官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
【評価が高め】10歳歳下の子と付き合った時①
投稿:2026-07-08 02:01:46
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彼女(以下N)との出会いは俺が社会人1年目の23歳、Nが中学1年生で13歳になる年の夏だった。
地域のお祭りに男友達と来ていた俺は近所に住んでいて元々面識のあった子(以下A:Nと同い年)と会った。その時にAとお祭りに来ていたのがNだった。
俺とNはお互いに近所に住んでいて顔見知りではあったが話したことはなかった。
Nは大人びていて、正直言うと高校生くらいかと思っていた。
Aは俺を見かけると「俺くん、こんばんは!」と言って近づいてきた。俺はAと話をし始めたがNは少し気まずそうにAについてきただけで俺との会話はなかった。
Aと数分話をした後に俺たちは別れた。
夜も更けてきて、お祭りは盛大に終わり、俺たちは帰宅することになった。男友達とは途中で別れ1人で歩き始めた時、AとNが前方にいるのが見えた。
そこはちょうどAの家で、2人は別れるところだった。
Aの家の前を通り過ぎようとした時、Aに呼び止められた。「あ、俺くんいいところに!Nが夜道怖くて帰れないって言うから送っていってあげて!」俺は一瞬固まったが、「いいよ。場所は?」と聞くと、ここからうちの少し手前のあたりだった。
Nは気まずそうに「よろしくお願いします。」と言い、俺の隣に来てAと別れ歩き始めた。
Nは「俺さんて何歳ですか?」と聞いてきた。
俺は「今年で23歳だよ。NちゃんはAと同級生なんだから今年13歳だよね?」と言うと、Nは「そうなんですね。私の歳気づいてたんですね。なんだ〜知ってたのかつまんない。」と言ってきた。続けて、「俺さんて彼女いないでしょ?
」と言ってきた。えっ?と戸惑ったが4年前に当時の彼女に浮気され、最終的にはストーカーもされ、女性不審になっていたのもあって女性付き合いは正直避けていた。それでもオナニーはめちゃくちゃしていたが…。
俺は「いないよ。」と答えた。するとNは「いないと思ってた。」とニヤニヤしながら言ってきた。なかなか生意気な子だなとの印象だった。
Nの家に着くと、「ありがとう。またね。」と言い、家に入るのを待ってから帰った。
数日後、知らない名前でLINEを受信した。
誰だ?と思って開いてみるとNからだった。
メッセージは、いきなりメッセージを送ったことについてごめんなさいということ、知り合いを頼って連絡先を聞いたこと、家まで送ってくれてありがとうと言った内容であり、最後に、迷惑だったら連絡を返さなくていいといったことが書いてあった。
迷惑は感じていなかった、近所の子でもあるし返信しない理由はなかったので返信した。
数日LINEを続けていると、Nからご飯を一緒に食べに行きたいとメッセージが送られてきた。俺は慎重に断ろうとしたが、どうしてもと押され承諾した。当日は2人でサイゼリヤに行った。Nは落ち着きながらも楽しそうだった。
帰りに車内で「また誘ってもいい?」と聞いてきた。俺は今後関係の発展はないと信じきっていたので承諾した。ただし親御さんにはきちんと伝えてから出かけるようにとだけ条件をつけた。それから半年間は親戚のお兄さん的な感覚で関係を続けた。そしてNは中学2年生になってすぐ、一緒に食事をした日のことだった。
いつものようにドライブをしているとNは車を停めてほしいと言った。そこは自然が多く、月が綺麗に見える場所だった。車から降りて一緒に月を眺めていた時だった。唐突に右頬に柔らかい感触がした。俺は驚いて右を向くとNが俺にキスをしていた。俺は「そんなつもりで今まで会っていたわけじゃない。ましてや10歳も歳が違う。こんなことやめた方がいい」と言った。
しかしNは「初めて会った時から俺ちゃんのことが好きで、そういうつもりで会ってたんだよ。」と言った。Nは続けて、「俺ちゃん、私と付き合って?ちゃんと人を好きになったの初めてなの」と意味深なことを言ってきた。
一応、詳しく聞くとNはめちゃくちゃ美少女で同年代にモテていたが、それがうざったいらしく、男の子に告らせてその場で振るということを繰り返ししていたらしい(笑)。だが俺には本気になってしまったとのこと。
