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高校性活日記 Part2 ~破壊級ベビーフェイス、足から破壊~

投稿:2025-07-01 22:55:39

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最高の高校生◆JAJDcoA(広島県/10代)
前回の話

この物語はノンフィクションであり実体験です…物語の登場人物(ぜひ、上の名前置き換え機能などにご活用ください)・僕・ゆずきちゃん3月XX日、受験合格最高の高校生活を期待していた。入学して間もなく野外活動があった。その時にはまだあまりだれともなかよくなれていなかったのだ。…

第2話です。

登場人物※主人公の一人称が僕から、俺になっています

・俺

・めいちゃん(今回の被害者)

・ゆずきちゃん(前話引き続き登場)

ゆずきちゃんの体育館シューズぶっかけから1か月とちょっと・・・

ゆずきちゃんは、まさか俺の精子がついているとは思わずに体育の授業で

しっかりとシューズを履いている。

そして相変わらずバレー中の腹チラはエロいなー…

俺は今、体育ではバレーをやっている。ゆずきちゃんは見てるだけで癒されるんだよなー…。

ん?あの子は…確か…めいちゃん?だっけ?

めいちゃんは、俺のクラスでゆずきちゃんを超える一番の美少女。あの破壊級ベビーフェイスは最高にクラスメイトの息子を奮い立たせている、男子の中でもトップ的存在だ。

汗いっぱいかいてるめいちゃんは、輝かしいなー…

頭もよくて、結構いい勝負なんだよな。

そんな完璧美女めいちゃんにも隙がある。

体育が終わった後、次の授業は歴史かー…。と、ふとめいちゃんのほうを見る。その先には汗で透けて見えるスポブラを確認した。最高のおかず。今夜はこれで抜こうと決めた。もちろん歴史には集中できなかった。

ん...まてよ。

「放課後にぶっかけるのもありなんじゃね?」

そんな魔が差した俺はあと4コマの授業を耐え抜いたご褒美としようと考えた。

―来たる俺の放課後。

脳内はめいちゃんでいっぱいだ。そんな思いは抑えられるはずもなくゆずきちゃんの時同様、げた箱からのトイレというルートをまるでレースのように駆け抜けていく。

下半身は脱衣。―ではいざ、いただきます。

お決まりの右靴をにおい、めいちゃんの出汁(汗)を楽しむ。少ししみているのがよりちんちんを喜ばせる。

あんなロリでベビーフェイスのめいちゃんの体育館シューズを目の前に萎えろとか、ノー勉東大理Ⅲ合格以上に難しい。またあの白きスポブラが思い出される。

ちんちんがこすられるたび、ぞの小悪魔ロリが俺をいじめているように思えてきて。ロリコンの俺にとっては、とてもたまらないデザートタイムだった。

(脳内)「ちょっ..めいちゃん//気持ち良すぎるって...なめてほしい」

めいちゃん「だめだよーww俺君のちんちん弱すぎwwぴくぴくしてんやけど!」

たまらないめいちゃんを感じるオナニー。

気づけば俺は左靴をちんちんにこすりつけ絶頂寸前へと来ていた。一瞬だった。「汚そうかな?」から「汚しまくろう」という思考になるまでは、1秒にも満たなかった。

―放出される俺の精子inめいちゃんシューズ

最高だった。早く戻さないとめいちゃんはバドミントン部が始まっちゃう。

間一髪、ばれずに戻すことができた。ところが、今日は部活がなかったようだ。帰っていくめいちゃんを陰から見送りながら脱ぎたての上靴は匂うだけで済ませておいた。

―以上、第2話破壊級ベビーフェイス、足から破壊でした。

さて、自分がいつからこんな変態行為をするようになったのか。それは、さかのぼること5年ほど前になる。そこではいまよりももっと過激なことをやっていた。気になる人いましたらぜひコメントなどにお書きください!

次回予告

「もう片っ端からぶっかけていくか?」そんな考えが頭をよぎる。俺は決めた、毎週最低一人はぶっかけようと…

第3話お楽しみに・・・・・

〔次回話よりほぼリアルタイムとなり投稿されるお話は説明がない限り、投稿日より過去1週間以内のできたてほやほやのお話となります。〕

また、上のほうにも書いた通りいつからこんなことをするようになったのか。についてのストーリー「覚性編」を本編(高校性活日記)とは別で両方とも投稿していこうと思いますので、乞うご期待!

この話の続き

第3話登場人物・俺・めいちゃん(前の話登場)・ことのちゃん・ゆづあちゃん・くるみちゃんキーンコーンカーンコーン・・・チャイムが鳴り響く熱い体育館。集会が行われる。少し離れたところにいることのちゃんはたいしてかわいくはないが、興奮する。ふと彼女のほうを見るとスカート…

-終わり-
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