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同級生でオナニー、ブルマ編続3下着。

投稿:2025-09-05 18:29:07

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ブルマ男爵◆mVVTgkA(岡山県/40代)
最初の話

私の学校は中学3年に上がる時にブルマが廃止になった。私は下着も好きだが、ブルマはそれ以上に好きだ。ブルマ姿の同級生にお世話になった40代もおおいのではないか。体育の時間には同級生のブルマ姿。体育祭の練習では全校女子のブルマ姿。体操服は肩にエンジのライン、エンジのブルマ。制服は…

前回の話

続編です。私はついに思春期の女子の使用済みホカホカブルマという禁断の果実に手を出してしまった。体育の授業もかおりはいつものブルマを履き、元気に運動している。替えのブルマは3枚ほどだろうか。サイズは同じだが使用感がわずかに違う。メーカータグのほつれ具合、裾のリブの縫い方の違い、メーカーは同…

あの夢のような体験が私達の頭にこびりついていた。

思い出してはオナニーを繰り返し、学校で見るあのイケてるテニス部軍団の4人たちの下着、着替え姿に思春期のエロ猿と化した私と健太の股間は起動しっぱなしだった。

制服姿の4人をみると、中のブルマ、下着が透けて見えるようだ。

魔法の目を手に入れた感覚に陥った。

今日は休み時間教室の後ろで制服姿でロッカーにもたれて立膝をついている友香。

相変わらず少しきつめのブルマを私に晒してくれている。膝小僧をつけ、足を開いている。

紺のプリーツスカートから見えるエンジのブルマ。

ぷっくりと膨らんだブルマの秘部。健太の唾液で溶かし出されたブルマの内側。

私と健太は、つまらない話をしながらチラチラと見ていた。

あのスカートに健太の精子がついている。

「やばい、勃ってきた。」

小声でつぶやく。

「俺も」

と私。

健太はブルマよりパンツが大好きだったがあの体験からブルマ、制服、キャミ、ブラジャーにも興味を持ち始めた。まさに思春期の変態になっていた。

もちろん私も。

「あのブルマ嗅げたのか奇跡やな!」

健太は私にはためらいもなく自分の性癖を晒してきた。

また体育館のステージであの姿が拝めないか、違う下着も見たいと健太と盛り上がっていた。

「ちょっと友香、男子がチラチラみてるよ!」

小声で真美。

「大丈夫よ!ブルマ履いてるし!」

普通の声で友香。

愚かだ。パンツを守っているブルマに興奮する輩がここに2人もいることを思春期の女子がわかるはずもない。

ましてやブルマで守るピッチリしたサイジングの友香のパンツを私達が拝んでいることも知る由もなく、スカートの中を開放してくれている。

休み時間を終え、席に着く友香のスカートはお尻の部分がテカっていた。

使用感のある制服スカートのテカリ。

えもいえない興奮までいかない感情で横目で見ていた。

部活の時間になりバスケ部の私と健太はグランドの外周をランニングしていた。

走っているとテニス部の練習風景が見える。

変態顧問が椅子に座り練習を見ている。

練習着は体操服の上着にスコート、中身はもちろんブルマ。

打ち返すたびにかおり、由紀のブルマがチラチラ見える。直ブラ派の由紀はうっすらとレモン色のブラが透けていた。あの時見たブラだ!

