体験談(約 5 分で読了)
【高評価】混浴温泉宿に泊まってみたら、綺麗な奥さんの全裸に勃起してしまった
投稿:2026-05-08 12:02:49
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僕は32歳で独身。
ここ何年は彼女もいない。
有給の消化で連休を取っていいと言われたので、初めて1週間も休暇を取った。
趣味もないし、何をしようか悩んだ結果、
温泉に行くことにした。
温泉を調べていて、ふと思いついた。
混浴温泉ってあるのかな?
調べてみると、思っていたより存在した。
しかも、けっこう立派な宿だ。
僕は、少し離れた田舎の温泉宿に決めた。
休暇になり、温泉宿に向かった。
けっこう遠かったが、無事に宿に着いた。
受付を済ませ、部屋に。
景色もよく、自然豊かで癒される。
早速、混浴に行ってみよう。
脱衣所は、男女別。
裸になり、いざ。
なんだか自分が緊張する。
おそるおそる入って行くと、人影が。
後ろ姿から女性だと認識出来る。
近づいていくと、
(えっ?若い?)
「こんにちは」
(しかも美人)
「こんにちは」
(30代?)
お湯に浸かっていたので、裸はシルエット的だった。
それでも、目の前の綺麗な女性に勃起してしまった。
慌てて僕は、手でチンコを隠した。
お湯を浴びて、湯舟に入る。
「お1人?」
「はい。1人です」
「何歳?」
「32です」
「あっ。若いのね」
「えっ、同じくらいじゃないんですか?」
「フフ、同じくらいに見えた?」
「嬉しい。でも、40歳半ばくらいかな」
「えっ!?全然、見えない」
「そんなに驚いてくれると嬉しいわね」
それから、何で来たとか世間話をした。
女性は、こゆきさん。
少しぽっちゃり体型だが、オッパイは大きくて湯舟からも谷間が見え隠れしている。
顔も、綺麗なタイプで美人。
宿には、旦那さんと来ているらしい。
ただ、せっかく一緒に来たのに出掛けてくれないし相手にされないから温泉に入りに来たと。
「こんな綺麗な奥さんと来たら」
「さっきから嬉しいことばっか言ってくれるのね」
「えっ?声に出ちゃって?」
「うん。」
「すいません」
「何も悪いこと言われてないわよ」
「少し熱くなっちゃった」
こゆきさんが、岩に座ると目の前に巨乳が。
「すごい大きい」
今度は、自然に声が出てしまった。
「大きいオッパイ好き?」
「はい」
「こんな大きいの初めて見る」
「えっ、そうなの?Hカップ」
「Hカップ」
「触ってみる?」
「えっ、いいんですか?」
僕は、こゆきさんに近付くと巨乳オッパイを触った。
「うわ。スゴい」
「こんなに大きくて、柔かい」
僕は、いつのまにか乳首に吸い付いていた。
「アアッ、、」
ペロペロペロペロ
チュパチュパチュパチュパ
巨乳を揉みながら、舐めて吸いまくった。
「ああっ、、気持ちいい、、」
「こんなに夢中に」
僕は、無我夢中だった。
こんな綺麗な奥さん。
しかも、こんな巨乳なんて。
興奮して止まらなかった。
「もうダメ。」
こゆきさんに、顔をオッパイに押し付けられた。
柔かな感触に、のろけていると
「苦しい、、」
「もう、夢中すぎるから」
「私にもさせて」
こゆきさんは、チンコを握ると
「大きくて固い、、」
パクッ
ジュポジュポジュポジュポ
「美味しい」
「ああっ、気持ちいい」
こゆきさんが、僕を見つめながらフェラしてくる。
「ああっ、スゴい、、」
ジュポジュポジュポジュポ
「これはどう?」
こゆきさんは、大きなオッパイにチンコを挟むとパイずりをしてきた。
「おおっ、、これヤバい、、」
「気持ちいい?」
「いや、スゴい、、」
「こうして、、こうすると、、」
こゆきさんは、パイずりしながらフェラまで。
ジュポ、、ジュポ、、ジュポ、、ジュポ、、
「いや、ちょっと待って」
「どうしたの?」
「そんなにされたら、、」
「出ちゃう?」
「じゃぁ、、もう入れて、、」
「入れたい」
こゆきさんは、僕に股がると
「アアッ、、」
チンコが、こゆきさんの中に入っていく。
「ああっ」
「これヤバいかも、、」
「久しぶりすぎて、気持ちいい」
こゆきさんが、腰を動かす。
「アッ、アッ、アッ、アッ」
目の前で揺れるオッパイもスゴかった。
僕は、巨乳を揉みながら乳首も摘まむ。
「アアッ、、ダメ。」
「イクッ、、」
ビクッ、ビクッ、ビクッ、ビクッ
こゆきさんは、すぐにイッてしまった。
「やだ。イッちゃった」
「スッゴい気持ちいい」
「正常位にする?」
「ここなら」
こゆきさんは横になると、股を開いた。
目の前でヒクヒクしたオマンコが、妙にエロかった。
僕は、チンコをゆっくりと入れる。
ゆっくりと動かした。
「背中とか痛くないですか?」
「大丈夫。ありがとう」
「好きに動いて、、」
「じゃぁ」
僕は、少しずつピストンを激しくすると
パンパンパンパンパンパンパンパン
パンパンパンパンパンパンパンパン
全力で突きまくった。
「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ」
「激し、、アアッ、、スゴい、、」
「スゴい、、こゆきさんのオッパイ」
「こんなに揺れて、、」
「たまらなすぎる」
「ダメ、、またイッちゃいそう」
「僕もイッちゃいそう」
「ねぇ、一緒に、、」
「一緒に、、」
パンパンパンパンパンパン
パンパンパンパンパンパン
「アアッ、、イキそう」
「イクッ、、イクッ、、」
「出して!中に出して!」
「中?中に?」
「いいの出して!中に欲しいの」
「アアッ、、イクッ、、」
「中に、、」
「ウウッ、、」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ
こゆきさんのオマンコの奥に、精子を出した。
ドクドク、ドクドク、ドクドク
溜まってた精子が溢れ出てる。
「中に、、」
「中、熱い、、」
「すごい出てるの分かる」
「激しすぎて2回もイッちゃった」
「こゆきさん、めちゃくちゃエロいから」
「中に出して!なんて初めてだったから」
「中に出したことないの?」
「ないですよ」
「じゃぁ、初めて貰っちゃった」
「良かった?」
「良かったどころじゃないです」
「こんなに気持ちいいなんて」
「もう、そんなに喜んでくれるなんて」
「ねぇ、まだする?」
「したいです」
ガヤガヤガヤ
他の人が入ってきた。
「部屋どこ?」
「○○です」
「このまま続きしよ」
こゆきさんと、温泉をあがり、僕の部屋に行った。
部屋に入るなり、またこゆきさんとHをすると中出しさせて貰った。
「ねぇ、もっとして!」
こゆきさんは、チンコをシャブり強制的に立たせてくる。
その後も、2回させられ中出しした。
「もう力入らないわ。こんなにしてくれてありがとう」
「今日で帰るから。良かった、あなたに会えて」
明日も明後日もと思っていたが、こゆきさんは帰っていった。
混浴温泉宿に来て、すぐに人妻のこゆきさんとH出来て、濃厚すぎる1日だった。こゆきさんとのHを、もっとしたかったが帰ってしまった。さすがに、その日は疲れ果てて良く眠れた。次の日の朝になり、と言うか昼近かった。天気が良くて気持ちよかったので、寝ぼけながらも温泉に向かった。温泉に入…
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(2020年05月28日)
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