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貸し出し調教①回目(1/3ページ目)

投稿:2026-05-09 09:12:08

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生粋のM◆FxQydGE
最初の話

もう15年以上経つが当日俺が18歳くらいの頃付き合っていた彼女が居た。名前は「優奈(ゆうな)」#ピンク愛嬌がありとても可愛らしく背は150cmないくらいだったが胸はD程あり歳は3個下で彼女は中学を卒業する頃付き合いだし順調に数ヶ月経った頃俺は仲の良い友人とお互いの彼女も誘ったりし一緒に遊んだ…

前回の話

録画を見返しながら書いたので少し省いてはいますが長くなってます。前回の投稿で言っていた5月5日に泊まりで「七海」#ピンクの貸出しを予定通りで大丈夫なのか5月に入ってすぐ2人に再確認しました。まず七海にLINEで再確認した。「遊んでる時にごめんね、5日の事なんだけど予定通りで大丈夫かな?気…

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

調教動画の時はわかりやすくこのタイトルで投稿しようと思います。

予定では14日に3回分のデータをもらう事になってましたが昨日の夕方「秀樹」さんから連絡が来ました。

電話、、「もしもしー今お時間大丈夫ですか?」

「大丈夫ですけど何かありました?」

「一応先程七海さんを送り届けた報告と相談がありまして」

「わざわざありがとうございます!相談と言うのは?」

「まだ近くに居るので伺っても?今日のハメ撮りも一緒に渡しておこうと思いまして」

丁度自分も気になっていたので受け取る事にして少しだけ会って話をした。

「急にすいませんね、先にこちら渡しておきます」

「すぐにデータ移してカード返すんで待ってもらえます?」

「まだ何枚かあるので次回渡す時にそれと交換してもらえれば大丈夫なのでまた今度でいいですよ」

「なら空にして置いておきますね」

「それでお願いします」

「そう言えば相談したい事って?」

「可能ならで良いんですが七海さんと買い物に行くのはありですか?」

「買い物ですか?アダルトショップとかです?笑」

「それも連れて行ってみたいですねぇ笑、、それはまた別として七海さんに服を買ってあげたいんですけどサイズ的な問題で物は七海さんに選んでもらう方が確実だと思いましてね?」

「服ですか?また急にどうしてです?」

「恥ずかしながら私の個人的な欲望もあるんですけど、、せっかく素敵な身体をしてるのでもっと露出した服を着せたくてですねぇ。これからどんどん暑くもなるので如何かと」

「七海はなんて言ってました?」

「先にあきらさんに確認してからと思ってたのでまだ買うとかは言ってませんよ」

「ちなみに露出はどの程度させるつもりなんです?」

「待って下さいねぇ、、、、こーゆう感じとかこれとか七海さんにも似合いそうだと思いませんか?」

秀樹さんに見せてもらった画像はショートパンツ系にどれも谷間が見える服装でなかなか際どいものもあった。

「結構露出度高いっすねぇ笑」

「普段着ってより私と会う時に着て来て欲しいだけなんですが露出多いのはあきらさんお嫌いでした?」

「いや、、ありです!買ってあげて下さいよ。たーだ、、流石にこれは痴女っぽいんで無しで笑」

裸チックな格好だけ省いてもらう事にして自分も見てみたかったので許可しました。

「では次回にでも何着か買いに行ってきます」

相談はそれだけだったみたいで30分もしないうちに解散してさっそく部屋で動画の確認をしてる途中で仕事終わりの「志穂」が旅行のお土産を持って来てくれた。

「まだ休みなのいいな〜はいこれ!」

「2人とも多いな笑」

「期限短くないから大丈夫だよ笑またねー」

「え゛っ?もう帰るの?ゆっくりする時間ない?」

「帰ってご飯作らないといけないからごめんね♡」

「そっか、、お土産ありがとね!気をつけて帰れよ」

「、、、ちゅ♡、、んぇれろ、ちゅう〜♡」

「馬鹿笑、、勃つだろ笑」

「挑発してるんだよ?でも今日は帰るからばいばーい♡愛してる、、ちゅ、ちゅ」

「挑発するなら襲うで笑」

「挑発はするけど誰もさせてあげるとは一言も言ってないよ〜」

冷やかすだけ冷やかして秒で帰られました笑

まだ怒ってるのか俺で遊んでるだけなのか志穂心は読みにくくて難しい、、、

動画で興奮してた熱を志穂に全て掻っ攫われて仕方なく軽く抜いて沈め、飯と風呂を済ませてからゆっくりと「七海」の動画を見返した。

8日の調教動画、、、

ラブホテルに入ってすぐ録画されてたんだと思う、、会話の途中からスタートした。

「ですかー?えー」

「(手を振る)」映像確認?

