体験談(約 11 分で読了)
【評価が高め】泥酔爆乳妻を童貞部下に抱かせてみた!初筆下ろし編(1/2ページ目)
投稿:2026-02-18 05:56:07
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共通の趣味で知り合った私(真二)と咲希。これは私の異常性癖の話である。1年間の交際の末、私が35、咲希が28の時に結婚した。結婚のきっかけは私の転勤。東京から二時間離れた地方都市に引っ越すことになり、嫁は7年間勤めた会社を退職して私について来てくれたのだ。7つも年下の可愛い嫁。篠崎愛似の…
嫁の初寝取らせから数週間がたった。あれ以来、私たちの夜の営みは以前より盛んになった。
仕事中でも嫁の咲希と佐藤君(嫁の元同期)とのSEXを思い出すとところ構わず勃起してしまい、帰宅早々に犯すように嫁を抱くこともあった。
「お帰りなさぁい、真ちゃん(私)♡。ふふふ、今日はシチューだよー♪お風呂先にする?」
ジャージにエプロン姿で私を迎える嫁。発情している私に風呂に入る余裕はない。ベタに、
「咲希ちゃんを先がいい、、、んん、、チュ♪」と台所に立つ嫁を背中から抱きしめてキス。舌を入れる性的なキスだ。
「うあぁん、も〜、若者みたいにガッツいてる〜」
舌を吸い合いながら嫁のパンツを下のジャージごと下ろした。
「やん❤️」
「チュ♡、今度から裸エプロンでお迎えしてよ、」
「えー、やらよぉ。人が来たらどうすんのぉ」
「大丈夫だよ、見られるくらい、、、」
「ダ〜メ。真ちゃん以外にはお肌は見せません、、」
上のシャツも脱がしてエプロンだけにした。胸の布地部分を真ん中に寄せて乳房をはみ出させると、、エロっ、、Gカップの爆乳が映える、、、。
シンクの縁を掴ませてお尻を突き出させ、既にベチョベチョの割れ目を指で弄りながら、
「咲希ちゃん、すごいよココ。一日中濡れてたの?」
「あぁん、もう、だっていきなりパンツ脱がすんだもん♡」
嫁は喜んで受け入れ体制に。カラダを反らせて大きめのお尻をプリッとさせた。
僕は膝まづいて膣穴を確認する。数週間前に他の男のペニスを受け入れた、最愛の嫁の女性器だ。
ごめんねと尻タブにキスをして後ろから挿入した。嫁の膣に沈み込む私のペニス。
「はあぁぁっ、、、真ちゃぁ〜ん、はぁ、はぁ、硬いよぉ〜」
淫乱だなぁ、、、私の勃起ペニスを喜ぶ嫁がカワイイ。腰を前後させて嫁の液とペニスを馴染ませる。
「はぁ、はぁ、突いて、、たくさん、突いてぇ♡」
スケベにオネダリする嫁を貫くようにパンパン腰を打ち付けた、、、。
「あっ、、、あっ、あ、あぁ、凄い、真ちゃん、」
私が動いてるのに自分でも腰が止まらない淫乱嫁。
「咲希、咲希が動いて、、、」、「うん♡、はあぁ、」
手を離すと自分だけでオッパイ揺らして腰を振り出した。
「あぁ、あぁぁ、気持ち、、あっ、あっ、あっ、」
快感を求めて好きなように腰を振る嫁、
私は仁王立ちして白く泡立つ結合部分に注視、
「あぁっ、あっ、、イク、、イク、、あぁ、、」
絶頂を迎える嫁の喘ぎ声をBGMにちょっと引いた感じで、またよからぬことを考えていたのだ。
出し入れされる膣穴を見ながら、コレは私のものだと思いつつも他のペニスが入ってるところを想像して、あの何とも言えない屈辱と興奮が湧き出し、、、私は嫁の中で射精を迎えた、、、。
性欲が落ち着いたところで食卓を囲む。夕飯を食べながら、
「最近、真ちゃん、エッチになったよねぇ。」
「あ、そう?咲希はいや?」
「うううん、アタシは嬉しいよぉ。早く赤ちゃん欲しいし、、、」
「エッチ好きだし?フフッ、」
「んもう、そんなことないぃ。夜のことは旦那様にお任せだもん♡」
なんてカワイイ嫁だ、、、。大事なアソコを他の男に貸したなんて知らずに、、、。
「俺は変わったつもりないけどな、、、」
「結婚する前は、、真ちゃんもっと真面目だったじゃん。下ネタもあんま言わなかったし、、、。エッチも最近はいろいろ試したがるなぁって思って、、、」
「や?」、「うううん、全然♪旦那様を満足させるのも奥様の務めですから。ふふふっ♡」
あぁ、タマらん!咲希ともっといろんなことしよっ!なんて思うと股間がまた硬くなってきた、、、。
