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先輩と美人な二人組をナンパして4P体験(2/3ページ目)

投稿:2026-03-28 05:05:49

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本文(2/3ページ目)

リョウさんは満足気な顔でマキの手コキを受け入れる。先ほどまでアカネのナカを蹂躙していたデカチンはアカネの愛液でしっとりと潤っており、わずかな光沢を残していた。

「スゴイ、やっぱり、硬い、ですね!」

「まぁね!硬いの好き?」

コクリと頷くと嬉しそうに手を動かし続けるマキ。するとリョウさんはおもむろにチンコをグッとマキの顔の前に差し出した。

マキはその意図を汲んだのか、小さな口を開けリョウさんのデカチンを口に含んだ。

俺のチンコを散々奥までしゃぶったマキだったが、リョウさんの場合、巨大な亀頭を咥えるので精一杯だった。

そんなマキを見下ろしながら後頭部に手をあてて、マキの頭を自分の股間の方へ押していく。

「ンッ、ンンッ!」

これ以上入らないかと思われたデカチンが徐々にマキの口の中へ収まっていく。そしてリョウさんのデカチンの3分の1程度が入った所でマキの動きが止まった。眉間にシワを寄せ苦しそうなマキの表情を見ながらリョウさんはグリグリと腰を動かすとそこから腰を引いた。

「ゴホッ、コホッ」

リョウさんのデカチンを吐き出すと同時にマキはむせ返った。恐らくリョウさんのデカチンが喉の奥に当たったのだろう。目を潤ませて荒く呼吸するマキの唇とチンコの亀頭の間には唾液がイヤらしく糸を引いていた。

この光景に興奮したのかリョウさんは少し辛そうな表情のマキの後頭部に再び手を添えた。マキは嫌がる事なく、ゆっくり目を閉じて口を開くと、再びリョウさんのデカチンがマキの可愛げな口に沈んでいった。

「ンッ、ゥン、、ンッッ!」

リョウさんのデカチンを奥まで含んで、吐き出す、そんな行為を繰り返すうちにリョウさんのチンコはマキの唾液でコーティングされテカテカに光っていた。

マキの口の中を満喫したリョウさんはマキの腕を引き寄せると自らの腕の中に抱き寄せるとマキと濃厚なキスを交わした。そしてそのままマキの身体を愛撫し始める。首筋や鎖骨の辺りをネットリと触っていくとわずかな膨らみしかない胸を大きな手で揉みあげていく。

「おっぱい可愛いね〜」

「やめてください笑」

リョウさんの言葉にマキは赤らめ、俺がおっぱいを見たときと同様に恥ずかしそうに手で胸を隠した。

「こんなに小さなおっぱいなかなか見てないな〜」

「もう、怒りますよ笑」

マキの手を剥がしながら無神経な言葉をマキに投げかけるリョウさん。マキは少しふくれっ面になるも本気で怒ってないない。実際にマキのおっぱいは大きく見積もってもBカップぐらいであり、ほぼ平坦で少しばかりの膨らみがある程度だ。

「いやいや、逆に興奮してきたかも。小さいと感度良いって聞くもん〜」

そう言うとリョウさんは掻き集めるようにマキの胸に触れると、丹念に撫で回していった。そして平坦な胸の上で僅かながらに勃起して唯一主張しているこれまた小ぶりな乳首を指でピンと弾いた。

「アンッ♡」

マキの反応を確認すると、次は乳首をコリコリとイジりだす。

「アッ♡フッ♡ンッ♡」

またもや敏感な反応を見せるマキを見ながらリョウさんはマキの乳首へ勢い良くしゃぶりついた。

「アァ♡アッッ♡気持ちいぃ♡」

舌先で転がしたり、吸い出したり、時折歯を軽く立て甘噛みしてみたりと様々なテクニックでマキの乳首を責め立てるリョウさん。マキの乳首への愛撫は執拗に行われ、いつの間にか10分の時が経過していた。

