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体験談(約 4 分で読了)

友達と行った夜釣りで出会った調教中のメス奴隷と御主人様

投稿:2025-07-04 01:01:45

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エロトピア◆ljFxgDA(愛知県/30代)

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

ごしゅじあ釣り好きな友達に誘われある港に行った話。

その場所に行きながら前に行った時、20人以上のヤンキーに囲まれたという怖い話を聞き誘うんじゃねえよと思っていた。

港に着いて周りを見渡すが誰も居ない。

友達「さっさと行こうぜ」

釣具と飲み物を持ち適当な場所で釣り始めた。

2時間ぐらい試したが魚はいるが数匹しか釣れなかった。

離れた場所で釣っていた友達に声を掛け場所を移動しようと相談し移動する事に。

車に向かっていると前から男が犬の散歩をしているみたいだった。

友達「おい、おかしくないか。こんな時間だぞ」

確かに午前2時に犬の散歩は不自然か。

「漁師だから早いかもしれん」

友達「そうか、挨拶して移動しよう」

暗闇の中で段々と近づくとおかしなことに気付く

「おい、ちょっとデカ過ぎんか」

友達「ああ、かなりでかそうだな」

暗闇で黒っぽい犬せいか見え辛い。

オッサンはTシャツと短パン、ビーサンのごく普通の格好だった。

友達、私「こんばんわ」

オッサン「こんばんわ」

オッサン「坊主共なにか釣れたか」

友達「少し釣れました」

「犬の散歩中ですか」

オッサン「引き取ったメス犬の散歩中だな」

友達「へ〜え、俺犬好きなんです」

オッサン「そうなんか。このメス犬ソーセージが好きなんだよ。お前らのソーセージを食わせてやってくれんか」

オッサン「ちょっと呼んでくるわ」

友達「メッチャ怪しい」

「怪しすぎるだろ。そもそも俺達ソーセージなんて持ってない」

友達「逃げるか」

オッサン「どっちのソーセージから食べさせてくれるんや〜」

オッサンと一緒にギュムギュム音が聞こえる。

「すいません、私達はソーセージは持ってないんです」

オッサン「お前さん達一本づつ持ってるやろ」

私と友達の下半身を指差した。下ネタか〜いと思ったが現状は変わりがない。

友達を肘で突いて逃げるタイミングを模索しようとするが反応が無い。

よく見ると友達はオッサンの後ろにいるメス犬を見ているようだが、私はオッサンの体が邪魔で見えない。

友達「食い千切られるとかは無いんですよね」

「お、おい」

オッサン「心配せんでいい。食い千切られる事は無い。他の要求もない」

友達「オッチャン、俺のソーセージを提供するぞ」

オッサン「オイ」

鎖を引っ張るとオッサンの後ろからギュムギュム音を立てながら黒髪の女が出てきた。全身エナメルでテカってる。

オッサン「向こうの物陰でこの坊主のソーセージを食べさせてもらえ」

メス犬「はい」

鎖を友達に渡す。物陰に二人が入っていく。

オッサン「お前もこの後ソーセージ食べさせてやるんだろうな」

オッサン「ん、お前もコッチ側か」

「コッチ側が何か分かりませんが、多分、違いますよ」

数分後友達が戻ってきた。

友達「よ!戻ったぜ」

ハイタッチでも要求して来そうなテンション高めな友達。

オッサン「ソーセージ食べさせて貰ったか」

コクリと頷きメス犬は口を開ける

友達「あ、ちょ、止め」

恥ずかしそうにメス犬を止めようとするがメス犬の口内に友達の精液が舌の上に載せられていた。そしてそれを嚥下する。

オッサン「次はお前の番だな」

オッサンがペットボトルをメス犬に渡す。口に含みうがいをする。

ほらと鎖を渡され顎で物陰を指す。

物陰に入ると木箱の前に立つ様に言われる。

メス犬「失礼します」

ベルト外し、チャックを下ろされズボンを膝まで下ろされる。トランクスも下ろされチンポを晒す。

イス犬の衣服?を見ていると股間は何も遮るものが無くマンコ剥き出し。オッパイの下辺りにチャックがある。

「コレは外してもいいのか」

メス犬「はい」

ジーっとチャックを外すとオッパイがポヨンと飛び出してきた。その頂にはピンク色の乳首。

「良いオッパイだね」

メス犬「ありがとうございます」

メス犬「御主人様のソーセージを頂かせてもらいます」

萎えているチンポを一舐め。指でそっと皮を剥かれ亀頭を舌で舐められ咥えられる。

舌と吸引で徐々にチンポに血が溜まる。ジュポジュポ、ジュポジュポと物陰で湿った音が暗闇に響く。

一旦口を離し、舌先でウラ筋から亀頭を舐めながら

メス犬「好きな時に出して下さい」

と、上気した顔で訴える。

「わかった」

再びフェラチオを再開、頭が上下し黒髪が舞う。

我慢せず耐える事もせず、絶頂の感覚が近づいたら、そのまま身を委ねる。

ジュプジュプと頭を振っていたメス犬の頭を両手で掴んで固定する。

舌先は更に激しく口の中で動き回る。

射精しようと亀頭がブワッと大きくなると鈴口に舌を押し当てた。

「イく」

ドクドクドクとメス犬の口内に精液を放つ。10秒ぐらい掛け出すと根本まで飲み込んだチンポを扱きながらイス犬の口から抜き取る。

メス犬「後始末をします」

鈴口に唇を当てズズって尿道の精液を吸い取る。もう一度根本まで飲み込み舌を使って汚れを舐めとっていった。

メス犬「ありがとうございました」

「最後に乳首とマンコ触ってもいい?」

メス犬「どうぞ」

手を後ろに組んで足を開いて腰を突き出して止まる。

「ありがとう」

ピンク乳首を一撫でし口に含む。舌でツンツンしながらカリカリと甘噛みをする。

メス犬「ん、ん、ん」

「こっちに」

木箱に座らせリョウヒザニ手を当て足を割り開く。ムワッっとメス臭が。パイパンな股間に頭を埋める。

クリトリスの包皮を指で剥き舌先で転がす。転がし続けトロットロになってきた膣口に指を一本挿入。

指を引き抜き濡れた指を頬に擦り付ける。その指を口に含み聞く。

「挿れてもいい」

メス臭を吸った瞬間、チンポがパンパンにフル勃起。

メス犬「ダメです〜。私には御主人様が〜」

「ごめんね。服を着たら戻ろっか」

苦労してズボンを履く。メス犬は片乳が出ていたが器用に皮を挟まないようにチャックをする。マンコの後始末は私がハンカチで拭って終わった。

鎖を手渡され二人の前に戻る。

友達「長い」

すぐに終わったと思ったが30分以上楽しんでいたようだ。

「ごめん」

オッサン「ソーセージは美味かったか」

メス犬「はい」

オッサン「坊主共世話になったな。来れで朝飯でも食ってけ」

一万円づつ貰った。

「何だったんだろ」

友達「気持ちよかったんだから、どうでも良いじゃねえか」

釣り気分じゃなくなったので帰った。

その後、数年の間に20回以上朝だったり、昼だったり、夜にこの港を訪れたが、一度も人がいない時はなかった。

何だったんだろう、あの日だけ誰も港に居なかったのは。

-終わり-
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