かおりは相変わらずキャミをつけ、変態顧問からブラを守っているようだった。

友香は休憩中でスコート姿でお尻を下につけ、やはりブルマを開放していた。

真美はおしりつけずに座りブルチラをなるべくしないようにしてる様だ。

健太とそんな様子を報告しあい、2人で勃起しながら走っていた。

「またかおりのブルマでしこりてー!パンツもにおいてーな!」

「俺は由紀のパンツとブラ嗅ぎまくりてー!」#

グリーンと私。

「お前ブルマ派じゃなかったの?」

「前の由紀の下着姿がわすれられねーよ!」#グリ

ーン

変態の会話だ。

性癖を晒し合う健太は大親友になっていた。

私はブルマもそうだが下着も手に取りたい。ブラを嗅いでみたい、パンツ被りたいと変態の感情がわいてきていた。

十分変態なのだが。

ある日健太の家に泊まりに行っていた。

友人からAVを仕入れると夜な夜な交代でシコるという思春期なことをしていた。

ひと通りエロ話に花を咲かせ、午前1時頃タバコ吸いに行こうと外に出て物陰で生意気にタバコを吸っていた。

すると健太が

「由紀の家近いぞ、行ってみるか?」

と。

二人の目当ては話さずとも洗濯物だと言うことが分かっている。

「行くか!」

干してあるか分からない由紀の着用した衣類。

2人は静かに興奮していた。

2人で自転車にまたがり、5分ほどの由紀の家に。

田舎だから車通りもない。

それでも警戒し、少し離れた公園に自転車を停め、地元人しか分からない畑の畔や家の隙間を抜け、由紀の家の近くに。

まずブロック塀の門から中の様子をうかがう。

自転車が2台玄関に置いてある。電気はついていない。

横の縁側の前には物干しはあるが何も干していない。

「ないな!残念!」

「そんなに簡単に外に干さないか!」

小声で諦め帰ろうとした。

「裏も見てみよ!」

頷き、横の畑を足音を立てないようにゆっくりと進む。

金物のフェンスに植栽が並ぶ裏手。勝手口にサンダル。

ここにも何も無い。がっかりする2人。

奥まで行き植栽の間から中を覗く。玄関からは植栽で見えにくくなったところ、ちょうど玄関左のところに屋根がありなんとそこに衣服が干してあった。植栽に囲まれるように物干しがあった。

2人はドキドキで音を立てないように植栽の隙間から食い入るようにみる。

「暗くてわかんね!」

俺が行く!と目で合図。フェンス胸の高さくらいのフェンスを越え音がならないようにゆっくり木の間かがんでを抜ける。

そこには夢の光景、洗濯物たちが私達を待っていた。

健太に手招き、健太も続く。

服が干してある。その中に輝く由紀の体操服が!

少し触れるとひんやり冷たく、もう乾いているようだ。その中にキャミもハンガーにかかっていた。

タコ足には明らかに母親のパンツと由紀のパンツがクロッチを洗濯ばさみにつままれぶら下がっていた。健太と大興奮でチェックした。由紀パンツは2枚。ブラ2枚。そして輝くブルマも。

