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後悔したはずの性癖の衝動に過ちを繰り返す(1/2ページ目)

投稿:2025-12-29 09:16:59

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生粋のM◆FxQydGE
最初の話

もう15年以上経つが当日俺が18歳くらいの頃付き合っていた彼女が居た。名前は「優奈(ゆうな)」#ピンク愛嬌がありとても可愛らしく背は150cmないくらいだったが胸はD程あり歳は3個下で彼女は中学を卒業する頃付き合いだし順調に数ヶ月経った頃俺は仲の良い友人とお互いの彼女も誘ったりし一緒に遊んだ…

前回の話

2人に話がしたいと会う約束をした日、俺の家に2人は時間通り来てくれ気になる事や自分の気持ちを2人に話した。「忙しいのに時間ありがとね」#ブルー「3人で会うのはあの時以来だもんね」#オレンジ「何が聞きたかったの?」#ピンク「2人はさ、今の関係に思ってることない?嫌だとか、ハッキリして欲…

「七海」「志穂」との関係は良好で特に何事もなく年明けを迎え、2月くらいだったか?金、土曜日の2日間子供が泊まりに行くタイミングで志穂が久しぶりに泊まりに来た。

ご飯を食べ、当然SEXもしてそこまではいつもと変わらなかったが好奇心からつい過去の男達について聞いてしまった。

俺が想像してたよりかなり多く、別れて子供が産まれた後から約5年間で付き合った男も含め20人近くの男とやったと聞かされ少し驚いたがその内容にも驚いた。

当時の派遣先の男達、ナンパしてきた大学生3人、同級生、SNSで知り合った人、俺も知ってる地元のやつ、ナンパ。

派遣先と大学生に関しては複数を何度もしてたみたいで嫉妬とかよりも興奮してしまいその話しを聞きながら更にやってしまった。

「ハァハァ......さっきより激しいね////」

「ちょっと興奮してしまったわ笑」

「興奮したの?笑…怒るかと思ってた」

「別れてたのに怒るも何もないよ!」

「安心して!誰とも連絡取ってないから」

「疑ってないよ」

「良かった♡、、、ちゅ///」

するつもりはなかったが俺は興奮してた勢いで「他の男としたいと思う?」と聞いてしまった。

「え、、?思わないよ」

「本当に?物足りないとか思ってない?」

「そんなの思わないよ!満たされてる」

「不満あれば言ってな」

「私はされなくなったら嫌かな!」

安心と同時になぜか少し残念にも思った。

次の日もやる時に色々聞きながら、複数は気持ち良かったのか?誰が1番良かったか?どんな事してたのか?そんな質問に嫌がらず答えてくれ忘れていた感覚を思い出した。

正直忘れてもなかったか、、、

七海の浮気が発覚した時も萎えとは別で少し興奮してた自分がいたのは知ってたが怒りと悲しみでその感情はいつの間にか消えてたからな。

行為後、志穂は安心させる為か俺に言った

「あきらとするのが1番好きだよ?」

「1番気持ち良かったのは?」

「、、、あきらではないけど」

「そいつとまたやりたい?」

「したくないよぉー笑」

「気持ちいいのに?」

「それはまた別の話しだから!あきらと居れるなら他に男なんて要らない」

「俺がして欲しいって頼んだら?」

「え..ぇ...?そうゆうの嫌だって言ってなかった?」

「しないよ?聞いてみただけ」

「あきらがして欲しいなら良いよ!でもそれで嫌われるならしたくない。」

「良いの?嫌だと思わないの?」

「嫌だと思う。。不安にもなるかも。。」

「そっか!しないから」

そんな事を言ってしまったがお願いすれば志穂は断らないと確信もした。

とは考えつつも今までの過去を考えればすんなりやろうと行動はしなかった。志穂と何かの間違いで別れるのも嫌だと思ったりもしていた。

同じ癖の人と話した事も関わった事もないので同じなのかわからないが大切に思う程他人とやらせたいと思ってしまい俺が寝取られ妄想で思い浮かべるのは志穂ではなく七海の方が興奮した。

