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体験談(約 23 分で読了)

先輩と美人な二人組をナンパして4P体験(1/3ページ目)

投稿:2026-03-28 05:05:49

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本文(1/3ページ目)

トオル◆NIA2IVM(埼玉県/20代)

先輩との4Pを経験して

俺にはリョウさんという地元の先輩がいる。この人はめっちゃイケメンで口も上手くとても女性にモテる。それにめっちゃ人たらしで憎めない性格のため男からも人気があり地元では有名な人だ。

俺は至って普通な人間だと自負しているのだがなぜかリョウさんに気に入られて幾度も飲みに誘ってもらっている。

リョウさんとは初めは男二人きりで飲むのだが、いつの間にか女性をナンパしてきて最終的には男2女2のメンバーで飲むのが恒例になっていた。

日によってはリョウさんが一人を連れだして持ち帰ったり、時には二人を同時に持ち帰ることもあった。俺はたまにおこぼれを貰ったりしたので非常においしい思いをさせてもらっていた。

そんなある日いつもの通りリョウさんと二人で飲んでいたのだが、リョウさんが別席で二人で飲んでいた女性のペアに声を掛けた。

アカネとマキと名乗った二人はめっちゃ可愛くて俺もテンション上がりまくりだった。

そこからはリョウさんの話術と俺のアシストも相まってその場は大盛り上がり。そして楽しい時間はあっという間でお店はラストオーダーの時間になった。

「別の場所で飲み直そうか」

リョウさんの提案をアカネとマキはすぐに了承した。そこでリョウさんは更なる提案としてホテルで飲み直そうと言った。

初めは怪訝な表情を浮かべた二人だったが、そこはさすがの話術でリョウさんは二人を丸め込み4人でホテルへ向かうことになった。

途中で酒を買い出しホテルに着くやいなや、すぐに乾杯した。さらにお酒が進むと話は終始下ネタになった。

やれ、最近いつヤッたかだ、オナニーはするのかどうかなど結構エグめの下ネタをリョウさんは二人に投げつけた。

でも余りにも屈託無いリョウさんの言葉にイヤらしさは余り感じられず、アカネとマキの二人も素直に質問に答えてくれたのでまたこの場は大盛り上がりだった。

その中で二人との距離は精神的にもそして身体的にも近付いていった。いつからか俺とリョウさんはそれぞれアカネとマキの肩を組んで話していた。

特にリョウさんとアカネの距離は近くて、アカネはリョウさんの肩にほぼもたれ掛かっていた。

そんな中リョウさんは

「俺とコイツとエッチ出来る笑?」

と急に言い出した。

流石に引かれるかと思ったが、満面の笑みで聞くリョウさんにアカネとマキは

「え〜、どうだろ笑」

と満更でもない返事をした。

それを聞いたリョウさんは隣にいるアカネをグッと引き寄せ見つめ合うと二人の顔はどんどん近付き、そのまま唇が重なり合った。

始めは驚きの表情を見せたアカネだったが、すぐさまメスの顔になるとリョウさんの唇をそのまま受け止めていた。そしてお互いが求め合うように舌を貪り合う激しいキスへと変わっていった。

その光景をしばし呆然と見ていた俺だったがふと隣に目をやるとマキも同じく二人の激しいキスから目を離せない様だった。そしてそのマキと目が合った。初めは戸惑っていた俺らだがリョウさんとアカネの雰囲気に乗せられたのかお互い徐々に顔を近付けていくと唇が重なった。

お互い酒の匂いがする口内を貪りあった。激しいキスを交わし続けているといつの間にか二人の世界に入っていった。激しいキスをしながらマキの胸を服越しに弄るとそれをすんなり受け入れたようだったので俺は更に愛撫を続ける。そして最終到達地であるオマンコに触れると既にそこは湿り気を帯びており、俺の指を抵抗なく受け入れた。

「ンッ、アッ♡」

俺の指の動きに合わせて甘い声がマキから漏れる。そのリアクションに気を良くした俺は更に指の動きを加速させた。

「待って♡出ちゃう♡」

そう言うとマキは俺の手を掴んで指の動きを制止した。やり過ぎたか、と思ったが

「パンツの替えないから、脱いで良い笑?」

とのマキのセリフに安心したのだった。

激しいキスから着の身着のまま愛撫していた俺は一旦マキから離れるとマキが脱衣していく姿を眺めた。長身で細身のスラっと伸びた長い手足とカラダが徐々に露わになっていくと、水色の下着姿になった。

