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中1の時、流れで年下のJSと一緒に風呂に入り、2回も射精させられた話

投稿:2024-07-28 15:52:09

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すすむくん◆IyVTFFM(福岡県/20代)
前回の話

私はこれまで何度か女性との性行為に発展するようなシチュエーションに出会ってきましたが、一度も成功したことはありません。ここではそういう私がどういう選択をしていればどんな相手とも関係なくセックスしまくる世界線にいられたのかを反省しながら書いていきたいと思います。最初にその機会が回ってきたのは小…

中学1年から2年に上る前の春休みの話です。

私の祖母は料理が得意で、近所の知り合いたちとちょっとした店を出していたことがあり、それぞれの家族が集まってその手伝いをしていました。

その日は私が初めて祖母の手伝いに行った日でしたが同年代の子どもはほとんどおらず、唯一同じくらいの年齢で1〜2歳下くらいの姉妹がいました。姉(小6)の方ははるか、妹はゆみ(小4)という名前でした。

日中は全員忙しく動き回っていたので、特にその姉妹と喋るということはなく、こちらもあまり意識していませんでした。

日が暮れて店を閉じると、店側の人全員で晩ごはんを食べました。その後解散となりましたがいくつかの家族は残っており、あの姉妹も残っていました。

夜9時ごろ、その店に併設されているお風呂に入ろうか、ということになりました。

まず子どもたちから入るということで、はるかちゃん、ゆみちゃん姉妹と私が入れと言われました。私は正直喜んで入るつもりでしたが、下心丸出しで入っていくわけにもいかないので一度断りました。

しかし姉のはるかちゃんが

「いいじゃんお兄ちゃん、一緒に入ろうよ」

と言ったのと、やっぱり巡ってきた同年代の女子の裸を見られる機会を逃したくなかったので、彼女たちと一緒にお風呂に入ることにしました。

こうなったらモタモタしてられないので、私たちはさっさと脱衣所に向かいました。

ただもうチン毛が生えていた私はいきなり2人にチンポを見せつけるのは気が引けたので、2人よりも先に浴室に入りました。

これからの展開を想像して勃起がおさまらなかった私は、2人が入ってくる前に一発抜いておこうと思い、高速でシコり始めました。

しかしイく直前で2人が入ってきてしまい、私は慌ててギンギンになったチンポを隠しました。2人は浴槽に入ったので、とりあえず体を洗う間、チンポを落ち着かせることにしました。

私は体を洗い終わったので、姉妹2人と入れ替わりました。ここで初めて、2人の裸を拝ませてもらいました。

はるかちゃんはもう胸が膨らんでおり、腰回りの肉付きが良いように見えました。ゆみちゃんの方はいわゆる幼女体型というやつでしたが、いずれ将来を期待させるような感じでした。

一方2人も私の裸を見て、

はるか「お兄ちゃんのアソコ、なんか黒いね」

ゆみ「そうだね、お父さんみたい」

私はヘタなことを言って空気を悪くするのを避けたくて2人の発言をスルーして、浴槽に入りました。

しばらくすると、ゆみちゃんが

「お兄ちゃん、おちんちんって触ると大きくなるの?」

と聞いてきました。小4女子から聞かれるとは思っていなかったので、そこで少し勃起してしまいました。

「そうだよ、大きく硬くなってゆみちゃんのアソコに入るんだよ」

と答えると、はるかちゃんが

「ゆみにはまだ早いから、あたしがどんなことするか見せてあげる」

そう言うと、はるかちゃんは私を浴槽から出し、床に座らせました。

そして私のチンポを触り始めます。

「ほら見て、こうやって触るとね...おっきくなってきた」

慣れない手つきでしたが、年下に触られることに興奮した私のチンポはガチガチに勃起します。

「すごい...すごいおっきいね」

そう言うゆみちゃんは、小4とは思えないメスの顔をしていました。

「クチュッ、クチュッ...」

皮をかぶったままのチンポの先からカウパーが溢れ出し、いやらしい音を出し始めました。

「気持ちいい?お兄ちゃん」

「すごい上手だよ...今度は口でしてくれない?」

「口で?いいよ」

ノリのいいはるかちゃんはチンポを口に咥えてくれました。

「ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボッ...」

はるかちゃんの口の中で体温を感じながら、私はだんだん絶頂に近づいていきます。

「はるかちゃん、もう出るかも」

「んっ、出ちゃうの?ちょっと待...」

「ああっ、イクッ!」

「ビュッ、ドプッ...」

私の精液がはるかちゃんの喉の奥に流れていきます。

「やばっ、出ちゃった...」

「んっ...ヤダ、いっぱい出てる...」

そう言いながらも、はるかちゃんは精液を飲み込みました。

「ねーねーねー、私を置いてかないで?」

完全に蚊帳の外だったゆみちゃんが、チンポを触りたそうな顔で近づいてきました。

どうせだったら両方に口内射精してもらおうと考えた私は、はるかちゃんに場所を交代してもらい、すぐに口に咥えさせました。

イッた直後でしたが私のチンポはすぐにフル勃起しました。

「ジュボ、グチュっ、ジュボ、ジュボ、ジュボッ...」

さっきよりもエロい音を立てながら、ゆみちゃんが私のチンポをフェラし続けます。

2回戦で少しイきそうになるのに時間がかかり、疲れてきたのかゆみちゃんは休憩したいと言いました。

「ズボッ...」

抜き方が良かったのか、口からチンポを抜いた瞬間強い快感が下半身を襲いました。

「ビュルッ、ビュッ、ドビュッ...」

いつもより勢いよく出た精液は、休憩しようと顔を上げかけたゆみちゃんにぶっかかってしまいました。

「キャッ!?なんかかかったよ...」

「ごめんっ、かかっちゃった」

「あったかい...ドロっとしてる」

ゆみちゃんはちょっとびっくりしていましたが、かかった精液を手で拭い全部口に入れてしまいました。

「なんかしょっぱいね、精液って」

と言い、こちらも全部飲み込んでくれました。

正直年下女子のカラダには特に興味はなかったのでセックスまではしませんでしたが、2回も射精させてもらえた私は幸せ者だと思います。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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