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体験談(約 10 分で読了)

【評価が高め】元ヤン年上婚約者京子 新たな出逢いに勃起⁈まさかの婚約破棄⁈(2/2ページ目)

投稿:2022-07-09 04:09:49

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本文(2/2ページ目)

パンティの上からチンポを揉む京子…

「あんっ…」

京子「大きっくなった…フフフッ…ヨイショ」

チンポを上に向ける京子…パンティの上から亀頭が顔出していた。

京子「オチンチンがお顔出して…コンニチハしとるねー…」

「あっ…あんっ」

パンティ越しにシゴく京子…ある意味直に触られるより気持ち良かった。

テーブルに座ってチンポを摩る京子。

京子「さっきまで泣いてたのにオチンチンこんなにして!エッチな子だねー!」

恥ずかしかったが、俺は異常に興奮していた。

「あっ…あんっ…出る」

京子「もうちょっと頑張ってよー!これで出したら恥ずかしいよー!」

シゴくのをやめて玉を揉む京子。

「あんっ…あんっ」

京子「声出していいよ…タマタマ気持ちいい?」

京子の優しい口調が興奮した。

「あんっ…気持ちいい…」

京子「ココがどんどんカチカチになってる…フフフッ…ママの手コキ気持ちいい?」

「うん…あんっ…気持ちいい…出そう」

京子「出す時、ママに何て言うの?」

俺も京子も完全に悦に入っていた…。

「あんっ…ママ…出る…出る、ママ」

京子「トモちゃん出るの?フフフッ、出しなさい、ママ見てるからいっぱい出しなさい」

シゴく手を早める京子…限界だった。

「ぁぁぁ、ママ…出る…あっ」

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ピュッ、ピュッ、ピュッ…ドロドロの精子がテーブルに落ちた。

「ハァハァハァ…」

ニヤッとして俺を見てから、チンポを咥える京子…精子を吸い取っていた。

京子「フフフッ…いっぱい出たねー!ママ以外で出したらダメよ!ママと約束したもんね!」

「うん、した」

下着姿になる京子…

京子「フフフッ…おいでトモ」

ベットで俺を腕枕して抱く京子…

京子「悲しい思いさせてごめんね…ずーっと一緒にいようね…トモ」

俺を胸に抱きしめ優しく言う京子が天使に思えた。

この日は夕方まで、ベットでキスをして、舐め合い、触り合い…慰め合った俺たち…。

京子「もう夕方やん!ウチら半日イチャイチャしよるよ!あははは!」

「ホント…京子とずーっと一緒おりたい…俺のオッパイとマンコ………浮気せんでね…」

京子「アタシは無いよ!誰かさんと違って!絶対無い!アタシ、妻やもん!」

「誰かって…俺?」

京子「フフフッ…昨日さぁー、帰って来た時、トモ、香水の匂いしたよ!言わんかったけど!」

犯人を見るような京子の目つき…

「えっ⁈」

昨日はやましい事は何もしてないが、反射的にビクつく俺。

「いや…昨日は…何もしてない…」

京子「昨日は…???お前さんは、おととい何かヤッたんかい!」

何とも言えない表情の京子。

「そういう意味やないよ…何で香水?」

京子「知らんよ!小料理屋さんに女の人おったやろ?車の中でも匂いしたもん!」

真理子さんだ!

汗が出る俺の…チークダンスの事はヤメた方がいい…

「あっ!常連のブティックのママさんがおった!ハグされたわ!」

全力で名俳優の如く演技する俺…

京子「ふーん、まあいいけど!多分、CHANELと思うよ!部長さん達一緒やったから別に疑ってないよ!」

「変な事してねーよ!する訳ないやん!結婚するのに!最高の奥さん出来るのに!」

持ち上げまくる俺。

京子「フフフッ…信じてる…これからも宜しくお願いします、旦那さま!」

「こちらこそ!よろしく!」

脱出成功する俺。

この日は、珍しく二人で散歩に出掛けて、いろんな事を話しながら川辺や公園を歩いた。

帰ってから京子お得意のパスタを作ってくれて、二人でイチャ付いて楽しく食事した。

『さよなら』事件でマジでビビった俺…京子無しでは自身を保てない事が良くわかった。

とりあえず入籍までは順調に進んでいくのだが…まさかの出来事がいろいろと起こる俺…京子の存在が大きな力となる。

女王蜂や若女将…同僚…真理子さん…個性溢れる人々に鍛えられる事となる…。

この話の続き

自分なりに、禊?ケジメ?を付けた俺。京子から提案で、俺の誕生日に入籍する事となり、社長以下部長や課長その他に結婚の報告をした。100人弱の中小企業だが、各部署からお祝いが届き、慣例の10日間の特別休暇が付与された。京子が婚姻届を取りに行ってくれて、俺の部屋で二人で書いた…京子「夫…

-終わり-
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