体験談(約 6 分で読了)
事務員のパンティ③
投稿:2026-05-12 00:31:22
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朝5時起床、5時半からは一階の事務所部分で仕事を始める。この自宅兼事務所は、父が亡くなり相続したものだ。朝8時30分シャッターがガラガラ開き始める。パートのカナが出勤する時間だ。私は、大体この3時間で1日のやるべき仕事を終わらせる。「おはようございます。」#ピンクとカナ「おはよう…
カナからの残業お願いの知らせは股間に直接響く。カナ自身セックスしたいというアピールだからだ。カナはシングルマザーで、子供の迎えがあるので、遅くとも17時には仕事場を出なければならない。私は15時には戻り、直ぐにディープキスから始まり、、、という叶うであろう願望と、あの濃いブルーのパンティをど…
カナにパンティを見せて貰う関係は、一年前から続いているが、そもそもカナとは4年前に出会った。
4年前、私の父が、パートさんが辞めたので新しいパートを探しており、カナが応募して来た。
私の父、私、カナ、この3人で仕事をしていたが、カナの採用後直ぐに父が余命宣告を受ける急病にかかり、半年の看病の末、亡くなった。
私とカナで、なんとか仕事を回していた時に、同業種の仲間が、この事務所で働きたいといってきたので、思いきって法人化した。
仕事仲間はソウタとハルマ、ソウタには人妻の子持ちのサトコ、ハルマにはタクミという男性が助手に突いていた。
サトコとカナは歳が近く、お互い同じような歳の子がいるので、仲が良かった。
会社の中に、3チームあるみたいで、私は2チームに報酬を分けて、ソウタはサトコに、ハルマはタクミに給料を支払っていた。
私は、この2チームから、家賃と機材使用料として毎月20万円ずつ頂いていた。
これだけでも年間480万円も頂いているからありがたい。
カナとは、父が亡くなった直後から、2人きりになったので、そこからチョコチョコ話すようになった。
カナは、明らかに身持ちが堅かったが、子供の話をすると心を許したようによく話してくれた。
子供が少し喘息持ちみたいで、度々病院に行くことがあるので、常勤採用が難しく、またシングルマザーとして区からの補助を考えるとパート勤務がちょうど良いみたいだ。
サトコから聞いた話によると、元旦那が、カナが身ごもった時に、女を作ってしまい、そのまま離婚調停になったみたいで、ただ、実家が金持ちだったらしく、養育費はしっかり頂いている、だそうだ。
カナの息子のヤマトと私は、馬が合うみたいで、ヤマトはよく、私と会いたがっているみたいだ。私も別に断る気もないので、カナが職場に連れてくると、2人で公園によく遊びにいった。
ヤマトも6歳になると、栃木県のバーバとジージの家に泊まれるようになった。
サトコはカナからこの話を聞き、ヤマトが東京にいない時に、会社始まって以来の納涼会の幹事となり、色々手配してくれた。
前置きが長くなったが、今回は納涼会の話である。そして初めてカナとセックスした日でもある。
出会って3年で何もない男女関係なので、別に期待するわけでもなく、ただ内心は好きだったと思う。一番は声が好きだった。
落ち着いたしっとりした声で、こんな落ち着いた雰囲気の人と話したことがないためか、直ぐに惚れた。
しかし、仕事仲間として、どうでもよい恋愛感情を押し付け、仕事が回らなくなるのは、亡くなった父に申し訳無い。
密かな恋愛感情は、三年の経過とともに確実に削がれていったような気がしていた。
納涼会は、高田の馬場に駅近の2階にある、居酒屋兼寿司屋で開催された。
楽しい飲み会だった。ソウタは、好青年て稼ぎも良いが、恋愛が苦手で、失敗談を話すとサトコに盛大に突っ込まれていた。ハルマは冷静な男で、おっちょこちょいのタクミの面倒をよく見ていた。
飲み会も進み、私は相当酔っていた。たまたま、カナの隣になり、酔った素振りを全く見せないカナとヤマトの話をした。
先日、ヤマトが誕生日を迎え、サッカーボールを買って、そのまま公園にいって遊んだ時に、衝撃を受けた。ヤマトはサッカーが上手なのである。ドリブルしても、ボールをちゃんと足元でキープ出来ており、素人の私でも上手いもんだな〜と感心したことをカナに伝えると、サトコが横入りしてきて、
「あー、そうやって、ヤマトを褒めてカナを口説こうとしている」
とチャカされた。もちろんそのつもりは全くないのだけど、カナの隣に座った時に忘れていた恋愛感情が蘇り、それを抑えるためにヤマトの話をしたのもまた事実であった。
納涼会の解散後、落ちつきたくて、二駅外れた池袋の駅で一人で飲み直そうとした。池袋に駅に着くなり、後ろからトントンとドアを軽くノックするように叩いてきたのは、カナだった。
驚いて、何を話そうかドモッていた時に、カナから
「飲み直しましょうよ」
と提案され、昔行ったことがある落ち着いた居酒屋に向かった。2人用の個室が空いており、カナからの承諾も頂き、部屋に通された。通された部屋はカップル席みたいで、向き合うのではなく、隣に座るような席だった。
それから2人で乾杯、特別に話すこともなく、
「ヤマトのサッカーの話聞きたい」
と言われたので、そこから1時間ヤマトのサッカーが上手い事を熱弁した。
「どうしてそんなヤマトの事を気にかけてくれるの?」
なぜだろう、わからない
