官能小説・エロ小説(約 12 分で読了)
シスコン(妹婚)♡エスカレーション・・・初めてママと由美の3人、両親の寝室で(2/2ページ目)
投稿:2025-04-24 18:53:56
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本文(2/2ページ目)
「ん、ん、(ごっくん)♡はぁー♡」
由美が満足そうに飲み込んだ。
「(ひそひそ)美味しかった。あにき、ありがと」
前戯のフェラもしてもらったし、精液を飲みたいという希望も叶えたし、いよいよママのおまんこにおちんちんを入れるときだ。
「じゃあ、ママとえっち、するからね」
「わたしも手伝う」
「・・・任せるよ」
由美がどんなふうに手伝うかわからない。
でも、いっしょにママのおっぱいを吸ったわけだし、従妹や美穂の経験もある。
由美のしたいようにさせても問題ないと思う。
ママと由美の関係にしたって、由美は直接ママの娘だし、ぼくに断らなければならない理由もない。
とりあえずぼくも、ママの柔らかくて気持ちいいおまんこに、またおちんちんを入れたい。
1回目は夢の記憶しかないが、2回目は確かにすごく気持ちよかった。
「ママ」
ママの陰部から手を外した。
「おちんちん入れるよ、ママ」
「いいわよ・・・おちんちん入れて、ぺん太」
すりんすりん
ママの淫肉にカウパー液を馴染ませる。
「はぁー♡、ぺん太、おちんちん、大きいのね」
「そう?」
人と比べたことがないのでよくわからない。
ママだって、パパのしか知らないだろうし。
「ママ、んっ、んっ、いくよ」
「来て」
どう見てもママの膣口より大きいぼくの亀頭で、こじ開けていく。
由美でも広がるのだから、問題ないはずだ。
「(もっと年下のいずみやせー子、美穂やあかねちゃんだって、入った)」
暗くて何も見えなかった昨夜は気にもしなかった。
大人だから心配いらないはずだけど、やっぱりママは特別に大事だ。
「(心配し過ぎだよな。ぼくや由美だって、ここを通って産まれてきたじゃんか)」
細かい話だが、帝王切開の可能性は全く考えていなかったが、あとで実際に自然分娩だったと確認できた。
むにむに、
ママの膣口は、亀頭の幅まで拡張し、ついに一番太い雁首もママの膣口を通過した。
ぼくの亀頭全体が、完全にママの膣に埋まった。
「先っぽ、全部入った」
「はぁ、はぁ、」
さらに奥へと突き入れていく。
ずにゅー
「んっ、あああー♡」
熱くて柔らかくて死ぬほど気持ちいい。
何よりもママのおまんこに入れているという特別な感情が、強烈な感覚を呼び起こす。
「はぁー、気持ちいい♡ママ♡気持ちいい♡」
唇をママの唇に合わせようとした瞬間だった。
「ちゅっ♡」「ちゅっ♡」
ぐにぐにっ
「んぁっ!?」
アナルに指を入れられた感覚。
ママの膣の中の勃起が大きさを増し、反り返る。
「んんっ!うそ!まだ大きくなるの!?」
ただでさえ気持ちいママの膣の中が、締め付けられて我慢できないほど気持ちよくなった。
「はああ♡ぶちゅー♡」「むううっ、ぶちゅー」
いきなり射精欲がマックスになってしまった。
輸精管・陰茎内の尿道と、精液が奔流する。
「いやぁ、ママっ!」
「ぺん太ぁ」
どぐるうっ、びゅぐー
ママの膣奥に精液が迸る。
「ああー♡」
あまりの快感に視界が真っ白になる。
両腕だけで上半身を支えきれなくなった。
ぼくの胸が、ママの豊満な乳房を押し潰す。
ママの乳房がひしゃげ、乳首がぼくの胸に当たる感覚。
アナルで由美の指が蠢くのもどうしようもできず、後続の精液がママの膣に間欠的に流れ込む。
びゅぷっ、びゅぷっ、びゅぷっ、びゅぷっ
精液が全てママの膣奥に出されてもまだ、ぼくの陰茎は痙攣を繰り返していた。
「はぁー」
長い深呼吸をする。
「すごい早漏ね。でも、射精、やっと止まったのね」
ママが気怠い声を出す。
「あにき、もう出ないの?」
