中にどくどくっと精液が放たれました。

お義父さんの精液より粘度があるのかどろっとしていました。

「おえっ!ごほっ・・・ごほっ」

「あっ、ごめんなさぃっ」

むせている私にケンちゃんは泣きそうな顔をしながら謝ってきました。

「いっ、いいよ、いいよ・・・大丈夫」

近くにあるティッシュでこぼれた精液を拭きながら、ケンちゃんのおちんちんの先から垂れる精液も拭いてあげました。

「あぁ」

「ちょっとぉ、変な声出さないの」

ウェットテッシュでおちんちん全体を丁寧に拭うとおちんちんは再び勃起してきました。

「もう、元気なんだから」

そう言うとケンちゃんは恥ずかしそうに笑いました。

「横になって」

ケンちゃんはすぐに仰向けになりました。

「約束・・・覚えてるよね」

ケンちゃんのおちんちんにコンドームを付けながら言うと彼は何度も首を縦にふりました。

勃起したケンちゃんのおちんちんを握って彼の上に跨り、亀頭をおまんこにあてがい少しづつ腰をおとします。

「あっ、あぁ、ケンちゃんのおちんちんが・・・おばさんの、おまんこに・・・はいって、くるよ」

「あ、おばさんのおまんこ、ぬるぬるして、きもちいぃっ!」

亀頭がおまんこを押し広げて、膣壁に擦りつきながらはいってきます。

「んあっ!ケンちゃん・・・はいったよ、あっん、おまんこ押し上げられるよ・・・んっ、動くね・・・あっん、あっ、あぁ、はぁっん・・・ああっ!」

体を密着させながら腰をくいっくいっと動かすとおちんちんがおまんこの奥を突きあげるように刺激します。

パンパンと腰を打ちつけるとおちんちんが引かれるとカリが膣壁を引っ掻いて、おちんちんが突き入れられると亀頭が膣壁を圧迫します。

「あっ、あっ、おばさんのからだ、きもちぃ」

ケンちゃんは密着する体を抱きしめながら、手で背中を撫でまわしながら自然と腰を突きあげています。

「ケ、ケンちゃんっ・・・あっ、あんっ、はぁんっ、ケンちゃんのおちんちんが、おばさんのおまんこの・・・んんっ・・・奥にあたって・・・あぁ、押し上げてるよ、あぁ」

「おばさん、おまんこぬるぬるです・・・あっあ、おばさんキスしていいっ・・・はぁはぁ・・・ちゅっちゅ・・・んん、ちゅっちゅ」

ケンちゃんと私は座るような体勢で抱き合い、お互いに腰を動かして結合し合いながら唇を重ね合いました。

私はいつの間にか腰を前後にくいっくいっと小刻みに動かしたり、おちんちんがおまんこの奥に当たるように腰を押し付けたりしていました。

腰を動かすたびにケンちゃんの喘ぎ声と息が激しくなってくるのを感じました。

それが私をさらに大胆にするのか腰の動きに変化をくわえていました。

「おばさんっ!あっ!すごい!きもちいいです!ああっ!」

「はぁはぁ・・・ケンちゃん・・・きもちいい?」

私は少し意地悪な感じにケンちゃんに話しかけていました。

ケンちゃんの腰が震えるような感じになり、おまんこの中のおちんちんも震えているようでした。

「おっ、おばさんっ、また・・・また、いきますっ!いくっ!!」

ケンちゃんは急に叫ぶと私の腰を掴み、お互いの腰がくっつくようにしました。

体勢としてはお互いに抱き合いながら深くつながったままの状態で、ケンちゃんは私の中に射精してしまったようです。

びくびくとケンちゃんのおちんちんが脈打つ感覚を感じながら私は射精の快感を味わっているケンちゃんを叱ることなく彼の後頭部を優しく撫で続けていました。

「あっ!あっ!すごっ!あんっ!いっ!いいっ!」

部屋の壁には室内のほのかな照明に照らされた私とケンちゃんの影が映され、私の喘ぎ声が響いていました。

私はケンちゃんにバックからパンパンっと勢いよく打ちつけられるたびに喘いでしまいます。

おちんちんが出し入れされるたびに膣壁を擦り、引かれるとカリが膣壁を引っ掻くのです。

押し入れられるとおまんこの奥をケンちゃんの亀頭が抉るようにぐいぐいっと押し付けてきます。

お義父さんのように緩急をつけたピストンではなく、若く激しいピストンに私は・・・おまんこは感じてしまっていました。

「はぁっ!おばさんっ!おまんこ、きもちいいっ!ぬるぬるしてっ!はぁはぁっ!いいよっ!」

