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【評価が高め】隣の姉ちゃん達と妹…3(1/2ページ目)

投稿:2024-03-19 18:51:31

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生が好き◆OIdWeWk(京都府/20代)
最初の話

高校1年の夏帆姉ちゃん僕の名前は山本幸一、中学3年生である。中1になる妹(里奈)と両親との4人家族だ。親父は海外へ単身赴任しており3人で暮らしている。妹は兄妹だと判りにくいが、まぁ可愛い方だと思う…それを証拠に友達からは妹を紹介してくれと良く言われる…ずっと断ってはいるが…

前回の話

高校3年の茜姉ちゃん前回の投稿から少し時間が空いてしまっていますが今回初めて読んでいただける方は前回の話から読んで頂けると登場人物との人間関係が分かると思いますので宜しくお願いします。夏帆ねぇを犯す様にしてセックスをしだしてから初めての金曜日、この日まで毎日夏帆ねぇを犯しており、もぅ…

参考・イメージ画像

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中1の妹…里奈

翌朝、朝から母が僕に言った。

「幸一…茜ちゃんの足なんだけどね昨日より腫れが酷くて学校休むんだって。」

「えっ…そんなに悪いの?」

「だからね、今日母さんが病院に連れて行って家で面倒見ておくから幸一の部屋借りるわよ…里奈の部屋は、ほら…あんなだしね…」

里奈の部屋はぬいぐるみやマンガ等でひっくり返っていて人を受け入れられる様な所では無かったのだ。

「う…うん…僕はどうせ学校行ってるしその間なら別に良いよ…」

こうして茜姉ちゃんの足の具合が気になりつつも学校へ行った。

学校が終わり急いで家に帰り部屋に戻ると、そこには僕のベッドで寝ている茜姉ちゃんが居た。

「ただいまぁ~」

茜姉ちゃんに声をかけた…

ウトウトと眠っていた茜姉ちゃんは目を覚まし、バツが悪そうに言った…

「あっ、幸ちゃんお帰りぃ…ごめんね、ベッド借りてる…」

「そんな事良いけど、足の具合どうなの?」

「おばさんに病院連れて行ってもらって…やっぱり捻挫だったんだけど腫れが酷くてね…後二三日は歩くの控えた方が良いって…」

「そうなんだ…大丈夫?今も痛いの?」

「動かなければ痛く無いよ、でもトイレとか行くときやっぱり痛いかな…」

「僕を呼んでくれたら良いよ、肩貸すし!」

「幸ちゃん優しいんだね…有り難うね…」

「だって…大好きな茜姉ちゃんだから…」

「有り難う…幸ちゃん…こっちに来て…」

そう言って茜姉ちゃんが座るベッドの横をトントンと叩いて僕を導いた…

横に僕が座ると茜姉ちゃんは優しく僕にキスをした…

それは舌を絡め合うものではなく軽く唇を重ねるだけのものだったがその柔らかく暖かい唇の感触は心地の良いもので、フワッと香る茜姉ちゃんの甘い女の娘の匂いが僕の脳を刺激していた…