なんなら今でも1人でオカズにするなら七海の寝取られ妄想か過去の浮気を想像するのが1番抜けるかもしれない。

少しSっ気はあるがノーマルな七海が他の男に変えられていくと思うと心苦しいと感じつつも興奮する。

志穂とそんな話しをしてからは日々考えるようになってしまいGW明けくらいに会ってした時に我慢できなくなった俺はお願いをしてみた。

「1回だけ他の男としてみないか?」

「、、、どうしても?」

「嫌なら無理強いはしないよ」

「ゔーん、、してもいいけど、、、」

してもいいと言われたが条件も言われた。

お互いに知らない人、俺が近くに居る事、志穂を嫌いにならない事、そして七海には言わないでとお願いをされ、えっちする時間は1時間だけと条件を言われた。

「本当にいいの?」

「して欲しいんだよね?」

「、、見たい。」

「何でもするって言ったもんね!わかった」

「相手探していいか?」

「うん、、、約束は守ってくれる?」

「あぁ、条件は守るよ」

「沢山愛してよ?」

「今も愛しとるよ」

愛してよと志穂に求められ安心させる為にも時間をかけ2回戦目に応じた。

俺はその日の夜から掲示板やアプリで相手を探したが大半は、興味あります、やりたいです、彼女貸してください、ちんこデカいです、彼女見たいです。このような短文ばかりですぐには見つからなかった。

半月程で丁寧な長文で連絡をくれた人もいたが目の前で同席されるのは難しいとのことで話しは流れ、結局1ヶ月後くらいにアプリの方で連絡をくれた「秀樹(ヒデキ)」さんに決めた。

「初めまして、〇〇県ではないのですが同じような癖の方と何度かした事もあるのでお話し出来ればと思いメッセージしてみました。身長体重177の91で今年47の独身です。条件が合うかわかりませんがお返事お待ちしております。写真も必要であればお見せ出来ますので。」

