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体験談(約 6 分で読了)

教育系を担当した若い男の子の自信を取り戻す為に私がした事

投稿:2023-12-12 23:22:07

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亜梨沙◆IZkCFgg

私は雑誌社に勤める32歳。

一応結婚してて夫と2歳の子供と暮らすごく普通の女です。

新卒20歳から同じ会社で働いているので、年齢は若い方だけどベテラン勢に入れられてしまう環境です。

そういう立場なので、新人を男女関係なく一人前にさせる係にもよくさせられています。

まぁ私の場合、覚えさせるのは仕事だけじゃないけど。。

これは約3年前の話です。当時私が担当した若い男性社員は中途入社半年の25歳。顔は神木隆之介みたいな可愛い感じの男の子。話をしてみると素直でいい感じでこれまた今どきです。

正直言って、私は一目で仕事のやる気になりました笑

教育系という立場なので、いつも彼と一緒の行動です。

彼は他の女性社員からも人気がある様で、私からしたら優越感に浸れる瞬間でした。

初めて同行営業に行った時、彼は少ししか話が出来ず私がフォローして何とか乗り切りました。

もちろんこのままじゃ契約は取れる雰囲気でもありません。

その後の彼はかなり落ち込んでいて、私は何とかしないとって思い、とりあえずゆっくり話が出来る場所を探しました。海が見える人のいない駐車場に車を停めて

「とりあえず最初から契約は取れるもんじゃないから気にしないでいいから。」

「でも、やっぱり俺自分でもびっくりするぐらい話が出来ないっていうのがわかってショックです。」

「やっぱりって何それ〜、ネガティヴ過ぎ!だから最初だけだよ、気にしないでいいから。」

こういうやり取りを何度かした後、突然彼の方が

「俺、いざという時にいつも頭が真っ白になって…それでいつも女の子から振られてしまうんですよね…」

と言い出しました。

「いざというのは例えば女の子からキス待ちしてる時に出来ないって事?」

「そうですね…いざの時に限って自分の身体が自分のじゃなくなるというか…情けないでしょ?」

「うーん、それって情けないのかな…慣れれば大丈夫だと思うけど」

「慣れれば…でもそうそう機会がないし」

私は何とか彼に自信を持ってもらわないと仕事にも影響出るなって考え、彼に思いきって言いました。

「ねぇ、私でよければ練習してもいいよ?」

「え!…でも先輩相手に練習って…」

「例えばだよ、例えばキス待ちしてる女の子役を私がする…とか?」

「……」

「私が相手じゃ嫌か…ごめん忘れて」

「…いや…嬉しいけど…先輩は彼氏いますよね…?」

「いるけど、ほら別にホントにキスする訳じゃないでしょ?」

「確かにそうですけど…」

「あくまでもこれはあなたの仕事に慣れる為だから」

「はい…仕事に慣れる為に…」

…しばらく無言の車内に

「じゃあ少し練習してみる…?」

「…はい…本当にいいんですか…?」

「私がいいって言ってるんだからいいんだよ!男だろ気合い入れて!」

「はい、ごめんなさい…」

「ほら待ってるよ、目の前の女の子があなたが来てくれるの」

「……」

彼は思いきった顔で私の両肩を持ちます。手の震えが伝わってきます。

「キスしていいですか…?」

私は黙って頷きました。

段々と目を閉じた彼の顔が近づいてきました

そして何より力が強く逃げられない感じになっています。

「…(え、これ本当にキスされちゃう…?)」

と思った瞬間、柔らかい唇が私の唇を塞ぎキスをされてしまいました。

「!!!…ちょっと待って」

「え…だって先輩本当にしてもいいって言ったから…」

「確かにそう言ったけど…本当にされちゃうと焦っちゃうって」

「ごめんなさい…でも先輩の唇柔らかくて気持ちいいですね(照)」

「バカ、何言ってるの!」

「もう一度キスしたいです…ダメですか…?」

「え…何言っているの…?ダメだよ」

「先輩が言ったのに…慣れれば大丈夫って…」

「確かに言ったよ!でもこれとそれは違うじゃない」

「もしもう一度キスさせてもらえるなら、俺営業も頑張れる気がするんですけど…ダメですか?」

「……」

「…今回だけ特別だからね…」

「やった!じゃあ先輩こっち向いてください」

再び彼の顔が近づいてきて…今度はしっかりとキスをしてきます。舌も入れてきそうな勢いで。

「ん〜んー…あぁ…んーんー」

これはもしかして彼は本気のキスをしている…!?

