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⑦事務員のパンティ番外編、ゴルフの地を見つけて、、、

投稿:2026-05-17 08:40:04

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ケニー◆MniBZnc(東京都/40代)
最初の話

朝5時起床、5時半からは一階の事務所部分で仕事を始める。この自宅兼事務所は、父が亡くなり相続したものだ。朝8時30分シャッターがガラガラ開き始める。パートのカナが出勤する時間だ。私は、大体この3時間で1日のやるべき仕事を終わらせる。「おはようございます。」#ピンクとカナ「おはよう…

前回の話

月曜日の朝、今日も5時半頃仕事を始まる。自宅兼事務所だと、何時からでも仕事が始められるのが良い。先週は、カナとセックスした後、次はフェラをお願いしてしまった。カナと仲良くなり、恋人のようなイチャイチャセックスも悪くない、いやこの上ないけど、この事務所での情事は、もっと雑で卑猥で、幸福感よ…

あーあ、カナに嫌われた。

まぁ、日頃の天罰か、年貢の納めどきか、

カナとのゴルフが終わり、駐車場の車の中で、疲れか、失望かぐったりしていた。

9月に入り、まだまだ夏模様。車の冷房は、肌をこれでもかと癒やし、眠りを誘う。

カナと結婚することになり、ヤマトを義理の両親に預け、カナの希望で新婚旅行はゴルフ旅行になった。

また、結婚ともなれば、結婚指輪と鞄を買ってあげたいと思い、私が年に1、2回通う店で、カナと買い物をした。お会計と包装の時に担当が外れた時に、カナが私の方を見てささやいた。

「ありがとう、たっぷりサービスしてあげるからね。」

と言われ、舞に舞い上がったのだろう。

「カナに腕を組まれ、おっぱいをあてがわれ、すっかり天狗になったいた。」

何故か、ゴルフ場で、カナからのたっぷりサービスを受けられると勘違いし、人気のないところで、キスをしようとした。

「今は、そんな気分じゃないんだよね。」

当たり前である。カナは初めてのゴルフでこの日のために沢山練習してきた。そうでなくても、キスをするのはもっての他だった。

私は、冷静になる事ができ、その後は努めてゴルフを楽しんだ。カナも楽しそうにゴルフしていたと思う。

本当か?

不安がよぎる。

カナは今、ゴルフ後のお風呂に入っている。私が先にお風呂から上がるだろうから、車で待ってると言い残し、眠気に襲われ、今にも寝そうである、、、。

「バタン。」

寝入っていたので、驚いて起きた。

「ごめん、待たしたよね〜。」

自分はそそくさと本日のお宿の場所をカーナビを入れる。気まずくてカナの方を向けない。

「それじゃ、お宿までお願いします!。」

カナが不機嫌ではない事に心底ホットした。

感謝した。とにかく気分を落ち着かせようとしていた。

ゴルフ場から温泉宿の道は、30キロの田舎道で、カーナビによると1時間ぐらいだった。

少し秋を感じるのか、少し太陽が傾いて来たような気がする。ただ外の気温は真夏で、隣ではカナがカーディガンのようなものを脱いだ。

「いや〜、ゴルフってこんなに楽しいんだね。」

「連れてきてくれて、ありがとう。」

「ごめん、ちょっとやりすぎたよね、本当にごめんなさい」

「ん〜ん、私が期待持たせ過ぎちゃったんだよね。私の方こそごめん。」

仲直りが出来たみたいで、ホットした。

カナはゴルフがよっぽど気に入ったらしく、興奮気味に色々な事を質問してきた。私も楽しく受け答えをした。ちょうど10キロぐらい車を走らせた時にはカナも興奮が少し冷めたみたいだ。

私はというと、まだ、罪悪感でカナの顔は見れなかった。

そんな時に車は、何の変哲もないところで信号で止まった。もちろん私たちの車以外にこの田舎道を走る車はいない。

「ねえ?」

「どうかな、これ?」

カナの方に、ようやく顔を向けれた。

カナは、体のラインがはっきりわかるベージュのニットを着ていた。目を下に運ぶと、ニットはミニスカートワンピースだったらしく、なんとカナはスカートをまくり、パンティを見せてくれた。

「そのパンティは、フロント部分がグレーのヒョウ柄で、周りをピンクで囲み、面積も凄く小さかった。また、サイド部分はピンクの紐で、後ろは間違いなくTバックだ。それにしても、フロントの面積が小さすぎて、カナのマン毛は剛毛なので、上からも横からも、マン毛がはみ出していた。」

見入ってしまう。

つんつん。

肩をつんつんされ、カナの顔を見たらわ何か言いたげで胸を張っている。くっきりと乳首が浮き上がっている。

ノーブラか!?