その晩、もう一回戦しながら嫁がまた他の男に抱かれることを思い描いていた。
佐藤君に次ぐ候補を探しながら、、、、、
さて、突然場面は変わる。ある金曜日、会社帰りの居酒屋。
部下の高橋君と飲んでいた。
彼は来月に退職して地元に戻って地方公務員になる。いい奴だが地味なので女縁が無くて彼女いない歴が生まれた年の29歳童貞君であった。
まぁ、少し醜男の部類だろう。ただ仕事は出来て周囲の好感度は高かった。
「真二さん、今までありがとうございました。」
「いやいや、、礼を言うのは俺の方だよ、高橋君には沢山助けてもらった、、」
私は職場で真二さんと呼ばれていた。同じ苗字の部長が隣の部署にいるからだ。
「ところで結局、美希ちゃんとはどうなの?絡みなかったの?」
あるプロジェクトのリーダーを任されていた彼はプロジェクトメンバーで広報担当の美希という女性に恋していた。
真面目そうで25歳だけど少しロリ気味の可愛いコだ。
そのプロジェクトは今月終わる。
「今日も2人でミーティングしました♪」
「それで、、、進展は?男女のな、」
「いえ、それだけです。」
「あぁ!まどろっこしいなぁ、誘っちゃえよ!もう時間ないぞ。食事でも映画でも、」
「多分、彼氏いますよ。あんなカワイイ子。カッコいい男と歩いてた噂を聞いて、、、」
「まだ、彼氏か分かんないし、いてもいいじゃない。」
「僕なんてダメですよ。経験少ないし、仕事とは違うんです、」
少ないっていうかゼロじゃないか、、この童貞が、、。
「風俗でも行って自信つけたらどうだ」
「そんなのヤです。病気怖いし、、、」
この時、私は目の前の高橋君が嫁を抱いているところを想像してしまった。
モクモクと湧いてくる黒い欲求、、、そして、
「なぁ、俺の嫁どう思う?オッパイデカいぞ、Gカップある」と笑顔で尋ねた。一瞬、動きが止まった後に高橋君は、
「真二さんの奥さん?ですかぁ?結婚式で拝見しましたけど、、、篠崎愛に似てますよね?僕ファンなんです。、、真二さんにもったないくらい綺麗な方だと思いました、」
「こいつ、、フフッ、、、なぁ、、今からウチの嫁ででも練習するか?」
敢えて冗談にも取れるテンションで話した。
「え、、、また、人が悪いですよ。今度お会いしたときに奥さんにムラムラしちゃいますよ、、でも、、」
「好きな女としかシナいとか?」
何度も首を横に振る高橋君、
「でも、真二さんはいいんですか?」
「これまで高橋君は俺のために頑張ってくれたからなぁ。御礼の気持ちだよ、フフッ」
「奥さんの方は、、僕と、、」
「嫁は飲むと記憶なくするタイプだからさぁ、、。大丈夫だよ。旦那の俺がイイって言ってんだから」
実はこの飲みの目的は高橋君の転職の激励よりも彼に嫁を抱かせるように仕向けることだった。
嫁の相手の条件としては、嫁が夢中にならない(イケメン、テクニシャンはNG)こと、さらに後腐れがないことだった。
前者は失礼だがもちろんのこと、後者も。転職してこの土地を離れる高橋君は好都合だったのだ。
「どう?俺の女じゃイヤかい?」
「そんな、光栄です。初めての女性は年上でと思ってたので。」
「馬鹿、ウチの嫁お前のイッコ下だよ。ん〜待てよ。連絡してみるな」
嫁に今から高橋君を連れて行くと連絡した。突然の連絡だったが、今夜が個人的な送別会なのを知ってるので、「お酒用意して待ってま〜す♪」と返事をくれた。
本当にいい嫁だ。
「今日は泊まってけよ。これでついに男になれるな♪」
緊張した面持ちの高橋君を叩いた。
「ホントに、、その、、すみません!お願いします、、」
頭を下げて覚悟を決める高橋君。
「その代わり、ヤッてるとこ動画撮らせろよ。顔は撮らないから、、、」
「えぇ、、そんなぁ、、。恥ずかしいです、、」
「誰にも見せないから。記念に撮っておこ、な、」
少し悩む高橋君。でも性欲には勝てない。
「、、、はい、。ホントに顔は勘弁して下さいね」
佐藤君の時もそうだったが私が動画を撮ることにしたのは二つの理由がある。一つは後で自分で楽しむ(苦しむ)ため。もう一つは彼らとトラブった時のリスクヘッジだ。
「うん、移動しよう。ささ、」
「、、はい。ホント、、す、、すみません。」
笑顔を堪えてるような複雑な表情の高橋君を連れて店を後にした。