「ヤマトともっと仲良くなってもらいたいな」
カナの顔をみてみると、少し顔が赤く、そして少し涙目だったような気がする。
出会ってこんなに目線が合ったのは、初めてだったかもしれない。その瞬間、カナのクチビルを奪いにいっていた。
カナも待っていたかのように、クチビルを合わせてきた。
酔った勢いで、お互い少しだけ舌を出し絡ませた。
「クチュ」
唾液の音がすると、正気に戻り、ここが居酒屋であることを思い出した。お互い離れると、本心は離れたくないのか、クチビルとクチビルの間に唾液が一筋伸びていく。なかなか切れない唾液にお互い笑ってしまい
「私は結構前からあなたの事が好きなんだけど」
カナから告白されてしまった。
ただ、どうも私の中でその告白は嬉しくもあり、また頭を悩ませた。
自分の性癖である。
征服欲が人一倍強く、好きな女性が履く下着には、異常なまでの感心があった。
その事は小学生の時から、自意識が合った。自分は異常だ。それをなんとか押し殺し、生きて来てように思う。
まぁ、私もカナも良い歳だし、まぁ、下着の話なんかは笑い話として話そうか迷っていた。
自分の性癖がかなり異常みたいで、かくがくしかじかと説明した。
カナは、臆する事なく、身体を真横にくっつけて、耳打ちした。
「今日、赤と黒のエッチいの着てるよ」
本気で見たい
「どうする?」
どうしようもない。顔を近づけたカナにまたキスをした。もうどうにでもなれと思った。
今すぐ見せろ、詰めると
「いいよ、どうすれば良い?」
カナはTシャツの下にキャミソールも着ていたので、上から見るしかないと思い、人差し指をTシャツの上から侵入させ、キャミソールの内部に到達すると手前に引っ張った。そして上からのぞき込んだ。
どうやら、赤と黒の下着みたいで、上乳がはみ出ていた。色合いからもエッチい下着である事は確認できた。
パンティも見せて欲しいのだが、ここで異常なまでの性癖が発動する。
私と付き合いたいなら、毎日欠かさずパンティ見せろ。それが条件だ。
何様なのだろうか、、、。
「いいよ、好きな時にいつでも見ていいよ」
カナは、照れ笑いしながら恥ずかしそうに答えた。
自分の中で開いてはいけない扉が開いたような気がした。
それから直ぐにお会計を済ませ、エレベーターの中で、ホテルに行くから、そこで全部見せろと、頼んだ。
「いいよ、見せてあげる」
ひるまず、答えてくるのが、腹ただしくもある。
駅のすぐ近くの上等なホテルに電話したら、部屋は空いているらしく、直ぐに向かった。
フロントで鍵を受け取り、エレベーターの中では、ネットリとしたディープキスを楽しんだ。お寿司を食べたせいか、少し魚臭く、酒臭く、またそれが興奮を誘った。
部屋にはいると直ぐに、ベッドに押し倒し、スカートを上げた。
なるほどこれはエロい!!
黒のTバックで、尻が全く隠れておらず、真っ先に吸い付いた。そして仰向けにさせていよいよ、フロント部分を拝む時がきた。
全体的に黒のパンティで、赤のハート柄の刺繍が施されていた。
面積が小さいせいか、少しでも動くとマン毛がはみ出る。カナは恥ずかしいのか、いちいち隠すように直すのだけど、その両腕を取り、そのままパンティの上からクンニした。
無我夢中でしゃぶりつき、自分の唾液か、カナのマン汁で濡れているのかわからないが、そっと指をおマンコにいれると、もう溢れ出ていた。
もう入れるからな
生で入れるからな
「欲しい、早く欲しい」
正常位の格好でおマンコにペニスを当てがい、穴を発見し、ゆっくり挿入しようとしたら、カナがしびれを切らして、腰に足を絡ませてきた。その勢いで私のペニスが、カナのおマンコを貫いた。
「ハァ〜、アッ、イクッ」
カナは一突きでイッタみたいだ。
好きな女がイッところを眺めるのは、男としてこれほど幸せなことはない。
あとは、我も忘れて、腰をカナに打ちつけた。
「アッ」
「アッ」
「アッ」
一突き毎に感じているらしく、自分も限界が近い。
ディープキスをして、Tシャツとキャミソールを上に上げ、背中に手をやり、なんとかブラを外し、乳首を吸い上げた。
カナは乳首が弱いのか、ビクッとなる。ピストンをしつつ、しっかり乳首を吸い上げると、
「イク、イク、イクッ」
更にピストンを繰り返すと
「イッ、イッ、イッ」
最後に
「クッーーーーーー」
カナは背中を少し反らして絶頂をむかえた。
私もそれから2突き後に、しっかり中出しを決めた。
中出しを決め、精子を全てカナのおマンコに注いだ後に、また、大きく1回、2回と大きくピストンをして、カナの上にかぶさった。
二人ともそのまま眠りについた。
朝、起きると、裸でだらしない格好で寝ているカナを、乳首を舐めあげて起こした。恥ずかしそうシーツにくるまり、近づいてディープキス。
満足すると2人で部屋中に散らかった服を探しながら着替えた。
ホテルの部屋から出る時、もう一度抱きしめ、明日から、パンティ好きな時に見せて貰うからと念を押す。
本当にこの性癖は異常だ。
直す気は、全くない。
カナがシャッターを開く。ゆっくり上がるとシャッターと同時に、私の興奮も次第に高まる。シャッターが止まり、自動ドアが開く。「おはようございます」#ピンクとカナ、私もおはようございますと返す。初めてカナとセックスをした納涼会の金曜日、今日は土日をまたいだ月曜日だ。…
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