体験談(約 26 分で読了)
画面越しに見る彼女に激しく興奮する(2/5ページ目)
投稿:2026-03-26 19:27:24
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「もぉほんとやだ」
「他にも色々あるよ!」
「見ても良いですか?」
「好きなの使って大丈夫」
「、、、目隠しとかいいですね笑」
ゴリくんは引き出しを漁り追加で目隠しとローターを手に取り、、、その間志穂は七海と何やらじゃれついていた。
「、、、手につけてー」
「待って待って本当に?」
「えー今更?笑、、、、こっちも」
「これなんか変態みたいじゃない?笑」
「だってむっつりさんでしょ?」
「ちがうー笑」
「、、、、、、、、、」
ゴリくんは絡みづらかったのか無言で見守り、志穂は七海の両手をベッドの柵に繋いだ。
「これで触り放題♡」
「、、、、、っ/////ねぇ笑」
「あきらには言わないから、、ね!ゴリくん」
「もちろんです」
「そんな事じゃなくてぇ、、、本気?」
「お邪魔虫はドラマ見てくるから楽しんでー」
「え?」「ちょ、、どこ行くの?」
「ゴリくん1〜2回したら教えてね!」
、、、ガチャ
志穂は2人を煽るだけ煽り部屋から出てしまった。
「、、、、、えぇ」
「、、、、いいっすか?」
気まずくならないかと心配したがゴリくんも目の前の七海に欲情したのか確認しながら近くに腰掛けた。
「、、、、、、、、」
「触っても?」
「、、、秘密、、秘密にしてよ?」
「もちろんです」
返事を聞くと七海は顔を背けゴリくんも胸に手を伸ばした。
「、、、、、、、」
「、、、、、、、」
無言のまま胸を揉まれる七海。
「、、、、」
「、、、、、」
「もっといいです?」
「、、、、、」
七海が何も言わないのでゴリくんもどこまでしていいのか困っていたのだろう、更に胸を揉み続ける時間が続いたが痺れを切らしたのはゴリくんだった。
もう片方の手で腰回り、、太ももとタイツ越しではあったがに触る範囲を増やし胸を揉んでいた手は服の中に入っていた。
「、、、、、、、」
「、、、、、、、」
時折り足を閉じ身をよじる程度で何も言わない七海についにゴリくんが顔を近づけキスをし、それに合わせ背けていた顔をゴリくんの方に向け濃厚なキスを受け入れた、、、
唇を離すと大丈夫だと思ったのかゴリくんは七海の上の服を捲り手を回してホックを外しブラも捲って胸を露出させ揉んだり乳首を指先で弄り始めた。
「、、、、、、」
何も言わないがまた顔を背け脚をスリスリ動かしながら大人しく触られている。
「舐めますよ?」
「、、、、、、、」
胸に顔を近づけ口に含んだ。
「、、、感じてます?」
「、、、、、、、、」
あまりにも反応が無くてそうしたのか理由まではわからないがすぐに舐めるのを辞めゴリくんは無言のまま七海の短パン、タイツ、下着まで一気に脱がせそのまま手錠も外し上の服も剥ぎ取り床に投げ捨てるとまた手錠を付け直した。
「、、、、、、、」
七海もされるがまま素直に脱がされ一種の無言プレイかと思うほど何も言わないがここからそう長くは続かなかった。
「全裸で拘束されてるのエロいっすね」
「、、、、、、、、、、」
胸や太ももを触り閉じてる脚を手で開くと股に手を伸ばした。
「、、、、」「、、、、」
「何も言わないんで感じてないかと思いました、、そうでもなかったですね」
そしてゴリくんは七海の股に顔を埋め手マンをしながらクンニを始めた。
、、、、、、、、ジュ、、、
クチュクチュクチュ、、、、、、、、
「、、、、、ぁ、、、、ハァ//」
今まで我慢していたのか僅かに漏れ始めた声にゴリくんは興奮してるようだった。
「声漏れてますよ、、こっちも漏れてますね」
ジュル、、、、ずずず、、くちょ、、、
クチュクチュクチュ、、ズチュ、、クチュクチュ、、
「、、、っく、、っ、、ん゛、、」
クチュ、、クチュ、、クチュクチュクチュ
「ハア//、、ん、、ぁ、、やだぁ゛//」
わざとらしく音を立てて手マンされるのが恥ずかしくなったのか逝きそうになったのか無言だった七海がついに声を出した。
「嫌なら辞めますよ」
多分言い方的に本気で嫌がってなさそうだったが、まだ本当に嫌がってるのか判断できないゴリくんは指を止めてしまった。
「、、、」「終わりにします?」
「、、、、、」「すいません」
何も答えないのでゴリくんも指を抜いてしまった。
「調子に乗りました、、もう辞めます」
「、、やめなくていい」
「無理しなくてもいいですよ嫌なら辞めときます」
「嫌とか思ってないから」
「、、、、えーーーー笑、むず過ぎますよ笑」
「、、、、」
「なら続けていいんです?笑」
「そんなの聞かなくていいから///」
「聞かなくてはむずいですって笑あきらさんに嫌がるのはダメって言われてるんですから笑」
「そうなの?嫌ならもう帰ってる、、」
「えっと、、ならどこまでしてよろしいでしょう?」
「だから聞かないでって笑」
「どこまでしていいのか線引きが欲しいです笑」
「そんなの考えた事ないもん、、まかせるから」
「、、、、、、」
ゴリくんは急に立ち上がり部屋を出るとなんと志穂を連れて来た。
