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【評価が高め】隣の姉ちゃん達と妹…3(2/2ページ目)

投稿:2024-03-19 18:51:31

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本文(2/2ページ目)

僕はさーっと血の気が引いていくのを感じた…

「里奈…凄くショックで…里奈のお兄ちゃんが茜姉ちゃんとエッチしてるの知ったら気持が抑えられなくなっちゃったの…」

「里奈…ごめん…兄ちゃん、茜姉ちゃんの事好きなんだ…」

「そんな事判ってる…でも里奈の事も好きになって欲しい…」

「それは…」

僕はそれ以上言葉が出てこなかった。

可愛い涙目で僕を見つめてくる里奈…

「里奈…でも彼氏出来たんじゃないのか?」

「ぅん…できたよ…でもお兄ちゃんへの気持が強くて…別れちゃった…」

そう言って里奈はキスを求めるように目を閉じた…

兄妹だから判りにくかったが里奈は茜姉ちゃんや夏帆ねぇと並び称される程の美少女だった…

そう言えば友達からは可愛い妹がいて羨ましがられ、良く紹介しろと言われたものだった…

僕は訳が判らなくなり気が付くと里奈にキスをしていた…

舌を絡め逢うようなものではなく唇を重ねるだけのものでは有るが、里奈の柔らかく暖かい唇は心地良く男の性を刺激するには充分だった…

里奈は僕の背中に手を回し更にキスの続きを求めている…

妹の柔らかい女の娘の身体は触り心地も良く、また女の娘独特の甘い香りが脳を刺激してくる…

再び里奈にキスをして今度は舌で唇を舐め少しずつ唇を押し開いて舌先を絡め合わせた…

唇を離し里奈を見るとクリンとした可愛い目で僕を見つめて里奈は言った…

「お兄ちゃん…有り難う…里奈…嬉しぃ…」

そう言って僕の胸に顔を埋めてきた…

時間はもぅ11時を回っていた…

母はそろそろ布団に入る時間だ。

母の寝室は一階にある為、殆ど声や音が聞こえることは無ぃ。

「里奈…もぅ遅いから寝ようか…」

「お兄ちゃん…ここで寝ても良い?」

甘えた顔でおねだりするように僕を見つめて里奈は言う…

僕は昔から妹のこの表情に激弱なのだ、この顔をされると何でも許してしまうのが僕の癖だった…

「仕方ないなぁ…今日だけやぞ…」

「ぅん…お兄ちゃん…大好きだょ…」

そう言って里奈はしっかりと僕にしがみつき目を閉じた…

僕はリモコンで電気を消して目を閉じた…

しかし脇腹に押し当てられた里奈の小さな胸の感触を感じ中々眠れない…

僕のちんちんは不覚にもいきり立っていた…

「里奈…寝たか?」

「お兄ちゃん…眠れなぃょ…」

里奈は起きていた。

「里奈…腕枕するから離れてくれないか…」

「ぅん…」

里奈は腕を離して手を下げた時、僕のちんちんに触ってしまった…

「お兄ちゃん…おちんちんおっきくなってるの?」

「ばかっ…そんな事…あるけど…里奈が胸を押し付けてくるから…」

「ぅれしぃな…里奈でお兄ちゃんがおっきくなってくれるなんて…」

暫く沈黙が続いたが里奈が言った…

「お兄ちゃんとなら…里奈、ぅれしぃな…しよ…」

僕も興奮で思考回路がおかしくなっていた。

「里奈…良いのか?」

「ぅん…」

里奈は目を閉じた…

それからは早かった。

里奈にキスをしてパジャマを脱がせて下着姿にする…

良く見たかったので薄く照明を点けた…

「ゃんっ…お兄ちゃん、恥ずかしぃから…消して…」