「私だけだと恥ずかしいから、トオル君も脱いでよ〜笑」

俺はマキの要望に応えるように服を脱いでパンツ1枚の姿になった。それから俺等二人はお互いの体温を確かめ合いながら抱き合った。そして俺はマキのスベスベの素肌を堪能した後、マキが纏っていた水色のブラジャーのフックを外した。だいぶ小ぶりなおっぱいがお披露目されるとマキは恥ずかしそうに手で胸を隠した。だが俺はその手を除けるとそのままおっぱいにしゃぶりついた。

そして徐々にお腹からおへそへ伝い下腹部へと到達した。マキのショーツを下ろすと毛一つ生えていない秘部が露わになった。

「うわっ、パイパンじゃん。」

「うん♡」

恥ずかしそうに頷くマキを尻目に、俺は吸い付くようにマキのオマンコへ口を伸ばした。

ーージュル、ジュル、ルル〜ーー

マキの秘部からは愛液が垂れ、卑猥な音が響く。

「アッ♡そこ♡そこ♡」

俺のテクでヨガるマキに興奮した俺はそれから暫く責め続けた。

「ねぇ♡もう大丈夫、交代しよ♡」

何度かクンニでマキをイカせたところ、攻守交代と言わんばかりにマキは俺をソファーに座らせると乳首を舐め始めた。それと同時にパンツの上から俺のチンコをまさぐりだした。既にギンギンとなっているチンコを手で刺激すると、俺と同様にお腹からおヘソへとマキの顔が下へ降りていくとチンコの前まできた。

「脱いで♡」

マキの言う通りにパンツを脱ぎ、勃起したチンコをマキに見せ付けた。

「わぁ、大きいね♪」

「そうかなぁ、普通ぐらいだと思うけど。」

実際に俺のチンコは大きい方ではない。ほんと標準サイズないしはそれより多少大きい方ぐらいだ。

「そんなことないよ〜♡ほらこんな硬いし♡」

マキは俺のチンコを握ると上下に扱き出した。そして口を開けるとそのままチンコを飲み込んだ。

ーージュル、ジュボッ、ジュポーー

マキの蕩けるようなフェラテクに驚きながらも俺は果てないように必死に堪えた。時折マキの顔を掴み、スピードをコントロールしながらマキのフェラを堪能した。

するとその時、「ダメェッ〜♡」と大きな声が聞こえた。

その声のする方を見てみると向かいのソファーで濃密に絡み合っているリョウさんとアカネの姿が目に入った。

アカネはソファーの上でM字に足を開かれていて、その側からリョウさんは手マンを施していた。

ーーグチュ、グチュ、グチューー

リョウさんの手の動きに合わせて水気を帯びた音が部屋に響く。またアカネの声もどんどん大きくなっていった。

「イクッッ♡アンッ♡」

アカネをイカせたリョウさんは満足気な顔をすると、俺と目が合った。

「おいおい、そっちもお楽しみだね〜」

そう言うとイッたばっかりで気怠そうなアカネの腕を引っ張って俺とマキの隣までやってきた。

「見てよ、めっちゃエロくね。トオルもギンギンじゃん。」

アカネもマキのフェラ姿を見て興奮しているようだった。リョウさんはアカネのはだけた衣服をあっという間に全て脱がせた。アカネはマキと違い豊満なおっぱいを持っていていわゆる巨乳の部類に属していた。

リョウさんはアカネのおっぱいを触りながら器用に自分の服を脱ぎパンツ1枚の姿になった。

アカネはパンツの上からリョウさんのチンコを撫でていたのだが、徐々に困惑の表情に変化していった。

「ねぇ、デカくない笑?」

苦笑しながらリョウさんに問いかけるアカネ。ボクサーパンツ越しでも分かるくらい明らかに膨らんでいる。アカネはその膨らみを沿うように擦っていた。

「まぁ、俺のはデカいよ。見てみる笑?」

リョウさんがパンツを脱ぐと、存在感たっぷりの巨大なチンコが登場した。

「キャッ♡うそ、スゴイ♡これ、マジ!」

普段から飲んでる時に自分のチンチンは大きいと自慢気に語っていたのを何度も聞いていたのだが、初めて目にするリョウさんのチンコを見て予想以上のデカさで驚いた。

しかもまだ勃起しておらず、ダランと下を向いた状態にも関わらず長さ、太さともに人並み以上のサイズ感だ。

唖然とするアカネと同じくマキもフェラを止めてリョウさんのチンコに目が釘付けだ。そんな二人の視線をよそにリョウさんは俺に目をやるとソファーから立ち上がる様に指示した。指示通りに立ち上がるとリョウさんは俺の隣に立つと