「茜姉ちゃん…おっぱい触っても良い?」

「えっ…幸ちゃん…触りたいの?」

「ぅん…キスして茜姉ちゃんの優しい匂いを吸い込んだら我慢できなくなってきた…」

「幸ちゃん…嬉しいな…私の匂いってそんなにいい匂いなの?」

「ぅん…凄く安心できて…それでいて興奮してくる…」

「仕方ないなぁ…良いょ、触っても…」

僕はそっと茜姉ちゃんの小さなおっぱいを掌で覆い優しく揉みしだいていった…

「ぁ、ぁぁ…幸ちゃん…凄く優しくて上手だね…どこで覚えたの?…」

「えっ…何も知らなくて判らないから…大切にしてるだけだよ…」

「んんん…幸ちゃん…優しい気持でしてくれてるのね…ぁぁ…はぁ…」

茜姉ちゃんの乳首はブラジャー越しにも固くなり立っているのがハッキリと判った…

「茜姉ちゃんのおっぱい、吸っても良い?」

「んんん…ぃぃょぉ…幸ちゃん…」

Tシャツを捲りあげてブラジャーのホックを外して乳首を露わにした…

「幸ちゃん…少し…恥ずかしぃかな…小さいでしょ…あんまり見ないでね…」

茜姉ちゃんのおっぱいはCカップらしかった…

「茜姉ちゃん…凄く可愛くて綺麗だょ…僕は茜姉ちゃんのおっぱい大好きだょ…」

プルンと張った乳房の先の乳首は小さいがしっかりと固く立っており、その周りの乳輪は小さくピンク色をしている…

僕はその先端を口に含み舌の先でコロコロと転がすように弄んだ…

「ぁぁ…ぁんっ…んっ…んっ…ぁっ…ぁん…」

茜姉ちゃんは小さく口籠りながら声を出していた…

「茜姉ちゃん…気持ち良いの?」

「ふぅぅ…幸ちゃん…凄く上手だょ…こんなの初めてょ…」

茜は高校3年とはいえ相手も同年代の男子との経験であり、身勝手な男の雑な愛撫しか経験していなかったのだ…

中3の幸一にその様な知識が有るはずもなかったが茜に対する思いの丈が優しく丁寧にさせていただけだった…

それに加え人並み以上の大きさのペニスを持ち合わせており、意図せずとも女性を快楽に導きやすくさせているのだった。

次にホットパンツの上から掌を差入れてパンツの中に進めていった…

既に茜姉ちゃんの秘部は充分に湿り気を帯びていた…

クチュクチュクチュクチュ…

指を双丘に割込ませ行来させる度にエッチな音が漏れてくる…

「茜姉ちゃん…パンツ脱がせるよ…」

茜は黙って目を閉じて頷き腰を浮かせて脱がせやすいようにしていた…

陰毛が無い綺麗な丘、ピッタリと閉じた双丘はピンク色でまだ使い込まれているものでは無かった…

身体全体にシミ一つなく運動している為に無駄な贅肉は無く少し筋肉質なお腹は凄く綺麗だった。

「茜姉ちゃん…毛は生えなかったの?」

「幸ちゃん…恥ずかしぃから…ぅん…私…生えて来ないの…変かな…」

「そんな事無い…茜姉ちゃんの綺麗な身体が全部見えて僕は大好きだ…」

「ゃだ…そんなに見ないでね…」

茜姉ちゃんの両脚を開いて膝を立たせてその中心に顔を埋めた…

ピチャ…ピチャ…ピチャ…ピチャ…

膣口からクリへと何度も何度も唾液を垂らしながら舐めあげる…

「くぅぅぅ…ふぅぅぅ…ぁっ…ぁっ…んんん…」

茜姉ちゃんは腰をピクピクさせながらのけ反り声が出そうになるのを堪えていた…

次第に皮に覆われていたクリの部分からピンク色の突起が顔を出して、僕はその突起に吸い付き舌先で突付いた…

ビクゥゥゥ…

「あ!…ぁぁぁ…くぅ…だめ…それだめ…声でちゃう…」

茜姉ちゃんのクリ、双丘や膣口…すべてが愛おしくて大切で…優しく優しく僕は扱った…

「はぁ…はぁ…ぁぁぁ…幸ちゃん…もぅだめ…いっちゃう…」

茜姉ちゃんは手で口を押えて声を殺しながら身体全体を痙攣させるようにビクビクとなっていた…

その後力が入らなくなったのかグッタリとしてしまい息を乱していた…

