官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
【評価が高め】結婚20周年の記念日をすっぽかされた人妻に勃起したチンポを見せたら中出しセフレになった2
投稿:2026-05-03 04:19:25
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~出逢い~私が住んでいる住宅は12月になると、ランダムで生ゴミ収集所の一年間の掃除当番が回ってくる。昔はお金を払って掃除等保守をしてくれる人を雇っていたそうだがサボっているのがバレて首。少額のお小遣いを渡して子供に掃除をやらせていた時期もあったそうだが騒いで遊ぶし監督する大人も必要なのでそれも中…
あらすじ
人妻まどかと私は住宅のゴミ収集所の掃除係に選ばれた。それまで接点のなかった我々でしたが徐々に時間が経つにつれてわかり合ってきた。まどかの日課の緑地公園での運動にも誘われるようになる。
ある時、緑地公園で雨にたたられ、まどかの乳首を見てしまい、彼女から興味があるのか聞かれたのであると答え冗談半分行くのに半分で帰り道にあるラブホへ誘う。行く方は機会がったらねとはぐらかされる。
そんなある日彼女から盆休みは旦那と結婚記念日の旅行をするからその間の掃除を頼まれる。が、掃除に行くと酔っ払い項垂れた彼女がいた。旦那が約束をすっぽかして怒り心頭で酔っ払ったらしい。
愚痴り始めたまどかが例の残りの半分を思い出して聞いてきたので、まどかの匂いに反応し始めていたチンポを彼女の眼前にさらけ出し口に咥えさせた。暫くフェラチオをさせていたが明るくなってきたので自宅に招き、そこで彼女とソファーで初セックスをした。
~お掃除フェラ~
「頑張ってくれたチンポ綺麗にしてあげるね」
そう言って出したばかりのチンポを咥えると、そのままゆっくり前後に動き出した。
まどかのフェラチオは、舌使いも亀頭や裏筋で気持ちいい部分を十分に熟知しており絶妙だった。
まどかの体が男の喜ばせ方を覚えており、気持ち良さに身を任せれば目の前のチンポを喜ばせようと勝手に動いてしまうのだ。
ジュポジュポッと激しい音を鳴らしながら頭を揺らすまどかに、我慢できず私はまどかの口で二度目の射精をしてしまった。
先ほどよりも量は少ないものの、それでも口の中を満たすには十分な量が発射され、口いっぱいに溜まった精子をまどかは嬉しそうに喉を鳴らしてうっとりとした表情で飲み干していく。
口の中の精液を飲み干し満足げな表情を浮かべると、仕上げとばかりに尿道に残った精液を吸い出し、ちゅぽっと音を立てて口を離す。
「まだまだこんなもんじゃないわよ、まー君のチンポこれからいっぱい気持ち良くしてあげる」
「はは、お手柔らかにお願いしますね?」
まどかのフェラチオから解放されたチンポは萎える暇も与えてもらえない。
上半身を起こして挑発的な目で「今度は私にもして」と見てくる。
「まどか、ちょっとこっちに来てね」
脇に手を入れて持ち上げるように持ち上げ私の足の上にまどかを下ろすと、チンポが私とまどかの下腹部に挟まれる。
オッパイを下から掬い上げるように持ち上げた。ヤワヤワと手に平の中で形を変えるオッパイの先端へ舌でチロチロと刺激した。
「ああっ!!!まー君・・・まー君!!!」
まどかの悲鳴があがるたびに舌はチロチロと動きながら乳首のほうへと向かっていった。
そして、舌を使いまどかの乳首を何度も何度も舌先で刺激した。
「あうっ!!あうっ!!あうっ!!!」
舌先を攻撃するたびにまどかは声を漏らした。
私はそんな彼女を更なる高みへと押し上げたいと思った。
ふと、私はまどかの下半身の方に意識をやった。
「お?すごいね?」