ここまで丁寧なメッセージは稀で県は違ったがとりあえず返事を返した。

「丁寧にありがとうございます。距離が遠いと思うんですが厳しくないですか?」

「ご迷惑でなければLINEとかで電話しませんか?メッセージだと伝わりづらい事もあると思うので。」

急な事に少し迷ったが、、、

「ID教えてもらえますか?」

「******です。名前もアプリと同じです。」

すぐに返事をくれ少し緊張しながら電話をかけた。

「もしもしー、アプリのあきらです」

「急なのに連絡ありがとうございます。自己紹介はメッセージに書いた通りで仕事が自営なので時間の都合はつけやすいと思います」

「それはこっちに来てもらえるんですか?」

「えぇ、もちろんそのつもりですがそれでも難しいですか?」

「それなら助かるんでこちらは大丈夫ですよ」

「もしするならどのような条件がありますか?」

俺は志穂から言われてた条件をそのまま伝えた。

「なるほど。。1時間ですか!あきらさんは見たいって事ですね?」

「目の前でお願いしたいです」

「了解しました。時間だけもう少し、せめて2時間とかは難しいですかね?」

「それは彼女に交渉してみないとなんで今すぐには返事できないので確認して連絡します」

「遠いので優遇してもらえると。ちなみにこのような事は初めてですか?」

「少しややこしいんですけど結構前にそれっぽい事はした事ありますね」

「それは気になりますね笑もしよろしければやるやらないは別として1回お会いしませんか?もちろんこちらから行くので」

「自分とですか?」

「えぇ当日いきなりよりはまずは顔合わせとお互いの事を知る為にも食事でもと思ったのですがどうでしょうか?彼女さんの事も聞いておきたいので」

「それもそうですね、予定確認して都合の良い日連絡しときます。連絡はこのままLINEで大丈夫ですかね?」

「LINEでお願いします。では今日はこの辺で連絡お待ちしてます。それでは。」

秀樹さんとのファーストコンタクトはこんな感じで俺は電話を切った後、都合のつく時間帯を連絡し翌週の平日の夜会う事になった。

当日、、、

土地勘のない秀樹さんとの待ち合わせに少し手間取ったが本当に来てくれ、予約をしていた焼肉屋に足を運んだ。

背丈は同じくらいで体型は少し太り気味だったが愛想の良い人だった。

「わざわざありがとうございます」

「思ってたよりも時間かかりましたね笑でも冷やかしとかではなくて安心しました」

どうやら寝取って欲しいとかの募集は冷やかしも多いみたいで最初の電話も冷やかしかどうかの確認も込めての話し合いだったみたいだ。

「乾杯といきたい所ですが車なのでお茶で乾杯しましょうか!」

「そうですね笑」

「いやー緊張しますね笑」

「秀樹さんは慣れてそうですけど笑」

「顔合わせは毎回緊張ですよ、とりあえず焼きますか!」

最初は食べながらお互いの仕事の話しや趣味の話しで思ったより盛り上がり歳の差は実際そんなに感じる事はなく人柄も良さそうな人ではあった。

「電話で言われてた複雑な事情を聞いてもいいですかね?」

他県って事もあり俺は志穂と七海の話しを赤裸々に話した。

「それはまた羨ましいと言って良いのかわからないですが特殊な人生歩んでますね」

ついでに人の意見を聞いてみたくなり質問した

「秀樹さんなら同じ状況だとどうしますか?」

「私ですか?私なら浮気された時点で縁を切ってると思いますね。20代の時は結婚してたんですけど妻に浮気されてすぐ離婚しましたからねぇ」

「初めて他人の意見を聞きました笑」

「いやいや、身近な人には聞きづらい話しですよ」

「ちなみに寝取らせを考えてるのはどちらの女性なんですか?よければ写真とか見せて貰えますかね」

俺は志穂と七海が写ってる写真を見せた。

「左が志穂で右が七海ですね。秀樹さんにお願いしようと考えてたのは左です」

「これは加工入ってるんですかね?」

「入ってないと思いますよ」

「私は是非お願いしたいですよ、このお綺麗な方ですよね?」

志穂の見た目が気に入ったようで秀樹さんは他にも色々提示してきた。

「時間も難しければ1時間でも大丈夫なのでどうですかね。ご希望には添えるよう頑張らせてもらうんですが。もちろん今日の食事代や当日のホテル代も全て私持ちで払いますので」

