成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 6 分で読了)

私な初めて気持ちよくなった話

投稿:2026-04-09 23:35:11

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

まふぃあ◆OUdUB5U(山口県/20代)

私は中学2年生の女の子。身長は小さく、髪は長いごく普通の中学生です。私が性に関心を持ち始めたのは数ヶ月前、、、

運動が大好きで体育の授業で鉄棒で遊んでたんだけど、鉄棒にまたがった途端に今までにない快感を得てしまった。

「なにこれ、?」

体の筋がビクッとして全身が熱くなってきた。

「さっきのはなんだったんだろ、」

その時は何も知らないまま、後々友達に自分のあそこを触ると気持ちいいことを教えてもらった。しかしそんなことをする勇気はなく興味だけが心に残りつつ時間だけが経っていた。

私はまだスマホを持っておらずそういうことを調べたりすることができなかった。恥ずかしがり屋の私は友達に言うことができずどうしたらいいのかわからなくなっていた。

田舎に住んでいた私は2つ下の弟と2人でお留守番することが多かった。田舎あるあるなのかもしれないが、大きくなっても一緒にお風呂に入ることがただあった。何も気にしていなかった私も最近少しずつ弟の体に興味持ち始めた。

体の成長は遅く胸も小さく生理も来ていない毛も生え始めたぐらいだ。その時弟が「毛が生えてる!」

と言ってきた。私は恥ずかしがりながら

「大人?になっていく証拠らしいよ」

とごまかしながら自分も弟の体をみた

「これがおちんちん?」

と声に出して言ってしまった。弟は何も知らないのか、

「そうだよ!」

と見せびらかしてきた。私も初めて見るものではないがこんなに間近で見たことはなかった。

「少し触ってみてもいい?」

私は考える間もなくそう言って触り始めてしまった

「くすぐったいよ笑やめてよ笑」

と弟は言っていたが私はこの気持ちを止めることができず触り続けてしまった。その日は何もなくただお風呂に入って1日を過ごしたのだがそれから時々お互いの体を見せ合うことが多くなった。

「おっぱい?きになるの?」

弟が何度も見てきて気になってしょうがないのだなと思ってつい聞いてしまった。

「うん、、、」

弟は恥ずかしそうにうんと答えた。

「いいよ!ほら!」

私は何も考えず育ち始めたおっぱいを弟に差し出した。

「乳首コリコリしてる、、」

何も考えないまま私のおっぱいを触ってくる弟を見るとなんだか少しエッチな気持ちになった。

「そろそろおしまい」

残念な顔をする弟を見ながら

「またあしたね!」

と嫌じゃない自分がいた。

それから毎日弟と体を触りあう日々が続いた。するとある日

「おちんちんがおおきくなってる?」#ピン

私が弟のおちんちんを触っている時に起きたことだ。

「ほんとだ、なんだか変な気分。、、」

「どんどんおっきくなってるよ?」

私が触るとみるみるうちに大きくなっていき、3、いや4倍にくらいになっていた、、

「なにこれ?」

私は何も知らないまま触り続けた

「お姉ちゃんこれやばいよ。身体がおかしくなったかも、、」

もしかして感じてるのかな、、これが友達が言っていたことだと気づく。

「痛い?」

「痛くないけど、、どきどきして、変な気持ち。」

「気持ちいの?」

「言われてみれば気持ちいのかも?」#ブル

私は興味津々で触り続けてしまった

「やばい、なんか漏れそう。」

「え、漏れるの?」

「うん。やばい」

「お風呂だしいっか!」

「やば、、、、どぴゅ、」

弟の声が聞こえた瞬間おちんちんの先から白い液体が飛び出てきた。

「これ保険で習った精子じゃない?」

「精子?」

「私もよくわかんないけど赤ちゃんができるとか言ってたよ」

「え、そうなの、?」

私たちは何もわからないままお風呂上がりその日は終わった。

「また今日もやってくれない?」

「なにを?」

「おちんちんさわるやつ、、」

「いいけど、、なんかそっちだけずるい」

私は弟が快感を得ることに気づき嫉妬してしまった。

「お姉ちゃんも触ったらいいんじゃない?」

ふと弟が言った言葉に私は考えさせられた。確かにあの時鉄棒にまたがった時あそこが擦れたような感じもしたしここを触れば私も気持ちよくなれるのかな、、と思ってしまった。