自宅に着くとあっさりメイクの嫁が顔を出した。
「あ、、こんばんわ〜。お久しぶりです〜。どうぞ♪」
いつものジャージにTシャツ姿だけど胸の膨らみでいつ見ても肉欲は刺激される、、。高橋君はガン見してる笑笑。
居間に入ると酒と簡単なつまみが用意されていた。私は嫁を酔わせるために事前に用意していた彼女が好きな酒を作って勧めた。
「カンパ〜イ♪、これまでお疲れ様でした。高橋さんがいなくなっちゃうと主人が寂しがるな〜、、ねぇ?」
「そうだよ、、今日はサービスしてあげて、、」
「あははは、いいよ、いいよ、飲もう、飲もう♪」
嫁を高橋君と2人にさせて酒やつまみを出す私。慣れさせて高橋君の緊張をほぐすためだ。
私の仕事の話で盛り上がる2人。高橋君が私をヨイショするので嫁の機嫌は良くなり酒が進む。結構盛ってるが高橋君は地味で見た目はイマイチでも話はそこそこ上手いのだ。
途中から高橋君の恋愛観や片思いの美希ちゃんのことでも盛り上がり酒が進む。
私の特製カクテルを3杯目飲み干したところで目がトロンとしてきた。
「あぁん、眠くなったぁ、、真ちゃん、肩貸して、、」
と言ってソファでうたた寝する嫁。
「すぅぅ、ふぅぅーー、すぅ、、ふぅーー、」
3分で寝息を立て始めた。
「それじゃあ、寝室に運ぶの手伝ってくれ、、」
「は、、はい、、その、、ホントに、、大丈夫でしょうか?」
お喋りして少し情が出たのかこれから起こるであろう背徳な世界に躊躇している。
「こうなったらいつも起きないよ。ひとまず連れて行こう。脇を持って、、」
高橋君に敢えて両脇を持たせて私は脚を持った。嫁の柔肉の感触を楽しめるはずだ。
ベッドに横たわせても嫁は何も知らずに寝入っている。少し、酒臭い。
「すぅ、、んーー、、、す〜、んんーー」
泥酔状態の嫁をつついて起きないことを確認したが、「んん、、、」佐藤君の時よりも反応はありそうだった。
「行くぞ、」
念のため、間接照明だけにして部屋を暗めにする。
まず、シャツを捲り上げてブラを外すと爆乳が溢れた。
「(うはあぁ、、、)はぁ、、、はぁ、、、」
高橋君の息が荒くなる、声を殺して、
「(どう?)」
と言って揉んでみせた。
「(はい。キレイです。その、いいですか?)」と小声で言って顔を近づける高橋君。
「(あぁ、優しくな、、)」
高橋君は嫁のカラダの横から乳房を吸った。
私は用意していたデジカメでその様子を撮影した。
この日のために暗闇に強い機種を買い直した(笑)。
次にジャージとパンツも脱がして下半身は完全に裸になった。脚を開いて高橋君に女性器の説明をした。
「(ホラッ、、生のマンコだ。見てみ、、)」
「(ゴクッ、はい、、、わ、、ピラピラが凄いですね)」
「ん?あぁ、、小陰唇?皆んなこんなもんだぞ」
嫁のビラビラは少し大きめで着色しているが他の男に指摘されると少しイラッとした。
割れ目を指でそおっと開く、
「(コレが膣な、、中、ピンクだろ?、、この穴にチンチン入れるんだよ。入れてみたい?)」
「(はい、ありがとうございます。凄くキレイですね)」
少し私のイライラが伝わってしまったかもしれない(笑)。
「(で、ココ、、アナル。近いだろ。で、コレがクリトリスな、、よく分からんかな、、、もうちょっと向くとホラ、、頭出した、、、舐めてみるか?)」
「はい、、(ゴクッ、、)」
高橋君は嫁の股間にしゃがみ込み顔を近づけた。
「はぁ、、はぁ、、んん、、ちゅ、ぺちゃ、、んん、」と嫁の割れ目に舌を這わせると
「すぅぅ、んー、ん、、んん、、ん、、、」
嫁の寝息が少し強くなる。大丈夫かな、、
「(美味い?)」
「(味しないです)、、、べちょ、ん、ちゅちゅ、、」
「(膣も弄ってあげて、、優しくな、、)」
真剣な顔して嫁の性器にムシャブリつく高橋君をおかしく思い、カメラを向けて、
「ホラッ、こっち見て、、ピース、ピース、、」
大人しくピースする高橋君。顔は撮らないなんて約束は忘れてそうだ。
しかし、その時、
「んん〜、、ん〜、、ふぅ〜ん〜、」
突然、嫁のカラダが動いた。ヤバい、、起きる、、。
咄嗟に私は嫁の上半身に覆い被さり、高橋君を隠した。
薄目を開ける嫁の顔の前1センチに私の顔を接近させた。