「なぁ、俺の方がデカくない〜」とチンチンのサイズ比べをしだした。

「ほら、比べてみて!」

自分の萎えたチンコを持ち上げるとギンギンに勃起した俺のチンコの横に並べた。

すると改めてサイズ差が一目瞭然となった。リョウさんのチンコは平常時にも関わらず俺の勃起したチンコよりも一回りほど大きかった。

「リョウさん、マジ恥ずかしいですって。てかめっちゃチンコデカ過ぎですって!」

俺は男としてのプライドがズタズタになりながらも平静を装うためにチョケた感じでツッコミを入れた。

「まだ勃ってないからな。アカネ、おいで♪」

アカネを呼び寄せると巨大なチンコをアカネの目の前に差し出した。

リョウさんからの無言の圧に晒されながら、アカネは差し出されたチンコを何度か扱くと口の中に含んだ。

暫くリョウさんのチンコに釘付けになっていたマキもふと我に返ったのか、俺のチンコへのフェラを再開した。俺とリョウさんは横並びでそれぞれ二人の女にフェラをされるという状況に俺は現実離れし過ぎて夢かと思わんばかりだった。

またもマキのフェラを堪能してたものの、隣から「うーわっ」と驚きの声が聞こえた。そこで隣の様子を伺うと完全に勃起したリョウさんのチンコが見えた。

「うわ、エグッ。」

自然と声が出てしまうほどの衝撃だった。平常時から更に長さ、太さともに存在感を増したチンコはこれでもかと言わんばかりに反り返っており、先端の亀頭部分はブワァっと傘を開いた様に異様にデカくなっていた。

「ねぇ、見てよこれ♪」

そう言うとアカネは両手を使ってリョウさんのチンコを掴んで見せた。すると両手から亀頭がはみ出ており、指も回らず親指と中指がくっつかないのだった。

「ヤバい、こんなの見たことない♪しかもめっちゃ硬いの♪」

アカネ嬉しそうにマキへ報告すると、マキも興味津々の様子だった。

「ほら、マキちゃんも触ってみて」

リョウさんがマキの目の前に凶悪なサイズのチンコを差し出すと、マキは恐る恐るリョウさんのチンコを触れた。そして「ホントだぁ、硬ぁい♪」と感想を漏らした。

リョウさんは満足したのか一歩下がり再びアカネの前に戻ると口元へチンコを近付けた。アカネは察したかの様に口を開け、リョウさんのチンコを咥えだした。

俺はマキのフェラを受けながらチラチラとアカネの様子を伺うと、リョウさんのチンコを必死に咥えるアカネだったが全体の半分ほども咥えられないようだった。それでもリョウさんはアカネの口を使って快感を得ていた。

「なぁ、ベッド使っていいか?」

リョウさんがそう聞いてきたので

「もちろん。」と俺は答えた。

「悪いな、あんがと♪」

リョウさんはアカネをお姫様抱っこの要領で持ち上げるとベッドへと運んだ。

そしてベッドにアカネを寝かせるとその上に覆い被さり、そのまま挿入の体制にはいった。

「待って、ゆっくりして、お願い。」

いざ、リョウさんのデカチンを受け入れるとなった途端アカネは怯えだした。それはあの巨大なチンコを目の当たりにすると自然な反応だと思った。

「大丈夫、優しくするから♪」

リョウさんは満面の笑みをアカネに向けるとそのまま腰を突き入れていく。

ーーグググッ、ググッーー

巨大な亀頭が徐々にアカネのナカへ押し入っていく。

「アッ、ンッッ♡フッ〜!」

アカネはシーツを握りしめながらナカへの侵入を受け入れていく。巨大な亀頭部分全てナカへ挿入るとそこから更に竿部分がナカへ侵入していく。

「待って、ちょっと、ムリかも、ねぇデカ過ぎる。」

「何言ってるの!まだ半分も入ってないよ。」

リョウさんの言うとおりまだ1/3ほどしか侵入しておらず、リョウさんのチンコの大半はまだ露出したままだ。

「ホントムリかも、アッ♡ねぇぇ♡」

アカネの言葉を遮るようにリョウさんはナカへの侵入を再開した。徐々に徐々にアカネのナカへ掻き分け入っていく。そしてそのまま7割ほどリョウさんのチンコがナカへ侵入した時

