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体験談(約 26 分で読了)

画面越しに見る彼女に激しく興奮する(1/5ページ目)

投稿:2026-03-26 19:27:24

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生粋のM◆FxQydGE
最初の話

もう15年以上経つが当日俺が18歳くらいの頃付き合っていた彼女が居た。名前は「優奈(ゆうな)」#ピンク愛嬌がありとても可愛らしく背は150cmないくらいだったが胸はD程あり歳は3個下で彼女は中学を卒業する頃付き合いだし順調に数ヶ月経った頃俺は仲の良い友人とお互いの彼女も誘ったりし一緒に遊んだ…

前回の話

今回内容的にエロ要素が少なくなってしまってるので先に伝えておきます。「ゴリくん」と顔合わせの後何度か連絡を取りつつその週の土曜日に家で「七海」#ピンクと「志穂」#オレンジを交え顔合わせをする事にしたがその前日の夜ゴリくんから連絡が来た。「もう仕事終わってます?」「家だけどどうかした?」#…

気づけばかなり投稿していたので先に最近の2人の情報を書ける範囲で紹介しときます。

「志穂」(33)は昔の元カノで今の彼女でもある。

背は165㎝ないくらい、正確に聞いた事はないが胸もそんなに変わらずCくらいだと思うが細身でスタイルが良いので丁度良いサイズ感だ。

髪は昔から長く肩甲骨より短いのを俺は見た事がない、最近の色はブラウン系になるのかな?見た目は誰に似ていると言えばいいのか難しいが綺麗、美人とかそっち系統の見た目をしてる。

ちなみにS.Mどちらの面もあるっぽいが責められる方が志穂的には好きみたいだ。

そしてSEXの経験も多くこれまでにNTRに付き合ってくれた回数は約10回程です。

「七海」(32)は元嫁で今の彼女でもある。

背は140後半とかそれくらいで胸はいつの間にかD?E?Eはないかもしれないが出会った頃より2サイズ程出産前後で大きくなって俺的には嬉しい変化だ。

本人の前で言うと怒られるが小柄で可愛いらしく、25歳くらいと言っても問題なさそうな程少し幼くも見える。

髪はロングの時期もあったが今は黒髪でシルバーっぽいインナーカラーのセミロング?肩にかかるかかからないかくらいだ。

そして七海はMだが、志穂程積極性はもってなくNTRもまだ2回程。

おまけで「ゴリくん」

ゴリくんは26歳の背は俺と同じくらいなので170半ばとかそれくらいだが体つきは結構なゴリマッチョ笑、、髪はさっぱり短くぱっと見は好青年に見える。

今の所2人の良き相手になってくれそうだ。

彼女達の馴れ初めとかは過去に投稿してるので細かく気になれば読み漁って下さい。

前回志穂と注文した家具などが到着したのは良いのだがやっぱり1階のリビング隣をそんな部屋にするのはどうかと思い、部屋の見直しと「志穂」「七海」には電話で部屋替えの許可を取り模様替えならぬ部屋替えをした。

1人でするのは無理なのでゴリくんに連絡して筋肉を貸してもらう事にした。

2月28日、、、、

「来てくれて助かる」

「いくらでも手伝いますよ」

「終わったら飯でも行こうや」

「あー、、すいません、、自分作るんで家で食べません?」

「それはいいけどなんで?」

「先週飲んだり食べたり好きにしたんでしばらくバランス良く食事摂りたくて笑」

ゴリくんは体の維持に食事も気にかけてるらしくどんな料理をするのか興味もあったので普通に家で食べる事にした。

そしてゴリくんに会ったのは志穂を内緒で抱かせて以来だったので当日の事を何も伝えてなかった俺は作業の途中で暴露した。

「そーいえば志穂とやったろ?実は知っとったんよね笑」

「え゛!?志穂さんに聞いてたんです?笑」

成り行きを説明すると安堵していた。

「はぁーー正直に言っといて良かったー」

「試すような真似してごめんな」

「あんな感じで仕掛けてくるとは笑」

「楽しめた?」

「これ正直な感想言って大丈夫です?失礼にならないですかね?」

「ならんならん笑気にし過ぎよ」

「エロかったっす笑」

「本人が喜びそうだな笑」

「あれから毎日志穂さんと七海さんで抜いてます笑」

「なら次は七海としたいか」

「楽しみにしてます」

3部屋丸替えしたので3時間少しかかったがゴリくんの助けで順調に作業が終わった。

「ここをヤリ部屋にするんだけどさ、、カメラで見られるのどう?」

「えーと、、その撮ったやつはどうするんです?」

「どうもしないんだけどやってる時に見るだけ」

「なんか恥ずいですけどやらせてもらえるならそれくらいいいですよ、ネットに載せるのはやめて欲しいです」

「流石にそんな事しないよ笑」

たまに見せてほしいと興味津々にしてくれてたのでその後もカメラの設置と扉のドアノブを鍵付きの物に交換する作業も手伝ってもらった。

ドアノブの交換はわりと簡単に出来たのだがカメラの設置やpcとの接続の仕方が説明書やHPを見ながらしてもなかなか難しく使える状態になるまで更に2時間半くらいかかってしまったが無事に終わった。