その証拠になかなか離してくれません。

彼の手が私の胸元に伸びてきました。

「ちょっと待って、調子に乗りすぎ!」

「もう先輩、俺止まらないですよ…ほらこんなになっていますし」

彼は自分の膨らんだ股間部分を見せてきます。

「何でそんなになっちゃんてんの!?」

「先輩が悪いんですよ、キスする練習させてあげるなんて言うから。そりゃ興奮して当たり前ですよ」

「こんな本気になるって思わないしー」

「だって先輩の事、入社した時から可愛い人って思ってて俺の教育系になった時はめっちゃ嬉しかったですよ!」

「え…ウソ、私もあなたを最初見た時からカッコいいって思ってた」

「なんだよー先輩も俺の事好きだったんじゃないか〜」

「好きなんて言ってないでしょ、かっこいいって思ったって言っただけで」

「それは好きと同じです」

「俺は好きな先輩とエッチしたいです!」

「…今日はダメ」

「え…今日はダメ…?じゃあいつならいいんですか?」

「契約を取ってきたら考えてもいい」

「もうこんなにカチカチになっているのに…」

「先輩…今日はこれだけでも鎮めるの協力してくれません…?」

彼は自分の股間部分を私にアピールしてきます。

「(それにしてもデカい…)」

私は少しこの大きな膨らみの中身が見てみたいってスケベ心から思ってしまい

「いいわ、でもどうやって?」

と答えてしまいました。

もちろん彼は大喜びです。

「ありがとうございます、じゃあさっそく脱ぎますね」

ズボンを下ろす彼、下半身はパンツ一丁です。

パンツ姿だとよりリアルな形までわかって、それを見た私は少し興奮してきます。

「先輩、俺今から1人でします。見ていてください。」

「す、好きにすればいい…わ…」

彼は自分自身をしっかり掴み下着の上から擦っています。

「あぁ気持ちいい…先輩に見られながらだと余計にいい〜」

等と言いながら

「あなた、それヤバくない…?」

「え?何がですか?」

「いやだから…その大きさ…とか」

「実際に見てみたいですか…?」

「…ちょっとだけ…」

「いいですよ!じゃあ脱ぎますね」

と言って彼はパンツを下ろしついに中身を出してしまいました。

「うわ…デカい…」

思わず口走ってしまいます。

「デカいですか?嬉しいなぁ」

「どうですか?俺のチンチン好みですか?」

「立派なのが付いてるんだね…びっくり」

この時点で私はかなり興奮してしまっています。

「先輩に触って貰いたいなぁ…」

独り言のように呟く彼。

「仕方ないね…少しだけだよ…」

本当はめちゃくちゃ触りたくてたまりませんでした。でもバレないように嫌々な態度で対応しました。

「カチカチ…しかもピクピク動いてる…」

「先輩…気持ちいいです…もっともっとお願いします…」

「(舐めてみたい…)」

こんな気持ちバレたら大変です。でも私もそろそろヤバいんです。

「先輩、お願いがあるんですけど…少しペロって舐めてもらえませんか…」

「…少しだけだよ…(キター)」

私はもう我慢の限界です。すごい勢いで舐めてしまいました。

いやらしい音が車内に響きます。

「大きい…大きいよう…あースゴい」

「ねぇ先輩?これ挿れたくありません…?」

「(正直言って挿れたい…)そ,それはけ、契約取るまで我慢でしょ…?」

「ちぇっ入れたかったのに…」

「先輩フェラ上手すぎる…イキそう…」

「イッテいいですか…?」

「うんうん(頷く)」

ドクドク…ドピュ…ピュッ

「先輩…イっちゃった…お口で受けてくれてありがとうございます…気持ちよかった…」

「苦い…何でこんなに出るの…元気過ぎだって」

「先輩約束ですからね、契約取れたら最後までするの!」

「わかってるから頑張って取ってきたらね」

それから2か月後…

「やった〜!契約取れたぞー!」

「おめでとう、初契約!」

変な間が空いて…

「先輩、約束覚えてます?」

「何の事かしら…?」

「とぼけないでくださいよ〜俺と最後まで…でしょ?」

次回に続く

この話の続き

2か月後…後輩の彼は本当に契約を取ってきました。彼「やった〜初めて契約取れたよ!嬉しい〜」#ブルー彼は本当に子供のように大はしゃぎしています。私「おめでとう、よく頑張ったね!」#ピンク彼「先輩のお陰っすよ!ありがとうございます」#ブルー彼「ところで先輩…この前…

-終わり-
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