体験談(約 5 分で読了)
【高評価】ロリコンの僕に娘が出来ました(約束の5年後)
投稿:2024-08-02 23:20:53
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少し長い話になってしまいます。可能な限り思い出しながら、時系列でお話し致します。もう10年近く前の話になります。大学を卒業後、全国チェーンの小売業に就職した僕は東北地方に配属されました。真面目に働いていた僕は半年位で小さな店の店長を任されました。しかし、店は暇。周りに友達も居…
マイの生理周期は非常に安定していました。だからゴム使用の避妊をすれば、間違いなど起きるはずはないのです。しっかり者の僕の娘、マイ。僕は避妊の全てを彼女に任せてしまいました。まだ中学生の娘にです。マイの成績は常に良かったです。田舎の公立中学校ですが、成績は常に10位以内でした。特に塾に…
僕の自慢の娘、マイ。
マイは高校を卒業しました。大学へ進学する学力は十分過ぎる程ありましたが、進学はしませんでした。
その理由を回想を挟みつつ聞いて下さい。
高校3年間で僕達は100回以上エッチをしたと思います。
小学4年生の時に出会い、それから毎日のようにエッチをしましたから、僕とマイの身体の交わりは1000回を超えるかもしれません。
今更、他人になどなれるはずはありませんでした。
マイが高校3年の時のお話。
進路相談や三者面談でマイは県立大学に進みたい、と言っていました。自宅から通えるのが理由でした。
進路指導の先生からはもっと上の大学を目指すべきだ、首都圏の大学を選ぶべきだとアドバイスされていましたが、マイは納得しませんでした。
マイと将来の話をしたとき、マイの意志の強さを感じました。
僕「お金の事なら何とかするよ?首都圏の大学を選ばなくて良いの?」
マイ「本当は大学なんて行きたくの」
僕「??」
マイ「パパのそばにいたいの。だってもうすぐ5年経つんだよ?」マイは僕の手を握って言いました。その手は震えていました。
僕はマイを抱きしめました。
僕「大丈夫だよ。ずっとそばにいて良いんだよ。」「ずっと大切にするからね。。」僕はマイに優しく言いました。そして、僕は覚悟を決めました。
その後、僕はマイに進学の話を一切しなくなりました。マイが本当に望んでいる事を理解してしまったからです。
初夏が訪れました。
休みの日、僕は久しぶりにバイクに乗りました。マイを誘って。
ハルトがバイクに乗せて欲しいと、駄々をこねるのでエンジンを切ってバイクに乗せ、バイクを押してあげました。
サラさんが、
サラ「ハルトがもう少し大きくなったら、後ろに乗せて貰えるよー?」と、ハルトに言って、バイクから下ろしました。
サラ「2人とも気をつけて楽しんで来てね!」サラさんとハルトが見送る中、僕とマイはバイクに乗りました。
峠を走らせ、旧国道を越えました。あれから5年、6年が経過したでしょうか?僕にとっては少し懐かしい光景です。昔、サラさんと入ったラブホテルが見えました。
僕は迷わず、そのホテルに入りました。部屋もあの時と同じ赤い部屋を選びました。
マイ「パパ、エッチするの?」マイは少し慌てて言いました。
僕「嫌だった?」
マイ「嫌じゃないけど、こういう所初めてだから。。」怯える娘に、
僕「海でもエッチしたじゃん?」そう言うと、マイは真っ赤になって、
マイ「あれは子供だったから、、」と、小さい声で言いました。
マイ「パパ、私、もう子供じゃないよ?」
そう言うマイを優しく抱きしめました。僕はマイの目をしっかり見て言いました。
僕「マイは男の子と女の子、どっちが欲しいの?」僕は本気でした。
マイは全てを悟った様子でした。
マイは僕をぎゅーっと抱きしめました。そしてたくさんキスをしてくれました。
マイ「パパ大好きだよ?出会った時からずっと、ずっと大好きだった!!」
僕「僕もだよ。」
マイの目に涙が溢れます。
僕はマイを抱っこし、頭をなでなでしました。マイが泣き止むまでずっと。
マイはとびきりの笑顔で言いました。
マイ「パパ、私、両方欲しい!!男の子も女の子も!」
僕「じゃあ、いっぱいエッチしないとな?」
マイ「いっーーーっぱい、しよ?」僕は黙って頷きました。
そして、マイの服を脱がせます。
シャツを脱がせると、ゆさっ、と揺れる胸が現れました。8年前はツルペタだったオッパイ。こんなに大きく成長しました。
僕はマイの乳首を舌で転がします。
マイ「あっ!」
マイが可愛い声を漏らします。大きくなっても可愛いらしさは全く変わりません。
マイの胸を優しく揉み、乳首を吸います。マイの身体がビクンと固くなります。
パンツの上からマイのお股を触ります。
マイ「んんー」顔を赤らめ声を出すマイが可愛い過ぎます。僕がキスをすると、マイは舌を絡めてきました。
唇を吸い、胸を揉み、マイのパンツをゆっくりと脱がしていきます。マイのワレメは既にヌルヌルでした。
僕「マイ、凄く濡れてるよ?」
マイ「恥ずかしいよ。。でも、パパのせいだもん!」
僕「もっと気持ち良くしちゃうけど良いよね?」僕がマイに聞くと、
マイ「いいよ。」
マイは僕の方に足を向けて、ゆっくりお股を開きました。可愛らしい無毛のワレメからヌルヌルが溢れています。
僕はマイの腰を掴み、少し横にズラしました。ホテルの壁には大きな鏡がついてます。マイから鏡が見える位置にズラしたのです。
僕「マイ、鏡を見てごらん。」マイが顔を横に向け、鏡を覗いた瞬間、
マイ「んあっ!」僕はマイのオマンコを舐めました。
マイ「あ、あ、あん、気持ち良いよ、パパ」
僕はゆっくりとマイのオマンコを堪能します。マイの愛液は、どんな美酒より美味しいのです。
マイが僕の頭を掴みます。そして、両膝を内側に閉じます。マイはイク寸前です。
