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【評価が高め】隣の姉ちゃん達と妹…8(1/2ページ目)

投稿:2024-04-30 12:13:13

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生が好き…◆GWAyk5A(京都府/20代)
最初の話

高校1年の夏帆姉ちゃん僕の名前は山本幸一、中学3年生である。中1になる妹(里奈)と両親との4人家族だ。親父は海外へ単身赴任しており3人で暮らしている。妹は兄妹だと判りにくいが、まぁ可愛い方だと思う…それを証拠に友達からは妹を紹介してくれと良く言われる…ずっと断ってはいるが…

前回の話

茜姉ちゃんは僕のもの今日は茜姉ちゃんの部屋で宿題をする日だ。僕は朝ご飯を食べて歯磨きをする…母さんに行ってくると一言だけ言って茜姉ちゃんの家に行った…「幸ちゃんおはよう、入って…」「茜姉ちゃん…おはよう」僕はそう言った後、ハッとして言い直した…「茜…おはよう…」茜…

参考・イメージ画像

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美人姉妹と妹とトリプルプールデート…

夏休も終盤に入ってきた8月の中旬、夕食を皆で食べている時茜が言った。

「幸ちゃん、私ね今日で夏期講習も終わったから明日プールに行かない?」

それを聞いた夏帆と里奈が順に言った…

「あっ…私も明日は何も予定ないから行きたい!」

と夏帆ねぇ…

「里奈も部活ない日だから一緒に行く!」

と里奈…

茜は2人の顔をチラッと見て少し困った様な顔をしたが直に笑顔になって

「じゃぁね、皆で行こうね!どぅ?幸ちゃん…」

「う〜ん…女3人と俺1人男か…何だかなぁ…」

「お兄ちゃん何言ってるの?こんなに美人の女の娘3人を独り占めできるんだょ!幸せだと思いなさい!」

里奈が僕に言ってきた。

「そぅょ…幸ちゃん、他の男子が聞いたら怒られるよ!」

夏帆ねぇが言った。

「夏帆も里奈ちゃんも…幸ちゃん困ってるじゃない…でも、4人で行けるときっと楽しいよ?だめ?」

茜が僕に気を使いながら言った。

「う〜ん…まぁ良いか…」

「なにそれぇ〜もっと嬉しそうにしてよね!」

里奈がガッツリと詰め寄ってきた。

「幸一、あなた凄くモテモテね!」

母さんがからかってくる…

「母さんまで…行くよ!行けばいいんだろ!」

「幸ちゃん…もっと素直になろうね!…ほんとは凄く嬉しぃんでしょ?」

散々からかわれて行くことになった…

確かにこんな美人姉妹と可愛い妹との4人で出掛けるのは悪い気はしない。

しかも美少女3人共と僕はセックスをして身体の隅々まで知っているのだ…

優越感を感じないわけがない…

翌日、朝から4人でプールへと向かった。

僕は海パンを履いて来たので着替をする必要はなく更衣室の入り口横で3人を待っていた…

カップルで来ている女の娘やグループで来ている女の娘達が僕の前を通ってい…

どの女の娘達も茜、夏帆、里奈の3人を何時も見ている僕は可愛いともなんとも思わず折角の女子達の水着姿にも何とも思わなかった…

漸く3人が出てきた…

3人共にTシャツを着ているとはいえ下は太腿を付け根まで惜しげもなくさらしており、後かな見るとお尻を覆う布の縁からプリンとした柔らかそうな肉がはみ出て興奮してしまう…