由紀が履いている短めのルーズも吊るされていた。母親の下着は当然無視。

少しの明かりでこのまえのレモンイエローのブラとピンクの綿パンツだと確信。

もう一つは薄ブルーのチェックのパンツとお揃いのブラ。

私達は静かにパンツを洗濯バサミから外した。

私はこの前見たピンクのパンツ。

健太は青チェック。2人は夢中でクロッチ部分を嗅いだ。

もう止まらない。健太はパンツを被った。フロントが下にくるように。変態仮面になり、ブラを手に取り、カップ部であそこをしごいた。

「スーッスー!スー」

被った外からもクロッチを舐め、吸っているのがわかる。

「チューチュー」

「静かにしろよ!」小声で。

私も負けじとこの間のピンクパンツのクロッチを吸いまくった。ブルマとは違い、柔らかな股間部分。あっという間に唾液で湿った。

由紀のブルマに包まれ、守られていたパンツ。

ブルマの中で食い込んでいたパンツ。

そのパンツを吸っていることに最高調に興奮した。

洗濯洗剤と、柔軟剤、かすかなアンモニア臭に大興奮。ブルマよりより濃い由紀のメスエキスに大興奮して無我夢中で吸い出す。

2人並んで由紀のパンツのクロッチに染み出した思春期のメスエキスを夢中で吸い出していた姿は変態そのものだった。

パンパンに勃起したあそこからは我慢汁がダラダラに。

一旦頭にパンツをかぶり、ブラを手に取る。

この前の由紀の姿を思い出す。

ブラをつける仕草、肩紐を直す仕草を想像した。

あの時の由紀のブラジャーを手にしている。

直ブラでテニスしている時のブラジャーを手にしている。

丹念に観察した。綿のブラとは違い少しの光沢、間違えなくこの前のブラだ。内側から由紀の身体に当たる部分を舐めまくった。肩紐、カップの内側、ホック。

これも柔軟剤の香り。再びパンツをかぶりブラであそこを挟みしごく。

由紀の、クロッチの芳醇な香り、もう大分自分の唾液で溶けている香りが脳天を突き破り、一瞬で精子を放出した。

ドクドクと脈を打ち、あの由紀のブラジャーに大量にかかった。パンツはクロッチから前リボン、お尻すべての部分が唾液で湿っていた。

罪悪感などなく、あの由紀の下着とプレイできた満足感がこみ上げてきた。

健太はすでに果てており、ブラにかけた精子をふき取っていた。

私もブラにかかった精子をパンツで拭き取った。

若いので賢者タイムからの回復は一瞬。

健太は下着たちを元に戻して、ブルマ、体操服を手に取っていた。

体操服を丹念に嗅ぐ健太。ズボンとパンツは下ろしたま。体操服の胸の部分に顔を押しつけ呼吸するとむくむくとまたあそこが勃起してきた。

次に健太はキャミを手に取り、丹念に肩紐から舐め始めた。

あとから聞いたらブルマは私が以前吸っていたので遠慮したみたいだ。

お前はかおりのブルマ俺の精子付きの吸ってたぞと心の中で笑っていた。

ブルマのプロからしたらこのブルマは前私が吸ったやつではない。タグのほつれ、リブのステッチ形状から分かる。

私はブルマを着用したくなった。

健太にルーズを渡し、体操服をとる。

ためらいもなく全裸になり、タコ足のブラパンを再び手に取る。

由紀になったつもりでパンツを履く。

ブリーフと違い、勃起したあそこを抑える力はなかった。少し小さめなパンツ。勃起したあそこは元気よく右上を向いていた。

初めてつけるブラ。あの時見た由紀のブラを着ける。後ろに回した手はなかなかホックを留められない。

やっと留まったホック。ブラは予想以上の締め付け。

隣をみると健太も全裸になり、散々吸った精子付きの下着をつけていた。なかなかホックが止まらず、私が留めてあげた。

彼女のホックを留めてあげるのが思春期男子の儚い夢だったのがまさか男のホックとは。

由紀の下着をつける変態クラスメイト2名。

まさか自分の下着がクラスメイトにつけられているとは思わずこの家の中で寝ている。

私は由紀の体操服を着た。頭を出すまで由紀の香りのトンネルをとおった。

ブルマを履く。パンツとは違いかなりの締付感。

勃起したあそこがはっきりと浮かび上がった。

由紀のブルマを履けた興奮と喜びでブルマの中で果てそうになった。

今私のお尻にパン線は出てるのだろうか?背中のブラ線は?

隣りで健太はブラパンをつけ、ルーズの足先を吸い、もう一つをあそこに巻きしごいていた。

私は由紀のブルマ姿を想像し、由紀になりきって食い込みなおしや屈伸をしてみた。

人差し指を裾にいれるとパンツのステッチに指が触れた。

感動した。

我慢汁がブルマまで染み出ていた。

ブルマの上からあそこをさすっていると射精感がこみ上げ、そのままブルマの中で果ててしまった。

ブルマの中で脈打つあそこ。ビクビクとブルマにパンツを通り越して染みが広がる。

健太もルーズを吸いながらもう一つのルーズにかけていた。

精子をルーズで拭き取っていた。ルーズがカリに当たるたびに腰をガクがくさせていた。

満足そうな横顔。

私たちはお世話になった由紀の下着、ブルマたちをあったように戻した。

軽く拭き取り、戻した。

満足した2人。

また勃起してきたがあまり長居できない。

帰ろうと合図する。

すると突然、物干しの前の部屋のおくの廊下に電気がついた!

カーテンはレースだったので中は丸見えだった。

やばっ!と思い2人は硬直した。するとなんと、キャミとパンツ姿の由紀が廊下を通った。

トイレだ!と直感が走った変態2人。

物干し場の隣の小窓の電気がつく。少しまどか空いていた。

私たちは耳を澄ました。

すると蓋を開ける音のあとにシャーという勢いのいいおしっこの音が!

思春期男子に学年のイケてる代表女子の由紀おしっこの音は刺激が強すぎた。

また部屋に戻る由紀のキャミパンを眺め健太の家に帰った。

公園で勝利の一服。余韻に浸りまた股間を膨らまさせていた。

2日後の月曜日。学校に行くと、休み時間に由紀たちがいつものロッカーの前で座ってスカートの中を開放していた。

由紀とかおりのダブルブルチラ。

相変わらず紺色とエンジの素晴らしいコンビ。

そして由紀は私が着用したブルマから健太が吸いまくった薄ブルーのチェックパンツをはみ出させていた。やはりスカートの下に履くので気が緩むのだろう。ハミパンまではなおさないのか。

「バレてなかったな。」

「また行こう!」

私たちに陵辱された下着、ブルマをつけ、無邪気に笑う由紀を見て勃起したのは言うまでもない。

-終わり-
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