「だめ…里奈の身体見せて…」

里奈が小学4年生頃から見なくなった下着姿…

少し女の娘の体型になってきて腰は少し括れて胸もほんの少しだけ膨らんで来ている。

可愛い下着はまだ真っ白の綿の物で清楚な純真無垢という単語がピッタリのものだった。

ブラジャーを外しパンツに手を掛けると里奈はピクッとして身体を強張らせた。

「里奈…パンツ脱がすぞ…」

里奈は黙って頷き腰を少し浮かせた…

スルッ…

パンツを脱がせると里奈の丘の上には薄っすらとほんの少し陰毛が生えていた…

「里奈…知らない間におっきく成ってたんだな…」

「お兄ちゃん…恥ずかしぃょぉ…」

「大丈夫だょ…里奈の身体って凄く綺麗で…兄ちゃん凄く嬉しいょ…」

そう言って里奈のまだまだ成長途中の小さな乳首を口に含み舌先で転がした…

里奈の乳房はまだAカップらしかった…

小さな乳首に薄いピンク色をした小さな乳輪…

昔は乳首ももっとちっさかったよな…

そんな事を思い出しながら乳首を貪った…

ピクッピクッピクッ…

里奈は乳首を舌先で転がすと身体を震わせていた。

「ぁ…ん…んん…はぁ…ぁぁ…」

身体を捩りながら里奈は声を殺すように漏らしていた…

里奈の秘部の方へ手を這わすとキュッと太腿を閉じてしまった…

「里奈…どうした?」

「お兄ちゃん…恥ずかしぃ…それに少し怖いょぉ…」

「大丈夫だょ…兄ちゃんにまかせておけ…優しくするから」

里奈は太腿の力を抜いて僕の手を股間に受け入れた…

しっかりと閉じた双丘の周りには全く陰毛は無くぷくっとした柔らかい感触とその下部にあるビラビラは小さくて更に柔らかくて暖かかった…

中指に唾液をつけて割目に指を添わせて何度か擦っていると、徐々に膣口からは湿り気が出てきてその液を指に馴染ませて割目全体をなで上げていった…

「ぁ、ぁ、んんん…お兄ちゃん…お兄ちゃん…変な感じだょ…ぁっ…ぁ…」

「里奈…凄く濡れてきたね…そろそろ良いか?」

「そろそろ?…お兄ちゃん…おちんちん里奈のお腹に入れるの?」

「そぅ…嫌か?」

「ぅうん…嫌じゃないょ…少し怖いだけ…」

僕はいきり立ったちんちんを里奈の膣口にあてがっていた…

里奈はそのちんちんを見て目を丸くしていた…

「おちんちんって…そんなに大っきいの?…」

里奈にとって初めての体験の為、子供の時のちんちん以外は知らないので比較対象が無かった。

「大っきいのかどうかは兄ちゃんも知らない…」

「そんなの里奈のお腹の中に入るのかな…」

不安そうな顔をして見つめている里奈…

「大丈夫…ゆっくりするからな…痛かったら止めるから…」

里奈は不安そうに頷いた。

里奈の両脚を開かせて膝を立たせて双丘をできる限り開かせた…

仰向けになり目を閉じ歯を食いしばるように口を閉じている里奈が…

「恥ずかしぃょぉ…怖いょぉ…」

と呟いた。

鬼頭を膣口とクリの間に何度も擦り付けて女液で馴染ませていく…

膣口に鬼頭を合わせて少し入れる…

ブチュ…

「ぃっ…」

ビクゥゥゥとなり腰を引く里奈…

「里奈…痛かったか?」

「お兄ちゃん…痛かった…」

涙目になって里奈は言った。

「少しずつするからな…我慢して…」

そうして再度挿入を試みる。

ブチュ…

ビクゥゥゥ…

今度は里奈の腰を掴み抜けないようにした。

「ぃったぁぁぁ…ぃぃ…」

鬼頭だけを入れて暫く静止していた…

ビクビクとお腹を揺らしていた里奈は少しずつ力が抜けてきて鬼頭への進入拒否の締付を徐々に緩めてきた…