しかも3人共に超がつく程の美少女なのだ…

3人共胸は然程大きく無いが細い身体に少し括れた腰からスラッと伸びた細い脚…スタイルも完璧なのだった…

そう言えば地元では有名な美人姉妹とそれにひけを取らない美少女と噂されている我妹だったのだ…

4人で歩くと男どもの視線が集まってくる事は必然だった…

僕にだけは痛い程の羨みや嫌悪の視線が集まってくる…

何とかシートを敷く場所を確保して荷物を置いて浮輪を3個膨らます…

茜と夏帆ねぇは泳げるのだが里奈はカナヅチなのだ…

Tシャツを脱ぐと茜と夏帆はビキニでおっぱいが一番小さい里奈はワンピースの水着だった。

4人で流れるプールに入って居る時も「お兄ちゃん…お兄ちゃん…」

と言って里奈はずっと僕にくっついている。

浮輪に入って浮いている里奈の後から僕も浮輪に捕まっていると里奈の可愛いお尻が僕のお腹に当たってくる…

「里奈…浮輪有るから兄ちゃん離れても大丈夫だろ?」

「ゃだ…お兄ちゃん…離れないで」

その様子を笑顔で茜と夏帆ねぇは見つめて僕達の周りに浮いていた…

「里奈ちゃん…あれ行ってみようか?」

夏帆ねぇがウォータースライダーの方を指差し里奈を誘った…

「ぅん!…ぃく!」

漸く僕は里奈から開放され茜と流れるプールを楽しんだ。

里奈の時と同じ様に茜の後から抱きつくように浮輪に捕まり流れに身を任せる…

茜のプリンとしたお尻がお腹に当たり僕のちんちんは勃起してしまった…

「茜…お尻の感触が気持ちよくておっきくなってきた…」

茜の耳元で小さな声で言った…

「えっ…幸ちゃん…ゃだ…こんな所で…」

茜は察したようで顔を真赤にして言った。

僕は浮輪から片手を離して茜の胸に回して優しく揉んでいった…

「ゃっ…だめ…幸ちゃん…だめだって…んんん…」

水着のパットで乳首の状態は判らなかったがスッと上から水着の中に指を入れて乳首に触れるともぅ固く大きくなっていた…

「茜…気持ちいいんだ…こんなになって…」

「ゃだ…違ぅ…んんん…だめ…幸ちゃん…ゃめて…」

茜は首筋までピンク色に染まり周りに気づかれないように必死に成っている…

近くを通り過ぎるカップルの男も僕を羨ましそうに見ていく…

こんなに可愛い茜を独り占めしている事に僕は凄く優越感を味わっていた。

調子に乗って僕は茜のビキニパンツの方へと手をやり掌で丘を覆うようにして中指で股間を優しくなで上げた…

浮輪に入っている茜の手は股間までは手が届かない…

抵抗することも出来ずに成すがままになってしまう。

「ゃっ…だめ…ゃんっ…幸ちゃん…だめだってば…」

お尻をフリフリとしながら僕の指から逃れようとする茜…

茜のその仕草に益々興奮してきて僕はビキニの横から指を入れて秘部を愛撫していった。

「ぅぅ…ふぅぅ…だめ…ゃだ…幸ちゃん…おねがぃ…やめて…んんん…」

茜は顔を真赤にして光悦な表情になり涙目で訴えてきた…

「茜…こういうのも興奮して良いね…」

「幸ちゃん…だめ…意地悪しないで…おねがぃ…後で…後で…ねっ…おねがぃ…」

涙目で必死に訴えかけてくる茜が可愛いそうになり僕は愛撫を辞めた…

「んんん…幸ちゃん…ありがとぅ…後で…ね…」

物欲しげな可愛い目で僕を見つめて茜は言った。

2人で夏帆ねぇと里奈が滑り降りてくるウォータースライダーの下の方に移動して待っている最中も、スライダーから降りてきた野郎達は羨ましげに僕を見てヒソヒソと何かを話しながら立ち去っていく…