私の太ももに伝わってきた粘り気の少なめなサラサラお汁に、まどかの股間が新しい愛液で濡れてきているのがわかった。
「まどか、気持ちよかったのか・・・」
まどかは何を言えなかった。顔を赤くして小さくうなづいた。
その年齢に似合わない初々しい反応に私の感情は爆発しそうになった。
「エロ可愛いよ、まどか」
いやいやと顔を左右に振っているまどかをソファーの上で私の両足を跨ぐように立たせると、足を大きく開いたまどかの下半身に手を当てると私がうっとりと顔を寄せていた。
口の中に溜めていた唾液を、舌を伝ってまどかの割れ目の先端にあるクリトリスにまぶし、つんと尖らせた舌が包皮をなぞり、ぴんと尖ったクリトリスをくまなく愛撫していく。
クリトリスにちゅっと口づけしたかと思えばじゅるるっと音を立てて敏感なお豆をを吸い上げ、さらには舌を使って舐め回す。
いやいやをするように更に首を振るまどかだが、どう見てもその表情は快楽に染まっている。
そして、声や音や表情が。たちこめる女の、雌のにおい。
ここまで匂いフェチだったかと、その全てが私の胸をさらに高鳴らせる。
フルフルと体を震わせ絶頂の後、整い始めていたまどか呼吸がまた荒くなり、熱が再び強くなる。
トロっと、愛液をさらに溢れさせながら、まどかは本能のまま私にがに股で跨った。
「まー君、切ないわ~~。マンコにナニか挿れてぇぇ」
カクカク腰を振るまどかに腰に手を押し当て固定し、ポタポタと愛液が滴る膣にゆっくりと沈めた人差し指を中で折り曲げたり、残った指でクリトリスを剥いて弄り始める。
手の動きを激しくする。折り曲げたまま出し入れをしたり、クリトリスを摘んで軽く引っ張ったり、中を掻き混ぜるように手を動かした。
徐々にマンコを激しくかき混ぜ、、まどかは言葉すら発する事が出来なくなる。
強制的に絶頂させられた身体は数度の痙攣をした後、震わせる。マンコから指を引き抜き、勃起したチンポを入り口に当てがう。
「じゃあ、挿れるよ」
「その前にキスして」
そっと口を近づけ、柔らかな唇に自分のを押し付けるようにして十数秒から数十秒、離れては再び重なる唇。焦れた唇から荒い息がこぼれる。上気していく顔には一筋の官能も見て取れる。唇の端から唾液が落ちるも、拭っている余裕はなかった。
~挿入~
唇を離し、長いキスを終わらせた私は自身の上に跨るまどかの腰を掴み、ゆっくりと降ろしていく。
「まどか力抜いて」
「そんなの無理よ。マンコが勝手に動いちゃう」
いくら本日二回目とはいえセックスレスで経験の無い期間が長かったまどかのマンコに私のチンポは簡単には入らず、手でしっかりと当てがいグプリと先端が沈んだ。
亀頭が膣中に入り、ゆっくりと貫いていく中、まどかはこれまでの指とはちょっと違う膣が太いチンポに拡張される感覚に私の首に腕を回し快感に打ち震える。
先端が無事に膣口に滑り込むと、外れる心配がなくなり私は勢いよく自身のチンポをまどかの膣内に滑らせ、奥へと突き入れた。
「あ、ぁあ、あっ・・・そこ、そこぉおおお・・・」
緩やかなピストンはまどかにとって気持ちの良い個所を刺激し、その場所を私に口頭で伝える。
感じる場所を把握した私は抱き抱えているまどかを更に身体に密着させる。
抱き締めていた腕を尻に回し掴み、まどかの弱点を刺激するようにチンポを動かし始めた。
感じた感覚の到来に身体を震わせ、私も限界間近な事に歯を食いしばって一番奥へと叩き付ける。
「あう…………っ!」
全身を激しく振るわせるまどかと、彼女の子宮口に鈴口を密着させ精を解き放つ私。
互いの身体を力強く抱きしめ合い、まどかの子宮が本日2度目の私の精子で満たされていく。
「はぁ……はぁ……っ!」
幾度か目の絶頂を迎えた事でぐったりとしているまどか。
しかし、その表情は非常に満足したと言わんばかりの心地の良い疲労感に悦を感じていた。