「助かったわ」

「これ気づかないですね」

「そーゆうデザインのやつにした」

「なんか肉食いたいです笑」

「え、バランス良くって?笑」

「焼肉で赤身食べます笑」

「おっけー、どこでもい?」

「お任せします」

休日ですぐ予約できる所が近くでなかったので結局中華系の店になってしまったが喜んでくれてたのでなによりだ。

その日はそのまま解散し帰宅した後実際にベッドに寝てどんな風に映るのか改めて1人で確認してるとどうしても試してみたくなった。

だがそうゆう時に限って明日、七海はママ友と遊び志穂とゴリくんも仕事、、、悶々とした気持ちのまま次の日するのは諦めた。

そして一つ問題が、、、

個々なら休みが合うのだがゴリくんは固定休みではない為、例えば志穂とごりくんの休みが被っても俺が仕事だったり俺と七海が休みでもゴリくんが仕事とタイミングを作るのが難しいと感じ悩んだ末、家限定の貸出しを試しに実行してみた。

まず志穂に提案とゆうか少しまわりくどく連絡してみた。

「次の水曜休みだったよね?予定ある?」

「予定はないけどあきら仕事でしょ?」

「そうなんだけどさ!ゴリくん休みって言ってたから志穂暇かなって」

「着信」

すぐ志穂から電話がきた。

「ねぇー笑」

「何でしょう?」

「つまりして欲しいって事でしょ笑」

「いやー2人は休みなんだなって思っただけで笑」

「あっそう?なら休みだからゆっくりしようかな」

「家くる?」

「あきら居ないのに?」

「代わりにゴリくん置いとく笑」

「素直にお願いしてくれたら良いよ!」

「まじ?全員の予定合わすの難しくてさ、貸出しプレイ試させて」

「貸出しプレイってどんな感じなの?」

「そのまま?俺が居ない時に志穂をゴリくんに貸してえっちさせる的な?」

「そーゆーのでも興奮するの?」

「まだわからんけどお試しでしてみたいなって、、嫌?」

「あきらの家でしたらいいんだよね?」

「出来ればカメラの部屋でな」

「もう付けたんだ笑、、、うんいいよ」

「まだゴリくんには伝えてないし嫌なら今のうちよ?笑」

「して欲しいんでしょ?笑すっごいの見せつけるから笑」

「楽しみにするわ笑」

すぐにゴリくんにも連絡し快く了承をしてくれ当日を楽しみ待った。

今月の4日、、、、、

楽しみに待つと言っても実際の行為は俺が居ない時間帯に行われるので帰ってからのお楽しみだと仕事中も少し考えただけで勃起が止まらず集中出来なかった。

職場から帰る頃に志穂からLINEが来ていた。

「あきら待ればと思ったけど帰らないといけないからごめんね!ご飯作ってるから良かったら食べてね」

「色々楽しみに気をつけて帰って来てね♡」

「無茶言ってごめんな!帰ったら頂くありがとな」

ご飯までしてくれてるのは嬉しかった。

家に着くと当然他に車もなく冷蔵庫に入っていたご飯を温めすぐに食べて風呂を済ませるとまずは部屋の確認をした。

ゴミやシーツは綺麗にされててやった感はあまりなかった、ベッドの足元側は柵がついてるのだがなぜかそこに手錠4つと拘束ベルト2本が綺麗にかけられていたのが気になった。