「はぁはぁはぁはぁ…ふぅぅぅ…」

僕はクリを吸うのを辞めて言った…

「茜姉ちゃん…大丈夫?苦しかった?」

「はぁはぁはぁ…違ぅ…違ぅょ…凄く気持良くって…おかしくなりそうだったの…」

茜自身初めての絶頂を経験したのだった。

「僕…もぅ…我慢出来ないょ、入れても良い?」

茜姉ちゃんはギンギンにいきり立った僕のちんちんを見つめて言った。

「幸ちゃん…やっぱりおっきぃね…昨日も苦しいくらいだったけど…良いょ…きて…でも…ゴム着けてね…」

「茜姉ちゃん…ゴムなんて持ってないょ…このままじゃだめ?…」

茜姉ちゃんは少し考えて言った…

「幸ちゃん…中には出さないでね…お願いね…」

僕は鬼頭に茜姉ちゃんの膣口から溢れてきている液体を馴染ませて入れていった…

ブチュ…と音がするかのように茜姉ちゃんの膣口は僕の鬼頭を咥え込んだ…

「ぁっ…おっきぃ…」

グチュグチュグチュ…

何度も小さなピストンを繰り返し徐々に奥へと進んでいく…

中は暖かくキュウキュウと締り異物を排除するかのように押し戻そうとするが、それに逆らい奥に進んで行く…

鬼頭が子宮口に当たりそこはまだ進入を拒んでいた…

「ぁっ…ぁん…そこ…だめ…奥は…だめ…」

子宮口を突く度にビクビクと腰を震わせる茜姉ちゃん…

何度もピストンをし力を込めて先に押し進めた…

プチュ…

子宮口をこじ開けて中に鬼頭が入る…

「んんん!…はぁぁぁ…だめ…だめ…ぃく…っくぅぅぅ…」

茜姉ちゃんは再び身体全体をビクビクと震わせて僕のちんちんを膣で咥えたまま力尽きた…

「はぁはぁはぁ…幸ちゃん…動かないでね…はぁはぁはぁ…」

「動いたらだめなの?」

「だめ…今は…だめ…声我慢出来なくなるから…」

そう言いながら何度も何度もちんちんをうねうねと締付けてくる…

「茜姉ちゃん…そんなに締めたら僕も我慢出来なくなる…」

「ぁっ…だめよ…中で出したら…だめよ…」

「うっっっ…」

僕は射精感が限界に達して慌てて引き抜いた…

少し中に出てしまったと思う…

殆どは茜姉ちゃんの秘部にかかり、胸や顔付近まで飛び散っていた…その時

バタン…

里奈の部屋の扉を閉める音が聞こえた…

僕と茜姉ちゃんは固まって息を殺した…

暫くすると里奈の部屋からは音楽が流れてきた…

「ビックリしたね…里奈に気付かれたかと思った…」

「そう…ね…里奈ちゃん…気付いて無いかな…」

とにかくティッシュで飛び散った精液をきれいに拭き取り茜姉ちゃんの秘部も丁寧に拭き取った。

「茜姉ちゃん…少しだけど中に出ちゃったかも…」

「そぅ、なの…じゃぁ、トイレに行って流してくるね…」

僕は茜姉ちゃんに肩を貸してトイレに連れて行った。

その後はリビングに行って椅子に座って母と話をしていた。

そこに里奈が降りてきた。

「あっ、お兄ちゃん帰ってたの?」

「里奈、お帰り…帰ってたよ、知らなかったのか?」

「ぅん…姿が無かったから判らなかった」

「部屋で茜姉ちゃんと喋ってたからな…」

里奈は僕と茜姉ちゃんとの行為に気付いていない様だった。

「里奈ちゃんお帰り…今日は1日幸ちゃんのベッド借りてたのょ、足がこんなだし…」

「茜姉ちゃん…大丈夫?」

「う〜ん…二三日は歩かない方が良いって…」

「じゃぁ、明後日位までは家に居るんだね♪」

「お昼間はお世話になると思う…ごめんね…」

「何で謝るのぉ?、茜姉ちゃんだったら全然良いよぉ…」

「有り難うね、里奈ちゃん。」

「それより里奈…今日は部活無かったのか?」

「ぅん…今日はバスケ部が練習試合で体育館占領してるから…」

里奈はバレー部に所属していた。

「体育館使えなくても筋トレとかランニングとかせんのか?」