その結果マキの乳首はこれ以上ないぐらいまでビンビンに勃起していた。それでもリョウさんは乳首を嬲り続けると、トドメと言わんばかりに片方の乳首に軽く歯を立て、もう片方の乳首を指で引っ張った

「アッッッッ♡イクッッッ♡」

するとマキはカラダを震わせた。どうやら乳首だけでイッてしまったようだ。大きく息を乱すマキを満足そうに見つめると「次はここ慣らしていこうね♪」とリョウさんの手はマキの秘部へと向かっていった。

乳首への執拗な愛撫で既にグッショリと濡れたマキの秘部は容易に、リョウさんの2本の指を呑み込んでいく。そしてリョウさんは挿入した指を小刻みに振動させ始めた。

ーークチュ、クチュ、クチュ、クチューー

「アアァ、アッアッ、ンッ♡ダメ、アッアッ♡」

少し指を動かしただけで過敏な反応を見せるマキ。

リョウさんは指を深く挿入したまま、膣の中でマキが特に感じる箇所を、ピンポイントで刺激しているようだ。

ーークチャクチャクチャクチャーー

「アアッ♡ンッンッ♡アッアッアッ!!」

リョウさんの指の動きのリズムに合わせる様に喘ぎ声を出すマキ。

一度イッて敏感になり過ぎた身体への刺激に対し、脚を閉じようとして抵抗を試みるものの、閉じようとした脚の動きは、リョウさんの腕によって簡単に阻止される。

ーーグチョ、グチョグチョグチョ!!ーー

リョウさんの手の動きが激しくしていくうちに秘部からは更に水気を帯びた音が部屋に響き出した。

「アッッ♡ダメ、出ちゃう♡何か出る!!」

「我慢しなくていいよ、イキそうになった全部出しちゃいな。」

リョウさんはそう言うと手の動きをさらに激しくし、マキを再び追い詰めていく。

ーーグチャグチャグチャグチャグチャ!!!!!ーー

「アッアッ♡ダメッ♡我慢できないっ!アッ!出ちゃうっ!アァァァッ!!!」

ーービュッビュッ、、ビュビュビューー!!

マキの秘部から透明な液体が勢い良く噴出した。それはおびただしい量の潮吹きだった。マキの温かな体液がリョウさんの腕とベッドのシーツをビショビショに濡らした。しかしリョウさんは、まるでその潮吹きが目的ではなかったかの様に指を激しく動かし続ける。リョウさんの手は、マキを再び絶頂へと導びこうとしていた。

ーーグチャグチャグチャグチャグチャ!!!!!ーー

「アアッ!アッアッ♡また♡また♡ダメッ♡リョウさんっ!!アアッ!!!」

そう声をあげると、マキは絶頂に達し、体をグゥっと仰け反らせた。その後は、ビックンビックンと快感の余韻に大きく身体を震わせていた。

「あ~あ、ベッドがビショビショになっちゃたよ〜」

そう言いながらリョウさんはヒクつくマキの秘部から指を抜いた。快感で頭を真っ白になっているマキは、言葉を返すこともできずに荒い呼吸をしていた。リョウさんはそんなマキの身体にそっと触れると、そのままマキを仰向けの格好になるように誘導した。

そして腰をグッと近づけ、マキの秘部に照準をあわせると、巨大な先端の亀頭部分をそこに当てた。

マキの表情を眺めながら、リョウさんは腰を前に進める。濡れた秘部にあてがわれていたリョウさんのチンコは、アカネのものと比べても小ぶりなマキの小さな穴とは不釣合いと思えるほどの大きさだ。