カーディガンを着ていたのはこのためか。

過去一エロいカナに、生唾をゴクリと飲んでしまった。

信号が、青になる。

「本当にゴルフ楽しかった〜。本当に夢みたいだった。」

「そう言ってもらえるなら嬉しいです。また行きましょう。」

「え?本当にまた連れて行ってくれるの?」

「もちろん」

田舎道で信号で止まる。

「ねえ?。」

「こっち見て。」

「見ると、今度は、シートベルトをつけながら出来る限り、窓の方に背中を当て、身体はこっちを向けて、ワンピースをまくり、パンティを見せつけてくる。」

「少しチェックインまで時間あるよね?ゆっくりしたいかも」

このセリフで、私の股間に血が入っていく感じがした。

もう15時を回っているので、チェックインの時間になっているが、温泉宿まで、カナも私も我慢出来そうにない。

しかし、ホテルなど、この田舎道にはなさそうだ。早いとこ宿に向かおうとしていたが、右折すべきところで真っすぐ進んでしまった。

カーナビを見ると、10キロ程増えてしまい、Uターンを余儀なくされた。

少し先に左に入る小道があるので、そこて方向転換しようと試みた。

左に入るとそこは、昔パチンコ屋の駐車場であったろう空き地が広がっていた。もちろん誰もいなそうだ。私は、道路からすぐ左折した後、直ぐ左に曲がり、駐車場の隅に車を置き、道路から見えなく、また直ぐに道路に復帰出来そうな場所に駐車した。

カナは十分に察知してくれた。

カナは顔を寄せてきた。

「お口マンコでご奉仕しましょうか?」

フェラをお口マンコ、セックスをおマンコする、と、言うように命令しているが、その従順さは、さらに私のペニスを固くした。

「それとも、後ろでイチャイチャする?」

カナの方を見ると、顔が直ぐ近くで、自然とキスをした。

「チュ、んチュ」

軽いキスの後に、ディープキスをして、1回舌を絡めた。

「後ろに行こっか?」

「こくっ」

カナは頷いた。運転席を前に移動させ、運転席後ろの後部座席に移動した。カナは私の膝の上に乗ってきて対面座位のような形になった。

「舌出せよ。」

と言うとカナは舌を出してきたので、先っぽをレロレロするディープキス。

そしてカナからの凄く積極的なディープキス。これでもかというぐらい舌をねじ込んでくる。私も負けず舌を絡める。

「グチュ、ジユル、ジュバ、チュル、ジュバ」

「カナは、ディープキスしながら思い切りクリトリスの部分をこすり当てるように腰を前後に動かす。」

ビクッ、、カナの身体が反応した。軽くイッたのだろうか?

「ん、ん、チュ、レロレロ、ジュル、はぁ、はぁはぁ」

ディープキスは継続中で、昼間お揃いで注文したトンテキのソースがニンニクたっぷりだったらしく、ディープキスはニンニクの香りがしてエロかった。

一通りディープキスを楽しむとお互い見つめ合った。

「腰、浮かしてくんない?」

「はい」

カナが立膝で腰を浮かせると、私はズボンと下着を脱いだ。

左手はカナの腰、右手はペニスを持ち、左手を下げようとするとカナは腰をさげ、おマンコはペニスの近くまで落ちてきた。

「自分で挿れるのか?」

「うん」

カナは、私のペニスを右手で握りしめ、左手でパンティをずらした。

私は、カナの腰に手を当ててバランス取りつつ、腰を下げようと少し力をいれた。

「カナのおマンコに、ペニスがゆっくり入っていく。入っていけばいくほど、カナの膣に力が入るのがわかる。」

カナのおマンコはビチャビチャで、気持ち良い。

またディープキスを始めた。私がカナの舌を捕まえ、フェラのようにくわえて、ストロークする。もちろんカナの舌を思う存分なめ上げる。

カナも私の舌を捕まえ、味わうように、舌を絡ませてきた。

「気づくと、カナはリラックスしたのか、膣の力が抜けたので、後ろから手を回しお尻を鷲掴みにして、カナの腰を前後に動かし、クリトリスが擦れるようにすると、カナも自ら腰を動かした。」