由美が、アナルに入れてない方の手で、ぼくの睾丸を揉む。
「終わったの?」
アナルの中をぐにぐに、睾丸をもみもみ
射精してもギンギンなままのぼくのおちんちんが1回の射精で終わりのはずはないが、絶頂の満足が大きすぎて、すぐには次のやる気が出ない。
「ママ、あにき、射精したから、わたしと交代でいい?」
「ちょっと待って。そうだけど、由美、ぺん太になんか変なことしたでしょ」
「うん、ちょっとお尻の穴に指を入れた」
「なんでそんなことするのよ・・・って、」
ママは由美の目を見つめる。
「由美だって、むしゃくしゃして当然よね」
「・・・」
「・・・」
「いいわ、でも交代は早すぎだから、由美、一緒にでもいい?」
「うんっ♪」
「一緒って言っても・・・そうねえ、」
ママにはそんな経験はなく、具体的なイメージがないみたいだった。
「ぺん太、それじゃあ、ママと由美が左右に並ぶから、交代に入れるの、できる?」
ぼくには、由美といずみとか、由美と美穂とか、一度に二人以上とした経験がある。
「由美がママの上に乗って抱きついてた方が、効率的だと思うけど」
「まあ、えっちね。でもそれでいいわ。由美、ママの上においで」
「ママ♡」
由美がママの胸元に頬ずりして、ママと向かい合って重なった。
ママの乳房と由美の胸が接触し、乳首同士が絡み合っている。
「わたしもママとキスしたい」
「いいわよ。ママも由美とキスしたい。キスしましょ」
「ママ、ちゅっ♡」「ちゅっ♡由美♡」
ぼくは、ママと由美に膝を曲げてもらった。
由美のアナル、由美のおまんこ、ママのおまんこが最短距離で縦に連なった。
一番上の穴は、いつもながら可愛く窄まった由美のアナル。
きれいななままの穴は、由美のアナルだけ
それ以外の由美とママの穴は、3つともぼくの精液に白くまみれている。
由美のおまんこからは、吸い出し切らなかった精液が、ママのおまんこへと細く垂れ繋がる。
由美のおまんこから流れた精液はママのおまんこに貯えられ、ママの中の精液と合流する。
そして太い流れとなって、ママのアナルにまで連なっている。
上下縦一筋につながった由美のアナル、おまんこ、ママのおまんこ、アナル。
ママのアナルは未経験だし、入れられるのかどうかもわからない。
ママのアナルだけ除き、由美のアナル、おまんこ、ママのおまんこ、3つの穴を行き来することにする。
「ママと由美、交互に入れるね」
「ぺん太、やりすぎちゃだめよ」「あにき、来て♡」
由美のアナルは、おちんちんに十分精液をまぶしてからだから最後になる。
「どっちから入れようかな」
由美とママ、由美の方が大きくひくひく収縮していた。
「由美から」
ずにゅー
膣内に残っている精液も潤滑剤になって、簡単に奥までおちんちんが入っていく。
隙間からじわーっと精液が漏れ出す。
「んー--♡」
おちんちんを入れられた悦びに悶える由美を、ママはやさしく抱きしめてキスをした。
「ちゅぱっ、れろっ♡」「ちゅぱっれろぉ♡」
ママと由美の舌を絡め合う音に興奮する。
由美の中の勃起がさらに硬くなった。
ずぼっ
「あんっ」
由美の膣から精液まみれになったおちんちんを抜き、ママの膣に入れる。
ずにゅー
「んはぁー♡」
じゅぼん、じゅぼん、じゅぼん、じゅぼん
ママのおまんこを正常委でピストンしている感激。目の前に由美の背中を見ながらだけど。
ちょっとピストンを繰り返してから抜く。
ずぼっ
「ああーん」
惜しそうなママの声。
「ぺん太、明日は月曜日なんだから、変に長引かせないでね?」
「わかってる」
再び由美のおまんこ
ずにゅー、
「んー-♡」
ぶじゅー
隙間から中に溜まっている精液が溢れる。その精液を指ですくって、由美のアナルに補充する。
すりすり、くにくに
指先で由美のアナルをほぐす。
由美のアナルが期待でひくひくするのが可愛い。
由美の膣も収縮する。
じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ
