体験談(約 3 分で読了)
『夫に知られぬ代償14』(その後の莉子)
投稿:2026-04-19 14:20:33
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俺は砂川雅人46歳。勤め先の総務部で課長職についている。毎年、4月中旬になると新入社員が配属されるわけだが俺は喫煙ルームで、「今年は綺麗な子が来るといいなぁ」とぼんやりと考えていた。というのも課長職の俺はそれなりの稼ぎもあり若い女子社員を飲みに連れていき、つまみ喰いをしているからだ。…
順序を無視して、莉子が二宮君の後輩である松本という男に睡姦された内容を投稿したが、今回は田原の屋敷でモニター越しに自治会役員や夫の和也に見られながら坂上に犯された数日後の話だ。俺はスマホの位置情報アプリで莉子がどこに居るのか確認をした。莉子は、予想外に梅田に居た。何をしているのか確認のため俺…
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※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
多目的トイレの先程までのSEXの熱が残る空気の中、莉子は精液と愛液が混じり合ったものを太ももに滴らせながら、震える手で下着を身につけていた。
「何や?余韻に浸っとるんか?莉子、まだ終わってへんぞ。早く服を着ろ。続きはお前の家の寝室で楽しませてもらうぞ」
俺の冷徹な声が、莉子の鼓膜を突き刺す。莉子は言葉を失ったまま、ブラウスのボタンを留めている。
(素直に家で抱かれることに応じるわけがない)
「す、砂川さ…ん……嫌です、家だけは……」
「ほう旦那以外のチンポを何本も咥えこんで、田原というおっさんからは調教もされてるというのにご主人様の望みには応えられないのか莉子?」
「………」
思った通りの反応だ。
俺は鼻で笑い、莉子の耳元に顔を近づけた。
「旦那にお前が俺の肉棒にヨガっているところを見せてやれば楽になるだろう?」
莉子の肩がびくりと跳ねる。
「……それは……っ」
「選べ、莉子。旦那にすべてをぶちまけるか俺と別の場所で過ごすか」
莉子は唇を噛み締め、絶望を飲み込むように小さく頷いた。
「……別の……場所……」
「ええ返事や。なら、まずは愛する旦那様に連絡や」
俺は彼女のスマホを取り上げ、LINEを開かせた。
「友達の家に泊まってくると送れ。これはお前が自ら選んだ『嘘』やぞ。もう、引き返されへん」
莉子は震える指で、和也への裏切りのメッセージを打ち込んだ。数分後、和也からの「わかったよ。ゆっくりしておいで」という無知な返信が届いた瞬間、莉子の瞳からは完全に光が消え失せた。
俺は莉子を連れて大阪に戻った。
大阪も中心部から少し離れると下町感溢れる日雇い労働者が宿泊するエリアがある。
俺は莉子を一軒の宿に連れて入った。
「莉子、裸になれ」
「…」
俺は莉子の狼狽する様子を無視しながら鞄から赤縄を出した。
「心配するな莉子。縄に着替えるだけや」
莉子はこの場所で自分が緊縛を施されることを悟った。
「………む、無理です…早く……」
「そんなに早く抱かれたいか?後でゆっくりと可愛がってやるから慌てるな莉子。今からはこの部屋とか外でお前の縛られた体の撮影会や」
「くっ…」
莉子は、ブラウスやスカートを脱ぎ、その場で全裸になった。
ぎゅっぎゅっぎゅっ
俺は莉子の身体に縄を施した。
「莉子、こっちを向け。今日はお前の写真集を作るぞ。色んな縛り方をしてやるからな」
「……」
俺は縛りを何度も変更しながら撮影を続けた。
「莉子、顔が紅潮してきたぞ。撮られて感じてるんやろ?」
「そ、そんなわ…け…」
「まぁいい。そこの窓から外に出るぞ」
「い、嫌です…」
「何を言ってる?そこはまだ塀の中やけど、この後、他の場所でも撮影するんやぞ?」
「無理…無理です…」
「家で愛しあう代わりにお前が選んだことだろう?つべこべ言わずに早くしろ」
莉子は渋々、外に出た。
「いいぞ莉子。こっちを見て微笑むんや」
「は…はや…く済ませ…」
俺は莉子を部屋の中に戻した。
「今から本当の外に行くぞ莉子。女に飢えた日雇いのおっさん達だらけや。見つかったら犯されるぞ」
「す、砂川さ…も…ぅ許して…」
「1つチャンスをやろう。今から3分以内に口だけで射精させろ。できたら、チンポを欲しがる莉子のために撮影会はやめて、じっくりとイカせてやる」
「そ、そんな…」
「ほら、早くはじめないと時間無くなるぞ?しゃぶりなれたチンポやろ?」
莉子は、俺のチンポをズボンから出し躊躇うことなく亀頭を包みこみフェラチオを開始した。
ジュボジュボジュボジュボジュボジュボ
ジュルジュルジュル
「んんっ…ん…」
ジュボジュボジュボジュボジュボジュボ
莉子は激しく頭を前後に動かして竿と鬼頭に刺激を与えていく。
「んっ…んっ…んんっ…うんっ…」
「さぁ出すぞ!莉子っ!」
「莉子、気持ちよかったぞ。だが残念やな。6分近く掛かってる」
「そ、そんな…」
「さぁ縛りをかえてやろう。心配するな。移動中はブラウスくらい着せてやる」
続く。
夜の公園の深い林の中、木々の葉が風にざわめく音が俺の興奮をさらに煽っていた。俺は、縄で完璧に緊縛した莉子のリードを握り、彼女を連れてさらに奥へと進んでいた。莉子の白い肌に食い込む細い麻縄が美しい。両腕を背中で厳しく交叉させ、Eカップの豊満な乳房を縄が強く締め上げ、乳首をぴんっと硬く勃起させている…
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話の感想(3件)
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3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]首を長〜くして待っていました。
更新ありがとうございます。
砂川さんの調教はいいですね。
次回の更新も楽しみにしています。0
返信
2026-04-27 09:50:59
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2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]更新ありがとうございます。
砂川さんの莉子になりつつありますね。
続編も期待しています。0
返信
2026-04-24 22:41:16
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1: ばななさん#EIGSmFc [通報] [コメント禁止] [削除]久々の更新!嬉しいです。
これからも更新楽しみにしています。1
返信
2026-04-19 19:20:56
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(2020年05月28日)
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