その頃には何とかちんちんの勃起もおさまっていたが茜のビキニ姿を改めて見るとまたムズムズとしてくる…

「幸ちゃん…夏帆達遅いね…まだ降りてこないのかなぁ…」

周りの男どもの視線等は意に介せずと言った様に茜は僕を見つめて話しかけてくる。

「そうだね…遅いよね…何してるんだろ?」

そうこうしているうちに僕達の周りには男だけで遊びに来ていると思われる男共が遠目に取り巻いていた。

そこに漸く夏帆ねぇと里奈がウォータースライダーを滑り降りてきた…

勢いよくプールに投げ出された2人は直に僕達を見つけて寄ってくる。

里奈は怖かったのか僕にしがみついて叫んでいた。

「ふぇぇん…お兄ちゃん…怖かったょぉ!…」

遠目に僕を恨めしそうに眺めていた男共は茜だけではなくまだ2人の美少女が僕の元に来たのを見て唖然としていた。

しかも里奈は僕にしがみついているのだ…

そして茜と夏帆も両サイドから僕の腕に腕を絡みつかせてプールから上がっていく…

その時の僕に集められた視線は痛いと言うよりも殺意さえ感じるような雰囲気だった。

その時里奈が言った…

「お兄ちゃん…今度はお兄ちゃんとウォータースライダー行きたい!」

「お前な…あんなに怖がってたのに…大丈夫なのか?」

「お兄ちゃんと一緒だったら大丈夫だょぉ…だから…ねっ…行こっ…」

そう言って僕の手を引っ張って行く…

「幸ちゃん…次は私の番ね!」

夏帆が言う…

茜は苦笑いをしながら

「じゃぁ…最後に私ね…」

「わ…わかった…ここで待っててくれる?」

「ぅん…待ってるね!」

そうして里奈に引っ張られてウォータースライダーの階段を登っていった。

里奈はベタベタとくっついて胸を惜しげも無く僕の腕に押し付けてくる…

「里奈…もぅ少し離れろって…」

「どぅして?…里奈…お兄ちゃんにくっついてたいょ…」

「お前なぁ…勘違いされるだろ…」

「何を?…里奈はお兄ちゃんが大好きなんだから良いょ…」

「いや…お兄ちゃんって呼んでるんだから兄妹と周りの人は思ってる訳でベタベタとくっついてたら変に思われるだろ」

「だって…里奈…ブラコンなんだもん…」

「はぁぁぁ…お前なぁ…兄ちゃんはシスコンじゃぁ無いんだから…」

「お兄ちゃんは…ぃやなんだ…」

里奈は泣きそうな顔をして僕を見つめてきた…

「ぃゃとかじゃなくてな…ぁぁ…もぅいいわ…好きにしろ…」

「ゃたぁ!…お兄ちゃん大好き!」

里奈は小さな娘の様に跳ねながら僕に絡みついて順番を待った。

いよいよ僕達の番になると僕の足の中にしっかりと入ってくる里奈…

「お兄ちゃん…しっかりと里奈を捕まえててよ…」

「…」

「お兄ちゃん、早く…」

そう言って里奈は僕の両腕を自分の身体に巻き付けて抱っこをする様な格好になった…

「キャァァァ…お兄ちゃん…怖いよぉぉぉ…」

僕の腕をギュッと掴み目を閉じている里奈…

バサァァァ…

滑り降りて水中に投げだされる…

水中で僕にしがみついて里奈は立ち上がった…

「ふぇぇぇん…お兄ちゃん…怖かったょぉ…」

里奈を抱き抱えて茜と夏帆の元に歩いていくと2人は声を掛けられていた…

「あっ…幸ちゃん…助けて!」

2人が僕達の方に駆け寄ってきた。

僕の存在を確認した男2人はバツが悪そうに去っていった…

「何?…ナンパされてたの?」

「ぅん…彼が居るからって言ってもしつこくて…信じてくれないの」

茜が言った…

「そうなんだ…これじゃぁ安心して行けないな…」

「じゃぁ…4人で行こうよ…」

夏帆が言った…

僕は里奈が大丈夫か気になっていた。

「里奈…お前まだ行けるか?」

「ぅぅぅ…怖いけど…待ってるのはもっと怖いかも…」

「無理しなくても良いょ…」

茜が言った。