アカネの時と同様に「こんなモノが本当に入るのか?」と改めて感じた。

ーーググッ、グググッーー

リョウさんのデカチンが侵入を始める。マキの秘部が巨大な亀頭部分に押しつぶされていく。

「ハァァァ、ンッッ♡」

ーーグチュ、グチュゥゥーー

挿入を果たすべくさらに腰を進めるとマキの小さな秘部は驚く程大きな広がりを見せる。

「あぁ~、入るよ♡」

リョウさんがそう呟くとニュルっと巨大な亀頭がマキの穴へと呑み込まれていった。

「アァァ、ハァァァ♡」

マキは深い吐息のような声をあげる。それでもまだ亀頭部分しか入っていない。まだリョウさんのチンコは固く、そして長い茎部分がまだ残っている。

ーーグググッ、グチュウゥゥーー

「アァァ♡スゴイ!ハァァァ♡」

リョウさんのデカチンが呑み込まれていくと同時に溢れる濃厚な愛液がマキのお尻の穴の方へタラ~と流れていく。小さいと思っていたマキの穴だったが、十分過ぎるほど濡れていたためか驚きの柔軟性を見せていた。そして、ついに二人の腰は密着し、マキはリョウさんのデカチンを全て呑み込んでしまった。

「ハァァ♡大きい♡」

マキが声を漏らすとリョウさんは笑顔でマキの唇を奪う。そして暫くマキを自らのデカチンに慣らすと「それじゃあ動くね♡」とゆっくり腰を動かし始めた。

亀頭の先端が抜けそうになるギリギリまで引き、ゆっくりとまたマキの奥深くまで挿入していく。グロテスクなほど巨大な竿がマキのピンク色の秘部を巻き込みながら出入りしている。そんなゆっくりとした動きのリョウさんの腰使いにマキの性感は確実に高められているようだった

ーークチャ、、クチャ、、グチューー

リョウさんのデカチンに対応するためかしだいにマキの秘部からは大量の愛液が分泌され始めた。目一杯に拡げられた秘部を、大きく張り出た亀頭部分が、まるでマキの愛液を掻き出すかのように擦りあげる。

「マキちゃんのナカ、締まりスゴイね〜。」

軽口を叩きながらも確実に腰を動かし続けるリョウさん。すると、

ーーネチョ、、ネチョ、ーー

と、一段と濃ゆい愛液の音がマキの秘部から響いた。その音を聞いてマキのナカが十分に馴染んできたと判断したリョウさんはチンコを出し入れする腰のスピードを徐々にあげていった。