「グジュ、グジュ、グジュ、グジュ、グジュ、ジュル、ジュヌ、グジュ、グジュ、グジュ、グジュ」

一心不乱にカナは腰を打ち付けてくる。

「グジュ、グジュ、グジュ、グジュ、グジュ、グジュ、グジュ、グジュ」

カナの身体が、大きくビクッと震え、

「はぁ、はあ、はあ、はあ、はあ、はあ、イッちゃった、はあ、はあ、はあ、はあ、」

「一人でイッちゃったね。」

「ご、ご、ごめんなさい、、、。」

「イク時は、イクって言って。」

「つ、次は言うね。」

息が整うまで、お尻を鷲掴みにして、揉み込む。

「グチュ、チュぬ、グジュ、ジュボ。」

カナのマン汁が溢れているので、お尻を揉むことで、少しでもおマンコとペニスの設置場所が変わると、卑猥な音をたてる。まるで、カナのおマンコが私のペニスを飲み込んでいるかのようだ。

「ほら、今度は自分だけで、動いてみろよ。」

「はい。」

カナは膝を立て、天井にぶつけないように、腰を上下に動かした。

「グジュ、グジュ、グジュ、グジュ、グジュ、グジュ、グジュ、グジュ。」

テンポの良さがエロい。

「グチュ、グチュ、グチュ、グチュ、グチュ、グチュ、グチュ、グチュ。」

「あ!くっ!!!イク、イク、イク、イク、イク、イク、イク、イっクーーーーーーーーーーーーーーーーー!。」

「は!ん!!!!!!」

ビクッ、ビクッ、ビクッビクビクビクビク!!

イク瞬間、カナは身体を伸ばす癖があり、頭が天井にぶつからないように、がっちり腰を押さえこんでいたため、おマンコの深いところでイけたみたいだ。痙攣も過去一だった。

カナが、そのまま私に抱きついてきて、おっぱい部分が妙に柔らかい。ノーブラだ、そういえば。

下から、少しずつまくり上げると、カナも脱がされると思ったのか、手をバンサイしてくれて簡単に脱がせた。

いつものcカップ、乳輪大きめの垂れ乳が目の前に現れ、下に目をやると、ヒョウ柄パンティが横にずらされ、しっかりペニスがおマンコに突き刺さっているのを確認できた。

それにしても今日は凄く乳首が立っていた。

「おねだりしてみて」

「ち、ち、ちくび、少しだけ噛んで、コリコリして下さい。」

もちろん、それだけではない。ありとあらゆる手で、カナのおっぱいを堪能した。カナは乳首も敏感で簡単にイカないように必死に堪えていた。

さすがに、そろそろ私もイカないと、刺激に慣れて萎えてしまいそうになった。

後部座席を後ろに出来るだけ下げた。ゴルフバッグがあるため、180度までは倒せない。倒せるところまで倒して、上に覆い被さっているカナにささやいた。

「正常位で突きたい。」

「うん。」

カナを1回起き上がらせ、騎乗位にして、膝を立たせ、ペニスを抜いた。それから私が車の端に移動するとカナは仰向けに寝っ転がった。

私は、パンティを脱がした。

「、、、。」

「、、、。」

「ぼ、、、ンポ下さい。」

「は?はっきり言って」

「勃起チンポ、おマンコに下さい。」

「誰の?何に?」

「カナのおマ、、あ!くっ!」

おねだり最中にぶち込んだ。

とにかく後は、一心不乱に腰を打ちつけた。

「ジュブ、ジュブ、ジュブ、ジュブ、ジュブ、ジュブ、ジュブ」

「は、は、、またイク。」

「イクぞ!」

「うん、は!は、あん、あん、くっ!」

「ジュブ、ジュブ、ジュブ」

「イク、イク、イク、イク、イク、イッ!ーーーーーーークーーーーー!!!」

「はあ、はあ、はあ、はあ、はあ」

「はあ、はあ、はあ、はあ、はあ」

私はイク瞬間中出しせず、素股のようにして、カナのおマンコ近辺に射精した。

床オナニーみたいな状態で最高に気持ちよかったが、精子があちこちに飛び散ったので、後処理が大変そうだ。

ゆっくり起き上がり、カナのおマンコを眺めながら、ティッシュでカナの身体から精子を拭き取った。

「拭いてくれてありがとう。」

「いや、こちらこそ、凄く気持ちよかったよ。」

「うん。」

小さく頷くと、後は身なりを整えるまでお互い無口だった。

温泉宿への道に復帰しようとエンジンをかけようとすると、カナの視線を感じてカナを見ると。

「す、好きすぎる、も、もっとイジメられたいかも。」

「宿についたら、またセックスしよっか?。」

「うん、またおマンコしたいです。」

「夜のセックスの前に、お口マンコして欲しいんだけど」

「うん、もちろん。」

とにもかくにも、カナと元通りの関係性に慣れたのが、何よりも嬉しかった。

温泉宿への道中、お互い口数は少なかったが、車内はもうエッチなムードが漂い始めていた。

-終わり-
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