マイ「あ、イク、イク」
僕はマイの膣穴に人差し指を入れ、勃起したクリトリスを吸いました。
マイ「んんっーーーっ!!」
僕の人差し指がキュンキュンと締められました。マイがグッタリしています。
マイ「パパ、イッちゃった。。。」
僕はマイを優しく抱きしめました。
何百、何千と繰り返してきた娘との交わりですが、今日からは意味が違います。ただ快楽を求める交わりでは無いのです。
マイが僕のモノを舐めてくれました。僕のアソコはすぐにガチガチになりました。
マイが僕の上に跨ります。ゴムも着けずに。マイが腰を下ろすと、にちゅん、と奥まで入りました。
マイ「ああぁ、」マイは目をつぶって息を吐きました。僕はマイの両手を繋ぎました。
僕「大丈夫?」
マイ「うん。凄く気持ち良いの。」「あ、あー」
マイはゆっくりと腰を動かします。そして、動きが止まります。手を繋いでいるから分かってしまうのです。マイは何度もイッているのです。
キスをしながら体位を変えます。マイが好きな対面座位です。マイは僕の首に腕を回し、キスを求めます。
マイの甘い吐息を楽しみながら、マイと唇を重ねました。そして、
僕「マイ、動くよ?」マイは黙って頷きました。
僕はマイを下から突き上げ、マイも一生懸命に腰を振ります。この健気さは小学生の時から変わってません。健気で、素直で、可愛い、最高の娘です。
そして、その瞬間がきました。
5年前の約束を守るときが。
僕「マイ、出して良いよね?」
マイは涙目で頷きました。そして、
マイ「パパ、好きって言って?」
僕「大好きだよ。出会った時から。これからもずっと!!」
マイ「私も!!!」
僕達は深く深く繋がりました。身も心も全てが深く繋がりました。そして、これほどまでの快感を得た事はありませんでした。
マイの性器は僕を掴んで離しませんでした。僕は搾り取られる感じで全てをマイの子宮に注ぎ込みました。
僕達は抱き合ったまま、しばらく動けませんでした。最愛の人と愛し合った喜びをかみしめながら。
しばらくして、マイとホテルのお風呂に入りました。
マイ「パパ、とうとうしちゃったね?」
僕「しちゃったな。お腹いっぱいになった?」
マイ「いっぱいだよ。私の赤ちゃんの部屋、パパでいっぱい!」マイは無邪気に言います。
マイ「私、妊娠しちゃうかな?」
僕「どーかな?危険日でも必ず妊娠する訳じゃないらしいから。」
マイ「えーーっ?」マイは不満そうに言いました。
僕「すぐに妊娠するよ。これからは毎日、避妊しないでエッチするんだから。」
マイ「それって、マイと毎日、子作りするって事?」マイはニヤニヤしながら言いました。
僕「そうだよ。必ずマイを孕ませるからな!!」僕はマイを強く抱きしめて宣言しました。
この日を境に、マイと毎日の様にセックスする様になりました。もちろん、避妊をせずに。むしろ、マイの排卵日を狙って、積極的に子作りを始めたのです。
そして、秋がやってきました。
僕はマイと近くの産婦人科を受診しました。
マイはご機嫌です。僕の腕をしっかりと掴んで離しません。
マイ「パパ、またパパになっちゃったね?」
僕「そうだね。」
マイ「私ね、凄く幸せだよ?」
僕「良かった。僕もだよ。」「でもマイは身体を労らないと。」
マイ「うん。気をつけるね?」
僕はマイの身体をしっかりと抱きしめ、マイが転ばないように手を繋ぎました。
マイの小さなバックの中には、大切なものが入っています。それは先程、産婦人科で貰った「母子手帳」でした。
マイの診断結果は、妊娠1ヶ月。出産予定日は6月でした。
僕は娘を孕ませてしまいました。
8年前にあの公園でマイに出会った瞬間、こうなる運命だったのです。
この先、僕はマイを、そして家族を幸せにするためだけに生きていくつもりです。
マイは誕生日を迎えて18歳になりました。マイが大学進学をしなかった理由。
それは、マイが高校在学中に妊娠をしたからです。体調管理を最優先に、休みを挟みながら高校へ通い、マイは高校を無事に卒業しました。
きっと明日は、今日よりも幸せなはず。
完
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4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]マイちゃんの小さい時から高校生まで、ずっとえっちすぎて読みながら何回もしちゃいました。
素敵なお話ありがとうございました!1
返信
2025-12-11 23:39:46
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3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]凄く良い話でした。
是非、後日談が知りたいです!!
お願いします!
後日談を投稿して下さい。1
返信
2024-08-23 09:23:58
-
2: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]素敵なお話でした!末永くお幸せにね!
できればマイちゃんや家族とのそれからをかいてほしいのですが!(笑)0
返信
2024-08-03 06:20:04
-
1: 名無しさん#IhdHUiU [通報] [コメント禁止] [削除]最高だったよ。マイちゃんが幸せになって良かったよ。暖かい気分になったよ。
1
返信
2024-08-02 23:35:43
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(2020年05月28日)
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