それでも俺は理性を保ち続けていたが、Nの上目遣いで一生懸命気持ちを伝えてくる姿についに折れてしまった。Nは喜びのあまり、「ちゃんとキスしたい!ファーストキス!」と言ってきたので、キスをしようしたが、Nは力んで唇を押し付けてくるような形になった。当然歯が当たりNは少し落ち込んでいた。俺はNに「大丈夫。力を抜いて目を瞑ってて。」と伝え、俺からキスをした。
俺も別にキスが上手いとかではなかったが、Nから色っぽい吐息が漏れ始め身体がビクッビクッと動いた。
「大丈夫?」と聞くとNは「なんか身体が熱くなって動いちゃう。」と言った。俺は過去のトラウマから5年ほど女性と距離を置いていたので、思わずムラムラし始めてしまった。春先の少し肌寒い夜だったが俺たちは熱を帯び始めていた。俺は服の上からNのおっぱいを優しく包み込むように触れ、「中に手を入れて触っていい?」と聞いた。
Nは顔を真っ赤にしながら、静かにゆっくりうなづいた。俺はシャツの下から手を這わせゆっくりおっぱいに近づいた。手がブラジャーまで達するとなんとスポブラではなくランジェリータイプの下着を付けていた。そのまま手を背中に回し片手でホックを外しブラジャーをずらすと可愛いBカップほどのおっぱいが上を向いて現れた。
俺は乳輪を優しく撫でてNの様子を見た。Nはくすぐったいのか顔を真っ赤にしながら耐えていた。そこで不意に優しく乳首を手を這わすと、「えっ?」と言い、ビクビク身体を震わせた。俺は意地悪く「どうしたの?」と聞いてみた。
するとNは「なんか身体が変。くすぐったいのもあるけど我慢できなくて動いちゃう。」と言った。しばらく乳首を焦らしながら触っていると、Nから吐息が漏れ始め「な、なんか、あっ、身体がおかしく…なりそ…我慢できない。」と言い出した。
その言葉にNが感じ始めていると悟った俺は、ジーパンのボタンを外しパンティの上からマンコを撫でてみた。クロッチ部分はいやらしく湿り気を帯びていた。Nは「やだ!なんか出てるよね?なにこれ?」と恥ずかしがっていた。俺は我慢できなくなりパンティの中に手を入れ、中指をマンコに沿わせてみた。
Nのマンコはびっしり陰毛が生えており、もう大人の身体だった。そしてNのマンコの中心はいやらしく涎を垂らしていた。そのいやらしい涎がぬるぬると俺の中指の摩擦をなくし、マンコはくちゃくちゃと音を立てていた。Nの足は痙攣し始め、「お股がなんか気持ち良くて、足に力が入らないし立ってられない。」と言葉を漏らしていた。
さすがに外でこれ以上は続けられないと思い、「今日はここまでね。」と伝え、車に戻した。未成年への暴行罪などを心配した俺は帰りの車内でNに謝ったが、Nは「全然気にしてないよ。むしろ大人のような経験ができて嬉しい。」とのことだった。
俺は「Nの身体はもう大人じゃーん。あそこも毛が生えてて少し驚いたよ。」と伝えると、「いやいや(笑)。みんな小学校高学年で大体ボーボーだから(笑)。それに普通に生理だって来てるよ。」と言った。続けて、「男子って成長が女子より遅いもんねー。」と得意気に言うので、そうだなと答えてその日は別れた。
帰宅後、俺は当然ムラムラしていたのでオナニーで解消しようとしたところ、携帯が鳴った。NからのLINEだった。メッセージには「俺ちゃん、今日はありがとう。これからよろしくね。」と来ていた。
続けて、「悶々とさせちゃったかな?私はまだしたことないけど、男子ってオナニーするんでしょ?今日のお礼にこれあげる。」というメッセージが来てすぐに写真が送られてきた。その写真はNがジーパンを脱ぎ、鮮やかな黄色いパンティー姿の状態でシャツをめくり、控えめつつもツンと張ったおっぱいを突き出したものだった。
俺はたまらずNをおかずに3回オナニーで射精したのだった。
前回の話でNと付き合うことになったが、Nは本当に素直かつ美少女で、俺は会うたびに愛しさと性的欲求が高まっていった。俺はNの希望は可能な限り叶えたいと思いつつ、NとSEXがしたい衝動に駆られていた。だがNはまだ中学生、何かあってはいけないとSEXはまだしないと心に決めていた。そんなある…
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(2020年05月28日)
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