「もう写ってますよ笑」

手に持ったカメラは七海に向けられそれに合わせて七海は手で顔を隠した。

「本当に撮るんですか?//」

「当たり前ですよ、私が無理矢理襲ってない証拠を残さないといけませんからねぇ」

「そんな事思いませんよぉ//」

「きちんとカメラに向かって言わないといけませんよ」

「何をですか?」

「そうですねぇ、、、自分の意思で彼氏に内緒で気持ち良い事されに来ました。にしときましょうか笑」

「笑笑、、それ言わないとダメなんですか?」

「顔隠すのも駄目ですよ、こちらを向いて」

「撮ってどーするんですかぁ笑」

「オカズにしてあとは誰かに見せましょうかねぇ」

「やだぁ、、ダメです!」

再度七海は顔を隠した。

「良い子にしてたらそんな事しませんよ、時間も限られてるんで早く言って下さい」

「もう一回言ってもらえますか?」

「淫乱浮気マンコを私に躾けられに来ました」

「さっきと全然違いますよ笑」

「反抗するとどんどん過激にしますからね笑」

「言います///、、いんらんうわ」

「カメラを向いてですよ」

七海は恥ずかしそうにカメラを見ながら言われた通りにしていた。

「淫乱浮気マンコを秀樹さんに躾けられに来ました、、」

「偉いですねぇ良く言えました」

「恥ずかしくて汗かいちゃう」

手で顔をパタパタと仰いでいた。

「もう暑くなりましたからねぇ、どうぞ脱ぎたいなら服脱いで良いですよ」

「もぉ//そんな意味で言ってません笑」

「今日は随分と反抗的ですねぇ笑いいんですか?そのような態度で?」

「そんなつもりはないです、、」

「そうですよね?早く脱いで下さい」

「、、、、、」

「下着も全部脱いで下さいね」

座ってた椅子から立ち上がると七海はシャツ、ジーパン、ブラパンツの順に着てるものを脱ぎ秀樹さんはカメラを持って近くからその様子を写しながら乳首を摘んで引っ張った。

「、、、っう゛」

「良い子に言う事を聞かないと今日からお仕置きもしますよ、いいですか?」

「はぃ」

「ベッドに座って待ってなさい」

七海にそう指示すると多分カメラを三脚か何かに固定し、更に指示を出していた。

「枕に頭を乗せて仰向けに寝てもらえます?」

しばらくガタガタ画面が揺れてたので位置調整をしていたのか少しすると揺れは止まった。

「起き上がっていいですよ、カメラの画面に近づいて映るように座ってて下さいね」

「、、ゴソ、、じーー、ごそ」

七海はカメラ目線で自分を確認しながら近づき座って待ってると秀樹さんが横に来た。

「もう少し胸が映るように前にズレて、、そのまま動いたら駄目ですよ」

多分前回使っていた乳首につけるバイブを今回も七海に付け始めたが近くで見えやすくてどんなのか詳しくわかった。

クリップ状のモノで乳首を挟んでネジを回すと締め付け調整が出来る玩具だった。

「今日は強めに締めますよ?痛いと感じたら教えて下さい」

「、、わかりました」

七海の反応を見ながらネジを回すと徐々に乳首が挟まれて潰れていく、、、

「ん、、少し痛いです」

「反対側も合わせるんで、、、どうです?同じくらいです?」

「多分同じだと思います」

「、、、、、、、、」

「痛い、、痛いです」

更に2回ずつネジを回すと七海は痛がった。

「ジンジンする痛みですか?」

「たぶん、、?」

「どうしても耐えれなかったら外してあげるので教えて下さいね。しばらくすると痛くなくなってくると思いますので」

「わかりました」

「、、、、グイ」

「、、、っん゛う゛」

軽くコードを引っ張って取れないか確認していた。

「大丈夫そうですね」

乳首にバイブを付け終わると秀樹さんはカメラを手に持ち仰向けに寝て七海を映していた。

バイブに繋がったリモコンも秀樹さんが持ってたので乳首が引っ張られないように七海も近くに座っていた。

「いいですか?自分が気持ち良くして欲しいならまずは相手を興奮させて気持ち良いと感じさせるよう全力で相手に尽くしなさい」

「、、、わかりました」

「どうすればいいかわかりますね?」

「、、、、カチャカチャ」

七海は秀樹さんのベルトに手を伸ばして外すとチャックを開けズボンを脱がそうとしたがコードを引っ張って邪魔をした。

「、、い゛っ、、、、」

「七海さん逆の立場で考えてみましょうか、いきなりクンニされます?」

「、、、されない、、です」