「そこまでして貰うのは悪いですよ!遠いのに来て貰ってますからね。」

「これは私を売り込んでるんです笑約束は守るので前向きに考えて貰えると」

「まだ彼女には秀樹さんの事話してないんでそれ次第にはなるんですが改めて連絡します」

勝手に承諾するわけにもいかないので返事は保留にしたが秀樹さんの質問が止まらなくなった。

「このお2人と3Pされたんですよね?羨ましい限りですよ!右の女性は考えてないんですかね?」

「そっちはノーマルで結構純粋なんでそもそも許可が出ないと思います」

「左が志穂さんでしたかね?志穂さんは違うんですか?」

「志穂はわりとエロいかもしれないです」

「是非私を選んでいただけると。」

自分の事ではないが2人を褒められるのは気分が良くおだて上手な人でもあった。

時間の都合もありその場で解散し家に帰りさっそく志穂に電話した。

「もしもし今大丈夫?」

「大丈夫だよー何?」

「あのー、、、相手見つけたんだけどどうかな?」

「秀樹さんの写真」

「この人?何でこの人なの?笑」

「人柄とか含めてまともそうだったんよ」

「見た目も気にして欲しかった笑」

「嫌なら他に探すよ!」

「あきらが決めた人でいいよ」

「場所が遠い人だからドタキャンは出来ないけど本当に大丈夫?」

「え、どこの人なの?」

「〇〇県笑」

「それ本当に来るのかな?大丈夫?」

「実は今日会って話してきたんだよね、志穂の見た目に食いついてたし来ると思う」

「えぇー見せたの?」

「ごめん普通の顔写真だけ」

「うーん、、、いつするの?」

「志穂の都合に合わせるよ」

「子供が夏休み入ってからでもいい?」

「伝えてみるな!」

「断られたら諦めてね笑」

志穂に言われた予定を秀樹さんに伝えると向こうはそれでもかまわないとの事で正確な日程は7月末頃に志穂から言われ8月の最初の週に会う事になった。

秀樹さんの提案で当日は先にカフェで顔合わせをして志穂が嫌がるなら辞めましょうと言ってくれそうする事にした。

「初めまして、秀樹といいます。」

「あ、初めまして、、、、志穂です」

「こんなおじさんだけど大丈夫ですかね?嫌でしたら正直に言ってくれて大丈夫なので」

「え、、あ、大丈夫です」

「遠慮しなくていいよ?」

「覚悟は決めてたから」

「大丈夫でしたら飲み終わってから行きましょうか。」

「そうですね!」

ここで困ったのが3人の入室を2連続で断られ3件目のホテルで追加料金ありでやっと入る事ができた。

「すいません、先に調べとけば良かったですね」

「断られる事があるの伝えておけば良かったです、でも入れる所あったんで大丈夫ですよ」

「1時間だけでしたよね?」

そこで思い出した、時間の再確認を志穂にするのを忘れていた、、、

「すいません、その件確認してなかったです」

「志穂、2時間だと無理かな?」

「え?、、でも、、、」

「いえ、1時間だけでも大丈夫ですよ」

「2時間の予定だったの?」

「志穂が2時間でも大丈夫だったらね」

「、、、2時間なら良いよ」

「タイマーかけても大丈夫なんで時間は守ります。」

そして先に秀樹さんが身体を流しに行き交代で志穂がシャワーに向かうと

「どうするか打ち合わせてなかったですね、私の事を信用してもらえるなら任せて貰えないですか?」

「任せるってのは?」

「そうですね、、あきらさんはその椅子で手錠をつけて見る事しかできないのはどうでしょう?」

「志穂が嫌がる事はしないんですよね?」

「私は今後も相手として選んで貰いたいのでそのような事はしないです。辞めて欲しければ怒鳴っていただければその時点で辞めます。」

「約束を破るようなら今後はないですよ?」

「今回は信じて貰うしかないですが期待には応えれると思います」

「わかりました、頼みますよ?」

俺は秀樹さんの提案を受ける事にした。

志穂が出てくるまでに秀樹さんは室内の自販機で手錠を購入し2人で待っていると志穂はバスローブ姿で部屋に戻ってきた。

「隣に座ってもらえますか?」

志穂はベッドに座ってる秀樹さんの隣に腰掛けた

「志穂さん、これをあきらさんの手につけてくれるかい?」

「え?いいの?あきら、、、」

「あぁ、志穂が嫌な事は断っていいからね」

「ぅ、うん」

俺の手を繋ごうとすると秀樹さんも近づき

「こうすると動けないんだよ」

背もたれと手を固定されると2人はベッドに戻って行ったが「少しだけ待ってもらえますか?」と志穂が近づき俺に小声で囁いた。

「あきらが見たいって言ったんだから後悔しないでよ?、、、ちゅーーー」

長いキスをすると秀樹さんの隣に戻った。

「ラブラブなんだねぇ、羨ましいよ。タイマースタートさせるから触ってもいいかな?」

「、、、大丈夫です」

秀樹さんは座ったまま志穂の身体をバスローブの上から肩、腰、、、そして胸をゆっくり撫でまわしもう片方の手はバスローブの隙間から太ももを撫でていた。

「はぁ、、たまらないよ。キスはしてもいいのかな?」

志穂は無言で頷いた

「、、、っ//....」

音はしてないが2人が舌を絡め長い長いキスを交わしてるだけで俺の股間はパンパンになっていた

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