「もうムリ、これから奥入んないぃぃ、、」

快感よりも苦悶に満ちた声で訴えるアカネ。

だがそれでも「あと少し、もう少しだから。」とリョウさんは腰を止めることはなかった。

そしてリョウさんの巨大なチンコが全てアカネのナカへ呑み込まれ、腰と腰が重なった。

「フッ、ハッッ、」アカネは苦しさを紛らわせるためか浅い呼吸を繰り返す。

対してリョウさんは「全部入ったよ〜♪」と嬉しそうにアカネに話しかけていた。

始めは慣らすためか動かないでいたリョウさんだったが、1分が過ぎた頃からゆっくりと腰を動かしだした。

巨大なチンコを活かし、長いストロークでゆっくりと腰を動かしているとその動きに合わせて「ウッッ♡アァァ♡」とアカネから声が漏れる。

アカネから漏れる声はいわゆる喘ぎ声ではなく、リョウさんのチンコでお腹のナカを抉られているため低い声になっていた。それでも苦しさの中に快感が紛れ込んでいるようでアカネは必死にリョウさんの動きに食らいついていた。

「ねぇ、わたしたちもシヨ♡」

リョウさんとアカネの情事に夢中だった俺だったがマキの声で我に戻った。

ソファーをあてがわれた俺らだっだが、マキは俺をソファーに押し倒すと、俺の上に跨り、自ら腰を沈めていく。

ーーグググッーー

俺のチンコがマキのナカに呑み込まれていく。根本まで呑み込むとマキは自ら動き出した。

対面座位の体位で自ら腰を動かすマキのカラダは引き締まっており、お腹にはうっすら腹筋の線が見えるほどだ。そんなカラダをしなやかに使いながら腰使いは極上のテクニックで俺は再び果てないように堪えるのに必死だったが、その中でも俺は対抗するように腰を突き上げてマキを責め立てた。

ーーパンッ、パンッ、パッ、パンッーー

「アッ♡アッ♡アンッ♡」

俺の腰の動きに合わせてマキは喘ぎ声を響かせる。

マキの反応に気を良くした俺は一旦チンコを抜いてマキのカラダをソファーに向けるとお尻を突き出させて立ちバックの体位で腰を動かした。

ーーパンッ、パンッ、パッ、パンッーー

「アッ♡ダメェ♡気持ち♡いい♡」

マキの反応に応えるように必死で腰を打ちつける。頭を垂れるマキのカラダを無理やり抱えると起伏の無いほぼ平坦に近いおっぱいを揉みしだく。

「もっと♡もっと突いて♡」

限界が近くなった俺は一度腰の動きを止め、マキをソファーに横たわらせると、上に覆い被さり正常位の体位に移行した。

それからマキへキスを浴びせながらマキのナカを堪能した。

「ソコッ♡アッ♡いい♡」

マキは相変わらず俺の腰の動きに合わせてヨガっている。そんなマキの反応とナカの締まりの良さが相まって俺は絶頂へと導かれていった。

「マキっ、イクッ、イクッ!!」

俺はマキのナカからチンコを引き抜くとマキのカラダへ大量に精子を放った。勢いよく出た精子はマキのおヘソ辺りを白く汚した。

「めちゃくちゃ気持ち良かった♡」

笑顔で語りかけるマキは天使に見えた。俺はマキに甘いキスを落とした。

「イヤッ、ア゛ァッ♡ダメッッ♡」

そんな俺とマキのまったりムードを引き裂くような声がベッドの方から聞こえた。見るとリョウさんがアカネを後ろから犯していた。

「イグッッ♡、ダメッ♡ダメェェ〜♡」

リョウさんに突かれる度にアカネの胸がブルンブルンと揺れている。そして絶叫に近い声をあげながらヨガっていた。

そんな中ふとリョウさんと目が合った。

「そっちはもうお終いか〜」

リョウさんの問いかけに俺はコクリと頷いた。

「二人ともこっち来な。」

リョウさんはベットを叩きながら俺とマキの二人を手招きした。俺らは言われるがままにリョウさんとアカネが交わるベットの隣までやってきた。

「見て、アカネちゃんのおっぱい超デカいよ」

そう言うとリョウさんはアカネの両手を掴むと自分のカラダへと引き寄せた。すると今までベットに突っ伏していたアカネのカラダが曝け出された。

「ほら、見て。ブルンブルン笑」

リョウさんが腰を打ちつける度にアカネのおっぱいが左右上下へと揺れまくる。その光景を見せつけるようにリョウさんはアカネのカラダをコントロールして俺らの正面に向けた。