鬼頭だけのピストンを何度か繰り返す…

クチュクチュクチュクチュクチュ…

歯を食いしばって耐えている里奈の顔を見ると少し表情が穏やかになった…

少しずつ奥に進める…

グチュ…グチュ…グチュ…

「ぃたっ…ぃたぃ…ぃたぃぃ…ぃたいょぉ…」

目尻に涙を溜めながら里奈は必死に耐えていた。

強烈に締付けて異物の進入を拒否してくる里奈の膣内にゆっくりと何度も何度もストロークを繰り返し漸く子宮口に鬼頭が到達した…

「んんん…ぃたぁ…ぃぃぃ…ぃたいょぉ…」

子宮口に鬼頭を押し当てて動きを止める。

里奈のお腹はペコペコと脈打ち痛みに耐えていた…

「里奈…奥まで入ったよ…良く我慢したな…」

そう言って里奈の頭を優しく撫でていた。

里奈は薄っすらと目を開けて涙目で言った。

「お兄ちゃん…ぃたいょぉ…お腹の中がいっぱいになってるょぉ…」

「里奈…兄ちゃんに初めてをくれたんだな…有り難うな…」

その後も里奈の痛みは収まらなかったので僕は射精すること無く里奈から抜いた…

あらかじめ古いタオルを里奈の腰の下に敷いていたので処女を失った証の里奈の血液はタオルを汚したがシーツは無事だった。

里奈の股間をティッシュで拭き取り暫くティッシュを挟んでおいた。

タオルはこっそりと次のゴミの日に捨てておくことにして、血で染まったティッシュはトイレで流した…

そうして裸のまま僕と里奈は抱き合って朝まで眠った。

朝、目を覚ますと隣には裸のままの里奈が可愛い寝顔でスースーと眠っていた。

時間はもぅ7時前になっていた。

「里奈…里奈…そろそろ起きろ」

「ぅ〜ん…お兄ちゃん、おはよう…」

里奈は顔を赤らめて恥ずかしそうに言った。

里奈の股間に挟んでおいたティッシュを見るとまだ出血はしていたようだったが今はもぅ止まっているようだった。

里奈に下着をつけさせてそっと部屋に帰して通学の準備をさせた。

僕はタオルを袋に入れて机の引出しに隠してティッシュをポケットに入れてリビングに降り母に挨拶をしてトイレに行った。

妹の処女を奪ってしまった痕跡は何とかバレずに処理できた。

顔を洗ってテーブルにつくと里奈も追いかけるように僕の横の椅子に座る。

「あら…里奈、今日はそこに座るの?」

何時も僕の対面に座る里奈が横に座ったので母は言った。

「ぅん…ここでぃい…」

「そぅなのね…何処でも良いけどね。」

そう言って母は朝食を出してくれた。

「お兄ちゃん…今日から一緒に学校行こうょ…」

急に距離感を縮めてきた里奈…

「えっ…お前何時もの友達は?」

「だってぇ…彼氏と行くとか行かないとかでバラバラなんだもん…」

「幸一、一緒に行ってあげて。一人で行くのは寂しいのよ…」

「判ったよ…じゃぁさっさとご飯食べろ!遅かったら放って行くぞ。」

「お兄ちゃん…意地悪…」

この日から里奈は僕と毎日一緒に登校するようになった。

そして週に2回は僕のベッドで一緒に眠る様になった。

この話の続き

揺れる夏帆ねぇ妹の里奈とセックスをしてしまった朝の登校時、隣を歩く里奈と話していた。「里奈…兄ちゃんは茜姉ちゃんと付き合ってるんだょ…皆には内緒だけど里奈にはわかっておいて欲しい…」「お兄ちゃん…里奈はお兄ちゃんと茜姉ちゃんが恋人になっても大丈夫…だって2人共大好きだもん…」「そ…

-終わり-
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