「あん♡、あん♡、あん♡、あん♡、あん♡、あん♡、あん♡、あん♡、」
ぐりぐり、ぐりぐり
膣内をおちんちんで混ぜて、精液を十分まとわりつかせてから、そおっと抜く。
ぬにゅー
「あああー」
由美の耳の近くであまり声を出さないように囁く。
「(ひそひそ)こっちの方は由美だけだからな」
由美とママの胸の間に手を差し込み、薬指と小指でママのおっぱい、親指と人差し指で由美の乳首をいじりながら、ゆっくり由美のアナルを前後にピストンする。
くにくに
にゅこ、にゅこ、にゅこ、にゅこ、
にゅぽっ
「はぁー」
再びママのおまんこ
由美のおまんことアナルを足した回数分、ママのおまんこをピストンする。
由美のおまんこもアナルもきついので、必死で射精を我慢する。
ママのおまんこはめちゃくちゃ気持ちいいけど柔らかいので、射精を我慢せずいくらでもピストンできる。
由美のおまんこ、由美のアナル、ママのおまんこ
ずにゅっ、パンパンパンパン、にゅぽんっ、ずにゅっ、パンパンパンパン、にゅぽんっ、
「気持ちいいー♪」
「あはぁー♡気持ちいい♡はぁー♡気持ちいい♡」
「んあー♡、気持ちいい♡あ”-♡ぎもぢゐいー♡」
ずっ、パンパンパンパンパンパンパンパン、にゅぽ、
ずっ、パンパンパンパンパンパンパンパン、にゅぽ、
「ひぃー♡、ひぃー♡だめぇ♡」
「あー、あ♡あ♡あ♡あ♡あ♡あ♡あ♡あ♡、あー」
「由美、精液溢れてて入りきらないから、ママに出すからね」
「あ”-♡」
「ぺん太、ママに出して、思い切り中に出して♡」
「ママ、いくっ、う”っ」
右手で由美のアナルに中指、おまんこに人差し指をずっぽりと差し込んで、左手でママの乳房をつかみながら思い切り射精する。
「あぐっ、いっ(く)」
びゅぐるっ、どびゅーー-
脳髄が痺れ、凍えたように背筋が震える。
ぼやける視界に由美が振り向く。
尖らせている唇に無意識に吸い付く。
「ぶちゅー♡」「ちゅー♡、れろ♡、れろ♡」
びゅく、びゅく、びゅく、びゅく
由美と唇を合わせ舌を絡める。
ぼくのおちんちんはママの膣の中で、金玉が空になるまで精液を注ぎ込み続けた。
(この話、終わり)
こんさんぐぃなもりー(Consanguinamory)合意に基づいた近親相姦・・・・・ぼくはついに、自宅でママと由美の二人と同時にえっちした。日曜の夜のパパとママの寝室。「すー、すー」#オレンジ「くー、すー」#ピンクママと由美の静かな寝息。そんな遅い時間じゃない。普段の日…
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鳳翼天翔さん
凄い展開になりましたね!(笑)まさか、由美ちゃんとお母さんがお互いにペンタゴンとしてたことがバレていたとは!でも今度からは堂々とできますね!(笑)なんかお母さんは由美ちゃんに対してライバルのような感じ…
パパ単身赴任中の家庭内で歯止めがなくなりました(笑)
一輝、いつも応援感謝です。0
返信
2025-04-28 07:21:47
-
1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]凄い展開になりましたね!(笑)
まさか、由美ちゃんとお母さんがお互いにペンタゴンとしてたことがバレていたとは!
でも今度からは堂々とできますね!(笑)
なんかお母さんは由美ちゃんに対してライバルのような感じで接しているような。(笑)
最後の親子丼もすごかったで!(笑)
この後どうなるのか?続き待ってるぜ!ペンタゴン!!!!!1
返信
2025-04-25 17:12:30
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(2020年05月28日)
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