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【高評価】電車で知り合ったお姉さんと仲良くなる話②(1/2ページ目)
投稿:2025-07-02 00:45:07
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僕が大学生の頃、通学時の話です。僕は電車を利用して大学に通っていました。朝はラッシュの時間帯のため車内はいつも満員状態でした。ある日のことです。僕の前に一人の女性が乗車していました。ちょうど僕に向かい合うかたちで電車に揺られています。満員電車の車内、僕とほぼ密着状態でした。女性は20代後…
電車内での痴女行為をきっかけに知り合うことになった僕とミカさん。連絡先も交換しあい、今度一緒に食事をすることになりました。詳しいLINEのやり取りをした結果、僕とミカさんの家は徒歩圏内にあることがわかり、日曜日のお昼に、地元のレストランで待ち合わせをすることになりました。女性と二人きりで…
ミカさんのアパートで、エッチな経験をした僕。
それからもミカさんとはLINEで連絡を取り合いました。
一流企業に勤務している多忙なミカさんです。頻繁に連絡を取り合えるわけではありませんでしたが、それでも、女性との交際経験の無かった僕にとっては日々の楽しみになりました。
大学生の僕より10歳も歳上のミカさん。正直、恋愛対象として見ることは難しく感じていましたが、美人のミカさんといやらしい事ができるのであれば、毎日でも会いたいと思っていました。
ミカさんは、僕がミカさんを癒すことと引き換えに、僕に金銭的な援助をすると言ってくれています。それを口実に会うことは可能かもしれません。ただ、僕自身も気持ちの良い思いをしておいて、しかもお金まで恵んでもらうことに後ろめたさのようなものを感じていました。
僕はミカさんからの申し出があるのを待ちました。
ミカさんと会ってから三週間ほどが過ぎた時です。ミカさんからLINEが届きました。
「カズ君、また会えるかな?」
「もちろん、いいですよ!お仕事、忙しかったみたいですね?お疲れ様でした!」
「ありがとう〜!疲れたよ〜、癒やして〜」
「もちろん!たっぷり気持ち良くしてあげますね、笑」
「カズ君も気持ち良くして、あ、げ、る」
「楽しみにしてます、笑」
そういうわけで、僕達は次の日曜日の午後に会うことになりました。
久しぶりに会うミカさん。胸が高鳴りました。
先日会って以来、僕はいかに女性を気持ち良くさせるかを、ネットなどで勉強していました。僕自身が気持ち良くなりたい、という思いももちろんありましたが、それ以上にミカさんを癒やしてあげたいと考えていたのです。
今回もミカさんはお金を恵んでくれるかもしれません。ならば、それに見合った働きはしたいとも思いました。
準備をしっかり整えて、当日を迎えました。
今日は直接ミカさんのマンションに向かいます。
来訪を伝え部屋の前まで行くと、ミカさんが出迎えてくれました。
「カズ君…」
穏やかな笑顔のミカさん。今日はいつもよりしっかりとしたメイクをしている気がします。白いノースリーブのシャツに膝上の黒いタイトスカート。
ミカさんの気合いを感じました。
「お邪魔しますね」
部屋へと上がります。
「久しぶりだね」
「そうですね」
玄関先でしばらく見つめ合います。ミカさんの目が潤んでいました。
「カズ君…」
ミカさんが僕を抱きしめてきます。僕もミカさんの体に腕を回しました。
いつも以上に良い香りを感じます。ミカさんのおっぱいが当たり、早々に勃起してしまいました。
「カズ君…会いたかった」
「僕もです。ミカさん」
「呼び出して迷惑じゃなかった?」
「全然」
抱きしめ合い、お互いの体を撫で合いながら会話を続けます。
「今日も気持ち良くしてね。お金は払うから」
「お金は要りませんよ」
「ダメ。こんなオバさんの相手をさせるんだから」
「もう……また、そんなこと言って」
僕はミカさんの手を取って、勃起したペニスに当てがいました。
「ハグだけで、こんなになっちゃうんですよ……ミカさん、綺麗です」
「エッチ」
僕達は微笑みながら、しばらく抱きしめ合いました。
「行こうか」
ミカさんに促されてリビングに向かいます。