当然これで終わらせる気は無い私は、対面座位だったのでチンポが刺さったまままどかに抱きつくと立ち上がり、まどかの膝裏に腕を通し腕の力での体を持ち上げながらマンコから引き抜く。
「あんっ」
ずるるっと膣道からチンポがぬぽんとコミカルな音をたてて抜け、まどかをソファーに下ろすと四つん這いにし、私はその背後に回ると再び入り口に怒張したチンポをあてがう。
「ごめんね。僕はまだスッキリしてないからさ…………もうちょっと続けるよ」
快感が冷めやらぬポーっとした顔で「は、はい・・・まー君が満足するまでマンコ使って」と片手で大陰唇を割り開き挿入しやすいようにしている。
「大丈夫、安心して…………必ず気持ち良くするから」
その言葉と共に私は再びまどかの愛液を滴らせるマンコに亀頭を膣口に押し付けるとまるで吸い付くように密着する。まどかの腰が後ろに動き自らチンポを招き入れた。
「ん、あっ!」
ニュルッと久方ぶりに本来の使い方をしたマンコに再び侵入を許し、まどかは高らかに嬌声を上げ、私は深く腰を叩き付ける。
相手の事を考えたさっきまでの性行とは異なり、今度は自身の快楽を優先した激しいものへと変わっていた。
それでもまどかに快楽を与える事は忘れず、さっきのセックスで理解した弱点を的確に突くようにはしていた。
まどかの上に覆い被さり逃げ出さないようにし、全体重を乗せた重たいピストンで気持ち良いところを刺激する。
「あっ!あっ!あっ!あっ!」
逃げ出す事すら出来ず、最早その余力すら無いまどかはなすがままにされる。
その身体はチンポ一点に体重を掛けた重たいピストンによって強引に膣奥を押し上げられる痛みを感じているだろうが、それ以上の快楽を叩き付けられて声にもならない声を上げるだけの機械になっていた。
「ほら、どう?」
「っ、ぁあああああああ~~~~っ!!」
両腕を掴み引くと同時に腰を思いっきり奥に押し込む。
さっきよりも深い位置に一回り以上も旦那よりも長く太い肉棒(まどかが教えてくれたが旦那は握りこぶし二個分+亀頭、私は握りこぶし三個分+亀頭)が押し込まれた事にまどかは絶叫する。
ここが住宅ということを忘れたかのように吠えるまどかの口をおさえる。それでも私は手を止める事は無く、姿勢を変えてまどかを膝の上に乗せる。
背面座位でまどかには自分で動いてもらい、自由になった両手でやるのはクリトリスと乳首を弄り始める事。
つねり、つまみ、軽くかき、最後に引っ張る。
「ひぎっ、お、あ、、あぁっ!!」
人とは思えない獣のような嬌声を漏らし、まどかはなすがままにされる。
膣が私の指の動きに不規則に収縮しチンポを扱き上げる。そして私も限界に達し、まどかの一番奥深くで全てを出し切った。私は最後にまどかの中に精液を吐き出した自身のチンポに力を込めて奥を突く。
子宮に送り込んだ精子が漏れ出さないように亀頭で蓋をし、落ち着いてからゆっくりとまどかを持ち上げ引き抜く。
膣口からは合計3回分の精液と愛液が白濁し不透明な液体が滲み出ていて、それがチンポと触れ合うたびにいやらしい水音が響く。
セックスの疲れかプルプルと腕が震えるが何とかまどかをゆっくりと床に下ろすことに成功し一息ついた。
あらすじ一話目の中出しで体液まみれになったチンポをまどかがお掃除フェラしてもらっている最中から二話目が始まった。射精直後の敏感になっている亀頭を責められ思わず口内射精をしてしまうが美味しそうに飲み干すまどかに劣情し手マンで責め立て対面座位にて挿入。徐々に馴染んできたマンコに吸い付かれ最奥の子…
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(2020年05月28日)
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