「ンアッ♡アッアッ!ハッッ♡」

ーーグッチャ、グッチャ、グッチャーー

更にリョウさんの腰使いが激しさを増すと、マキは背中を反らせて喘ぎ始めていた。

「アンッ♡いいっ♡リョウさんっ!もうっ♡」

興奮状態にあるマキの期待に応えるべく、リョウさんは腰の動きをまた一段と激しいものにする。

ーーグチャグチャグチャグチャーー

激しくイヤらしい音が部屋に響く。

「アンッ♡アンッ!ハァ!アゥッ♡」

激しいリョウさんの腰使いに合わせてマキのカラダが激しく揺れる。そしてリョウさんは吸い寄せられる様に両手をマキの胸に持っていくと乳首をイジり出した。

「ンアアアッ!!もう、ダメッ!ンァアアア!!イッちゃう♡リョウさん♡アァァイク♡アァァ!!!」

リョウさんは最後にグッとチンコを秘部の奥に差し込むとマキは大きく身体を反らせ絶頂に達した。

目を瞑り、上気した表情で胸を上下させ荒い呼吸をするマキ。絶頂に達したマキの秘部は、まだ挿入されたままのリョウさんの固いチンコをヒクヒク締め付けていた。

「イッちゃったね」

リョウさんはそう言いながら絶頂の余韻に浸っているマキの胸を大きな手で揉みしだいた。そしてそのまま指が勃起した乳首へと触れると、マキのカラダはビクンと反応した。

「もっと気持ちよくなろうか」

リョウさんはそう言って再び腰を少し動かした。そしてそれと同時に、チンコを咥えている秘部の上にある、勃起したクリトリスを指で刺激する。

「アッ♡ンッ!ハァ♡」

その刺激にマキはピクピクと反応してしまう。

「パイパンだからクリちゃん見やすいよ(笑)」

そう言ってリョウさんは慣れた手つきで親指と中指を使いクリトリスの皮を剥くと人さし指で剥き出しになったクリトリスへ刺激を与えた。

「アッ♡それ!ダメッ♡イクッッ!!」

クリトリスへの刺激を与えつつ腰の動きを加えたリョウさんの責めにマキは呆気ないほど簡単に再び絶頂へと達してしまった。

度重なる絶頂を迎えているマキにリョウさんは、自分の首に腕をかけるように指示をした。

ベットの上で正常位で繋がっている2人だったが、上半身を近づけたリョウさんの指示通り、マキはリョウさんの首に腕をかけて、リョウさんに抱きつく様な格好になった。

「しっかり捕まってよぉ、ほらっ。」

「えっ、キャッ!」

リョウさんは、マキの脚を抱えると、そのままマキの身体を持ち上げてベットから立ち上がった。いわゆる駅弁と呼ばれる体位になったリョウさんとマキ。

「やっぱり細いから、軽いね〜」

リョウさんは軽々とマキを持ち上げると、そのまま腰を前後に動かした。

ーーパンッ!パンッ!パンッ!パンッ!ーー

リョウさんの腰とマキの尻が勢いよくぶつかり卑猥な音が部屋に響く。

「マキちゃん、もう奥も慣れたみたいだね。」

リョウさんのデカチンで串刺しにされたままも喘ぎまくるマキの姿を俺は見つめていた。

「イクッ!またイッちゃう♡」

リョウさんの首に回したマキの腕に力が入った。そしてリョウさんのデカチンに串刺しにされたまままたもや絶頂にマキは導びかれた。

繋がったままマキを再びベットに下ろすと、ベッドの上に下半身を付けたままマキを仰向けに寝かせた。薄っすらと汗をかき、ピクンピクンと身体を痙攣させ、目を瞑りながら荒い呼吸をするマキの頭を、リョウさんはそっと優しく撫でた。

そしてゆっくりと腰を動かし、マキの秘部からまだ射精を迎えずに勃起したままの自分のデカチンを引き抜いた。

ーーヌポッーー

マキの秘部から抜けた瞬間、勃起しているリョウさんのデカチンはぺチンッと勢い良く上を向いた。

ヘソのあたりまで反り返ったそのデカチンには、ベットリとマキの愛液がまとわり付いていた。

マキの秘部に目をやると、絶頂の余韻なのか、ヒクヒクとイヤらしい動きを見せていた。

あれだけ太いモノを入れられていたにも関わらず、マキの秘部はピッタリ口を閉じており、その締まりの良さを表現していた。

そして秘裂の口の端からは、まるで精液を中出しされたかのように、白く濁った濃厚なマキの愛液が流れ出ていた。

そんな光景を少しの間眺めていると、リョウさんはすぐに次の行動を開始する。

マキをうつ伏せにすると腰を突き上げさせた。そしてその尻たぶを大きな手で大胆に揉み始める。

柔らかでありながら張りのある感触を少しの間楽しんだ後、リョウさんはマキの腰をグッと掴んで上に持ち上げた。

顔をベッドに着けたまま、腰だけを高く上げられたマキ。未だ硬く勃起し続けている自身のデカチンを握り締めると、柔らかな尻の中心にある濡れたマキの秘部に、再び狙いを定め侵入を開始した。

ーーパンッ!パンッ!パンッ!パンッ!ーー

リョウさんはリズミカルに勢いよくマキの臀部に腰を叩きつける。後背位、いわゆるバックでの交わい。パンッ、パンッとリョウさんの腰がぶつかるたびに、マキの柔らかな尻たぶはプルンプルンと揺れていた。