「ほら、トオルも触ってみ。」

俺はリョウさんの言うとおりにアカネの胸に手を伸ばし、揺れまくる巨乳に触れた。

「ほら、マキちゃんも。アカネちゃんのおっぱい触ったことある?」

その問いにマキは首を横に振った。

「じゃあ今触ってみな〜。スゴイよ〜。」

マキは恐る恐る手を伸ばすと俺が触っていない右胸に触れた。

その間もリョウさんの腰振りは止まることなくアカネもずっと喘ぎ声をあげまくっていた。

その後何度もアカネを絶頂に導くとおもむろに「最後はおっぱいにかけたいなぁ」と口にした。

そして一度アカネのナカから巨大なチンコを抜くとアカネを仰向けにして再びデカチンを挿入していった。

リョウさんのデカチンに慣らされてしまったのか、幾分か素直にアカネは挿入を許していた。

それからリョウさんはアカネの奥へ奥へとデカチンを打ちつけるのだった。

「イグッッ♡」

「ア゛ッッ〜♡おがしくなるぅ〜♡」

アカネの絶叫が部屋に響く中俺とマキはベットに腰掛け二人の情事に魅入ってしまっていた。リョウさんとアカネが正常位で交わって10分余りになるがリョウさんはスピードは衰えることなくアカネのナカを搔き回し続けた。絶えず出入りするリョウさんのデカチンはアカネの愛液によってテカテカと光沢を放っており、根元の方では愛液は白く泡立っていた。

そんな中アカネの腰元を掴むリョウさんの腕に力が入った。そしてピストンのスピードが一段と増したように見えた。

「ハッ、ハッ、ハッ、アカネちゃん、イクぞ!」

「ア゛ッッ♡アッ♡オホッ♡」

アカネの答えにならない返事を聞くとリョウさんは強烈なラストスパートをかけた。

「ダメェェ〜〜♡ア゛ァァッッ〜♡」

狂ったように喘ぎ声をあげ、ただただ襲ってくる大きな快感にアカネはよがり狂った。

そしてアカネが体を大きく仰け反らせた瞬間、リョウさんはアカネのナカから射精寸前でチンコを抜くと、急いでアカネにチンコを突き付け、猛然と手でしごいた。

ーードピュッ、ドピュッ、ドピュッー、ーー

リョウさんの巨大に膨れ上がったデカチンの開いた鈴口から勢い良く放たれた少し黄ばんだ濃厚な精子がアカネの顔へ、そして豊満な胸、そしておヘソを汚していった。

「ウッ、ハッ、」

これでもかとしつこく自らのデカチンをしごき、長い射精を終えるとアカネの谷間にはリョウさんの精子が溜まっていた。

アカネは半分気を失っていて、これまでに経験したことのない絶頂を味わったようだった。

「フゥー、めっちゃ出たわ〜。」

そんな中リョウさんは満面の笑みを俺らに向けた。そしておもむろに俺に近付くと急に俺のチンコをガシッと掴んだ。

「ちょっ、何するん、おい!」

咄嗟の出来事に俺は驚きの声をあげ、リョウさんの手を振り払おうとした。それでもリョウさんはニヤッと笑いながら俺の股間から手を離すどころかグッと力を入れ揉み出した。

「なぁ、何一発で満足してんの。こんな可愛い子が隣に居るのにさ〜」

「いや、ちょっ、マジで止めてください」

リョウさんは俺が嫌がってるのをよそ目に更に俺のチンコををまさぐる。

「マキちゃん、コイツのチンコで満足した笑?」

そのままマキに問いかける。マキは小さく頷いたのだが、「マジで。こんなフニャフニャだよ〜」とリョウさんは自らの手でまさぐっている俺のチンコに目をやった。

やっとリョウさんの手が俺のチンコから離れると、そのままその手でマキを抱き寄せた。

「ほら、俺のオチンチンの方が良いと思うよ。試してみようよ。」

そう言って先ほど射精したばかりにも関わらずギンギンに勃起したデカチンをマキの顔の前に差し出した。

「わっ、スゴイ、ね!」

マキは驚きながらも満更でもない笑みを浮かべた。そして恐る恐るリョウさんのデカチンに手を掛けるとゆっくりと上下へとしごき出した。

「おっ、イイね〜」

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