「そうですよねぇ?男の人にする時も同じですよ、キスをして舌を絡めたり首筋や乳首、指を咥えるのも良いんです。」

「わかりました」

七海がカメラに迫ってくると部屋しか映らなくなったがキスの音と吐息だけ聞こえる。

「、、ゅ、、ん、ちゅ、、ハア」

「もっと味わうように舌を絡めて」

「、、ちゃ、、、ずちゅ、、んハア」

「ピチャ、、、ハア、、ん、、ハア」

数分間吐息と水っぽいピチャピチャとした音が聞こえ七海から舌を絡めてるのを想像するとめちゃくちゃ興奮して嫉妬もした。

「やれば出来るじゃないですか次は乳首を舐めて下さい」

「ハア、、、、はぃ//」

七海が画面に映り秀樹さんのTシャツを捲って毛の生えた乳首に舌を伸ばしてペロペロとした。

「、、ぺろ、、ぺろ、、ぺろ」

「舐めるだけではなく吸いついたりもするんですよ」

「ふぁい、、ちゅう、、ぺろ、ちゅ」

「両方バランス良く」

「ちゅ、、ぺろぺろ、、、ちゅう〜」

時々顔の方をチラ見しながら舐めるので主観視点で自分がされてる気分になった。

「良いですよ次は、、、」

秀樹さんはズボンだけ脱いだ。

「股間に鼻をつけて臭いを嗅ぎなさい」

「、、、、、スンスン」

「もっと顔を擦り付けるように」

「、、、ンフー、、クン」

七海は言われるまま秀樹さんの股間に鼻をつけて臭いを嗅がされていた。

「そういった行動も男を興奮させる1つなので覚えるんですよ?良いですか?」

「わかりました//、、、スン、、」

「そのままパンツ越しにはむはむしたり手で触って」

「スリスリ、、ハム、、んむ、、」

普段七海がやらない事をさせて教えていた。

「そろそろパンツを脱がせてもらえますかね」

七海が両手で下に下げると抑えられてた勃起したチンコがビン!っと天を向いた。

「今度は直に臭いを嗅ぎながらチンコに顔を擦り付けて媚びなさい」

「、、スー、、スンスン、、スーーふぅ」

「変態な七海さんならこの臭い好きなんではないですか?」

「嫌いではないです、、」

「ではしっかり嗅いで私の臭いを覚えるんですよ」

「ハア、、スー、、ふぅ、、」

七海はチンコの裏に鼻と唇をつけ臭いを嗅ぎ続けた。

「フェラで逝かせたいんでしたよねぇ?」

「教えて欲しいです」

「いいですよ、軽く握って手コキして」

「、、、シコシコ、シコシコ」

「出てきた我慢汁は舐めとって先端を咥えて手コキは続けて下さいね」

「シコシコシコ、、ちゅ、、ぁむ」

「最初はゆっくりと一定のリズムで手を動かして咥えたまま亀頭を舌でなぞるように舐めたり先端を舌先で舐めて下さい」

七海は亀頭を咥えたまま手を動かし口はもごもごしていた。

「ん、、、ぢゅるるる」

「唾液は垂れていいので吸ったら駄目です、唾液もしっかり使いなさい」

「口を開けたまま離して」

「、、、ダラ、、ぽと、、」

亀頭から口を離すと七海の唾液が糸を引いてポタポタ垂れた。

「その唾液を使って手コキをして」

「チュコ、チュコチュコ、くちゅ」

「いいですよ、気持ちいいですねぇ」

「もう少し唾液垂らしてみましょうか」

「ここに垂らしていいんですか?」

「たっぷり垂らしていいですよ」

「、、、ダラ〜〜」

「続けて」「ヌチュグチュクチュクチュ、、」

「手はそのまま動かして金玉を舐めて」

「んへぇ、、れろ、、ぺろ、、」

舐めながら手を動かす事に慣れてないからか舐め始めると手が止まったりリズムが悪くなり手が止まったタイミングで乳首のコードを引っ張った。

「っん゛ぃたいです、、」

「勝手に手を止めたら駄目ですよ?わかりました?」

「ごめんなさい、、」

「次は一回手は離して咥えて」

「、、、ぱく」

先端を咥えると秀樹さんの顔に視線を向けて指示を待ってるようだった。

「ここからは少しの間いつものように舐めていいですよ」

それを聞くと頭を上下に動かして舐めた。

「、、んむ、、、ぢゅ、、」

「んっ、、、ゅぷ、、ゅぷ」

「あぁ〜気持ちいいですよ〜もっと根元まで咥えて」

「、、ゅ、、んぅ゛、、ん」

「上手です、、良いと言うまで続けて」

秀樹さんは10分程そのまま舐めさせていた。

「良い感じですよそろそろ逝きたいのでいいですか?もっと口を窄めて亀頭を集中的に舐めながら手は根元の辺りを手コキして」

七海は言われたまま手を添えて先端を口でシゴいた。

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