余りもの快感に、マキはベッドに顔をつけてシーツを握り締めながら快感から耐えていた。

ーーパンッ!パンッ!パンッ!パンッ!ーー

それでも止まることのないリョウさんの腰使いにマキの限界はすぐそばまで来ていた。

「イッちゃう♡ダメ!イッちゃう♡イクッ!」

マキが絶頂に達したにも関わらずリョウさんは腰の動きを止めることはなかった。それどころかリョウさんはマキの尻たぶを掴み左右に開くと、いっそう深くナカを突き始めた。

「ダメッ!!ア゛ァン♡アッアッ!」

背中を淫らに反らせるマキ。ヌチャリヌチャリと粘着質な音を立ててマキのナカを出入りするリョウさんのチンコには、白く泡立ったマキの愛液がまとわりついていた。

「ダメ!イッてる♡イッてるの!」

首を横に振りながら快感から逃れようとするマキだが、リョウさんはマキの腰を強く掴んでおり逃げることは許さなかった。

「ほら、もう一回イッちゃえ(笑)」

ーーパンッ!パンッ!パンッ!パンッ!ーー

「ンッアァ!ア゛ァァァ♡また、イッちゃうっ!イクゥッ♡」

マキを連続で絶頂に導いたリョウさんはゆっくりと秘部からチンコを引き抜いた。リョウさんが腰から手を離した瞬間、マキはグタンとベッドの上に倒れこむ。

数え切れないぐらいの絶頂でマキの息も絶え絶えになっていた。

「ハァ、ハァ、もう、ダメェ、ムリ〜」

そんなマキを尻目にリョウさんは再びマキを仰向けにすると、マキの細い両脚を掴んで、自身の肩に高々と担ぎ上げた。

今度は屈曲位でマキと交わろうとするリョウさん。バックで散々突かれたマキの秘部は、パックリと口を開き、白く泡立った愛液を溢れさせていた。

リョウさんはマキの足を肩に担ぐと屈曲位の体勢で、腰を前に進めた。もはや挿入に手間どることはなくなっていた。

ーーギシッ、ギシッ、ギシッ、ギシッーー

ベットが軋むほどの激しいピストンをリョウさんはマキに打ちつける。

「ンァッ♡奥!スゴイ♡奥キテる!」

お互いの恥骨が触れ合うほど密着しているこの体位はこれまで以上に一番奥への刺激が可能だ。

「奥、イッちゃう♡奥ダメェ!」

マキのカラダが絶頂で震えた。するとリョウさんはマキの両足をV字に開くと、結合部分を見つめながら出し入れを続けた。ネットリと白く泡立ったマキの愛液を付けながら、デカチンを深く挿入する徐々に腰の動きを速くしていった。

ーーヌッチャ、ヌッチャ、ヌッチャーー

再び卑猥な湿っぽい音がマキの秘部から響く。「アッ♡アッ♡アッ♡」

マキの喘ぎ声が響く中、リョウさんはずっと奥まで挿入していたチンコを少し抜いた。そしてベット上の枕を手に取るとマキの腰へあてがい、マキの腰を仰け反らせるようにセットした。そして再び固く勃起し、反り返ったデカチンを動かす。