「あぁんっ!あっ、そこっ!いいっ、きもちいいっ!」

ケンちゃんは私の腰を引き付けて、腰に角度を付けておちんちんを突いてきました。

上半身をベッドに押し付けて、下半身を突き上げるような体勢で私はケンちゃんのピストンに体を委ねるように突かれました。

『なっ、なんて・・・すごいのっ、若いって・・・あぁ・・・すごいっ!・・・あっん・・・こんなセックスはじめてっ・・・おかしくなっちゃう』

私は口の端から、よだれを垂れ流しながら感じていました。

鏡があればどんなに惚けただらしのない顔だったのでしょうか・・・。

いい歳をした女が若い男の子相手にセックスの快楽に溺れている様・・・とても淫らなでした。

ケンちゃんは膝立ちから、中腰になり私のおまんこを突くと下腹部がおちんちんで盛り上がってしまうようです。

「けっ、ケンちゃん!そこっ、だめっ!あっ、おかしく・・・なっちゃうっ!あっ!ああっ!あんっ!いっく!いっちゃう!いっちゃうよっ!」

「おばさんっ!イって!いくとこ見せて!はぁはぁっ!」

ケンちゃんのピストンはさらに激しくなり、亀頭でおまんこを擦り付けてきました。

「いっく!あぁっ!いくいくっ!んんっ、んっ!いっくぅぅぅっ!!」

私はケンちゃんとのセックスでまたイってしまったのです。

「おばさんっ!はぁはぁ・・・きもちいいよ!腰が止まらない!」

体を投げ出す私の腰をケンちゃんは掴んで持ち上げておまんこにおちんちんを突いていました。

『あっ、ああっ、ケンちゃんにいいようにされているのに・・・叱ることも・・・あっん・・・できないなんて・・・あんっ』

「ああぁ・・・ケンちゃん・・・もう、もう終わって・・・んっ、あっん・・・おばさん・・・もうだめ・・・」

私の声が聞こえているのかいないのか・・・もうケンちゃんは無我夢中で腰を振っているようでした。

「あっん・・・おねがいっ、おねがいよっ!・・・ケンちゃん、おかしくなっちゃうのっ!もうだめっ!いいからっ!お願いっ!」

その声でケンちゃんはピストンを激しくしてきました。

亀頭がおまんこのお腹側を何度も何度も擦り上げて、おまんこの奥にある子宮を押し上げるような感じでした。

「あひぃ!んひぃ!」

私は言葉にならないような声をあげるしかできませんでした。

『もう・・・もうだめっ・・・あぁ、また・・・いく・・・いっちゃう!』

「おばさんっ!いくよ!中でいいっ?!」

「あぁっ、いくいくっ!いいっ!いいのっ!いっくぅぅっ!!」

「おばさんが・・・いいって!いうからっ!いくっ!!」

おまんこの奥でケンちゃんは射精しました。

私は中出しを許可したつもりはないのですが・・・ケンちゃんにおねだりをするような言葉を発したまま中出しでイってしまったのでした。

「もう・・・中に射精するなんて・・・困るよ」

「ごめんなさい、気持ちよくって・・・」

体を清めるために私たちはお風呂場へ移動しました。

ケンちゃんは混浴がしたいと駄々をこねたので、私はしかたなく承諾しました。

彼を風呂イスに座らせて、私はタオルでケンちゃんの体を洗いました。

向かい合わせになりながら私たちは他愛もないおしゃべりを楽しんでいました。

こんなに普通に笑いながら話したのはいつぶりだろうと思いました。

「おばさんの体ってほんとうに柔らかくて、スベスベだし・・・年齢を感じさせないね」

「こらこら、触らないの・・・あと年寄りで悪かったわね」

おっぱいを触ってくるケンちゃんをやんわりとたしなめながら彼の体を洗い続けました。

向かい合って密着するようにケンちゃんを洗っているとケンちゃんのおちんちんはもう勃起していました。

おちんちんは私のお腹にちょこちょこと触れるようでした。

「あらぁ?若い子ってすごいね・・・もう元気になってる」

私は手でボディソープを泡立てると亀頭を包み込み、裏側に手を沿えるようにして撫でるように洗いました。

「あぁ・・・おばさん・・・きもちいい」

「変な声をださないの」

亀頭にやや被っている皮を剝いてカリを指で輪をつくるようにして撫で洗います。

玉袋も持ち上げて裏側も揉むようにして洗いました。