「やってみる?」

「いいよ!」

お母さんは遅くまで仕事をしていて私たちがお風呂に入ってる間帰ってくることはなかった。

「おしっこ出るところだけど、、触ってもいいのかな?」

「俺もそうだしやってみよ!触ってみよっか、?」

「優しくね、、」

私は床に座って弟に向かって股を広げた。

「なんか恥ずかしい、、けど、いいよ」

弟の指が、私のあそこを触る瞬間私はとんでもない快感を得た。

「ビク!、あっ」

「え?痛かった?」

私の声に弟が心配してきた。弟が触ってきたのクリトリスだっ当然その時クリトリスが何なのかも分からずもう1回触るよう言った。

「んっ、あっ、」

「なにこれやばい。不思議な感覚だけど、気持ちいい」

「ここは?」

弟はいろんなところを触って確かめてきた。

「んー、さっきほどではないけど、、普通?かな?」

「ここは?」

「普通」

「じゃさっきの豆みたいなやつ!」

遊び心が働いたのか少し強めに私のクリトリスを触ってきた。

「あっ、んん、、そこヤバい」

何か癖になってしまったのかそこだけを触るよ弟に言った。

「何かゾクゾクしてきた」

私の背筋からお股にかけて何かが急に襲ってくるような感覚がして私はそのまま俗に言うイッてしまったのだ

「やばい、、、あそこがぎゅーとなって、」

「すごいビクビクしてたけど、、」

「なんか変な感覚だった。」

「次俺もしてよね!」

「わかったよ、」

こうして私たちは毎日2人でお風呂に入り少しエッチなことしてしまっていたのである。

あれから半年が経ち中学3年生になった。弟は中学1年生になりお互いが恥ずかしがりあい、一緒にお風呂に入ることが少なくなっていった。

私は自分の部屋で一人ですることも多くその頃には親からスマホを買ってもらっていてエッチなことについていろいろ調べて少しは分かった自分でいた。それと共にセックスがしたいと思う自分がいた。

弟はサッカー部に入り毎日部活でクタクタで帰ってきてあまり話す機会も少なくなっていた。

「最近はどうなのよ」

「なにが、?」

「気持ちいいことしてるの?」

「一人でたまに、、でも最近は飽きちゃって、」

「ならさ、うちらする?」

「は?頭おかしくなったの?笑」

「色々調べたら、、色んな情報でてきて、私もしたくなっちゃった」

「俺たち兄弟だぜ?」

「昔ちょっとやってたじゃん笑」

「わかったよ。でも、俺もよくわかんないから教えてよね」

「うん!」

私と弟はお風呂を済まして部屋に入った。

「なんかドキドキするね。」

「ママ帰ってくる前に終わらせよ」

私は服を脱いで同じようにあそこを触るように言った。

「次は俺のも」

「わかってるわよ。このせっかち」

少しの間見ていなかったが弟のおちんちんが成長していてとても大きくなっていた、

「大きすぎない?」

「そうかな?」

「前より太いしデカいよこんなのはいるのかな、」

私は不安になりながらもスマホで調べたコンドームの使い方を見ながら弟のちんちんに装着した。

「これで準備おっけー!」

「これどうするの?」

「ここに入れるらしい」

「え?はいるの?」

「私もわかんないけど、これがセックスらしい」

「へぇー、入れてみるわ」

なんとなく、セックスをしているが、実際会っているのかどうかもわからない

「入ってきてるよ」

「痛くないの?」

「ちょっといたいけど、いける」

私はほんとにおちんちんが入ってることに驚きながら、きもちよくなったきた。

「ぎゅーぎゅーできつい、、けどこれ気持ちいい」

「ゆっくり動いて、、」

弟がゆっくりだピストン運動を始める

「あっ、あっ、んんんん」

私は今までにないほどいやらしい声を上げ我慢することができなかった。

「腰止まんないよ。」

「気持ちいい?」

「やばいこれ」

「もうすでにイきそう」

「はやくない!?けど実は私も笑」

数分経っただろうか、

「もう無理、、イク、、」

私は腰をはねらせ盛大にイってしまった。

「やばい、俺もイく、、」

弟も体をひねらせ疲れ果てた顔で

「これ見て、、めっちゃ精子出た」

「ちょ、そんなの見せないでよ笑」

「バカ気持ちいい。痛くなかった?」

「最近は少し痛かったけど、もう気持ちいいが勝つ」

「これからもしよ?」

「私こそしたい笑」

それから毎晩私たち兄弟はエッチをするのであった。

この話の続き

「バカ!、ちょっと、!いきなり、」#ピンク「もう我慢できない」#ブルー私たちは、何回しただろうか、、、そろそろマンネリ化してきて、少し退屈になってきた気がして最近は悩んでいる。弟は私の身長を抜かして、、今では私が上を見上げている。そんな日々が続き、、ある日、「ママ今日から少しの間…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:1人
いいね
投票:9人
文章が上手
投票:3人
続編希望
投票:14人
お気に入り
投票:3人
名作
投票:0人
合計 30ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    ステキな姉弟だねどんな所でどんな体位でしてるのか詳しく知りたいなぁセックス以外にも2人でしてることも聞かせて


    アドバイスありがとうございます!これからもたくさんかいていきます!

    0

    2026-04-11 14:46:03

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ステキな姉弟だね

    どんな所でどんな体位でしてるのか詳しく知りたいなぁ
    セックス以外にも2人でしてることも聞かせて

    2

    2026-04-10 14:01:34

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]