「今日はもぅ休もぅ〜って皆で決めた…」

「はぁぁぁ…そんなだからバレー部は弱いんだょ…」

「ぅるさぃなぁ…帰宅部のお兄ちゃんに言われたく無ぃ!」

そんな僕達兄妹をニコニコとしながら茜姉ちゃんは見ていた。

「それより、今日も夏帆は遅いのかな…」

ポソっと茜姉ちゃんが言った。

「彼氏の所にでも寄ってるんじゃないの?」

僕がそう言うと…

「そうかなぁ…そんな感じには思えないけど…」

「何?何?夏帆姉ちゃん彼氏出来たの?どんな人?ねぇねぇ…」

里奈は食いついてきた…

「どんな人か知らんけど…できたんじゃ無いの?本人に聞けば良い…」

「何だぁ…知らないのか…夏帆姉ちゃん帰ってきたら聞いちゃおうかなぁ…」

「お前の好きにしろ…僕はどうでも良いょ…」

夕食の時間になり漸くして夏帆ねぇはやって来た。

「遅くなっちゃった…」

そう一言だけ言って椅子に座る夏帆ねぇ…

茜姉ちゃんも僕も彼氏については触れない…

里奈はソワソワしているが聞く勇気が無ぃ様子だった。

「今日は友達とスタバで喋ってたらすっかり遅くなっちゃった…」

夏帆ねぇは僕をチラッと見ながら言った。

『そうなんだ…彼氏の所じゃなかったんだ…』

僕はそう思いながら聞き流したフリをしていた。

夕食が終わり夏帆ねぇに肩を借りて茜姉ちゃんも帰って行った。

僕は風呂を済ませ部屋に戻る。

夏帆ねぇの部屋に灯りがつくが決して僕は窓を叩かない。

そんな時、僕の部屋のドアがノックされた…

コンコン…

ん?誰?と思い答える。

「開いてるよ!」

ガチャ…

静かにドアを少しずつ開けて顔を覗かせる里奈がそこに居た。

「里奈…どした?何か様か?…」

「お兄ちゃん…まだ起きてたよね…」

「何だよ…まぁ入れよ…」

里奈はおずおずと僕の部屋に入ってきて僕の横に腰掛けた。

「里奈…どした?」

「ううん…何も無いけど…久しぶりにお兄ちゃんの部屋に来たかっただけ…だめ?」

「珍しいな…別に良いけど…僕はマンガ読んでるから好きにしてれば良いょ」

そう言ってベッドに俯けに横たわりマンガを読んでいた。

里奈は別段何をするともなく持て余しているようで、もじもじとしていた…

僕は何なんだ?と思いながらマンガに集中していった。

すると里奈が急に僕の横に寝転んでしがみついてきた…

僕は突然の里奈の行動にビックリして言った。

「里奈、急にどした?」

「……お兄ちゃん…お兄ちゃん」

「ん?だから…どした?里奈…」

「お兄ちゃん…里奈ね…お兄ちゃんが

好き…」

「へっ?…珍しい…兄ちゃんも里奈のこと好きやぞ」

「えっ…そうなの?」

「当たり前やろ…いくら生意気で憎たらしくても可愛ぃ妹や…大切な家族やしな」

「……そうじゃなくって…」

「???…里奈…今日の里奈、何かおかしいぞ。」

里奈は目に涙をためて今にもこぼれ落ちて来そうになっている。

「里奈…お兄ちゃんが好きなの…やっぱりだめだょね…兄妹だもんね…」

「えっ…好きって…そっちの…」

「お兄ちゃん…苦しぃょぉ…」

小さな頃から兄ちゃん兄ちゃんと懐いていた妹が僕にしがみついて身体を震わせて何かに耐えている…

僕は優しく頭を撫でて言った。

「里奈…里奈は兄ちゃんの大切な妹だ、そんな里奈が苦しむのは兄ちゃんも苦しぃかな…」

「お兄ちゃん…里奈ね、今日お兄ちゃんが茜姉ちゃんとエッチしてるの聞いちゃったの…」

「えっ…やっぱり気付いてたのか…」

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(2020年05月28日)

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