「はぁはぁ・・・おばさん・・・あぁ・・・えっ?!」

お湯でおちんちんを洗い流すとケンちゃんはハッと我に返ったようです。

私もかけ湯をして出ようとするとケンちゃんは私の手を掴んできました。

「お願いです。おばさんの体でもう一度洗って欲しいです」

「え~・・・そんなことしたことないから・・・イメージ通りにいかないよ?」

「いいんです!お願いします!」

私はボディソープを泡立てながら、おっぱいなどに纏わりつくようにするとケンちゃんの後ろに回り込んで背中に密着しました。

「わぁ・・・おばさんのおっぱいが背中に・・・すっごく柔らかくていい・・・乳首もわかります・・・はぁ、とってもきもちいい」

おっぱいで背中全体を洗うようにソープをたしながら体を動かします。

『はぁはぁ・・・大変だけど、これ・・・なんか興奮する・・・乳首が擦れて・・・きもちいいかも』

「おばさん・・・腕は・・・その~、おまんこで洗って欲しい・・・」

「えぇ?何それ?気持ち悪いね」

「そう言わないでください・・・お願いします!」

私は溜息をつきながら、ケンちゃんの腕を太ももではさんでからおまんこを密着させて腰の動きで腕を洗いました。

「はぁ・・・ん・・・あ・・・んん」

腕でおまんこを擦られるようになるので、少し声が漏れてしまいます。

ケンちゃんに促されてもう片方の腕も同じように洗います。

彼の肩に手をかけて、腰の動きで洗っているとおっぱいがケンちゃんの頭や顔にあたってしまいます。

ケンちゃんはおっぱいの柔らかさを堪能するかのようにおっぱいに頭や顔をあててきます。

「落ちないように浴槽の縁に座れる?」

「離れのお風呂場だったら横になって洗ってくれたのになぁ・・・あっ、おばさんきもちいいです」

座っているケンちゃんに向かい合って、抱き合いながら体で洗うようにすると耳元にケンちゃんの緊張と興奮が混じった吐息が触れます。

ケンちゃんの前に膝立ちになると勃起したおちんちんをおっぱいに挟んでゆっくりと擦りました。

「あっ・・・ああっ・・・すごい、きもちいいっ」

おちんちん全体をおっぱいで包みながら擦りながら時々、亀頭の先を乳首で刺激するとケンちゃんは気持ちよさそうな顔をしながら声をだしました。

おっぱいでおちんちんを刺激しながら、亀頭の先っぽを舌でレロレロと舐めたりちゅっぱちゅっぱと吸ったりしました。

「それ、いいっ・・・きもちいい・・・あっ・・・いいっ・・・おばさん、もっと咥えて・・・」

おちんちんを手で握り、横から唇を這わせながらちゅっちゅと吸い付きながら唾液をおちんちん全体に纏わらせるように舐めます。

亀頭の先も口をすぼめて吸って・・・離して・・・吸ってを繰り返します。

「おばさん・・・なんか、エッチなこと言ってほしい・・・」

口内におちんちんを咥えこみじゅぼじゅぼと音を立てて咥えているとケンちゃんにお願いされました。

「はぁはぁ・・・フェラなんて夫にもしないのに・・・あぁ・・・こんなにするの・・・ケンちゃんのおちんちんが気持ちよくしてくれたからかしら・・・ちゅぱちゅっぱ」

「あぁ・・・おばさん」

「裏筋も・・・れろれろ・・・舌で舐めると・・・おばさんがきもちよくなっちゃう・・・おねがい、射精して・・・いっぱいいっぱい出して」

じゅぼじゅぼとお口でおちんちんを全体を咥えて、口内で亀頭を舌を撫でまわしながら刺激します。

「おばさんっ・・・もう我慢できないっ!いくよっ!出るっ!!」

口内でおちんちんが膨れたかと思うとケンちゃんは口内で射精しました。

私は射精したおちんちんをお口でキレイにしながら、ケンちゃんの精液を呑んでいました。

この話の続き

私の住んでる村に夏祭りの時期が訪れました。村にある神社では、やぐらが組まれてお囃子の音が響き、提灯と夜店が連なり参道を彩っていました。この時期は都心で生活をしていた人々が村に帰省してくるので、夜店には子どもの姿も見かけます。私は参道脇の林の中で、うっすらと提灯と夜店の灯りをボーっと眺めて…

-終わり-
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