アロマが焚かれ、花が花瓶に生けてありました。先日は無かったことです。ミカさんの気合いを感じました。
お茶とお菓子を用意してくれるミカさん。
ソファーに並んで腰掛けます。
しばらく他愛のないお喋りを交わしました。
「ミカさん」
「なあに?」
僕は以前から気になってたことがあって、聞いてみることにしました。
「一応、聞いておきますけど……彼氏っているんですか?」
「大丈夫。いないよ」
「そうですか。良かった」
いたらいたで面倒なことになると思ったのです。
「あのね」
ミカさんが、少し真面目な顔になっています。
「私、男の人と付き合ったことって、無いんだ」
「えっ、そうなんですか?意外」
「うん。それがちょっと、コンプレックスになっててさ」
こんなに綺麗なミカさんの意外な一面を見た気がしました。
「ミカさん、美人過ぎるんですかね。男達は近寄り難いのかもしれません」
「フフフ…慰めてくれるの?…ありがとう」
僕はミカさんの肩に腕を回し、抱き寄せました。ミカさんも僕にもたれ掛かってきます。
「エッチもしたことないんだよ」
ミカさんは処女なのか。これも意外な事実でした。
「だからさ、エッチに対して、ちょっと恐怖感みたいなものがあってさ」
「……そうだったんですね…それを僕は……許してください」
「この前のこと?…カズ君は悪くないよ……男の人の気持ちがわからない私が悪かったの」
僕はミカさんの頭を優しく撫でました。
「ミカさん、僕も童貞ですから。彼女もいたこと、ありません」
「え?そうなの?……でも、コンドームは持ってるんだ。フフフ」
「まあ、その辺はいいじゃないですか」
僕達は顔を見合わせて笑いました。
「カズ君はまだ若いんだし、すぐに彼女ができるよ」
ミカさんが少し寂しげに言います。
なんと答えたら良いのでしょうか。少し逡巡します。
「…ミカさんだって、こんなに綺麗なんだから…」
「もう!…お世辞はいいから」
ミカさんが僕に抱きつくようにしてきました。僕の胸に顔を埋めています。
「お世辞じゃ、ないです」
僕はミカさんの体を起こし、顔をじっと見つめました。
目鼻立ちの整った美しい顔立ち。本当に綺麗だと思いました。
「ミカさん、綺麗です」
「……もう」
ミカさんが、はにかむようにしました。
しばらく見つめ合います。
次第にミカさんの頬が赤くなっていきました。
「ミカさん」
「なあに?」
「…キスは、したことあるんですか?」
「……無いよ……カズ君は?」
「僕もありません」
ミカさんの目が潤んできました。
「…してもいいですか?」
「……カズ君の初めて、もらっちゃっていいの?」
僕はミカさんを抱き寄せました。唇を重ねあわせます。
僕とミカさん、お互い初めて同士のキスでした。ミカさんの柔らかい唇。甘い香りを感じます。胸が高鳴りました。
数秒、唇を重ね合わせて、ゆっくりと離します。舌を入れたりはしませんでした。
再度見つめ合う僕とミカさん。ミカさんは涙ぐんでいました。
「……ごめんなさい、ミカさん…キスはダメでしたか?」
ミカさんが首を振ります。
「…違う。嬉しいの」
涙を指で拭うミカさん。
「感極まっちゃった」
すぐに笑顔を見せてくれます。
「キスより激しいこと、だいぶやりましたよ?」
「キスは別。特別なの」
「そんなもんですかね」
「ねえ、もう一回しよ」
僕達は再度唇を重ね合わせました。
唇を重ねては離し、離しては重ね。次第にどちらからともなく舌を入れていきました。絡み合う舌と舌。
「……ん……ん…ん」
ミカさんの声が漏れます。
柔らかいミカさんの唇と舌。甘い吐息。ミカさんの唾液さえも甘く感じます。ペニスが何度も疼きました。飽きることなくキスを続けます。クチュクチュといやらしい音が響いていました。
気付けば僕達は、キスをしながらきつく抱きしめ合っていました。
しばらくして、名残りを惜しむように僕達は体を離しました。
ミカさんの顔が上気しています。きっと僕もそうだったと思います。
「…ねえ」
「はい」
「気持ち良過ぎる」
「はい」
「キスって、こんなに気持ちいいものなんだね」
ミカさんの目が虚ろになっていました。
「今日はキスだけでもいいかも」
そう言うミカさんに、僕は苦笑いで答えます。
「もっと、気持ち良くしてあげたいな。ミカさん」
「私、おかしくなっちゃうかもしれないよ?」
「それでもいいじゃないですか」