興奮する気持ちを抑え寝室に戻り録画できてるか確認した。

、、、カチ、、、、、カチ、、、

10時過ぎにキョロキョロしながら志穂が少し映った。

「おはよー、、、撮れてるのかな、、」

「まだ誰も来てないから掃除してくるね」

10時30分、、話し声と共に志穂とゴリくんが部屋に入ってきた。

「緊張しますよー笑、、、お邪魔します」

「笑笑笑、、、、私と同じ事してる笑」

ゴリくんはカメラに向かってぺこっと挨拶をしていた笑

「志穂さんも同じ事したんですか笑」

「何か話した方が良いかと思ったの笑」

「いやー恥ずかしいな笑」

「、、、、、ちゅ//」

志穂がすぐゴリくんにキスをした、、、しかも濃厚な。

「ん、、、見せつけましょ笑」

「自分怒られません?笑」

「遠慮しない方があきら喜ぶよ、、ね!」

そして俺もゴリくんも知らなかったカミングアウトが志穂の口からされた。

「もう少ししたら七海さんも来るから」

「え?何でですか?」

「まだしてないでしょ?七海さん空いてるって言ってたから呼んだの笑」

「え、、やっていいんです?」

「大丈夫だよねーあきら?」

「うん大丈夫って聞こえた笑」

「知らないんですか?」

「七海さんの事はあきらにも言ってないよ」

「確認とかした方が、、」

「いやだった?」

「そんなわけないですけど怒られそうで」

「こないだの事怒られた?内緒って口止めしたのになー」

「すいません!!!」

「嘘だよ笑、、大丈夫だよ」

志穂の独断で七海も呼ばれていたが正直見た後では良くやったと言いたいが予想外の事にその瞬間はどうなるのかとドキドキした。

2人で飲み物を取りに行ったりすると様子がわからないのが妄想を膨らませてくれたがすぐ戻って来てたので何もしてなかったのだろう。

11時過ぎに七海が来た、、、

「あ、来たかも待ってて」

「それとカメラの事は秘密だよ!」

、、、、、、、、

、、、、、、、、

「七海さんも到着ーー」

「、、、、ん?あきらはいないの?」

「今日はね!私とゴリくんだけだったんだけど七海さんもどうかなってあきらに秘密で誘ったの!」

「え?え?、、秘密なの?ダメでしょ」

「秘密ダメなのに手コキは秘密なの?」

「ねぇ!!ゴリさん?」

「ご、ごめんなさい。」

「あきらにも言ったの?」

「うぅん!私しかまだ知らないよ」

「もぉーゴリさんー」

「すいません。。許して下さい。」

「そんなに責めないの笑」

「さいあくだよー」

「秘密が増えても問題ないでしょ?笑」

「問題しかないってば!」

「なら帰っちゃう?私達もうこないだしたから一緒にって誘ったのに」

「気の使い方おかしいって笑しかもなに?この部屋?」

「えっちする為の部屋」

「私の部屋どこ行ったの?」

その後部屋を確認しに行ったのか少し七海が部屋から消えた。

「なんて事言うんですか」

「えっちさせてあげるから許して、ちゅ♡」

「それはズルイですよー」

「フフ笑」

、、、、、、、、ガチャ

「、、、、、、」

「ふかふかだよ!おいで笑」

「やだよ笑穢れる」

「ひどーーーゴリくん襲っちゃえ笑」

「そんなことできませんよ笑」

「ゴリさんダメですよ毒されちゃ」

「こんな真面目ぶってるのに前の人の時なんか2人にされて悶えて感じてたんだよ笑」

「ちょっと!やめてよバカ」

「それは興味ありますね笑」

「あのねー××××××××」

「だーめーーーーー」

七海の叫び声で志穂が何を言ったのかわからなかったが何か暴露したのだろう志穂の口を塞ぎ遮っていた。

「七海さんってそうゆうの興味あるんですね」

「違うよ!違うからね」

「何でー笑あのときんむんんんん」

「黙って笑」

「照れ屋さん笑」

「照れてない!」

「捕まえた♡」

志穂は七海を後ろから抱きしめてベッドに倒れ込んだ。

「ちょっとーー笑」

「ゴリくん、、触っていいよ笑」

「いいんですか?」

「ダメだからね笑」

「暴れないでぇ、、早く揉み揉みしちゃえ」

「少しだけ」

「許可してないー笑」

ジタバタする2人にゴリくんはにじりより手を伸ばした。

「、、、、、見た目よりありますね」

「知らない!」

「、、、、、」

急に3人とも静まったがゴリくんは七海の胸を揉み続けていた。

「、、、、触り過ぎ笑」

「柔らかくて、、もう少しだけ」

すでに志穂は七海から手を離してたのに抵抗する様子はなく目を閉じて揉ませていた。

その様子を見ていた志穂はそっと立ち上がり引き出しから手錠、拘束ベルト、バイブをベッドの脇に置いた瞬間2人も置かれた物に気づいた。

「変な物出さないでよ笑」

「変な物は出してないよ!七海さんが好きな物出してあげたの笑」

「好きなんですか笑」

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(2020年05月28日)

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