「ンッ♡ソコダメッ♡待って♡」

これまで以上に余裕のない声でマキが喘ぎ出す。恐らくマキの特に感じる部分、Gスポットを激しく刺激しているようだ。

一番奥ではなくその手前にあるGスポットを自慢の固く反り返った傘の大きな亀頭で突き上げる。

「ダメダメダメ♡出ちゃう♡イッちゃう!」

マキは手を伸ばしリョウさんのカラダを離そうとするものの、力の入っていないマキの手を逆に掴むとそのままGスポットへの激しい刺激を続けられてしまった。

「ダメッ♡イックゥ〜♡」

ーービュッ、ビュッ、ビュー、ーー

リョウさんの凄まじい責めに、マキはとうとうハメられながら潮を吹き始めてしまった。勢い良く吹き出したマキの熱い体液がリョウさんの腹や胸に降りかかる。

「すげー、マキちゃん、ハメ潮吹いちゃったじゃん〜」

「ごめんなさい!ンアッ♡止めて〜♡」

それでももちろんリョウさんの腰は止まるとなく、それどころかさらに動きは激しくなる一方だった。

ーーヂュプ、ヂュプ!ヂュプ!ーー

また一段と水気を帯びた音がマキの秘部から聞こえる中、マキは淫らに泣き叫び、もはやその様子は飲んでたときのクールなマキとは別人のようだった。

リョウさんの激しい責めに限界に限界を超えており、マキは必死な形相で口の端から涎を垂らしながら叫ぶ姿がそれを物語っていた。

「締め付けヤバいわ。マキちゃんって名器かもね。」

それでもリョウさんはマキへの責めを止めることはなくGスポットへの激しい刺激を続けていく。

ーーピュッ、ピュッー、ピュッーー

再びマキのナカから体液が吹き出した。先ほどまでの勢いはないもののリョウさんの腰の動きに合わせて再びリョウさんのお腹に降りかかる。それでもリョウさんは意に介さず腰を動かし続けた。

「イグッッ♡イグッッ!!」

全身の筋肉が硬直しマキの顔は天を仰ぎ、身体を大きく仰け反らした。

ーービク!ビク!ビク!ビク!ーー

凄まじ過ぎた快感絶頂にマキは放心状態で身体を痙攣させていた。そんな中

「うわっ、締め付けヤバッ!気持ちいぃ〜」

リョウさんはそう言って痙攣するマキのナカの締まり具合を楽しむように腰を振り続ける。

そんな容赦無いリョウさんからの責めに、マキは取り乱しながら、喘ぎ狂う。マキはあまりの快感にリョウさんから逃れようとするも、腰をガッツリとリョウさんに掴まれて逃げることは叶わない。

「ダメッ♡リョウさん!ホントに、ンアッ♡ムリ♡」

「大丈夫、俺もこんなに締められたらそろそろイッちゃう!」

そう言いながら腰を振り続けると

「ダメッ!ホント♡アッ!イクッ!またイッちゃう♡ンアッッイクッ!!

先の絶頂から1分足らずで、マキは再び身体を仰け反らせ、絶頂の言葉を口にする。しかしそんなマキを見下しながら、リョウさんはまたも腰を激しく動かし始める。

「エッ♡アッ!アッアッア、ダメェェ!ホントもうダメェェ♡リョウさんっ!お願いっ!おがしぐなるぅ!」

両手で口を覆い、涙を流しながら訴えるマキ。しかしそんなマキの言葉には耳をかさずに、ひたすらデカチンの抜き差しをリョウさんは続ける。

「アァァ、気持ちいぃ!ヤバイ、マキちゃん、最高♡」

マキの秘部から出入りするデカチンには、マキの泡立った大量の愛液が纏わり付いている。何度も連続して絶頂を迎えた事で、より濃厚になっているマキの愛液は粘度を増し、リョウさんのデカチンが抜き差しされる度に、ネッチョネッチョと卑猥な音を立てていた。

ーーヌチョ、ヌチョ、ヌチョ、ヌチョーー

通常のセックスでは聞こえることのないだろう粘着質な音が部屋に響く中いよいよリョウさんの限界も近付いているようだ。

「マキちゃん、俺もそろそろ限界!」

そう言うとのリョウさんは激しく痙攣するマキのカラダを押さえながら強引に腰を振り続けた。

「ンア゛ァァァ〜♡ダメ゛ェェェ♡イグッッッ♡」

「ンアッ!俺もイクッ!!」

マキが絶頂に達すると同時に射精寸前でチンコをマキのナカから抜くと、チンコを猛然と手でしごいた。

ーードピュッッ、ドピュッ、ドピュピュッ、ーー

再びリョウさんのデカチンから勢い良く放たれた濃厚な精子がマキの顔へ、そして胸、それからおヘソを次々と汚していった。

「ウゥッッ♡ハッッ♡」

二度目の射精にも関わらず全く衰えのない、それどころか一度目よりも多く精子を放ったのではないかと思うほどにリョウさんの精子は大量にマキへと掛かっていた。

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