ミカさんが怪しく微笑みました。
「ミカさん、今日は裸になれますか?」
「…うん…その方がいいんだよね?」
「絶対に、無理やりなことや、痛いことはしませんから」
ミカさんがゆっくり頷きます。
その後、僕達は交互にシャワーを浴びました。ミカさんを気持ち良くさせて、癒してあげる。僕自身が気持ち良くなったり、射精したい気持ちももちろんありましたが、今の僕にはミカさんへの慈しみの思いが溢れていました。
シャワーを浴び終え、ベッドに隣り合って座ります。二人ともバスタオル一枚の姿です。
ミカさんが僕にしなだれかかってきました。優しく抱き止めます。
「ミカさん、肌、綺麗ですね」
「お金かけてるからね。ちょっとだけ自信あるよ。フフフ」
「もっと見せてくださいよ」
「ん?」
「裸、見せてください」
ミカさんがモジモジとします。
「え〜、恥ずかしいよ〜」
そう言いながらも、立ち上がりバスタオルを外すミカさん。僕の目の前で、恥ずかしそうに全裸を晒します。
母親以外の女性の裸を、生で見るのは初めてでした。
つい、マジマジと観察してしまいます。
色白のスラリとした体型。背はさほど高くはありません。平均的な女性より少し高いくらいでしょうか。それでも、小顔のためか実際よりも高く感じます。
無駄な肉は無く、かと言って痩せすぎてもいません。
思ったよりも大きなおっぱい。僕の手では余るかもしれません。小さめの乳輪とピンク色の乳首。
控えめに生えた恥毛も綺麗に整えられています。
「すごく良い体ですね」
「フフフ、これでも鍛えているからね」
「ミカさん、誰かに似てるんだよなあ…思い出せない」
「昔、若い頃のチャンツィイーに似てるって言われたことあるよ」
「……ごめんなさい…その人、知りません」
「調べてみて」
「はい。……背中側も見せてもらっていいですか?」
ミカさんがゆっくりと背中を見せます。
丸くて大きめのお尻。だらしなく垂れてなどおらず、張りを感じさせます。
先日の痴漢行為が思い出され、ペニスがピクピクと動きました。
僕は思わずペニスをしごき始めました。
「ふーっ、ミカさん、綺麗な形のお尻ですね」
「そう?」
ミカさんが背を向けたまま答えます。
僕はペニスをしごき続けました。
「ふーっ、ふーっ」
急に静かになった僕の異変に気付いたのでしょうか、ミカさんが振り向きました。
「あーっ!ちょっと!」
ミカさんが大声をあげて僕に飛び付いてきました。
「カズ君!何やってんの!?自分一人で気持ち良くなろうだなんて!!」
僕の腕を押さえて、オナニーを止めさせようとするミカさん。
僕はふざけて、そのまましごき続けようとします。
「だって、ミカさんの裸見てたら、我慢できなくて」
「もう!私が気持ち良くしてあげるから!」
ミカさんも僕がふざけていることを承知の上なのでしょう。笑いながらじゃれつくようにしています。
次第に僕はミカさんの体に腕を回していくようにしました。
そして、遂にはベッドにミカさんを押し倒しました。
そのままミカさんに覆い被さり、首すじにキスをします。
「…あっ……ん…」
ミカさんが気持ち良さそうに声を出しました。
僕はミカさんの耳元で囁きます。
「ミカさん、始めますね。何かリクエストはありますか?」
「キスして」
僕達は抱き合いながらディープキスを開始しました。
ミカさんが激しく舌を動かしてきます。絡み合う舌と舌。ミカさんの荒い吐息が僕の口中に充満していきました。
僕は手をミカさんのおっぱいに当てがいました。そのまま、優しく揉んでいきます。
僕自身、初めて触る生の女性のおっぱいでした。
こんなに柔らかいものが人体に存在したのか、そう思う程の感触です。僕は夢中になりました。
乳首も優しく刺激します。指でつまむようにしたり、フェザータッチをしたり。
僕を抱きしめるミカさんの腕の力が強まりました。
キスを一旦止めてみます。
「あああっ…!…あっ!…」
途端にミカさんが大声を上げました。キスのため声が出せなかったのでしょう。
「ミカさん、ここ、気持ちいいのかな?」
僕は乳首をいじりながらミカさんに聞きました。
「…あっ…あっ…きもちいい…きもちいい…よ」
ミカさんが目を閉じて身悶えます。
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