「なんで連れて来たの笑」
「志穂さんに聞こうと思いまして」
「まかせるって言ったのに!」
「七海さんえっち〜裸でそんな格好して笑」
「だから嫌なのにー」
「ゴリくん困らせるから笑」
「任せるって言ったもん!」
「それは何されてもいいの?」
「何って、、何?笑」
「えっちなこと?笑」
「わかんないわかんない笑」
「なに清楚ぶってんの笑」
「ぶってないから笑」
「ゴリくん何も気にしなくていいよ」
「ちょっと?何勝手に、、、」
「やだやだぁ♡って口だけだから笑」
「そんなめちゃくちゃな笑」
「こんな事初めてでもないから私達にそんな気使わなくていいの、、、これ着けて」
志穂は近くにあった目隠しを七海に着けた。
「何してるの笑」
「助けを求められたからお手伝い!」
「、、、、、こう?、、ん?」
「遊ばないで笑」
使い方がわかってなかったのか拘束ベルトを一本ずつ七海の膝辺りに巻きつけ手錠を引っ掛けてる柵の左右に分けて結んだ事で七海の足はM字開脚みたいになりマンコも丸見えの格好にされた。
「もうこれでいいや、、ねー力入れて引っ張ってみて!」
「もうって何?このままはやだよ笑」
「取れない?」
「ふんんんん、、、無理」
「、、、、、、、」
それを聞いた志穂はゴリくんにシーっとジェスチャーし無言のままバイブを手に取り七海の穴に擦り始めた。
、、、ヌル、、スリスリ、、、
「、、、っ//、、何?ちょっと」
スリスリ、、スリ、スリスリ、、
「ねぇ!、、志穂さん?」
にこやかに悪そうな顔をしながら志穂はゆっくり七海にバイブを挿入していく。
、、ツプ、、ツプ、ツプ、、、ズブ
「、、、、、、、っん゛」
「スイッチ入れていい?笑」
「ダメダメ!絶対ダメだから」
ブーーーーーーーーーーーーカチ
「っぬ、、、んん゛ーーー」
「間違えちゃったごめんね」
「嘘つきバカ変態!!!」
「七海さんの格好の方が変態だよー」
ズブッ、、ズブ、、カチ、、ブゥーーー
「、、、んぅ゛ーーう゛//」
ズブ、、ウィンウィンウィンウィンウィン、、、ずぷっ
「、、、、っあぅ〜っンフ///」
バイブをスイング状態でマンコに挿入したまま抜けそうになるとまた挿してを繰り返して志穂が少し遊び始めた。
ウィンウィンウィンウィンウィンウィン、、ずぷ、ウィンウィン
「っん、、、ん゛、、あ゛///、、」
カチ、、「悶えて可愛いでしょ笑」
「女性同士がしてるのもエロいですね笑」
「そこに興奮してるの?笑」
「初めて生で見たんで笑」
「志穂さん!私で遊ばないで笑」
「ね?こんな事されても嫌がってないでしょ?」
「思いっきりダメって言ってましたけど笑」
「そんなの気のせいだよ!もう私戻るね、また後で来るね七海さん」
「もう来なくていいから」
「頑張れゴリくん♡ちゅ」
ゴリくんに軽くキスをして志穂は消えた。
七海はスイッチが入ってないバイブをマンコに咥え込んだまま放置されゴリくんも触らずその格好を眺めていた。
「、、、」「、、、」
「、、、」「志穂さんもういない?」
「あ、はい!戻りました」
「良かったぁ、、後で許さないんだから」
「悪気はなかったんですごめんなさい」
「違う笑志穂さんの事だよ」
「自分は怒られないです?」
「やっぱり許さない笑」
「そんな、、何でもするんで」
「本当?ならバイブと紐みたいなの外して?」
「バイブ抜きますね」
せっかく志穂が責めの機会を作ったのにゴリくんは本当に抜いてしまい、俺は何をしてるんだと心から思ってしまったがゴリくんもその機会を無駄にするつもりはないようだった。
「、、、、、紐も外して」
「、、、、、、、、、、」
「ゴリくん?」
「それ自分で外せないんですか?」
「力入れても取れないからお願いしたの」
「少し待ってくださいね」
ゴリくんは棚の引き出しから電マを手に取り七海の元に戻ると片手は膝辺りを触って拘束を取るフリをしながら電マをマンコに近づけた。
「取るんで待ってくださいね」
ブー、、、、、、
「ゴリくん?」
ブーーーーーーーーーー
「取ってくれ、、っないの?」
「なかなか取れなくて」
「、、んふぅ//、、っあ゛ぅ」
拘束を取るフリもやめ当てたり離したりを繰り返し始めた。
ブーーー、、ブーーー、、、、ブーー
「ンフ、、、ンフ//、、、んん゛」
ブー、、ブー、、ブーーーーーーーー
「っ//、、ぁ/、、ん゛ぅーー」
ブーーーーーーーーーーーーーー
「んぅう゛っっん゛あぁ////」
七海は電マでのクリ責めですぐに腰をくねらせ逝かされた。
ブーーーーーーー
「イ゛った、、いったかっっんう゛」
「秒殺ですね笑」
「、、、外してくれるって言ったのに」
「外し方がわからなくて」
「、、、うそつき」
「本当です」
電マを置くとゴリくんは七海の身体をゆっくり触り色んなところを不意に舐め始めた。
「背小さいのに胸は大きいですよね」
スリスリ、、、ぺろ、、、
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(2020年05月28日)
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