「だって…夏帆姉ちゃんも茜姉ちゃんもお兄ちゃんと滑りたいでしょ?」

「里奈ちゃんが怖いなら別に良いょ…」

「そぅだょ…里奈ちゃん、もぅウォータースライダーは辞めて休憩しょうか!」

茜と夏帆が里奈に気遣って言った。

「そやな…里奈、休憩しよか」

「ごめんね…茜姉ちゃん、夏帆姉ちゃん…」

里奈はしゅんとしてトボトボと僕の手を掴んで歩いていた…

場所取りをしておいたシートに戻りバスタオルで里奈をくるんでやり4人で座り色んな話をしながら持ってきたサンドイッチを食べた。

里奈も元気を取り戻しはしゃぎだしているのを見て僕はホッとした…

折角来たんだから楽しく過ごさないとな…

「里奈ちゃんってホントに幸ちゃんの事、大好きなんだね」

夏帆が笑いながら言った。

「ぅん…お兄ちゃん大好き…だって里奈のお兄ちゃんだもん…」

「そうだよね!里奈ちゃんの優しい大事なお兄ちゃんだよね!」

茜が言った。

「でもね…お兄ちゃんの彼女は茜姉ちゃんだょ!」

えっ…と茜と夏帆は固まっていた。

「里奈ね…茜姉ちゃんとお兄ちゃんがお付き合いしてるの知ってるんだょ」

「里奈ちゃんも知ってたの?」

夏帆が言った。

「ぅん…他の人なら里奈は嫌だけど…茜姉ちゃんか夏帆姉ちゃんなら里奈は良いの…だって茜姉ちゃんも夏帆姉ちゃんも里奈は大好きだから…」

「里奈ちゃん…ありがとぅね…」

茜は少し涙目になりながら言った。

こうして公然と茜と僕は恋人として居られるようになった。

「夏帆…ごめんね…」

茜は小さな声で夏帆に言っていた…

夏帆はニコッと笑いながら茜を見つめて小さな声で言っていた。

「お姉ちゃん…私は大丈夫だょ!…良かったね!」

僕の心も漸く晴れたような気がしていた。

それからは4人で思いっきり楽しんで帰ることになった。

僕は素早く着替えて更衣室の入り口横で3人を待った。

4人で並んで歩きながらの帰り道に多分夏帆が気を利かせたのだろう…

「里奈ちゃん…ちょっと駅前の本屋さんに寄っていかない?」

里奈も察したようで

「ぅん…行こう…お兄ちゃん、茜姉ちゃん先に帰っててね」

そう言い放って2人はそそくさと歩いていった…

僕と茜は顔を見合わせて笑った…

「里奈…変に気を効かせて…」

「夏帆ったら…」

そうして自然と茜と手を繋ぎ歩いて茜の家に先に帰った…

茜の部屋に入り直に茜を抱きしめた…

「幸ちゃん…」

「茜…もぅ我慢出来ないょ…」

茜を抱きしめたままベッドに倒れ込み唇を重ね合わせてTシャツとホットパンツを脱がせていった…

「幸ちゃん…幸ちゃん…」

茜も僕にしがみつき何度も何度も僕の名前を呼んでいた…

プールで少し焼けて火照った茜の身体は暖かく柔らかく少し太陽の香りと茜の心地よい香りが混ざって僕の興奮は最高潮に達していた…

僕も全裸になり全裸の茜と身体を重ね合わせてお互いの温もりを感じてお互いを求めあった…

茜の膣に亀頭を入れるとクチュ…

っと音がして茜の膣は僕のちんちんを根元まで咥えこんでいく…

「んんん…ふぅぅぅ…ぁぁん…ぁぁ…はぁ…くぅぅぅ…」

茜は僕にしがみつきながら身体を震わせて小さな喘ぎ声を出している…

クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…

「んっ…んっ…んっ…ぁんっ…んんん…っくぅぅ…幸…ちゃん…幸…ちゃん…好きょ…幸…ちゃん…大好きょ…」

僕のピストンと共に徐々に茜の喘ぎ声が大きくなり何度も僕を呼び愛の言葉を発しながら茜は絶頂していく…

「んっ…んんん…ぃっ…っくぅぅぅ…幸…ちゃん…ぃっ…くぅぅぅ…」

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