「ん〜、んん、、真ちゃん?、、んん、、エッチ?、、すんのぉ?」
「うん、、咲希ちゃん、、シタくなっちゃった、チュ、」
「あぁん、、お股になんかしてる?スゥスゥする、」
「うん、、少し舐めた。気持ちいいだろ?しよっか?」
「ねぇ、高橋君は?、、大丈夫なの?」
「うん、下で酔い潰れてるよ、、。さぁ、、ンン、、チュ、」
私は乳房を愛撫しながら嫁の唇を吸う。
高橋君に「(見とけ、)」と言って嫁の股間から退けた。私が嫁をイカせて寝かしつけようと考えたのだ。
嫁の上に乗り股を開かせる。私は高橋君がクンニで下準備をしてくれた嫁の膣穴にペニスを差し込んだ。
「はっ、、はあぁん、、、真ちゃ〜ん、、大好き、、」
嫁は朦朧とした表情で私を見つめている。わたしも嫁を見つめながら腰をピストンした。
「はぁっ、、はっ、はぁっ、あぁん、、あっ、、あっ」
高橋君は私たちの足の方にいる。ストロークを大きくして尻の方から結合部の出し入れを見せつけた。
後ろから高橋君のはぁはぁいう声が聞こえる。
ほとんど無意識なはずなのに腰を使う淫欲な嫁、、。
揺れまくるオッパイを見ながら射精感が込み上げてきたが、ヤバい、、我慢我慢。
「はぁ、はぁ、咲希ちゃん、バックしたい、バックしよ、、」
「バックゥ、、?、、い〜よぉ、、でも、咲希もう眠い、、」
この後の展開を考えて途中で体位変えてバックになる。
隙を見て高橋君に「(ゴム、つけとけ)」と指示を出した。
フラフラの嫁の腰の下に枕を入れて寝バックの体制。柔らかい尻を掴みながらペニスを突き刺した。
「はあぁ〜ん、、奥まで、当たる、、はあぁ〜ん、、すぐ、イクよぉ、、」
ブルブル腰を揺らす嫁をピストンで突きまくると、
「あぁ、あっ、あっ、はっ、、、あぁ、あっ、イク、、真ちゃん、、イクよぉ、ああぁ、あ〜、、」
ほんの数分で嫁は脚を痙攣させてオーガズムに達した。果てた嫁は布団に顔をうつ伏せて昏睡状態になった。
私は高橋君に「(代われ、代われ!)」と合図した。
「(え?真二さんはもういいんですか?)」
「(いいよ、いいよ。俺はいつでも出来るし、)、」と小声でやり取り。
私もこのまま射精したかったが、初めての膣穴に他の男のザーメンがあるのも嫌だろう。実はそれよりも嫁が他の男に抱かれているとこを見ながら自分で射精したかったのだ。
オーガズムに達した嫁は眠りについた。こうなると多分起きない。
射精寸前だったペニスを抜き取り、高橋君と位置を変わる。
その時、初めて高橋君のペニスを拝見して驚いた。
立派に反り返った彼の勃起は私のモノより大きかったのだ。佐藤君のペニスは私と殆ど同じ大きさだったが高橋君のモノは亀頭半分は大きい。15センチ以上はある。
ちなみに私のモノは13センチ。背丈は私よりも5センチは小さいのに、、、。太さも負けてるように見えた。
、、、アレが嫁の中に入るのか。私はカメラを構えた。私よりも大きなペニスを入れられたら、、、嫁は起きてしまうかもしれない。それに今後、私のペニスでも喜んでもらえるのか、、、。
なんとも言えない絶望感の中、高橋君はうつ伏せる嫁の膣に指を入れて位置を確かめている。そして勃起ペニスをゆっくり差し込む。
大事な嫁の膣穴が私のモノより大きな童貞ペニスに侵略されているのだ。やるせ無い気持ちに私のペニスもイキリ勃っている。
「はぁ、、はぁ、、ゴク、、はぁ、、あぁ、、凄い、」
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2: 作者さん 作者 [通報] [削除]
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2026-03-05 23:06:31
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]ありがとうございます
また続きお願いします1
返信
2026-02-19 18:57:37
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(2020年05月28日)
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